いつの時代も常に業界のトップをひた走る集英社の少年ジャンプ。その少年ジャンプには1980年代~90年代にかけて「ジャンプ黄金期」と呼ばれる時代があった。
「北斗の拳」と「ドラゴンボール」を双璧に数多くの名作が生み出されたが、その1つが『魁!! 男塾』である。なんとロケットニュース24に『魁!! 男塾』の作者である宮下あきら先生が登場だ!
いつの時代も常に業界のトップをひた走る集英社の少年ジャンプ。その少年ジャンプには1980年代~90年代にかけて「ジャンプ黄金期」と呼ばれる時代があった。
「北斗の拳」と「ドラゴンボール」を双璧に数多くの名作が生み出されたが、その1つが『魁!! 男塾』である。なんとロケットニュース24に『魁!! 男塾』の作者である宮下あきら先生が登場だ!
誤解のないよう先にお伝えしておくと、本件の責任の全ては注意を怠った私にある。誰かに文句があるとか、自分は悪くないとか主張しているわけでは決してない。よって誹謗中傷とかは何卒お控えいただけると幸いだ。全部私のせいです。認めます。
……と、十二分に予防線を張ったところで、事実としてお伝えしたいのが “大阪万博のチケット購入プロセスがやや不親切” という問題だ。現に私はチケットを買い間違え、けっこう致命的な不利益をこうむった。
インターネットを割と使う私ですら間違えたのだから、年配の方とかであればイチコロだと思う。これは万博のチケット購入を検討している方への注意喚起であり、くれぐれも文句ではないことをご留意のうえ読み進めていただきたい。
週末にカインズで買い物をしていたところ、文具コーナーでやたらと存在感を放つ商品を見つけた。ひと昔前のアメリカの文具みたいな佇まい。商品名は「DYMO(ダイモ)」のテープライターとのこと。
つまりカチカチとダイヤルを回して文字を打ち出す昔ながらのラベルメーカーなのだが、デザインが渋いということで最近SNSで話題らしい。電池も必要ないみたいだし面白いかも……ということで買ってみた!
日本の実写映画をほぼ見ない私(中澤)。でも、そのことをよく理解している友人が誘ってきた映画が『国宝』だった。私みたいな実写に興味ないクラスタでも名前は知っているし誘われるくらいだからガチで流行ってるんだなー。
まあ、日本の実写映画界を掘るほどの意欲がないというだけで、見たら見たで物語自体は楽しめる。良い機会だし、断る理由もない。そこで行ってみたところ夜眠れなくなった。
つい先日「ほうじ茶香る 焼き芋 ムース ティー ラテ」を発売したばかりのスタバ。美味しくて大満足だったが「今季はフラペチーノなしか」と、ちょっぴり残念に思っていた。
ところがどっこい! 2025年9月10日より『洋なし生キャラメルフラペチーノ』の提供がスタートするという。9月8日よりスターバックスリワード会員限定で先行販売していたので、さっそく飲んできたぞ。
誰に頼まれたわけでもないのに今年も食べ歩いたチェーン飲食店のかき氷。チェーン店に限定しているのは、筆者自身が田舎育ちで、都市部によくある「行列必至! ここでしか食べられない独立系かき氷」みたいなものに縁がないからだ。
誰でも、いつでも、思い立ったらすぐ食べられる、それがチェーン店の最大にして最強の魅力。今年のかき氷を、裏話とともに勝手に総括したい。
「胴上げ」っていいよね。上げてもらう人はもちろん、上げてる人もそれを見ている人も、みんなハッピーになれるステキなおまじないだと思うんだよな。自分にいいことあったら、胴上げして欲しい。誰かにいいことあったら、胴上げしてあげたい。そういう私(佐藤)は「隠れ胴上げ好き」である。
……ところで、昔から思っていたことなんだけど、漫画で描かれる胴上げって、人が上がり過ぎじゃないの? できることなら、そのくらい上げて欲しいけど、物理的に難しいよね。
そこで、可能な限りあの漫画胴上げの構図を忠実に再現して写真撮影するために、私は挑んだ! そうしたところ、思った以上に上手くいったので、みんなもマネしてくれ!
バーミヤンが本気を出してきた。同店は過去に何度か麻辣湯(マーラータン)を出しており、いずれも定評がある。記者も繰り返し食べてきたが、後を引く美味しさだ。
その人気の高さ故だろう、2025年9月4日より一気に4種もの麻辣湯が登場! 好みに合わせて中華麺・春雨麺・低糖質麺(+55円)より選ぶことができ、トッピングも充実している。
これは是が非でも全種制覇したいと、数日バーミヤンに通った。
突然ですが皆さん、「チョココ」ってお菓子を知ってますか?
ロッテの超ロングセラー商品のチョコクッキーで、スーパーとかドラッグストアに行くと、ひっそりと……だがしかし、ほぼ必ず置いてあるんですね。
しかも、絶対に割引しない。トッポとかチョコパイとかが安売りされたとて、この「チョココ」だけは決して安売りされることがないのです。
めちゃくちゃ美味しいこのお菓子、知らない人は人生損してる……そう思って紹介記事を書こうと思ったわけですが……。
最近のロケットニュース24はロケットニュースらしくない。何をチェーンの新商品とか、ちょっとした値引き情報とか、丁寧な暮らしとか伝えとんねん。ネタに困ったらうんこのコラムを書いてたのが俺たちだっただろうがァァァアアア!
こうなったのは全て編集長のGO羽鳥のせいだ。そう思い改めて上座を見たところ、細身の綺麗めな服をスッキリと着こなしたGO羽鳥が悠々とパソコンに向かっていた。黒ぶち眼鏡をかけて知的な雰囲気を演出している。羽鳥さん、あんた変わっちまったよ。そこでGO羽鳥を最上級にしてみることにした。
銀座といえば、高級ブランドが軒を連ねる大人の街。
そんなイメージを持っている人が多いのではないだろうか?
ところがどっこい、KDDIが運営する「GINZA 456」では定期的に企画展が開催され、無料&予約不要で老若男女が楽しく遊べるのだ。
現在開催中の企画は、未来のゲーセンをコンセプトにした、まるでテーマパークのような非日常空間。
通りすがりでは絶対に気づかない銀座の穴場スポットを体験してきたのでレポートしたい。
Amazonで1068円の「サウンドクラシックトレイン」を購入した。電車・レールセットのカテゴリーで強烈に低評価をくらっている商品である。レビューは2件、どちらも星1で「蒸気機関車の音じゃない」「まともに走らない」と散々な様子。
値段が1000円程度なので評価が厳し過ぎる気がしなくもないが、果たして実際のところはどうなのか? 商品が届いたのでさっそくレポートしていきたい!
今日9月8日は、ハヤシライスの日。
ハヤシライスの発祥に関わったとされる人物・早矢仕有的(はやし ゆうてき)の誕生日にちなんで制定されている。
「誰?」と思った人もいるかもしれないが、書店「丸善」の創業者でもある。
発祥地には諸説あるが、そのひとつが岐阜県山県市だ。
せっかくなら本場でハヤシライスを食べてみたい――そう思い立って訪ねたのが今回の旅である。
私(佐藤)は目薬を常に持ち歩いている。若干ドライアイなので、コンタクトレンズをつけていると乾いてしまうのだ。それでなくても、目薬をさすと目がスキっとして気持ち良いので、欠かすことがないようにしている。
その目薬についてなのだが、私は発見したぞ。超気持ち良くなるさし方を。大抵は座ったり立ったりした状態で、上を向いてさすと思うのだが、仰向けに寝転がってさしてみろ、気持ちいいんだぞ。
このやり方を同僚に伝えて、3人で仰向けになって目薬さしたら、何だかシュールな画になってしまった……。
ボリューム満点激安ジャングルこと「ドン・キホーテ」。訪れる度に面白そうな代物と出会うので、ついつい目的外の商品を購入してしまうのが悩みだ。
先日も、輸入食品コーナーにて『おすすめ! パンシットカントン』と激推しされた、謎の即席麺を発見。しかも結構な種類が販売されている。なんだか面白そうな予感がするので……買っちゃおう。