一般的な不織布マスクに比べて、そのマスクはディフェンスの意識がまったく違っているようだった。深い位置にポジションを取っていると言えばいいのだろうか。「深すぎる」と言うべきなのか。「ゴールキーパーの近くすぎる」と言うべきか。
つまるところ、鼻の穴にズボっと入れるタイプのマスクなのだ。繰り返す、鼻の穴にズボッ! である。商品名はそのまま「鼻マスク」と言うのだが、みなさんご存知だっただろうか?
一般的な不織布マスクに比べて、そのマスクはディフェンスの意識がまったく違っているようだった。深い位置にポジションを取っていると言えばいいのだろうか。「深すぎる」と言うべきなのか。「ゴールキーパーの近くすぎる」と言うべきか。
つまるところ、鼻の穴にズボっと入れるタイプのマスクなのだ。繰り返す、鼻の穴にズボッ! である。商品名はそのまま「鼻マスク」と言うのだが、みなさんご存知だっただろうか?
和食の外食チェーン「大戸屋」が満を持して、総菜小売りの業態「大戸屋おかず処」を期間限定オープンした。なぜ、今までなかったんだろうか? 定食はもちろん弁当でも親しまれているはずのなのに、総菜の小売りをしていなかったのは逆に驚きだ。
出店は2021年2月24日、つまり今日から! 東京・西武池袋本店地下1階の食品売り場「おかず市場特設会場」にお目見えした。ここでしか販売していないスープカレーを発見したので、さっそく食べてみることにしたぞ!
ペヤングと……というより、カップ焼きそばを食べる際は少なからず “罪悪感” が伴うもの。カロリーの摂り過ぎではないか? 糖質過多ではないか? 1億総ダイエッターのこのご時世、そう頭によぎってしまうのは、ある意味で当然なのかもしれない。
そんな中、一部ネット上で「ペヤングなのに罪悪感が無い」との声が挙がる注目の新商品が発売開始となった。それが『ペヤングベジタブルワールドやきそば』である。ペヤングなのに……罪悪感が無いだと? もし噂が事実なら1日3食ペヤング生活待ったなしである。
ぶっちぎりである。なにがというと、スシローの人気である。
過去記事でも続々と報じてきたとおり、「GoTo超スシロー」キャンペーンが大盛り上がりであったが、このたびgooランキングが「一番好きな回転ずしチェーン」を1100人超にアンケート。うち340票を獲得して「スシロー」が堂々の第1位に輝いた。
コンビニ大手3社が販売している「二郎系ラーメン」を食べ比べてみたのだが、結論からいうとイチオシは○○であーる! ……と高らかに宣言する予定だったのだが、無理だった。それぞれのファイティング・スタイルが違いすぎて、ぜんぜん競合していないのだ。
しかし、逆に言えばこれは消費者にとって非常に都合がイイともいえる。個々人の好みでコンビニ3社の中から選べばいいのだから。では、それぞれ一体なにがどう違うのか? 私の独断と偏見で それぞれの特色をあげるとするなら、以下の通りだ。
選ぶとは捨てること。仏と会っては仏を斬り、鬼と会っては鬼を斬る。1つの道を極めんとするならば他のすべてを捨てる覚悟が必要だ。
レトルトカレーにおいてもこれは同じなのかもしれない。そう思わされるほどに修羅の道を征くレトルトに出会った。その肉比率は43%以上! カレーと呼べるギリギリのラインまで肉を入れたという『やりすぎビーフカレー(600円)』である!!
自宅にテレビやパソコンがないよという人も増えていることだろう。パソコンにおいては仕事場や学校にあるもので、十二分に事足りると。なぜならば、我々にはスマホがあるものな!
スマホがあれば、大体の用事がすむ。ニュースだって読めるし、動画だって見ることができる。すごいな、スマホ。しかーし。ただひとつ、テレビやパソコンに勝てない点がある。それはね……画面がちっちゃいねん。
皆さんにお尋ねしたい。「職務質問」を受けたことがあるだろうか? ほとんどの人が「ない」と答えるだろう。できれば私(佐藤)もそう答えたいのだが、直近の1カ月で3度も受けた。どうやら “シーズンイン” したらしく、今後繰り返し受けそうな予感がしている。
身元を確認された上に所持品検査をされるのはなんとなく釈然としない。そこで、おまわりさんに近くの美味しい店を尋ねることにした。この企画の初回は、東京・上野編である。さ~て、どんな美味しいお店を勧めてもらえるのかな?
実際に経験があるかどうかは別としても、すっかり社会に浸透した働き方、テレワーク。中でも自宅に居ながらにして会議に参加できる「オンラインミーティング」は革命的じゃないだろうか。
しかし、オンラインならではの失敗談やおもしろエピソードにも事欠かない。みんなの「テレワークあるある」をフィギュア化した愉快な商品が登場したぞ。
その発想はなかった──。世界中の品々がズラリと並ぶ「コストコ」には、それまで思いもつかなかった商品が意外と多い。中でも私、P.K.サンジュンが感銘を受けたのが『有機パンケーキミックス』である。
多くのコストコ会員がご存じであろう『有機パンケーキミックス』は、コストコの定番でありロングセラー。その理由は1度使ってしまうと手放せない「日本人にはない発想」があまりにも便利すぎるからであろう。
元祖鶏ガラのチキンラーメン。その黄金スープのウマさはもはや説明するまでもないと思うが寂しいのは具だ。そう、チキンラーメンには肉が入っていないのである。
肉がなくてあそこまでウマイんだから、肉を入れたらめちゃくちゃウマイのではないだろうか。そこでケンタッキーフライドチキンのナゲットでチキンラーメンを受肉させてみることにした。
2021年2月22日、ドミノ・ピザが狂気に満ちた革命を開始してしまった。彼らはロケットニュース24でもレビューしたウルトラチーズに、新たな力を与えたのである。
そして『ウルトラチーズ革命』と銘うち、最低で250グラム(Mサイズ)、最大で1キロ(ニューヨーカー)のチーズを添え、「粗挽きソーセージ4.0」、「バジルベーコン4.0」、「ガーリックペッパー4.0」、「ペパロニ4.0」、これら4種を1枚にした「クワトロ4.0」の計5種を世に放ったのだ。
というわけで、さっそく全フレーバーを楽しめる「クワトロ4.0」を注文してみることに。サイズはもちろんチーズ1キロのニューヨーカーだ。はたして暴力的なチーズの前に、トッピングされる具材たちは無事でいられるのだろうか。
お好み焼き屋には『焼そば』もあるのが普通。この2つは使用する材料がほぼ同じなため、「ついでに焼いちゃいましょうかね」ってなノリなのだろう。そう考えると日清焼そば『UFO』から『冷凍お好み焼き』が発売されたことも、粉モノ界の必然と言えるのではないか。
しかし冷凍お好み焼きには、カトキチ(テーブルマーク)の『ごっつ旨いお好み焼』が絶対的王者として長く君臨し続けている。私が初めてコレを食べたのは20年以上も昔のことだが、あまりの美味しさに思わず関西弁で叫んでしまったんだよな……「ごっつ旨い」って。
新型コロナウイルスの感染拡大以降、マスクやフェイスシールドなどの商品が続々と誕生した。いろいろと試してきたのだが、「自分史上もっともスタイリッシュでは?」と思うようなものを見つけた。これは紹介せねばなるまい!
そのように意気込んでいたが、世の中そううまくいかないものである。なぜなら、手元に届くまでに随分と時間がかかってしまった……。最初に届いた製品が壊れていたのだ……。