過去にもいくつかご紹介してきたが、なんだそれ、と思わず声に出してしまう珍品と出会うのもプラモデルの楽しさ。いまやプラモデルは時代を切り取り、文化を伝えるアイテムといっても過言ではない。
というわけで今回は「トイレ」を作ってみたいと思う。
繰り返すが「トイレ」だ。しかも最近ではめっきり見なくなった和式便所。
過去にもいくつかご紹介してきたが、なんだそれ、と思わず声に出してしまう珍品と出会うのもプラモデルの楽しさ。いまやプラモデルは時代を切り取り、文化を伝えるアイテムといっても過言ではない。
というわけで今回は「トイレ」を作ってみたいと思う。
繰り返すが「トイレ」だ。しかも最近ではめっきり見なくなった和式便所。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 今日もBOXを整理しているかな? お兄さんはちょっと前に決意の断捨離をして以来、400くらいBOXが空くようになったんだ! 枠がカツカツだと心にも余裕が無くなってくるから、息苦しい人は1度 “聖域なきBOX整理” をオススメするよ!!
それはさておき、実は最近お兄さんは「ジム活」を始めたんだ。こんなにジムをやってるのは、それこそポケモンGOがスタートした直後以来さ。そこで今回は「ジム活を始めて感じた5つのこと」をお話させていただきたい。ぶっちゃけジムに関しては初心者同然だから、生暖かい目で見てくれよな!
ジャンボ〜! チャオスです。ケニアの首都ナイロビでタクシー運転手をやっとりますチャオスです。いつぞやかスラムの食堂でメシを食って大変なことになったけれども、今回は逆にオシャレな店に行ってみた。
しかも単なるオシャレな店ではなく、いまナイロビの若者の間で密かに流行中……なレストランだ。その名も『アーバン・ウイングス(Urban Wingz)』。名前からして都会的でオシャレだろ〜!! しかも……
今年もブルボンがバナナをやたらと推しまくる謎の祭りがやってきた。エリーゼ、アルフォート、シルベーヌ、バームロールなどの代表商品9種に、期間限定でバナナ味が加わる「バナナフェア」である。
なんでも日本人のバナナの消費量は年々じわじわと伸び続け、バナナジュースが人気となったり、1本1000円超えの高級路線が展開されるなど、「第3次バナナブーム」ともいわれているのだそう。
筆者もバナナは嫌いではないが、1年中いつでも食べられるし、安く大量に買えるしで、正直なところ「特別感」はあまりない。バナナブームといわれても「へ~」というくらいの感覚なのだが、いくつか食べてみようじゃないか。
聞くところによると大手デリバリーピザチェーン店「ドミノピザ」が、革新的なメニューの開発に成功したという。その名は『ピザライスボウル』──。日本食とピザの融合をテーマに、約1年かけて誕生したドミノピザ渾身の新商品らしい。
驚くべきはピザのアイデンティティとも言うべき「生地」を使用していないこと。果たしてピザの概念すら破壊しかねない『ピザライスボウル』とはどんな商品なのか? 実際に食べてみたのでご報告しよう。
パフェのおいしさはお店によってピンキリだ。アイスや素材のクオリティ、シリアルの種類、そして全体的なバランス……コレぞ! というパフェに巡り会うのは意外と難しい。
そういった意味でナナズグリーンティーの抹茶パフェは、とてもおいしく欠点がない仕上がりだと思う。抹茶は本格的だし、アイスや寒天にもお店のこだわりが詰まっている。私がもっともよく食べるパフェのひとつだ。
そんなナナズが、4月から新しいパフェの販売を開始した。いつも食べている抹茶白玉パフェは王道のビジュアルだが、新作パフェはガラッと見た目が変わってとてもフォトジェニック。これは期待大だ!
なぜ春って眠いんだろう。「仕事をクビになってもいいから二度寝しようか」と考えることさえある。マジで毎日泣きそうにツライ。コーヒーを飲めばシャキッとするのだが、そうなると今度は夜眠れない → 昼間に眠くなる → またコーヒーを飲む……の悪循環なんだよな。
にも関わらずコロナ禍でコーヒーの消費は高まる一方だというから、みんなよほどシャキッとしたいのだろう。カフェインの摂りすぎは健康にもよくないと聞く。今回キーコーヒーから新しいカフェインレスコーヒーが発売されたらしいが……「へぇ、そうなんだ」って感じだ。
なぜなら過去の経験上、カフェインレスのコーヒーは味が薄い傾向にある。我々が欲しいのは “コーヒーを飲んだ感” なんだよなァ……。
無類のエビ好きに朗報! 東京・西新宿の海鮮居酒屋「俺の魚を食ってみろ!!」が2021年4月12日からエビ・寿司食べ放題(90分税別3500円)を実施している。この企画は当初5月11日に終了予定だったが、5月31日まで期間を延長して現在も実施中。
ということでランチ時間に訪問して利用してみたところ、いまだかつて経験したことないほどエビを食うことになった。1食でこれだけのエビを食べたのは生まれて初めてだろう。これはまさにエビ天国や~!
詐欺だ。上の文面を見た瞬間、私はすぐに分かった。なにせ、今から1年ほど前に似たような詐欺SMSを受け取ったことがある。アレと同じようなものだろうと甘く見ていたら……とんでもない角度からのカウンターを食らった気分になった。
というのも、よくよく読むとツッコまざるを得ないのだ。おかしい。どう考えてもおかしい。矛盾しているとしか思えない。宅配のシステムのことはよく分からないけれど、こんなことってあるの?
ピーナッツ! 魂のガチ連載企画「週刊デアゴスヌーピー」、今週は第18号である。それはさておき、先週の記事ではライナスのことをハゲハゲ言いまくってしまい大変申し訳ありませんでした。ライナス氏及び、ライナス氏の頭髪に深くお詫び申し上げます。
さて、そんなハゲナスのフィギュアをバシッと取り付けたことで、てっきり「イースターシーズン」のボックスは完成したものだとばかり思っていた私(あひるねこ)。ところが……どうやら作業がまだ残っていたようなのだ。
完全に嫌な予感しかしないものの、とりあえず始めていくことにしたい。
薄皮からあふれ出すクリームの洪水。シュークリーム、それは奇跡! シュークリーム、それは……愛!! 大人になるにつれ、味覚は変わるけれど、子供から大人まで全てに愛されるシュークリームは洋菓子界一の愛されキャラと言えるだろう。本日はそんなあいつの記念日「シュークリームの日」だ。
洋菓子メーカー『モンテール』が制定したこの記念日は毎月19日にやって来る。一体どれだけ愛されれば気が済むのか……! だが、私(中澤)も好きだァァァアアア!! そこで記念日にかこつけてシュークリームを食べまくった!
昆布は、なにかと使い勝手が良い。出汁(だし)を取ったり、佃煮にしたり、出汁を取ったり。まあ……主に出汁を取るのに便利だな。
しかしどうやら、この広い世界には出汁を取るだけじゃない、昆布の使い道もあるらしい。その名も『昆布ぐい吞み』という。用途についてはお察しの通りだが一体全体、どのような使い心地なのだろうか。
4月半ば頃、ツイッターで「ガンダム」の文字と共に、1枚の銀色スプーンの写真が流れてきた。
ガンダムについて知識はゼロだが、バズってたうえ、「スプーン」との組み合わせが謎すぎて目に止まる。なんだろうなとじっくり見てみたところ、なんとそのスプーンの半分は白いプラスチックだったのだ……!
何言ってんだとなるかもしれないが、とりあえずこれを見て欲しい。
最近やたら「飲むソフトクリーム」みたいな商品が相次いで発売されている。ソフトクリームの新しい形を探るのは大いに結構だが、あの “クルクルッ” とした可愛いフォルムあってこそのソフトクリームだと、私は思うワケですよ。
その点、ミニストップの心は私と共にあるようだ。というのも やっこさん、「ソフトクリームみたいなプリン」なる商品を新発売したらしいのだが……その見た目は完全にソフトクリーム! んで、味はおそらくプリンなのだろうな? そんなの、最強の合体グルメじゃないか!
「仏の顔も三度まで」とは、いくら温厚な人でも無礼を繰り返せばしまいには怒るという意味の慣用句である。そういう意味でペヤングの新商品『獄激辛坦々やきそば』には、そろそろブチギレていい頃だろう。
私、P.K.サンジュンはこれまで幾度となく「獄激辛」と対決してきたが、獄激辛そのものをウマいと感じたことは1度も無い。果たして3度目の正直になるのか? それとも仏がブチギレるのか? 『獄激辛坦々やきそば』を喰らってみたのでご報告したい。