こーゆーのを待ってた! 200円(税込220円)!! 動画を撮影する人&YouTuber必見の商品(たぶん新作)がダイソーに売っていたので情報共有しておくぞ〜っ!
商品名は『首掛けスマホホルダー』で、その名の通り「首に掛けたままフリーハンドでらくらく動画撮影」できる商品。パッケージには「アウトドア」「歩きながらの風景」「料理や作業の実況」「子供やペットの表情」と書かれているが、その実力や いかに!?
こーゆーのを待ってた! 200円(税込220円)!! 動画を撮影する人&YouTuber必見の商品(たぶん新作)がダイソーに売っていたので情報共有しておくぞ〜っ!
商品名は『首掛けスマホホルダー』で、その名の通り「首に掛けたままフリーハンドでらくらく動画撮影」できる商品。パッケージには「アウトドア」「歩きながらの風景」「料理や作業の実況」「子供やペットの表情」と書かれているが、その実力や いかに!?
蝉(せみ)がミンミンミンミン鳴き始めた。いよいよ本格的に、夏と戦わねばなるまい。しかしこうも暑いと、爽やかなアイスが食べたくなるな。ちょうど良いタイミングで2021年7月13日、セブンイレブンより『爽 シャルドネスパークリング』の先行販売が開始。
名前からお察しの通り、シャワっとした食感で非常に今の季節向けである。グビっといけちゃう切れのあるシャルドネワイン同様、がぶがぶ食べられてしまうウマさである。これは、アタリやで……!!
2021年7月12日より期間限定で販売されている「かつや」の新商品『鶏ガパオチキンカツ丼(税込759円)』。バンコク発のタイ料理レストラン「マンゴツリー」とのコラボメニューで、本格的な鶏ガパオとチキンカツの合い盛り丼となっているらしい……のだが。
正直に告白しよう。最初にこのメニューを知った時、私(あひるねこ)は深く失望した。失望し尽くした。「かつや」でガパオだぁ……? 何をカフェ飯ぶってんだコラ! “かつや者” ナメてんのかコラ!! しゃらくせぇから発売日の4日後に食いに行ってやったぜ。ワイルドだろぉ?
埼玉県民おなじみの “山田” といえば、当然「山田うどん」が思い浮かぶ。県内を中心に約160店舗を展開する大人気うどんチェーンで、世代や地域によって略称はさまざま。どうやら “だうどん” や “だーうー” などが一般的……らしい。
とにかく山田といえばうどん……だったのだが、2021年7月15日、所沢市に山田うどんの「タンメン専門店」が誕生したという。マジかよ。タンメン専門店となると「山田タンメン」と名乗るのが自然の流れ。しかし、この度オープンしたお店の名前は……
ついに! ずっと待ちかねていた「リヴリーアイランド」のスマートフォン向けアプリの配信が、昨日(2021年7月15日)の15時より開始されたぞぉぉ! 私にとっては15年ぶりの再開だ。本当におかえりなさい!
配信開始してすぐやり始めたのだが、もうエモすぎてエモすぎて。あまりの懐かしさにプレイしながら当時を思い出し、なんだか目頭が熱くなってきちゃったよ……って、あれ? みなさん「リヴリー」ご存知ないんですか?
東京五輪の開会式会場である国立競技場は、いま日本でもっとも緊張感の高いエリアと言えるだろう。開催に賛成か、反対か。2つの意見がぶつかり合うプレート境界のような場所と言えるかもしれない。
そんな中で開会式の準備を進める大会スタッフは、一体どんな気持ちなのだろうか? そして、現場はどんな空気なのか? 気になった私は、先日 国立競技場の周辺を歩いてみた。すると……思わぬ形で衝撃を受けることになったので報告したい。
たまごサンドは「たまごサラダ」か「出汁巻きたまご」、もしくは「ゆで卵」をスライスしたものを挟むか。それとも「目玉焼き」という選択肢もある。たまごの形状もいろいろあると思うが、それらすべてに当てはまらない新しいたまごサンドを発見した!
なんと、『スフレのようなオムレツ』が使われているのだ。しかもそのサイズがハンパではない。直径約20センチ! これまでの概念を覆す、埼玉の新名物「太陽のたまごサンド」を食べてみたぞ!
「口寂しい」という言葉がある。筆者はこの言葉が大好きである。「特に空腹ではないが何か口に入れたい気分であるさま」といった意味だが、これを「口寂しい」と表すところに日本語の妙を感じる。どんな時も臆せず「口寂しい」と言える日本人でありたいと常に思っている。
さて、今回紹介するのは、まさしくそんな「口寂しい」気分を解消するのにうってつけと思われる商品だ。その名も「罪なきとんかつ」。菓子メーカーの湖池屋がとんかつ専門店「和幸」監修のもと、大豆たんぱくを使用してとんかつを再現した、言わばヘルシースナックである。
ピーナッツ! なんとか平日公開に間に合った……。ギリギリでいつも生きていたい「週刊デアゴスヌーピー」のお時間である。さあ、今日も楽しくデアゴスティーニを作っていくぞ! と気分良く始めたはいいものの……私(あひるねこ)、いま猛烈にブチギレています。
実はデアゴスティーニの冊子の裏には次号予告が載っていて、次に何を作るか少しだけ知ることができるのだが、前号、つまり第25号の誌面において盛大な予告詐欺が行われていたことが発覚したのだ。なんたる悪行……! 断じて許すことはできん!!
なんでもっと早く決断しなかったのかなって思ってる。たしかに価格差は2倍もある。でも、これほどまでに心が優雅になるなんて。そう、私、これまで使っていた冷水筒の2倍の価格の冷水筒を買ったのね。
100円から200円になったのね。
そしたら毎日、冷蔵庫を開けるたびにウッキウキ。最っ高。なんでもっと早く切り替えなかったのかなって後悔しているくらい最高。200円のガラス冷水筒(ジュースポット)、最っっっっ高! もう戻れない。
漫画『鋼の錬金術師』が2021年7月、作品の誕生から20年を迎えたという。ハガレンは、ワタクシ史上10本……いや5本の指には入るくらいに大好きな作品だ。この漫画を読むためだけに生まれてきたとしても、意味があると思っている。
20周年ということで、さまざまな新プロジェクトも展開されるらしい。これを機に初めてハガレンに触れてみようかと考える人も出てくるかもしれない。そこで同作のファンである記者が、僭越(せんえつ)ながらその魅力を語らせていただきたい。
本日7月16日は「駅弁記念日」である。1885年7月16日に開業した栃木県宇都宮駅で、日本ではじめて駅弁が販売された日らしい。握り飯2個とたくあんを竹の皮で包んだものを5銭で……今でいうと約1000円でホーム売りしたのが始まりだという(諸説あり)。
ちなみに4月10日は「駅弁の日」で、こちらは弁当の「弁」が “4“ と “十” の組み合わせで「当」は “とう” だから4月10日なのだとか……いや「駅」は無視かよ。という話はさておき、とにかく記念日にふさわしい弁当を買いに、東京駅の「駅弁屋 祭」に行ってきた。
ニンテンドーの『ディスクシステム』(1986年発売)をご存知だろうか? ファミリーコンピュータ(ファミコン)の周辺機器で、専用ソフトも200タイトル近く作られたらしい。ちなみに私は ”スーファミ世代” だが、ディスクシステムの存在は最近まで全く知らなかった。
ってことは、さぞかし大コケしたのだろう……と思いきや、実際は400万台以上(定価1万5000円)の販売を記録したとのこと。ゲーム史を語るうえで絶対に避けて通れなかったディスクシステム、慌てて35年越しの初プレイを敢行してみた!
ハイクオリティなイタリア料理をお手頃価格で提供してくれる我らがサイゼリヤ。そのサイゼのメニューから、アラビアータが消えたという……。
マジかよ!? アラビアータと言えばド定番メニューの一つ。消える日が来るなど想像したこともなかったが、ネット上では多くのサイゼリヤファンがザワついている。ちょっ、待てよ。どういうことだよサイゼ……ッ!!