2021年5月24日より全国のコンビニエンスストアで発売された「おこめ心地」。名前だけではどんな商品なのかサッパリ分からないが、この「おこめ心地」はポテトチップスで有名な湖池屋から人気ポテチ「じゃがいも心地」の姉妹ブランドとして登場した、いわばお米チップスだ。
ポテチと同様、お米も日本産のお米の美味しさにこだわって作られたという「おこめ心地」。どんな食べ心地なのか、「じゃがいも心地」が大好きな筆者が「じゃがいも心地」と「おこめ心地」を比較した正直な感想を述べようと思う。
2021年5月24日より全国のコンビニエンスストアで発売された「おこめ心地」。名前だけではどんな商品なのかサッパリ分からないが、この「おこめ心地」はポテトチップスで有名な湖池屋から人気ポテチ「じゃがいも心地」の姉妹ブランドとして登場した、いわばお米チップスだ。
ポテチと同様、お米も日本産のお米の美味しさにこだわって作られたという「おこめ心地」。どんな食べ心地なのか、「じゃがいも心地」が大好きな筆者が「じゃがいも心地」と「おこめ心地」を比較した正直な感想を述べようと思う。
やあ、ポケモンGOトレーナーのみんな! 今日もARスキャンをしているかな? お兄さんはポフィン欲しさにスキャンしまくってるんだけど、普通の人からしたら単なる不審者だよね……。誰かナイスなカモフラージュの仕方を教えておくれ!!
それはさておき、2021年5月29日(土)の11時から17時まで、吉野家プレゼンツの『スペシャルウィークエンド』が開催される。本イベントの目玉はいくつかあるが、中でも史上最高となる「XP8倍」は激アツだ。ズバリ、エクセレントスローを狙いまくるべし!
いつも傍らには『ドラゴンクエスト』があった。1982年生まれの私(中澤)の世代は、小学校高学年でⅤが発売され、中学校でⅥ、高校でⅦ、大学の時Ⅷと、ドラクエと共に育ってきたと言っても過言ではない。離れてしまったとしても、レベルアップの音を聞くとやっぱりテンションが上がる人は多いだろう。
しかしながら、私は『ドラゴンクエストⅠ(以下、ドラクエⅠ)』をやったことがない。RPGに興味を持ち出す頃にはすでにⅢが発売されていたのである。そこで発売から35年越しにドラクエⅠを買ってみたところ、プレイする前に泣いた。
スマホに不慣れな母ちゃんから届くメッセージは、ちょっと間抜けだけど心が温まるものだ。改行や絵文字の使い方が独特……かと思えば「何故それを買った?」と思わずツッコミを入れたくなるようなスタンプが唐突に飛んできたりする。
んで、唐突なのだが、先日そんなガチャガチャを発見したので買ってしまった。その名も『ほっこりおかんバッジ(200円)』。なんでも「おかんとのほっこりメッセージをバッジ化しました」ということで、勢い余って5個も購入。さっそく中身を公開したいっ!
かつて記者が学生だった頃、アメリカからの留学生が、たまにメキシコ風料理を振舞ってくれた。チリコンカンにワカモレみたいな何か、そしてタコス。中でもタコスは作り手により、様ざまなアレンジが加えられるものと知った。
さて。2021年5月26日より、あのサブウェイが『メキシカンミートタコス』の販売を開始したという。これは、さっそく食べてみなければなるまい。
マクドナルドの人気商品である「てりやきマックバーガー」。しかし、いくら人気だからと言って、現在5種類も展開されているのは多すぎではないだろうか。
レギュラーメニューのてりやきマックバーガー(税込み340円)、てりやきチキンフィレオ(税込み370円)に、2021年5月26日から、赤辛てりやき(税込み390円)、黒胡椒てりやき(税込み390円)、親子てりやき(税込み390円)が加わったのだ。こんなのどれを食べたらいいか分からないよ! そこで全部買ってみた。
ガキの頃から朝はパンと決まっていた私(佐藤)は、パンが好きだ。もしかしたら、ご飯より好きな気持ちが上回っているかもしれない。
でも近頃はオシャレなパン屋が増えすぎて、昔馴染みのパン好きから言わせると少々物足りない。お店によってはスイーツ気取りの菓子パンがとても高かったりする。安くて食い応えのある菓子パンはどこに行った?
探し求めていたところ、東京・池袋を中心に店舗を展開する「タカセ」に私の望むものがあると判明。実際に購入したところ、懐かしい昭和の記憶がよみがえってきた。
おかしい……どう考えてもおかしい。何がそんなにおかしいのかと言うと、唯一無二のウマさを誇る「肉めし」の岡むら屋が、全く持って店舗を増やさないのだ。おそらく岡むら屋を愛する人ならば、誰もが「そういえばそうだな」と納得いただけることだろう。
これが個人経営の店なら理解もできるが、岡むら屋を運営するのは「かつや」を展開する「アークランドサービスホールディングス株式会社」である。かつやを否定するワケではないが、岡むら屋はかつやと同等……いや、かつやを超えるポテンシャルを秘めているハズ。一体、なぜなんだ……?
2021年4月1日から6月30日まで東京・銀座にて、梅酒で有名な『チョーヤ』の梅づくしアフタヌーンティーが楽しめる──そんな情報が今春、SNSでバズっていた。緊急事態宣言延長の影響で5月末まで臨時休業となっているが、本来は5月末まで予約が埋まっていた人気ぶりだ。
メニューは梅づくしなだけでなく梅酒との相性を考えたものだというが、果たしてお酒に弱くても楽しめるのだろうか? 実際お酒に弱い筆者が緊急事態宣言前にお店を訪れたので、そのときの話を紹介しよう。
スターバックスでは、コーヒーは言わずもがなティー系のドリンクも充実している。スタバのティーブランド「ティバーナ」が進化する一方であることは、みなさんもご存じのことだろう。
しかし、である。これまで標準的なスタバの店舗において、ありそうでなかったのがティーラテのアイスだ。このたび満を持して2021年5月26日より、アイスの「抹茶 ティー ラテ」が期間限定販売開始。さっそく飲んでみたぞ。
「驚安の殿堂ドン・キホーテ」は2021年5月21日に新業態の「お菓子ドンキ・お酒ドンキ」をオープンした。ここは名前が示す通り、お菓子とお酒を専門に扱う店舗である。
実際に店舗に行き、私(佐藤)はちょっと感動してしまった。なぜなら、ドンキらしさにあふれており、未知の商品に出会うことが楽しかったからだ。買い物の楽しさを思い出した気がする。
世の中にあふれる「有名店のカップラーメン」は本当に店の味と近いのか? ただそれだけを確かめるガチ企画「有名店のカップラーメン、本物の直後に食べる」も第11回目を迎えた。今回も超がつく有名店、熊本の『桂花(けいか)』が登場だ。
昭和30年創業の『桂花 熊本本店』は、熊本ラーメンの歴史を語る上で欠かせない超有名店。果たしてカップラーメンは店の味をどこまで再現できているのだろう? さっそく検証してみたのでご報告したい。
5月の満月の日がやってまいりました。先週あたりから話題になっていたのでご存じの方も多いかと思いますが、今回はただの満月ではありません。
まず、1年で最も月が地球に接近するスーパームーン。さらに、月が地球の影に隠れることで生じる皆既月食も見られるという超豪華特別版! 皆さんがより確実に見られるよう、超重要なことを順を追ってお伝えします。
大相撲5月場所中の国技館内に『スイーツ親方の店』が登場したらしい。この件について正直な感想を述べるとすれば「遅い」の一言に尽きる。なんせスイーツ親方こと芝田山親方(元横綱・大乃国)が大のスイーツ好きを公言したのは何十年も昔のことなのだ。
「スイーツ男子」などが乱立するはるか以前からスイーツを愛し、スイーツに愛されてきた親方。もっと早い段階で出店していたならば、今ごろ『スイーツ親方の店』が全国にチェーン展開していたことは疑う余地もない……
ピーナッツ! そうか、またあれを作るのか……でお馴染み「週刊デアゴスヌーピー」のお時間です!! 今週は一体どんな鬼畜作業が待っているのかな? すべてはデアゴスティーニ軍曹のゴキゲン次第。よーし、今日も張り切って神経をすり減らすぞーーーー!
と思いきや、このあと起こったまさかすぎる展開に良い意味で衝撃を受けるのだった。先週までの苦労が嘘のようナリよ……! それで調子が狂ったのか、ワガハイ、何やら幻覚のようなものまで見えるようになってしまったナリ。
新型コロナウイルスの影響で屋外レジャーへの注目が高まっている現在、密にならずに楽しめる「釣り」は今までに無いほどブームになっているらしい。
かねてから1度はやってみたいと思っていたんだよね。竿もリールも持ってないけど、私もこのブームに乗っかって釣ってみようじゃないか。────グミを。