人間関係を一発で破壊しかねないという意味で、「お金」は一種の爆弾だろう。どれだけ強い絆で結ばれている者同士でも、金銭上のトラブルですべてが終了しかねない。それだけに、お金にまつわるやり取りは何かと気を遣うものだが……。
気遣いゼロでお金(寄付)を求めてくる組織が、知の集合体・Wikipedia(ウィキペディア)である。酷い言い方だと思うかもしれないが、紛れもない事実だ。じゃなければ、以下のようなメールを送って来ないだろうから。
人間関係を一発で破壊しかねないという意味で、「お金」は一種の爆弾だろう。どれだけ強い絆で結ばれている者同士でも、金銭上のトラブルですべてが終了しかねない。それだけに、お金にまつわるやり取りは何かと気を遣うものだが……。
気遣いゼロでお金(寄付)を求めてくる組織が、知の集合体・Wikipedia(ウィキペディア)である。酷い言い方だと思うかもしれないが、紛れもない事実だ。じゃなければ、以下のようなメールを送って来ないだろうから。
「あぁ、広いお花畑で用を足したら気持ちいいだろうなぁ……」。今までの人生で、こう思った人もいるのではないだろうか?
40過ぎたオッサンの私(耕平)も、そう思ったことがあるひとりだ。ただ、山奥などのトイレの無い環境ならいざ知らず、人目がはばかる場所でこの想いを達成することは、ヘタしたら法に触れる可能性もありリスクが高過ぎる。
そんな中、私が住んでいる千葉県に、なんと「世界一大きい公衆トイレ」があるという情報を見つけた!
「長年の夢が叶うかもしれない!」とさっそく現地に向かったところ、そこには衝撃的な真実が待っていた……。ということで、その一部始終をお届けしよう。
グヌヌ……! ちょっとこれは問題作と言わざるを得ない──。何の話かというと、2021年8月4日からスシローで販売開始となった新メニュー『漆黒の誘惑 スシ アロス ネグロ』のことである。
これまでスシローでは数えきれないほどのメニューを平らげてきたが、正直こんなに難しいメニューは初めて。難しい……実に難しい。いったい何がそんなに難しいのかというと……。
今年1月に「かつや」が発売した『全力1キロから揚げ』なるテイクアウト専用商品を覚えているだろうか? から揚げのみをバカみたいに1キロも詰め込んだ、文字通りから揚げの集合体である。当時は一体何屋なのかと私(あひるねこ)も困惑したものだが……。
しかし、そこで止まらないのが俺たちの「かつや」だ。来たる2021年8月10日、懲りずにまたしてもから揚げ1キロ分を販売するらしいぞ。『全力合い盛りから揚げ1kg』という商品で、なんと今回は通常のから揚げと『黒胡椒から揚げ』の合い盛りときた。それもうただのから揚げ屋じゃねーか!
2021年8月4日から、全国のコメダ珈琲店にて「シロノワール 杏仁マンゴー」の販売が始まった。待望の新作シロノワールの登場だ。今回はマンゴー入りの杏仁豆腐っぽいフレーバー。
お値段はノーマルサイズが750円~770円で、スモールサイズが550円~570円だ。さっそく食べてみたが、杏仁フレーバーとシロノワールのマリアージュが生み出す杏仁豆腐感が最高だったぞ! このウマさは勝ち確。
アニメにも色々あって、ただ単にクオリティーが高ければ良いというわけでもない。私(中澤)は、クオリティーがガチな上に内容もシリアスで隙がないと疲れてしまったりする時がある。働いていると、ほど良く抜けてないと辛いこともあるのだ。
その点で言うと、『小林さんちのメイドラゴン』のバランス感覚は完璧だ。何も考えずに片手間で見れるし、ふとした瞬間に考えさせられる。働く大人にちょうど良いアニメだと思うため、隣の席のYoshioに見せてみた。
有名店がコンビニとコラボして商品を出すことは珍しくないが、最近増えてきているように感じるのが「まぜそば」だ。次から次へと新顔が出てくるだけに、よほど人気があるのだろう。
個人的には気になる店の商品が出たら食べるようにしているのだが、先日フラッとローソンに行ったら即買いせずにはいられなかった。なぜなら、福岡の人気ラーメン店「博多一双(博多駅東本店)」のまぜそばが売っていたのである!
ゴディバは世界的なチョコレートブランドだ。チョコレートはもちろん洋菓子やドリンク、パンの製造販売を行っており、最近店舗限定でマリトッツォの取り扱いも開始している。
そんなゴディバがなんと蕎麦(そば)の販売をしていた! みんな知ってたか? ゴディバの蕎麦だぞ!! まったく味の想像がつかないので実際に食べてみることにした。
花火大会が中止や無観客になりまくっている今、個人で楽しむ「おもちゃ花火」が売り上げを伸ばしているらしい。たしかにテレビ中継(ステイホーム花火大会)では、花火の魅力が十分に伝わらないだろう。やはり花火は、夏の夜の雰囲気も込みで味わい尽くすものなのだ。
んで、テレビ中継では十分に魅力が伝わらないとか言っておいて何だが……気になる「おもちゃ花火」をガンガン試していくのが当企画。今回は、1975年3月に中国で製造された45円の『地上回転 拳重烟花』に火をつけてみた。夏の夜にぜひ続きを読んでいただきたい。
突然だが、筆者は今かなりの緊張の中で筆を執っている。何故なら大いなる存在に楯突こうとしているからである。
幼少の頃より何かに「逆らう」ということは滅多になく、長い物に巻かれ、べったりと大樹に寄り添い、最低限の意思表示をして生きてきた主体性ミニマリストの筆者であっても、今回ばかりは口を開かずにいられない。
何の話かと言えば、ハーゲンダッツの話である。2021年7月27日に同ブランドの新味「濃苺(こいちご)」が夏季限定で発売されたのだが、これを実食してみたところ、少々苦言を呈したくなる味わいだったので、おずおずと牙を剥いていきたい。
今回のネタは非常にヒッジョーにマニアック。なぜならば、アクションカム(アクションカメラ)『GoPro HERO9 Black』を持っている人しか役に立たないネタだからである。しかし私は、大いに役に立っている!!
何かというと、ホルダー……というかフックである。四角いGoProはどこに置いても安定するが、置けない場所も多々ありで、「フック」的なモノが欲しいと常々思っていたのである。そしていろいろ……本当にいろいろと試した結果、ついに「これだ!」という商品に行き着いた。それこそが──
あなたには好きなバンドやアーティストがいらっしゃるだろうか? 私、P.K.サンジュンはかねてから「マキシマム ザ ホルモン」「レキシ」そして「サンボマスター」の大ファン。要するに暑苦しいのが大好物なのだ。
中でもサンボマスターに関していえば、フェス込みで30回以上はライブにも足を運んでいる(他の2組のチケットは取れなさすぎ)。そんなサンボマスターがガチャガチャになったというが……え? どういうことなの?
ピーナッツ! この猛暑でパーツが溶けるかと思いきや……意外と溶けないもんですね、デアゴスティーニって! さあ、今週も張り切って始めてまいりましょう。連載第29回目に突入した「週刊デアゴスヌーピー」のお時間である。
それにしても前号は金メダル級の鬼畜難易度であった。まさかあのタイミングで「葉シート」が介入してくるとは……。おまけにライナスはハゲとるわ、チャーリー・ブラウンもハゲとるわで大騒ぎだったワケだが、果たして今号では何が繰り広げられるのか? デアゴ、行きます!
2021年8月2日、東京・新橋にドムドムハンバーガーの新ブランド『ツリーアンドツリーズ(TREE & TREE’s)』がオープンした。ドムドムはここ数年、「手作り厚焼きたまごバーガー」や「アジフライバーガー」、「丸ごとカニバーガー」など、話題性の高い商品を次々と世に送り出している。
そんなドムドムの新ブランドを実際に利用してみたので、正直な感想をお伝えしたいと思う。
2021年8月3日に発売された漫画雑誌『りぼん』9月号に、漫画を描くためのペンや原稿用紙などの「10大ふろく!! まんが家セット」なるものがついてくるようだ。これまで他誌も含め似た付録は度々登場していたが、今回はデジタル派向けのカラーイラスト小冊子もあるらしい。
1年ほど前から絵を描き始めた「お絵描き初心者」かつ完全デジタル派である筆者は興味津々。実際に使ってみたので「デジタルでりぼん風カラーイラスト描いちゃおう!」という魅力的なタイトルの小冊子を中心に正直なレビューをしたい。