ジャンボ〜! チャオスです。ケニアの首都ナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスです。さて今回はね、はたらくくるまシリーズとして『トゥクトゥク(Tuk tuk)』って乗り物を紹介しようと思ってるよ。
トゥクトゥクってのは、ケニアでは非常に一般的かつ庶民的な乗り物で、特徴はズバリ! 前一輪、後ろは二輪、そう! 三輪車なんだよね〜。ケニアでは、こんな不思議な乗り物が様々なシーンで活躍しているんだ。
ジャンボ〜! チャオスです。ケニアの首都ナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスです。さて今回はね、はたらくくるまシリーズとして『トゥクトゥク(Tuk tuk)』って乗り物を紹介しようと思ってるよ。
トゥクトゥクってのは、ケニアでは非常に一般的かつ庶民的な乗り物で、特徴はズバリ! 前一輪、後ろは二輪、そう! 三輪車なんだよね〜。ケニアでは、こんな不思議な乗り物が様々なシーンで活躍しているんだ。
ワークマン女子──。
ワークマンには「カコクな365日(にちじょう)を、ステキに変える。」をコンセプトに展開されている、多機能ながらも普段使いしやすい女性向けのラインナップがあるのだそうだ。
とは言えワークマンは作業着ブランド。さすがに女性が普段使いするようなアイテムを作るのは難しいんじゃないのか? そう思っていたら、「これは!」と思うようなアイテムを発見した。
その名も『撥水(はっすい)ライトプリーツスカート』。ちょっと感動しちゃうぐらいの優秀アイテムだったぞ!
東京大学松尾研発・AIスタートアップの株式会社ELYZAが凄いAIを発表した。その名も『ELYZA DIGEST(イライザ ダイジェスト)』。入力したテキストデータを3行に要約するAIで、社内検証では人間に匹敵する正確な内容の要約文を出力できるという結果になったという。
日本語でAIが人間に匹敵する要約を出力するって超凄い。だって、主語とか省略しまくりやん。文脈読めないと厳しくね? とりあえず一般公開されているイライザダイジェストのデモサイトで、ロケットニュース24の記事「全員、反町」を要約してみたぞ。
2021年8月30日、日清カップヌードルのニューフェイス『辛麺(からめん)』が発売となった。その名の通り辛さを全面に押し出したカップヌードルであるが、ここで結論を申し上げてしまおう。辛麺は全く持って辛くない。
事前情報によると「カップヌードル史上最大量の唐辛子 “ぶっかけ焙煎唐辛子” 入り」などと聞いていたが、辛さに関してはハッキリ言って拍子抜け。もっとやってくれると思ってたぜ……日清食品さんよ?
スーパーや商業施設の入口でよくみる移動販売「竜鳳」をご存知だろうか。やきとりを焼いてる赤い販売車と言えば「あ〜!」となる方もいるだろう。全国に展開しているやきとりのチェーン店だ。
竜鳳の特徴といえば、目の前で調理し焼きたてを提供してくれること。買うつもりがなくても美味しい匂いに釣られてついつい2本、3本と買ってしまう。秘伝のタレが特に美味しく、ふとした時に食べたくなるんだよなぁ。
ただ、いざ買いに行こうと思っても、店舗数が少ないうえ移動販売なのでなかなか巡り会えない時も。コロナ禍だからあんまり出歩く訳には行かないし……。そうだ! これを機にかねてから気になっていたオンラインショップを利用してみよう!
店構えは重要だ。パッと見てそれがどんなサービスを提供しているお店なのか、わかった方が商売しやすいはず。しかしそのセオリーを無視するお店があるのも事実。
東京・錦糸町のとあるカレー屋もまた意表をつく店構えをしている。そのお店「ワクワクカレー」の外観は完全に無料案内所なのだ!
本当にカレーを食えるのか? 実際に入ってみたら本当にカレー屋だった!
世の中には「カッコいいのにモテない人」がいるように「美味しいのにそこまで売れないもの」がある……と思う。つい先日、私がコストコで発見した『冷凍小籠包』はまさにそんな印象だ。
味は良く、価格も決して高くないが、それでも個人的には『冷凍小籠包』が、コストコの大人気商品だとは思えないし、人にも強くオススメできない。ズバリ、その理由はというと……。
ワークマンのアウトドア用品が人気過ぎて全然買えねぇええええええ! と嘆いている方は少なくないだろう。そんな方は、ワークマンと同じベイシアグループの「カインズ」をチェックしてみてはいかがだろうか。狙っていたグッズが買えるかもしれないぞ。
というのも先日、カインズのアウトドア用品コーナーをうろうろしていたら、約1年前にワークマンで購入した「アウトドアチェア(限定品)」とほぼ同じものが売っていたのだ。しかも同じ値段(980円)で。気になったので買ってみることにした。
部屋の片づけをしていたところ、無地の段ボール箱が出てきた。
「なんの箱だっけ?」
開けてみると、以前工作にハマっていた時に買い集めていた樹脂粘土がたくさん詰まっていた。そうだ、使わないまま放っておいたんだった。
懐かしくなり、何か作りたくなってしまった。しかし何を作ろう……? 悩みながらも自然と粘土をこねる手が動き始めたのだった。
Webのアニメ記事でよく見かけるものがある。みんなの投票を集計をしてランキングを決めるヤツだ。今なら面白かった夏アニメとか、あと1カ月に迫った2021年秋アニメの期待度ランキングとかである。
でも、あれって全然ピンと来ない。少なくとも私(中澤)は「1位それじゃないだろ」って思うことが多い気がする。そこで2021年秋アニメで、そんな集計の上位には上がってこなさそうな注目の新作4選を紹介したい。
東武東上線と東京メトロ有楽町線、副都心線が乗り入れる「和光市駅」の南口から徒歩約10分の静かな住宅街に……『FILMS和光』なるソーシャルアパートメントがある。ソーシャルアパートメントとは、シェアハウスと1人暮らしの “いいとこ取り” のようなもの。
マンションのような個室がありプライベートは確保しながらも、ちょっと豪華な共用スペースがあったりするのだとか。んで『FILMS和光』には、ガチの映画館があるらしい……待て待て豪華すぎんだろ。しかも賃料は6万円から。安い。気になったので見学させてもらった。
ジャンボ〜! チャオスです。ケニアの首都ナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスです。今回はね、日本のゴー(羽鳥)から「マンション全体を見せて」とのリクエストがあったので応えたいと思ってる。
まずね、ウチのマンションは築15年以上。詳しい築年数はわからないけど、そのくらいの古さの建物だと思う。
スイーツといえば断然洋菓子派の私(佐藤)だが、和菓子の魅力に気づかせてくれるお店に出会った。そのお店「表参道茶屋(omotesando-chaya)」は和スイーツ専門店だ。
ここはスゴイぞ! オーダー制90分食べ放題(ラストオーダー20分前)で税込1850円! 約70種類のスイーツ・ドリンク・軽食を存分に楽しめる。和スイーツ好きには天国のような店だ!
先日、当サイトの問い合わせフォームに、読者から私(あひるねこ)宛てに1通のメッセージが届いた。一部抜粋してご紹介しよう。
「あひるねこさんは最近、デアゴスティーニやかつやにご執心のご様子ですが、あの熱き『ごろチキ愛』はもう失われてしまわれたのでしょうか。
かつて盛り上がった、K.Masami記者の『ごろビー神との闘い』など、もう歴史の1ページになってしまったようで、とても寂しく思います。
結婚して子どももできてしまうと、ごろチキみたいな、所詮はチェーン店のカレーに関わってる余裕なんてないですよね……」(原文ママ)
まずはメッセージありがとう。その上で言わせてもらうが……寝ぼけてんのかお前は。私がいつ『ごろチキ』への熱意を失ったというのだ。そんなことがあると思うか? あるワケねぇだろ! 久々にトサカに来たため(鶏だけに)、こうなったら自力で『ごろチキ』を作ってみるしかない。