一度やり始めたら楽しくて仕方ない「ドッジボール」。内外野に分かれ、相手を全滅させたらいいというシンプルさもあって、子供から大人まで幅広い世代に親しまれているスポーツだ。
そんなドッジボールのセオリーといえば、キャッチするのが難しい足元を狙うこと。しかし、その神話も今日まで。ルールに則っているにもかかわらず、反則的な技が海外で編み出されたからだ。
一度やり始めたら楽しくて仕方ない「ドッジボール」。内外野に分かれ、相手を全滅させたらいいというシンプルさもあって、子供から大人まで幅広い世代に親しまれているスポーツだ。
そんなドッジボールのセオリーといえば、キャッチするのが難しい足元を狙うこと。しかし、その神話も今日まで。ルールに則っているにもかかわらず、反則的な技が海外で編み出されたからだ。
インターネットが主流となった現代において、動画サイト「YouTube」は日常生活と切っても切れない関係となった。YouTube で動画を定期的に公開する人はYouTuber(ユーチューバー)と呼ばれ、中には自分の動画を投稿して広告収入で生計を立てる人もいるほど。その影響力は世界規模と言っても過言ではない。そんななか……
2017年2月21日、YouTuber 界に衝撃が走った。なんとメジャーリーグで活躍するダルビッシュ投手が自身のチャンネルを開設! いわゆる「YouTuber デビュー」を飾ったのである!!
勝負の最中に気を抜くこと。それすなわち「敗北」だ。もし格闘技の世界で油断しようものなら愚の骨頂。コンマ数秒後に自分がリングにお寝んねしていることだってあるだろう。だからこそ、ゴングが鳴るその瞬間まで選手たちは神経を研ぎ澄ませる。
だが、そんな格闘技の試合で、あろうことか余裕ぶっこきすぎた総合格闘家が実在。一瞬でお寝んねしたと話題を集めている。その様子は、動画「Crazy MMA Head Kick Knockout – Guy gets destroyed dancing」で確認できるぞ!
2017年2月17日から19日に渡ってイベリア半島のジブラルタルで行われたビリヤードの大会「ワールドプールマスターズ」。現在、同大会に出場した日本人選手がおもしろすぎると海外で話題だ。
なんでも勝利インタビューが爆笑モノ。英語を話せないにもかかわらず、陽気なパフォーマンスで乗り切ったのだという。はたしてどんなインタビューだったのか。その詳細は次の通りだ!
スポーツの試合では、審判の判定が絶対だ。不満があっても選手が異議を唱えることは許されず。仮に審判が間違っていたとしても、グッとこらえてプレーで返すというのが大人というものだろう。
だが、大人の対応どころか、ベトナムでサッカー史に残るとんでもない事件が発生。判定に納得できない選手たちは試合放棄し、さらに「お尻PK」に「でんぐり返し」と、完全に無気力となってしまった。
ボールなどの道具を使って数々の技を披露する、ジャグリング。古代エジプト王墓(おうぼ)の壁画には、複数の球を投げ上げる女性が描かれていたことから紀元前2000年頃から存在したとされているようだ。
古くから親しまれているジャグリングだが、近頃では人に見せるという目的ではなく “スポーツ” として楽しむ人も増えているのだとか。そんな中、今回ご紹介するのは、ジャグリングの大技の数々を収録した動画である。ぜひ、この動画でジャグリングの “今” をご覧いただきたい。
生理の話題になると、気まずい雰囲気になることが多い。小学生の頃に男女わかれて生理について教わったり、中学高校で女子生徒が小さなポーチを抱えてコッソリとトイレへ向かったり……。そういえば、娘に「生理用品を買ってきて」と頼まれてパニックになったお父さんもいた。
なぜ世の中は、生理を気まずく感じるのか……? そんな疑問を抱いた女性が、生理の血が染み出たパンツでヨガをする動画を公開して話題となっている。
スポーツの試合において、もっとも大切なこと。それは相手のことをリスペクトし、フェアプレーの精神を持って戦うことである。もし道を踏み外そうものならさぁ大変。悪質なプレー以降、その選手には悪い印象がつきまとう。
それだけに、数多くの視線が注がれるプロは絶対にやらない……と思いきや、オランダで行われたサッカーの試合でいくらなんでもゲスすぎると非難殺到しているプレーがあった。一体、どんな内容なのか。詳細は、動画「Joel Veltman’s play Unsporting or clever from Ajax」で確認できる。
日々進化を続けるスポーツの世界。かつてプロ野球では「160kmの球を投げるなんて夢のまた夢」とされてきたが、ご存じ大谷翔平選手だけではなく由規選手も160kmの壁を打ち破った。そう、たゆまぬ努力と情熱があれば進化は止まらないのだ……ペン回しも同じである。
究極進化したペン回しは “ペンスポーツ” と呼ばれ、NTTドコモが公開した動画『PEN SPORTS CHALLENGE』通称・ペンスポは、公開4日で再生回数80万を突破するなど大きな注目を集めているのだ。中でも究極奥義「Wドラゴン」はハンパないカッコ良さ! ビシッと決めてみてぇぇぇええええ!!
2020年の東京オリンピックで追加種目として実施される「スケートボード」。近年では、公共のスケートパークも数多く開設され、幅広い世代から親しまれるようになった。
これからさらなる普及が見込まれており、その人気は上昇中。興味を持っている人も多いだろうが、一風変わった映像が海外で制作されていたのでご報告しておこう。なんとスケボーで山道を爆走した男がいたというのだ!
最後まで気を抜くな! 集中!! スポーツの試合では、このような言葉が飛び交うこともしばしばだ。それもそのはず、結果は終わってみるまでわからない。勝負事において、油断は禁物だからである。
だからこそ、たとえ目の前に勝利が転がっていようとも、選手たちは最後まで全力を尽くす。……と思いきや、つい油断してしまうのも人間というもの。歓喜のゴール前でまさかの転倒をしてしまい、どんでん返しが起きることだってある。
2017年もいよいよ球春到来。日本プロ野球は2月1日にキャンプイン。メジャーリーグも2月中旬には始動する。すでに開幕が待ち遠しいところだが、現在とある動画が拡散中だ。
内容はズバリ「打者目線から見るダルビッシュ投手のストレート」。なんとダルビッシュ投手がインスタグラムに初ブルペン映像を公開! 右打者から見た球筋を見せてくれているのである!!
1999年に公開され、映像界に衝撃をもたらした映画『マトリックス』。ロビーの銃撃戦をはじめ、ネオ(キアヌ・リーブス)のカッコいいアクションは、今でもさまざまな作品に影響を与えていることで有名だ。
中でも体を思い切り反らせて銃弾を避けるシーンはインパクト大。通称「マトリックス避け」なんて呼ばれているが、まさかの映像に世界が仰天する事態となっている。なんでも、タイで行われた格闘技の試合で似たような動きを繰り出した選手がいたというのだ!
日本時間の2017年2月6日、アメリカで行われたフットボールの頂点を決める「スーパーボウル」で、ニューイングランド・ペイトリオッツがアトランタ・ファルコンズに大逆転して優勝を果たした。毎回注目が集まるハーフタイムショーについては、すでにお伝えした通りだ。レディー・ガガの圧巻のパフォーマンスはアメリカだけでなく、世界的に話題となっている。
さて、その映像を見ていた人は気になったと思う。いつの間に、フィールドにステージが設けられ、そしていつの間に片づけられたのか? と。その模様を約30秒にまとめた映像が、Twitterで公開されているのだ。それを見ると……。そんな地味なことをしていたのか!?
冬のスポーツというイメージが強いラグビーだが、実をいうとそうではない。春だろうが夏だろうがお構いなし。基本的には天候にも左右されないため、年中無休と言ってもいいほど行われている。
それはもちろん海外も同様。欧州では2月4日から約1カ月に渡り、歴史と伝統の「シックス・ネーションズ」が開催され、国の威信とプライドを賭けたアツい戦いに世界が注目する。
フィギュアスケート、スノーボード、新体操など、様々なスポーツに欠かせない要素が「回転技」だが、それを美しく決めるのは容易なことではない。磨き抜かれたテクニックと、プレッシャーに打ち勝つメンタルを持つ者だけが成せる大技といえるだろう。
ましてや世界初の回転技となればさらに大変。前人未到のチャレンジとなるわけだが、レッドブル公式YouTubeチャンネルでスノーモービルで世界初となる「ダブルバックフリップ(後方2回宙返り)」成功の瞬間が公開されたので、その内容をお届けしたい。
ふとした時に襲ってくる大ピンチ、それが急な便意である。それは前であろうが、後ろであろうが関係なし。襲ってきた時にトイレが近くにあればいいが、仮に “出せない” ケースだと人生の分岐点に立っていると言ってもいいだろう。
とはいえ、生理現象なら仕方なし。長い人生を生きていれば、誰でも究極の場面に遭遇することはあるのだが、海外のサッカーで珍しすぎる事件が発生したという。あろうことか、試合中に放尿したゴールキーパーがいたのだ。
あなたは親しい友人を、なんと呼ぶだろうか? 例えば友人の名前が “太郎” ならば、そのまま「太郎」と呼ぶかもしれない。逆にあなたを呼び捨てするのはどんな人だろうか? きっと、家族・恋人・親しい友人……など「信頼関係が構築できている知人」に限られてくるハズだ。
当編集部に佐藤英典という記者がいる。彼は編集部内にいるメンバーの8割は呼び捨てなのだが、それはイイ。私自身も「サンジュン」と呼ばれているが、むしろ「親しみを持ってもらっている証拠」としてありがたみを感じている次第だ。ただし、プロテニスプレイヤー・錦織圭選手を「ケイ」と呼ぶのは死ぬほど納得がいかない。彼は一体何者なのだろうか?
引退から約40年が経ち、76歳となった今でもなお、伝説的存在であり「サッカーの王様」とも呼ばれるペレ。祖国のブラジルはもちろん、世界中で知られていることは説明するまでもないだろう。
W杯で3度の優勝、背番号「10」をエースナンバーにしたことなど、逸話は挙げればキリなし。ただ、彼の名前を知っているも、実際に何がどうスゴかったのかは知らないという人は多いのではないだろうか。
第1シードのマレーが4回戦で敗れ、第2シードのジョコビッチが2回戦で敗れるという大波乱がおきた2017年の全豪オープン。決勝はフェデラー vs ナダルのレジェンド同士の対戦となり、テニスファンはもちろん、全世界の待ち望んでいたカードが実現した。
見ている方がハラハラドキドキ。もはや決勝の舞台で彼らの対戦を見ることができるだけで幸せを感じる試合は、最後の最後まで目が離せず。最終セットまでもつれる白熱の展開となった。