先日、某スーパーに行ったら東京五輪公式マスコットキャラクターのグッズがズラッと並んでいた。藍色のキャラと、ピンクのキャラの2人組(?)である。で、その時ふと思ったんだけど……この2人の名前って何だった?
そう、デザインは見たことあるのに、名前がまったく出てこないのだ。モリゾーとキッコロだっけ? サッパリ分からんぞ。そこで、編集部の現役東京都民7人にマスコット名を聞いてみることに。果たして正解者は現れるのか?
先日、某スーパーに行ったら東京五輪公式マスコットキャラクターのグッズがズラッと並んでいた。藍色のキャラと、ピンクのキャラの2人組(?)である。で、その時ふと思ったんだけど……この2人の名前って何だった?
そう、デザインは見たことあるのに、名前がまったく出てこないのだ。モリゾーとキッコロだっけ? サッパリ分からんぞ。そこで、編集部の現役東京都民7人にマスコット名を聞いてみることに。果たして正解者は現れるのか?
東京オリンピック開会式当日、無観客での開催が決定しているにもかかわらず、会場となる新国立競技場周辺に多くの人が足を運んだ。なかなか謎めいた現象だが、おそらく現地で雰囲気だけでも味わいたい……という方が集結したのだろう。ま、気持ちはわからなくもない。
同じく、無観客なのは承知のうえで、大会の空気感を演出すべくアレンジされているのが……都営地下鉄の駅だ。あまり知られていないが東京オリンピック・パラリンピックの開催に合わせて、4駅で「副名称」と「列車接近メロディ」を使用しているぞ。現地からレポートします!
東京オリンピックに参加する世界206の国・地域、難民選手団、それぞれをイメージして制作された着物がある。着物を通じて世界をつなぎ、平和のメッセージを伝える「KIMONOプロジェクト」は、東京五輪開会式でお披露目することを目指していたが……叶わなかった。
で、まあ大人の事情が色々とあったとはいえ、着物は……ある。すでに完成しているのだ。だったらオリンピック関係なしに見せてくれ! てことで、準備を進めてきたイマジンワンワールドから許可をもらったので「世界各国のKIMONOデザイン」を皆さんにも紹介したい。
ジャンボ〜! チャオスです。ケニアの首都ナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスです。始まってるね、東京オリンピック! こちらケニアでも確実にオリンピックの話題が多くなってきているよ。
とはいえ、もちろん全種目が中継されているわけではないし、我々が注目すべきはケニアの選手が出る競技であることは言うまでもない。ということで今回は、オレが注目している競技と選手を紹介するね!
100均ショップの雄・ダイソー。評論家でなくとも、とりあえず店内を物色してしまう品ぞろえと手軽さは、庶民生活のメダリストと言っても過言ではない。
そんなダイソーで現在、「だんぜん! オススメ商品」と書かれた棚が設置されている。「おうちで応援!」という日の丸が書かれたポップからも分かるが明らかにオリンピックを意識したものだ。
それにしても半端ではないアピール度。私(中澤)が訪れた浅草ROXのダイソーでは店頭だけでは飽き足らず、棚もポップで埋め尽くされている。もう分かったっちゅうねん! そこまでオススメならフル装備してみよう。
「るるぶ」といえば、「発行点数世界最多の旅行ガイドシリーズ」としてギネスに認定されたこともあるガイドブック界の王様。発行はJTBの出版部門「JTBパブリッシング」で、旅のプロが作っていると思って間違いない。
そんな王道トラベルガイドのはずの「るるぶ」マークを、なぜかプロレスコーナーで発見。ちょっと店員さん、コーナー間違ってますよ!
どうもみなさん、こんにちは、こんばんは。ロケットニュース24のP.K.サンジュンです。梅雨が明けて急激に暑くなっていますが、みなさん溶けてませんか? むしろお腹がパンパンになるほど十分な水分補充を心がけましょう。
さて、もう間もなく「東京オリンピック」が開催されます。開催の是非、盛り上がりの有無などについてはここでは置いておき、今回は在日韓国人である私から「韓国選手団の横断幕問題」について一言申し上げたいと思います。
有楽町駅のD5出口は、案内板から抹消されていた。本来D5出口が最寄りだったと思しき場所には、D7・D9などの別の出口が提示されている。そして、D5出口はなぜか閉鎖中。
おかしい。たしか、数日前はD5出口を利用できたはずなのに。これは一体どういうことだろう? 気になったので別のルートで地上に上がり、D5出口あたりの方を見てみると……うわ〜! 何か建設中だ〜!!
社会人になりたての頃、酒が入ると「腕相撲」をやりたがる先輩がいた。別の先輩が審判員となり、ギャラリーが集まり……気がつけば職場内で “勝ち抜き戦” が始まるのだ。体育会系組織の悪しき風習だろう。何も知らない新人は、泣く泣く片腕を献上することになる。
毎回 “腕自慢の先輩” が片手でビールをグビグビ飲みながら、新人をヒョイッとブチ倒し、憎たらしい顔で「それでもチカラ入れてるんかァ〜弱いのォ〜」と腹立つセリフを吐く……クソッ、こいつだけは必ずブチのめす。そう心に誓った。十数年前の話だ。
数年後、先輩方と対等に勝負できるようになった……という話をしたいのではなく、飲み会の度に調子に乗っている連中はまだまだいるに違いない。そこで今回は、被害者を救うべく、日本チャンピオンが在籍するアームレスリング教室で “腕相撲の勝ち方” を教わってきたぞ。
ワークマンで取り扱っているキャンプギアの中で、最も入手困難と言われているのが……1500円の『コンパクトローチェア』だ。今年の春先に発売されるや否や「持ち運びが楽チンで座り心地も良い」と話題沸騰。言うまでもなく、光の速さで完売してしまった。クソォォ!
そんな “幻” とも言える商品が、タイミング良く最寄りの店舗に再入荷していたので……買った。当然買った。もしかしたら「夏前の今がチャンスかもしれないぞ」ってことで、実際に使ってみた感想等をお伝えしたい。
今年もあなたの、そして私の夢が走ります。あなたの夢はクロノジェネシスか、アリストテレスか、カレンブーケドールか。私の夢はレイパパレです。なぜならウマ娘の子孫だからであります──。
2021年6月27日、上半期を締めくくるグランプリ「宝塚記念」が阪神競馬場で開催される。昨年、圧勝したクロノジェネシスが連覇を果たすのか。それとも無敗のレイパパレ、もしくは伏兵が勝つのか。予想をするだけでも楽しみが尽きないが……
やめろぉぉぉぉ……!!!! 2021年6月6日、東京競馬場で安田記念が開催されたが、最後の直線でそう絶叫した人は全国各地にたくさんいることだろう。それもそのはず、単勝1.5倍というゴリゴリの1番人気に押されたグランアレグリアがなかなか伸びず。しかも、進路がほとんどなかったからである。
結果としては猛然と追い込んで2着と負けてなお強しの内容ではあったものの、勝ったのは8番人気のダノンキングリー。ここ2年、断トツ人気のアーモンドアイが敗れていたけどグランアレグリアなら……と期待を持っていた人たちに悪夢が訪れたのだった。もちろん、グランを信じた私にも。
英国発の遊べる玩具店「ハムリーズ」には、日本では見たことのない “海外のオモチャ” が売っている──という話を聞いて、先日、横浜ワールドポーターズ店に行ってきた。そこで購入したのが、今回ご紹介する『エックスジャイロ』なるアメリカ製の商品(924円)だ。
こちらハイテク感覚の飛行遊具で、手首のスナップを利かせて投げれば……なんと180メートル以上も彼方へ飛んでいくらしい! 180メートルといえば、プロ野球史上最も飛んだカブレラ(元西武)選手のホームランと同じ飛距離である。スゲーな。というわけで買ってみた。
年に一度の競馬の祭典「日本ダービー」はシャフリヤールの優勝で幕を閉じた。ご存じのように無敗の皐月賞馬・エフフォーリアがわずかな差で敗れたものの、どちらが勝ったか分からない大熱戦は最後の最後まで興奮する名勝負だったのではないだろうか。
さて、ウマ娘トレーナーである私は、ウマ娘血統のエフフォーリアを1着固定にした馬券を中心に購入。信念を曲げずに挑むつもりだったのだが、土壇場で予想を付け加えて的中することができた。なぜ気が変わったのかというと……!!
大相撲5月場所中の国技館内に『スイーツ親方の店』が登場したらしい。この件について正直な感想を述べるとすれば「遅い」の一言に尽きる。なんせスイーツ親方こと芝田山親方(元横綱・大乃国)が大のスイーツ好きを公言したのは何十年も昔のことなのだ。
「スイーツ男子」などが乱立するはるか以前からスイーツを愛し、スイーツに愛されてきた親方。もっと早い段階で出店していたならば、今ごろ『スイーツ親方の店』が全国にチェーン展開していたことは疑う余地もない……
「目は口程に物を言う」とは言ったもので、生き物にとって目は非常に重要なパーツである。輝く目をしている人とそうでない人、あなたはどちらでありたいだろう? 考えるまでも無いハズだ。
だがしかし、私、P.K.サンジュンに近しい1人の男の目が完全に死んでしまった。男の名は あひるねこ──。普段はそれなりにキレイな目をしているのに何があったんだ、ねこちゃん! どうしたら彼の目の輝きを取り戻すことが出来るのだろうか……?
サラダはチートである。ダイエット的な意味でチートである。それだけ食ってたら痩(や)せるに決まっているのだから。あと、サラダチキンも名前に「サラダ」と入っている時点でチートだし、糖質が低いことをアピりまくっているロカボスイーツもチートだ。
……という独自ルールのもと、「コンビニで売られている食品の中で、目下ダイエット中の私がハマっているもの」を紹介するのが本企画。その名も「狂ったように食ったコンビニ飯TOP5」だ。ダイエット用の食品は1つもないので、ハードルは激低だぞ。
プロレスってよく分からなかった。私(中澤)は1982年生まれなので、子供の頃はプロレス中継が良い時間にやっていたと思うが見た記憶がない。今から考えると、オカンが見せないようにしていた気がする。
そんな感じでプロレスと関わりのない人生を39年間歩んできた私。これまで興味が湧くこともなかったのだが、ここに来て「生でプロレスを見てみたいなあ」と思い始めている。私にそう思わせたのは、Amazonプライムで配信されているバラエティー番組『有田と週刊プロレスと』だ。