イタリアの生まれの高級スクーター『ベスパ』。映画・ローマの休日をはじめ数々の映画やドラマに登場しており、日本でもお洒落なデザインが大人気だ。そんななかご紹介するのはインドネシアのカスタムベスパである。
『ベスパ』をカスタムすると、いったいどれほどお洒落度が増すんだろう……そう思ったアナタ。インドネシアのカスタムベスパを見れば、イメージの違いにきっと驚くはず。それでは斬新すぎるマシンの数々をご覧あれ。
イタリアの生まれの高級スクーター『ベスパ』。映画・ローマの休日をはじめ数々の映画やドラマに登場しており、日本でもお洒落なデザインが大人気だ。そんななかご紹介するのはインドネシアのカスタムベスパである。
『ベスパ』をカスタムすると、いったいどれほどお洒落度が増すんだろう……そう思ったアナタ。インドネシアのカスタムベスパを見れば、イメージの違いにきっと驚くはず。それでは斬新すぎるマシンの数々をご覧あれ。
スーパーカーといえば、イタリアの「フェラーリ」や「ランボルギーニ」、他にはフランスの「ブガッティ」なども挙げられる。どれも一度でいいから乗ってみたいほどカッコイイが、超個性的なスーパーカーがメキシコに存在した。みなさんは「VUHL(ブール)」というメーカーをご存知だろうか?
「VUHL」のマシンは、超カッコイイのに加えて、ハンドルを自分でセットしたりするなど、日本の車では考えられない仕様だ。車ファンならずともワクワクするスーパーカーに仕上がっているのでご紹介しよう。
もっといい音でドライブしたい!! 980円で購入した我が愛車「ミニカちゃん」のフロントドアに内蔵されているカースピーカーから、AUX端子に接続したiPhoneが奏でるiTunesの曲が「バホッバホッ♪」と下品な低音で響くたびに、そう思っていた。
となれば、もっと良いスピーカーに交換……するのが普通だと思うが、あいにく私は “改造は好きだけどカネはない” という、いわば「貧乏な所ジョージ」みたいな人間なので、できるだけ低コストで解決させたい。ということで目をつけたのが、2000円チョイで売ってるPC用スピーカーなのであった。
大人だなぁ、と感じる行動というものがあると思う。コーヒーをブラックで飲む、バーに行く、車を買うなど、あなたもいくつか思い浮かぶはずだ。私(あひるねこ)の場合、そこに「グリーン車に乗る」という項目が追加されるのだが、分かる人はいるだろうか?
追加料金を支払って乗車するグリーン車は、私の中では贅沢なサービスというイメージが強い。そのため、なんとな~く自分とは無関係な気がずっとしていたのだが、私ももう30代。いい大人である。そこで、人生初のグリーン車に乗って会社に出勤してみることにした。
これを恐怖と呼ばずして何と呼ぶ。現在、遊園地の最恐アトラクションをはるかに上回る怖さの動画が、海外で話題になっている。車で断崖絶壁の細道を進む……というだけでもヤバいが、最悪の条件の中で無謀とも言える走りを見せたのだ。
一言でいえば恐怖のデスロード。道路が整備されている日本だと、とても考えられない光景は心の準備をして閲覧して欲しい。動画のタイトルは「Dangerous Waterfall and Road in NEPAL」である。
ついにキタ……変形ロボの時代が! なんと2018年4月26日、ソフトバンクグループのアスラテック、三精テクノロジーズ、BRAVE ROBOTICSで構成される「ジェイダイト・ライド有限責任事業組合」が4mの変形ロボを公開した。
人が最大2人まで乗用可能なこのロボット。人型から車型に変形する動画がすでに公開されているが……トランスフォーマーかよォォォオオオ!
なんとっ……! きょう2018年4月23日、いきなりホンダが「125ccのモンキー」を7月12日に発売すると発表した!! もうボアアップする必要はない! ロンスイを入れる必要もないっ……!! というか……全体的にデッカくなっているーーーっ!!
前後ディスクブレーキは無論、デジタルメーターになっていたり、ライト等は全LED……あたりの詳しい進化は公式サイトなどを参照してもらうとして、私(羽鳥)が最も気になったのは前述の通り「大きさ」である。ソッコーで描いて、乗ってみたぞ!!
軽自動車くらいの車体にタイヤが3つ……それが俗に言う「オート三輪」だ。日本でも戦後の復興期にはバリバリ走っていたし、今でもタイでは似たような三輪タクシー「トゥクトゥク」が現役バリバリ。インドでも「オート・リクシャー」が活躍中。
だが、実はヨーロッパのイタリアでもオート三輪が活躍中で、なんと驚くべきことに、バイクの世界では超有名な「Piaggio(ピアッジオ)」が昔からオート三輪を作っていたりもするのだ。ということで今回は、同社の歴史古きオート三輪「Ape(エイプ)」を魔改造し最強のドリフトマシンに進化させた “混ぜすぎ危険” な1台をご紹介したい。
どうやらみんな、本当にスーパーカブが好きなようだ。日本のみんなだけじゃなく、世界中から愛されているようだ。インドネシアを皮切りに、タイのバイク屋さんの改造カブを紹介してきた当連載だが、今回は……東南アジアを一気に北上しての中国だ!
カブに詳しい者であればあるほど、二度見どころか「三度見」してしまう改造カブを作り上げたのは、上海に店を開く『Shanghai Customs(シャンハイカスタムス)』なるカスタムショップ。『eCUB』と名付けられたマシンをよく見てみると……
1997年の発売以来、『グランツーリスモ』シリーズは世界中のレーシングゲームファンから圧倒的な支持を得ている。リアルなグラフィックはもちろん、実在する名車に加えて、自動車メーカーがゲームのためにデザインした仮想のマシンが登場する点も大きな特徴だ。
そんな『グランツーリスモ』の数あるマシンの中から、実際にサーキットを走る本物のレーシングカーが誕生した。ゲームの世界から本物のサーキットへ。これが超カッコイイうえに爆速仕様なので、動画とともにご紹介するぞ!
2018年4月20日に全国ロードショーとなる『レディ・プレイヤー1』。スティーブン・スピルバーグ監督の最新作である本作は、バーチャルリアリティ(VR)の世界で繰り広げられる冒険を描いた作品だ。
先日新たに公開された映像には、誰しもがなりたいものになれる世界・オアシスを舞台に、全人類が争奪戦を繰り広げる壮絶・怒涛の長尺ノンストップ・アクションシーン映像が収録されている。しかもなんと『アキラ』のバイクや『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のデロリアンなどが登場! メチャ面白そうなのでご紹介したい。
つい先日、インドネシアのカスタムカブ事情がカッコよすぎて超ヤバイという記事をお伝えした。おそらく多くのカブ者が「インドネシアやばいな……」と思ったに違いないが、もちろん他の東南アジア諸国も超ヤバイ。そうね、たとえば……タイ!
ということで今回お伝えしたいのは、タイのバイクパーツショップ『K-SPEED』が手がけた改造カブだ。その洗練されたスタイルが発表されたのは、ことし2018年の初頭であるが、つい最近「オフ仕様」が完成したもようなので両方紹介しておこう。
いったい何なんだ、岡山にいるドライバーたちの奇妙な動きは……。つい先日、岡山県にあるトヨタ車ディーラー「岡山トヨペット」がYouTubeになんとも不気味な動画をアップしたのでご紹介したい。
一言で言うならホラー。怖くてもう岡山で運転できない……視聴者からそんな声が聞こえてきそうな動画のタイトルは『恐怖!岡山で世にも珍妙な動きをするドライバーが増加中?|Dancer in the Seat』だ。
カスタムバイク(改造バイク)が大好きな人にとって、Instagramは情報収集に最適なツールであると私は思う。昔は雑誌しか情報ソースがなかったけれど、今はもうインスタでバイク名を検索するだけで、世界中の改造バイクがヒットする。最高だ……!!
そんなこんなで前々から “インスタバイクパトロール” を続けているのだが、ここ最近、特に注目しているのが「インドネシアの改造スーパーカブ」だ。前々から同国のカブ改造シーンはヤバイと思っていたが、ここ最近の進化は目を見張るものがある。
突然だが、学生の頃のみなさんはどのように通学していただろうか。徒歩の人がいれば、電車やバス通学、もちろん自転車を使った “チャリ通” も多いはず。ちなみに私(筆者)はチャリ通。当時、競馬に夢中だったことで、自転車を馬に見立てて走らせてはズッコケるオバカな生徒だった。
今考えると相当ヤバいことはさておき、平成30年にもなればスマートなチャリ通をする生徒もいるようだ。というのも、YouTubeにアップされた「世界一クールな “通学スタイル”」との動画がめちゃくちゃカッコイイのである。
しかし、めちゃめちゃゴツいな……。うぉっ、値段も尋常じゃないぞ……。なんのことかって? 海外で話題になっている “あるクルマ” のことである。
そのクルマの名は『カールマン・キング(Karlmann King)』。ボディーのゴツさもさることながら、内装のデザイン、装備、安全性能など、あらゆる点にこだわった至極の一台だ。
本日2018年4月3日、JR東日本は中央線快速のグリーン車について、2023年度末のサービス開始に向け工事に着工すると発表した。また、中央線快速と青梅線の一部列車にトイレを設置するとのことである。中央線ユーザーにとっては気になるニュースだろう。
しかし、この発表に対し一部では疑問の声が挙がっている。グリーン車? トイレ? それより先にやることがあるだろ! 各駅に〇〇を作れよ!! というのが彼らの言い分だ。なるほど一理ある。JRさん、いかがでしょうか?
車は移動することが第一の目的だが、やはりスポーツカーなど見た目がカッコイイと人の注目を集めるものである。そんななかでもイタリアの高級車フェラーリは、スポーツカーの “キング” 的な存在だと言えそうだ。
ところが、どこから見てもクールなフェラーリを所有していた男性が、警察の判断で大切な愛車を廃車にされてしまったというのだ。その光景があまりにも痛々しくて悲惨なのだが、一体何が起こったというのだろうか!?