「乗り物」カテゴリーの記事 (35ページ目)
2018年6月30日、山陽新幹線で「ハローキティ新幹線」が運行を開始した。これはJR西日本とサンリオのコラボ企画で、国内外で人気の『ハローキティ』を500系車両にデザインしたもの。博多6時40分発「こだま730号」と新大阪11時29分発の「こだま741号」の2便に適用されている。
さらに……! 博多駅の新幹線改札内にある「カフェ・エスタシオン博多」の一部に、激烈カワイイ「ハローキティ新幹線カフェ」がオープン。筑紫口側2階ひかり広場内には、オリジナルグッズを多数扱う「ハローキティ新幹線マルシェ」が誕生したのであ~るッ!!
本日2018年7月5日、絶大な人気を誇る軽自動車「スズキ ジムニー」の新モデルが発売となった。さて、20年ぶりにフルモデルチェンジを果たしたという『新型ジムニー』は、いったいどのようなマシンに仕上がっているのだろうか?
YouTubeにアップされている公式動画「新型ジムニー/新型ジムニーシエラ プロモーションビデオ」で同車の詳細をみることができる。確認すると……いかにもタフそうな、カクカクしたボディフォルムが超カッコイイー!
スポーツカーの代名詞として親しまれている自動車メーカー「ポルシェ」。同社のマシンは市販車・レーシングカー問わず高性能であることで知られ、古くから世界中の車ファンを魅了し続けている。
そんなポルシェのマシンが、先日、世界的サーキット「ニュルブルクリンク 北コース」の最速記録を35年ぶりに塗り替える快挙を成し遂げた。ネットでは記録更新時の走行シーンが公開されているのだが、運転席からの景色が早回しにしか見えないほど超爆速なのでご紹介したい。
車に欠かせないパーツのひとつに「タイヤ」がある。言うまでもなくタイヤは消耗品なので、パンクでもしようものなら一瞬でまともに走れなくなるから恐ろしい。
そんな弱点を克服しようと思ったのかどうかは知らないが、ロシアのYouTuber(ユーチューバー)がタイヤの代わりにスプリングをつけて車を走らせる動画をアップしていたのでご紹介したい。たいへん興味深いチャレンジだが……果たして走行できるのか?
ロケットニュース24ではこれまで度々、アジアのカスタムカブ事情についての記事をお届けしてきた。数十本のタイヤを装備したカスタムベスパや、超かっこいいオフ系のカスタムカブなど、その特徴はマシンによって様々だ。
さて、今回ご紹介するのは、タイで目撃された強烈なインパクトを持つカスタムバイクとライダーである。こんなのが目の前に現れたらビックリすること間違いなし! ──ていうか子供が見たら泣いちゃうかも。それでは、さっそく動画で全貌をご覧いただこう。
1954年に登場し、モデルチェンジを繰り返しながら今もなお販売され続ける名車「シボレー・コルベット」。長いノーズとパワフルなエンジンが人気の、米国を代表するスポーツカーだ。
今回ご紹介するのはそんな「シボレー・コルベット」のラジコンカーである。え? よくあるオモチャに興味は無いって? いやいや、ご紹介するのは本物の車を改造して作られたラジコンカーだというから見逃せないぞ。それでは、動画「I Built A Life-Size Remote-Controlled Corvette | RIDICULOUS RIDES」でマシンの全貌をご覧いただこう。
ま〜た。あのバイク屋さんが、ま〜た超かっこいいカブを作ってしまったもようである。どこのバイク屋さんかって、いつぞやかお伝えしたタイのバイクパーツショップ『K-SPEED』だ。今回の改造カブも、まさにため息しか出ないクオリティ。
以前にも『K-SPEED』はオフ系カスタムのカブを発表していたが、今回のマシン『Funky Cub』は、さらに洗練されたフォルムになっている。前に発表されたオフ車と、どこがどう変わっているのかというと……
2018年6月9日、新横浜ー小田原間を走行中の東海道新幹線「のぞみ」で起きてしまった痛ましい事件。多くの人はご存じであろう、刃物を持った男に乗客が襲われた「新幹線3人死傷事件」である。まずは亡くなった男性のご冥福と、被害にあわれた女性たちのいち早い心と体の回復を祈りたい。
さて、今回の「新幹線3人死傷事件」が起きてしまった理由のひとつとして「新幹線に手荷物検査がない」ことが挙げられている。ネット上では手荷物検査を導入すべきか否か、様々な意見が交わされているのでご紹介しよう。
亡き父の写真を探しています……今、ネット上でそんな呼びかけが話題を集めている。1人のネットユーザーが、自身の父親がうつった「ある写真」を探しており、その撮影者が日本人だというのだ。
詳細は以下でお伝えするが、もしかしたらあなたが撮影した写真かもしれない。心当たりはないだろうか……?
日本の電車は何かとその高いクオリティが度々海外で話題になる。運行の正確さもそうだが、線路のメンテナンス等も徹底されており安心して乗っていられる。しかし、アメリカには我々の予想を上回る線路の状態にもかかわらず現役で使用されている線路があるようだ。
様々なカスタムマシンが存在するこの世界。バイクのエンジンを積んだクルマがあったと思えば、逆にクルマのエンジンを積んだバイクもあるなど、もう何でもアリ状態だ。
そんななか、今回新たにご紹介するのは、子供用のオモチャのクルマに、なんと本物のバイクのエンジンを搭載した超爆速のカスタムマシンである。それでは、どんなマシンに仕上がっているのかをさっそくご覧いただこう。
米国の電気自動車メーカー「テスラ」。同社のラインナップの中でも、最速のSUVを目指して開発された『Model X P100D』が、まさかの偉業を成し遂げた。
海外メディア「DriveSpark」によれば、同車がジェット旅客機を引っ張ることに成功。量産型の電気自動車でもっとも重い重量を牽引(けんいん)したマシンとして、ギネス世界記録に認定されたというのだ。
旅行には欠かせない移動手段である飛行機。世界各国の人々が乗り込む飛行機は、世界の縮図といっても過言ではないだろう。そんな飛行機の中で、友人や家族、あるいは恋人と席がバラバラになってしまった……なんて時、あなたならどうする?
というのも、飛行機で「友人・家族・恋人と隣同士になれるよう席の交渉をする」と答えた日本人は、なんとたったの6%で世界一低いという調査結果が出てしまったのである。ちなみにワースト2位は香港の16%。つまり日本はダントツで「交渉しない」のであった。
イタリアの生まれの高級スクーター『ベスパ』。映画・ローマの休日をはじめ数々の映画やドラマに登場しており、日本でもお洒落なデザインが大人気だ。そんななかご紹介するのはインドネシアのカスタムベスパである。
『ベスパ』をカスタムすると、いったいどれほどお洒落度が増すんだろう……そう思ったアナタ。インドネシアのカスタムベスパを見れば、イメージの違いにきっと驚くはず。それでは斬新すぎるマシンの数々をご覧あれ。
スーパーカーといえば、イタリアの「フェラーリ」や「ランボルギーニ」、他にはフランスの「ブガッティ」なども挙げられる。どれも一度でいいから乗ってみたいほどカッコイイが、超個性的なスーパーカーがメキシコに存在した。みなさんは「VUHL(ブール)」というメーカーをご存知だろうか?
「VUHL」のマシンは、超カッコイイのに加えて、ハンドルを自分でセットしたりするなど、日本の車では考えられない仕様だ。車ファンならずともワクワクするスーパーカーに仕上がっているのでご紹介しよう。
もっといい音でドライブしたい!! 980円で購入した我が愛車「ミニカちゃん」のフロントドアに内蔵されているカースピーカーから、AUX端子に接続したiPhoneが奏でるiTunesの曲が「バホッバホッ♪」と下品な低音で響くたびに、そう思っていた。
となれば、もっと良いスピーカーに交換……するのが普通だと思うが、あいにく私は “改造は好きだけどカネはない” という、いわば「貧乏な所ジョージ」みたいな人間なので、できるだけ低コストで解決させたい。ということで目をつけたのが、2000円チョイで売ってるPC用スピーカーなのであった。
大人だなぁ、と感じる行動というものがあると思う。コーヒーをブラックで飲む、バーに行く、車を買うなど、あなたもいくつか思い浮かぶはずだ。私(あひるねこ)の場合、そこに「グリーン車に乗る」という項目が追加されるのだが、分かる人はいるだろうか?
追加料金を支払って乗車するグリーン車は、私の中では贅沢なサービスというイメージが強い。そのため、なんとな~く自分とは無関係な気がずっとしていたのだが、私ももう30代。いい大人である。そこで、人生初のグリーン車に乗って会社に出勤してみることにした。
これを恐怖と呼ばずして何と呼ぶ。現在、遊園地の最恐アトラクションをはるかに上回る怖さの動画が、海外で話題になっている。車で断崖絶壁の細道を進む……というだけでもヤバいが、最悪の条件の中で無謀とも言える走りを見せたのだ。
一言でいえば恐怖のデスロード。道路が整備されている日本だと、とても考えられない光景は心の準備をして閲覧して欲しい。動画のタイトルは「Dangerous Waterfall and Road in NEPAL」である。



















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