絵に描いたような夢があふれる小学校の卒業文集。ある日、私(中澤)の卒業文集を開いてみると、将来の夢のところに「マンガ家」と書いてあった。そう言えばあの頃マンガ家になりたかったなぁ。絵が好きな人にとってマンガ家は一度は憧れる職業だろう。
絵が描きたいからマンガ家になる。それは当時、当然の帰結のように思えた。だがしかし、私の知り合いのプロマンガ家はトレースやコピペばかりしている。一体なぜ? そこで本人に聞いてみることにした。
絵に描いたような夢があふれる小学校の卒業文集。ある日、私(中澤)の卒業文集を開いてみると、将来の夢のところに「マンガ家」と書いてあった。そう言えばあの頃マンガ家になりたかったなぁ。絵が好きな人にとってマンガ家は一度は憧れる職業だろう。
絵が描きたいからマンガ家になる。それは当時、当然の帰結のように思えた。だがしかし、私の知り合いのプロマンガ家はトレースやコピペばかりしている。一体なぜ? そこで本人に聞いてみることにした。
いくら食べ放題といっても、ホテルのビュッフェのように数千円したら意味がない。私(佐藤)はそう思っている。できれば、たくさんの量を格安で食べたい! それが食べ放題に求めるモノではないだろうか? 出来れば、1000円切る価格で食べ放題であれば最高。それがもし、からあげならなおよしだ!
という訳でコスパの高い食べ放題を紹介しよう。東京・渋谷にある「鶏 × バル HINAMARU(ひなまる)」では、ランチメニューのすべてがからあげ食べ放題! しかもランチは700円からッ!! これは、かなりお得だぞ~!
女性は、少しでも自分を美しく見せようとメイクに力を入れるものだが、グルーで引っ付けるだけでバサバサまつ毛になれてしまう「つけまつ毛」は重宝するアイテムである。
かくいう筆者も愛用しているのだが、あるママさんは、なんと「死んだハエをつけまつ毛」だと勘違い! それとは気づかずに、必死に装着しようとしていた事実が超ホラーなのである!!
夏と言えば、蚊だ! 「あ〜ん、かゆい〜」などと大騒ぎしながら痒み止めを探したりするのも、また夏の楽しい思い出。でも、できれば刺されずに済むのが1番だ。感染症も恐いしね。
ということで今回は、たった2晩で8000匹もの蚊を駆除しちゃう動画をご紹介したい! 8000匹……って、マジかよ!?
これから夏にかけて台風のシーズンがやって来るが、世界各地でもハリケーンや竜巻が発生しやすい時期である。そんななか、アメリカ上空に出現した嵐を捉えた動画が、「マジでヤバい!」と話題になっているので紹介したい。
その姿はまるで『天空の城ラピュタ』に登場する巨大な雲のようで、恐ろしさを感じると同時に美しさに見とれてしまうほどなのだ!
みなさんの旅の必需品は何? カメラ、本、ホッカイロ、帽子、ストールなどなど、色々な答えが聞こえてきそうだが、「ヘアドライヤー」を挙げる人は少数かもしれない。かさばるし、ホテルに備え付けられていることも多いからワザワザ持っていかなくてもいいかな……って、ちょっと待って!
この度、ある海外メディアが「ホテルのドライヤーは使わずに、自分の物を持ち運んだ方がいい」と報じて話題になっているのだ。一体なぜだろう?
もうすぐお盆休みに入るため、国内外問わず、飛行機に乗って旅行に行く計画を立てている人もいるだろう。電車などの旅とは違い、飛行機は機体のトラブルや天候で、フライトがキャンセルになったり大幅に遅れたりなど、なにかと問題が起こりがちである。
まさに、そんな目に遭った乗客が空港職員に文句をつけたところ、職員が客の顔面をパンチ! それだけでも相当ヤバいのに、乗客が赤ちゃんを抱っこしていたため、さらに波紋を呼んでいる。
テクノロジーが進んだ現代では、ほとんどの建造物に監視カメラが設置され、セキュリティ体制が敷かれているものである。
それが刑務所となったらなおさらだが、驚くべきことに、囚人12人がピーナッツバターを使って脱獄に成功! 「一体どうやって!?」と思ってしまうが、リアル『プリズン・ブレイク』と言いたくなるようなテクニックが、かなり巧妙なのである!
この世の中に完璧な人間などいないので、恋愛においても「彼(彼女)の〇〇な行動がイヤ!」と思うことは多々あるだろう。そんな点については、ほとんどの人が妥協していると思うが、なかには「旅行中にやってはいけないことリスト」を作成して、彼女に突き付けてしまう彼氏がいるようだ。
しかも、それだけ彼女に注文をつけておきながら、その彼氏本人が旅行中に浮気していたというから開いた口が塞がらない! そんな、トンデモない男について紹介したいと思う。
夏真っ盛り! 熱中症を防ぐために、水分補給はこまめに行った方が良い。特に外出時には飲み物を携行し、適度に休憩をとった方が良いだろう。ただし、水分補給に関して気を付けたいことも!
空いたペットボトルに水を入れて、水筒代わりに利用していないだろうか? これは危ないのでやめておいた方が良い。その理由がサントリーのホームページに記載されているぞ!
LINEをはじめとするコミュニケーションツールで、欠かせない存在となったのが絵文字である。日本発祥の絵文字は、海外でも「Emoji」と日本語で呼ばれているのだが、そんな絵文字を主役にした映画『The Emoji Movie』が全米で公開された。
しかし、「超最悪の映画!」と酷評されまくっているもようで、 あまりにも批評がエグすぎて逆に見てみたいレベルなのである!
学生のように長い夏休みがあるわけではないのに、この時期はワクワクが止まらない。恋の予感? それとも開放的な気持ちになるから? ノンノン。それはNHKラジオ『夏休み子ども科学電話相談』があるからだ!
大人の凝り固まった頭では思いつかない子供ならではの質問に、その道のプロたちがわかりやすく答えてくれるのだから面白くないわけがない。まさに毎回が神回である。2017年8月3日に放送された「どうしてゴリラはウンチを投げるのですか?」という質問も、思わず「へぇ~」と唸らざるを得ない理由だったのでご紹介しよう。
東京23区の1つ、練馬区というと「練馬大根」しか思い浮かばない人も多いかもしれない。そんな練馬区は今年70周年。それを記念して1本の動画が公開されたのだが……
意外にも若干自虐気味の内容となっている。このことについて在住35年のプロの練馬区民に意見を求めたところ……動画の内容にお怒りのようだ。
たばこは年々価格が上がっている。今になって振り返ると、昔はとても安かった。私(佐藤)が20代の頃、たった170円だったエコーが今では310円。230円だったセブンスターは460円。約2倍の値段になっている。これらが1箱500円の大台に乗る日も、そう遠くはないだろう。
そんななか、フランスではたばこの価格を2020年まで段階的に1300円まで引き上げるという。このニュースについて喫煙者たちに話を聞くと……「あり得ない!」という否定的な声が聞こえるかと思ったら、意外とそうでもなかった。
最近は犬や猫といった定番ペットではなく、ハリネズミやフェレットなど少し変わった動物を飼う人が増えている。
そんななか、「ある男性が地下鉄内で連れていたペット(!?)がヤバい!」とネットで話題になっているので紹介したい。“!?” としたのは、生きているのかどうか詳細が不明だからなのだが、なかなか目にすることがない光景なだけに壮観なのは確かである。
「今日も仕事かあ~……」と、疲れた体にムチ打って起きる朝は辛いものだ。さらに通勤時間が長かったり、激込み電車に乗って仕事に行かなければならないとなったら、ますます気持ちが沈んでしまうに違いない。
まさに、そんなサラリーマンの男性が通勤中の渋滞にウンザリして、泳いで通勤しているというのだ。水に浸かりながら過ごす通勤時間は、「リフレッシュ出来て気持ちが良いし、新しい出会いもある」とコメントしているぞ!
日本でよく知られている歴史上の外国人といえば、まずフランシスコ・ザビエルは外せない。それもそのはず、ザビエルは言わずと知れた宣教師。日本に初めてキリスト教を伝え、その特徴的な頭は一度見たら忘れられないほどインパクト大だからだ。
現在の長崎県で布教活動をしたイメージだが、実を言うとザビエルは各地を転々。なんと大分県も訪れていたという。そして、私(筆者)がそのことを知ったのは他でもない。何気なく大分みやげの「ざびえる」を買ったことからである。
今年は、以前にも増してかき氷の注目度が高いように感じる。2015年に台湾で人気のかき氷店「アイスモンスター」が東京・原宿に進出して以来、新たな進化系かき氷のお店が続々と誕生。現在は、かき氷戦国時代に突入したと言っても過言ではないだろう。
そんななかで、2017年7月末にまた新しいお店が誕生した。そのお店「FUWAGORI」のかき氷は、エスプーマ(スペイン料理の技法のひとつ。泡を意味する)を使用した今までにないふわふわ食感を実現。「新感覚」と呼ぶにふさわしい、最先端のかき氷である。しかも500円と格安ッ!
飼い主に大切にされて幸せな毎日を送るペットもいれば、飼い主の都合で捨てられてしまう可哀想なペットもいる。「世の中は不公平だ」と言いたくなるなか、シェルターに捨てられた犬が涙を流す姿が動画に捉えられて話題になっている。悲しくて泣いているように見えるワンコに、胸を打たれるネットユーザーが続出しているというのだ。