どんなに絵が上手な人でも「真円」だけは描けないと言われている。コンパスや円定規を使わないと難しいだろう。では、道具がないときに円を描きたくなったらどうすればいいのか? 絶望しかないのか?
という人類の悩みをサクっと解決してくれる動画を消化したい。「How to Draw a Perfect Circle Freehand」では、ペン1本で見事な円が描かれているぞ!
どんなに絵が上手な人でも「真円」だけは描けないと言われている。コンパスや円定規を使わないと難しいだろう。では、道具がないときに円を描きたくなったらどうすればいいのか? 絶望しかないのか?
という人類の悩みをサクっと解決してくれる動画を消化したい。「How to Draw a Perfect Circle Freehand」では、ペン1本で見事な円が描かれているぞ!
いつまで経ってもフィッシング詐欺の類いはなくなることがない。迷惑メール評論家のGO羽鳥が繰り返し注意を促しているように、この世から迷惑メールがなくなる日がくることはないのだろうか?
最近、新たに「Facebookなりすましメール」が記者(私)の元に届いたので紹介しよう。今回のメールはかなり日本語が片言なので簡単に見破ることができたのだが、毎回こうではないので皆さんも十分に注意してほしい。
日本でもすっかり定着した感のある「ハロウィン」。東京ならば六本木や渋谷は当日、「仮装してる人の方が多いんじゃない?」と思うほど、コスプレイヤーでごった返している。いわゆるかぶり物が一般的ではあるが、最近では “ハロウィン用特殊メイク” をする人もいるようだ。
そこで心配なのは「特殊メイクしてから会場へ向かうまで」である。特殊メイクしたまま移動しても怒られないか? せっかく特殊メイクをしウキウキしながら出かけても、怒られるのは忍びない! そこで今回は「特殊メイクしたまま出かけても怒られないのか?」試してきたぞーッ!
『ハムスターの研究レポート』や『とっとこハム太郎』など、犬と猫に次いで漫画・アニメの主人公に選ばれているのが、ハムスターではないだろうか? ツヤツヤの黒豆みたいな瞳に、モコモコした体。そして何よりキョトキョトした動きなど、もう可愛さを凝縮した生き物だ。
今回は、そんなハムスターの激カワ動画『Funny Hamster wheel fail “upside down running”』をご紹介したい。ハムスターといえば、回し車でクルクルと遊ぶ姿を思い浮かべる方もいるかと思う。内側にチョコンと乗っかって走るその姿は可愛いものだが、今回のハムスターは思いもよらない方法で、回し車で遊んでいるのだ……。
スタバにMacBook Airを持ちこんで、ドヤ顔で仕事をするドヤラーに朗報だ! 無料のコミックサービス「comico」を提供するNHN PlayArt がカフェ事業に参入し、2014年10月23日に東京・新宿にオフィスワーカー向けのカフェをオープンした。
ここはドヤラーのための天国といっても良いお店。電源・無線LANが完備されており、まさしくドヤルのに最適なドヤリングスペースではないだろうか。意識の高いドヤラーはここでドヤリングライフを満喫するべきだ!
従来のカプセルトイの概念を覆し、同じモノが出るほどその魅力がいかされるエポック社の「カプセルコレクション」。「折りたたみパイプ椅子」、「ショッピングカート」、「学校の机と椅子」など、これまでの発売商品はいずれも見事に作り込まれている。同じモノをたくさん集めるほど楽しめる、まさにカプセルトイ革命といって良いだろう。
その集めるカプセルコレクションのシリーズに、また新たな商品が登場することが判明! それは「映画館の椅子」である。これまた作り込みが秀逸で、椅子を横につないでいくと本当の映画館のように遊べるから素晴らしい! いち早く入手したので、ご紹介したいと思う。またスゴイものを作りやがって。小銭がいくらあっても足りないじゃないかッ!
突然だが、みなさんにとって食べづらい食べ物は何だろうか。味や見た目の問題ではなく、「食べるときに手こずる」という意味での食べづらい食べ物がひとつやふたつあるだろう。
半熟目玉焼きの場合、黄身を一滴も残さずにたいらげるのは困難だし、野菜やソースをたっぷり挟んだボリューム満点のハンバーガーも食べづらい。大きめの鯖寿司なんかも、箸で持つと鯖とご飯がボロッと別れてしまったりして手強い相手である。そんな食べづらい食べ物たちのなかでも、私(筆者)が特に神経を使うのはシュークリームだ。
毎年夏になると、ある男性ファッションブランドのキャッチコピーが話題になる。そのブランドとは「VICE FAIRY」だ。同社の通販サイトでは、浴衣の売り文句に夏にふさわしくないような文言を使い、独自の世界観を表現しているのだ。まるでビジュアル系バンドの曲の歌詞のような鋭い言葉は、カッコいい! の一言に尽きる。
そんな同ブランドは、浴衣だけでなくほかの商品にまで、この切れ味鋭いキャッチコピーを採用していることが判明した。アンダーウェアの商品紹介ページを見ると、それが下着であることを忘れるようなエッジの効いた売り文句が並んでいるのである。カ、カッコいい……、マジでシビれるッ!
流行の最先端である、アメリカはニューヨーク。ファッション・グルメ・ライフスタイルと、あらゆるものの最先端がニューヨークから始まると言っても過言ではない……。イメージ的には! 行ったことないけどッ!!
先日知人から「ニューヨークでは車にまつ毛がついてるのが当たり前らしいよ」との情報をキャッチした。車のまつ毛……? なんじゃそれ? 調べてみると日本でもネットで「車のまつ毛」が購入できたので、さっそく車に取り付けてみたぞーー!
美しく勝つ。それが私(筆者)のモットーだ。相手の攻撃はすべて受け止め、考えに考えた美しき必殺技で華麗に反撃! 9まで受け止め10で勝つ! 常に意表をついたパンチやキックを対戦相手には放っていきたいのだ。
ということで今回ご紹介したいのは、スマホの携帯メール宛(MMS)に届いた迷惑メールに美しく反撃するための、私の考えた2つの芸術的な必殺技である。使用するスマホは iPhoneシリーズが望ましい。
世の中には思いも寄らないアイディアで、社会問題を解決に向かわせる優れた人がいる。いわゆる逆転の発想だ。一筋縄では行かない難問もコレで解決! となれば良いのだが、最近ドイツで実行されたプロジェクトが物議をかもしている。
そのプロジェクトとは、アルコール依存者や麻薬常習者に街の美化に協力してもらうというもの。その報酬として賃金とビールを提供するということなのだが、これが問題になっているようだ。アルコール依存者にビールを提供して大丈夫なのか?
運転免許を持っているものの、普段車を運転することがない、いわゆるペーパードライバー。略してペードラだ。そんなペードラにありがちなことを、あるある55連発という形でお届けしたい。いつも車を運転しているドライバーのみなさんに、ペーパードライバーの気持ちが分かってもらえれば幸いである。
いつからコーヒーを日常的に飲み始めたかは覚えていないが、「気付けば1日1杯以上のペースでコーヒーを飲んでいる」という人は多いに違いない。かくいう私(筆者)もその一人。少なく見積もっても、1日3杯はコーヒーを飲んでいる。
そんな私が、『スタバコーヒーセミナー』なる教室があると耳にしたのはつい先日のこと。「コーヒーを楽しむコツをお話します。もっと身近にコーヒーを楽しみませんか?」という……。おもしろそう! というわけで、スタバコーヒーセミナーに参加してきたのでご報告したい。
一般的に「人間の三大欲」は、『食欲・性欲・睡眠欲』であると言われている。人によって強弱はあると思うが、私(筆者)が約1カ月半の “軟禁生活中” に「睡眠欲>>食欲>>>>>>>>>>>性欲」だと身をもって体験したときの話をしたい。
押しも押されぬ国民的な人気を誇るゆるキャラの「ふなっしー」。最近は274兄弟であることが明らかとなり、56番目の弟「ふなごろー」をお披露目して、兄弟ともどもさらなる人気を得て行くのではないだろうか。
そんななか、さまざまなキャラクターの中華まんを手掛けているファミリーマートが、ついにふなっしーに手を出した! その名も「ふなっしーまん」である!! これはファンなら必ず食べたい一品であるに違いない。発売開始は2014年10月28日、限定100万食なので絶対に逃すななっしーッ!!
いつも腹を空かせた学生にとって、うまいものをたらふく食えるのはぜい沢である。学生街には、そんな腹ペコ学生の強い味方になってくれるお店が数多く存在するのだが、最近東京・高田馬場に、学生の胃袋を満たしてくれる素晴らしいお店がオープンした。
「レッドロック」は神戸で有名な肉バルである。2014年9月に関東初進出のお店が高田馬場にオープンしたのである。このお店はてんこ盛りのローストビーフ丼が評判で、実際に食べてみたところ、その見た目だけで幸せな気分になれる逸品であることが判明した。これぞ肉ーーーッ!! まったく肉々しい丼である。
今でこそ「オシャレな街」として認知されている中目黒。だがしかし、だがしかし! 昔は全然オシャレの「オ」の字も感じさせないような、バリバリの下町だったのである。私(筆者)の勝手な分析だと、オシャレになったのは今から約20年前から……だ。
ということで今回は、昔の中目黒はどんな街だったのかを知ってもらうために、今から35年くらい前から16年間、中目黒に住んでいた私(筆者)が感じていたナカメ感を、「オシャレな街になる前の中目黒あるある50連発」としてお伝えしたい。
その01:おもちゃ買うなら山口屋(やまぐちや)。
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10月も半ばに入り街はハロウィン商戦で活気づいている。そのうちすぐにクリスマスムード一色になるに違いない。そんななか不二家のクリスマスケーキに注目が集まっている。
不二家では早くもホームページに特集ページを用意して、クリスマスケーキの紹介をしているのだが、ネットユーザーの間でひとつの商品が話題を呼んでいるのだ。その商品ページを見ると、たしかに気を引く文言が掲載されている。これはなかなかファンタジックな文章ではないだろうか……。