「生活」カテゴリーの記事 (827ページ目)

【工場見学】自然派コスメLUSHの人気イベント「ラッシュキッチンツアー」でバスボム作りと特別な原材料ランチを堪能してきた!

UK発の自然派コスメブランドとして、日本にも数多くの店舗を構えるLUSH(ラッシュ)。中でも特にこだわりの商品を作る場所『ラッシュキッチン』では、シェフと呼ばれる人が毎日新鮮な野菜や果物を使って商品を手作りするそうだ。キッチンで作るコスメだなんて素敵。一体どんな風に作っているのか、のぞいてみたい……!

というわけで今回、私(DEBUNEKO)は娘と一緒にラッシュキッチンでの “調理風景” を見学、さらに特別な “原材料で作ったランチ” も堪能してきたので、大量の画像と共に徹底的にレポートするぞ! それはそれは夢のような空間であったことを先に述べておく。是非アナタも覗いてみて!

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日本のモンスターエナジーの2倍! 『メガモンスターエナジー(MEGA Monster Energy)』がカンボジアで売ってたから買ってきた

さまざまなメーカーから発売されているエナジードリンク。筆者のお気に入りは『モンスターエナジー(Monster Energy)』で、仕事のときはもちろん、眠すぎてたまらないときやドラクエの復活の呪文を解析しているときにも愛飲している。

そんなモンスターがカンボジアでも売っていた。ただのモンスターではない。売っていたのは日本の2倍のサイズの『メガモンスターエナジー(MEGA Monster Energy)』。モンスター級のモンスターだったのだ!

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総重量1キロオーバー! 肉をたらふく堪能できる『メガ炭火焼肉丼』を食らう / 東京・田町「東京牛肉食堂」

私(佐藤)は42歳、中年丸出しのオッサンである。30歳になったばかりの頃は、自分で「オッサン」というのも恥ずかしかったものだが、今では立派なオッサン。オッサンを始めて12年を経てやっとオッサンらしくなって来たなと、安堵している次第だ。

さて、そんなオッサンがときめく言葉のひとつに、「メガ」がある。メガ盛りと聞いてソワソワするオッサンは、私だけではないはず。東京・田町にある「東京牛肉食堂」は、お店の名前を聞いただけでソワソワ。お店の看板メニュー、メガ炭火焼肉丼(1790円)と聞いてさらにソワソワ。食いに行かずにはいられなかった。

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【目からウロコ】超簡単! 100倍ウマいキムチの食べ方

ピリッと辛い味でご飯のお供に最適なキムチ。「これさえあればご飯何杯でもいける!」という方も多いことだろう。一方で、強い匂いが苦手という人も結構いると思う。……っていうか私(中澤)だ。キムチの匂いと辛酸っぱい味がどうしても苦手だった子供の頃の私。しかし、親がキムチを好きなせいで、食卓には常にキムチが並んでいた。

食べ盛りの時期、嫌いなモノが常に食卓に並んでいるというのは地獄である。そこで、私はキムチを好きになろうと思い立った。その際、私が編み出した100倍ウマいキムチの食べ方をご紹介したい。子供だったため、もちろん手順は超簡単。はっきり言って、この食べ方を実践すればキムチ嫌いもキムチが好きになると断言しよう。

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世界中のマック限定メニューを食べまくる男性! 日本の『チョコポテト』『シチューパイ』『北のいいとこ牛っとバーガー』をこう評価した!!

世界中に存在しているマクドナルド。現在業績が悪化していると言われながらも、その存在感はまだまだ強い。今回ご紹介するのは、そんなマックのメニューを食べまくる男性だ。なんと彼は、世界中のマクドナルドを訪れては、そこでしか食べられない「期間限定メニュー」に挑戦し、感想をブログにまとめているのだとか。

そして2016年2月に彼が日本にやって来て、あの『チョコポテト』や『クリームシチューパイ』、『北のいいとこ牛っとバーガー』などを食べたというではないか! 一体「マクドナルドの旅人」さんはどんな感想を抱いたのだろうか……?

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Googleマップとアプリを使って ‟地図に図柄を描く” サイクリストが「体を張ったGPSアート」を展開! 街全体がキャンバスに!!

趣味や健康のためにエクササイズをする時は、体を動かすことが精一杯で、なかなか他のことに頭を回す余裕はないものだ。

ところが、あるサイクリストは、Googleマップを使ってアートの図案を考え、その通りに街を走ってアプリでイラストを描いてしまうのである! まるで、街全体をキャンバスにしてしまうかのような、体を張ったアートのスケールがケタ違いなのだ!!

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大阪発1ポンドステーキの「タケル」で巨大な馬肉ステーキを食らう! 東京・秋葉原

2015年は、たらふく肉を食った。今年もバリバリ肉を食っていきたいと思っているのだが、良く考えるとあまり食べていない肉種があることに気が付いた。それは馬肉である。

近年馬肉を食わせる店が増えてきているのだが、本当に馬肉は美味しいのだろうか? ということで、思いっきり馬肉が食える店、「1ポンドのステーキ・ハンバーグ タケル」に行ってみた。ここは1日10食限定で馬肉ステーキを出している。思い切って1ポンド(約453グラム)を食ってみることに!

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【マサイ通信】第9回:マサイの女はこう生きる

ジャンボソパッ!! こう書くと「わんこそば」みたいに聞こえるけども、ジャンボとソパ、両方「こんにちは」の意味、これ、もう常識な。ルカだ。対ライオン1勝のマサイ族の戦士・ルカだ。さ〜て今回は、女性読者からの質問に答えようと思う。

質問者の名前は……名前を出して良いのか分からないけどエミちゃんだ。エミ、アサンテ(ありがとう)! で、質問内容を要約すると、ずばり「マサイの女性たちの暮らし」だ。日本の女性は、こんなことが知りたいのか! もちろんレポするぞ。

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【マジでシェアする5秒前】入居条件:アニメ好きのシェアハウス「アニシェア」が完全に桃源郷 / ネットの声「最強かよ」「住みてええええええ」

今やオタクカルチャーではなく、一般的な文化として浸透しつつあるアニメ。毎日のように3~4本の深夜アニメが放送されており、映画チャートにアニメの劇場版がランクインすることも少なくない。ホント良い世の中になったもんだ。

ああ……アニメを語り合う友達が欲しい。マジで欲しい。……そんなさまよえる魂を持ったアニメ好きに朗報だ。入居条件が「アニメが好きな人」という桃源郷のようなシェアハウスがあるぞ! うおおお、こういうの待ってた!! マジでシェアする5秒前ェェェエエエ!!!

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【検証】東京に出店した北海道最強の回転寿司「トリトン」は北海道で食べるのと同じ味なのか? 道民が食べ比べてみた

回転寿司といえば北海道がイチバン! 異論は認めないし、多くの人が同意してくれることと思う。その北海道の回転寿司の中でも、最高峰と呼べるのが「回転寿し トリトン」だ。チェーン店ではあるが、ここでなら何を食べても超美味しいと自信を持って断言できる。

2016年2月26日、その「トリトン」が東京・池袋にオープンしたという。素晴らしい。でもさ、池袋で食べるのと北海道で食べるのじゃ、正直美味しさも違うんじゃないの? どうなのよ? というわけで北海道出身の私(あひるねこ)が、実際に池袋店に行って食べ比べてみたぞ。

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【また大阪か】足裏マッサージ師ならぬ「足指ソムリエ」爆誕! 足のニオイをかげば巻き爪かわかるらしい

東京都に次ぐ日本第二の都市、大阪府。実は神奈川県より人口が少ないことはさておき、他地方には無いバイタリティの豊かさや、濃いほどにあふれ出す人情味は、まさにオンリーワン都市といえるだろう。

今回はそんな大阪から、衝撃的かつ いかにも大阪らしいニュースが飛び込んできたのでお知らせしたい。なんと、このたび足裏マッサージ師ならぬ『足指ソムリエ』が、かの地に誕生したというのだ……ってマジかよ! つーかなんでもアリかよ!! それが大阪のやり方かーーーッ!

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【パリコレレベル】まだまだ寒い日が続くのでスマートに “ダンボール” を着こなして街へ飛び出してみた!

皆さんはご存じだろうか? ダンボールはあたたかいことを。私(佐藤)は21歳の頃、ヒッチハイクで旅をしていた時に、東京・築地で出会った怪しいオジサンに、ダンボールにくるまって寝るとあたたかいことを教えてもらった。それ以来、いつかスマートに、ファッショナブルにダンボールを着てみたいと思っていた。

ついにその願いを叶えたぞ! 創意と工夫の末に、超カッコいいダンボール服を作り出した。今年はきっとダンボールが流行る! そう確信できる出来栄えだ!!

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【オーダーメイド】『セーラームーン』の各戦士とタキシード仮面をイメージして11種類のブレスレットを作ってみたらミラクル・ロマンスな完成度になった

私(DEBUNEKO)は『セーラームーン』が大好きだ。先日も最終回の再放送をみて無意識に号泣したばかり。当時は毎日のようにセーラームーンごっこをしていたし、14才になったら、なんらかの形で変身ペンを拾い、そしてセーラー戦士に変身することになるのだと信じて疑わなかった。結局何も起きずに32才になってしまったが

そんな私は先日、セーラームーンたちの敵である悪の組織「ダーク・キングダム」四天王の宝石でブレスレットをオーダーしてみたところ、その仕上がりがあまりに美しく完全にクセになってしまった。なので今回はドカンとセーラー戦士10人とタキシード仮面をイメージしたブレスを作ってみたぞ☆ その仕上がりや、いかに──!!

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【これヤヴァイ速報】サハラ砂漠専用のナビアプリ「Pilot~サハラ砂漠編」が2月26日登場! これで方向音痴でもサハラ砂漠なんて怖くないぜ!!

方向音痴には欠かせない存在である地図アプリ。知らない街で一度店に入ると、元来た方向がわからなくなる筋金入りの方向音痴である私(中澤)。どこかに取材に行く時も、地図アプリを使っているのに迷う。北とか東とか良いから、今自分が向いている方向を上にして……。

目的地の方向と距離だけを表示する機能が搭載されているナビアプリ「Waaaaay!(うぇーい)」は、そんな迷える子羊たちを救ったアプリと言っても過言ではないだろう。2016年2月26日、この神アプリを作った「チーム方痴民」が新アプリをリリースした。その名も「Pilot~サハラ砂漠編~」DA! これでサハラ砂漠に行っても迷わないで済むぞォォォオオオ!!!!

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コンゴで「ゴリラを命がけで守る女性レンジャー」がカッコ良すぎる! 厳しい訓練に耐え抜いた男性顔負けの精悦達

森林破壊や密猟により生息数が激減し、絶滅の危機に瀕している動物がたくさんいる。そして、人間の手により存続が危ぶまれている種を救うために、命がけで絶滅危惧種を守る人達がいるのだ。

そんな、アフリカのコンゴ民主共和国の密林で、ゴリラを守るレンジャー達の活躍が注目を集めているので紹介したい。なんと、危険極まりない職務を務めるレンジャーのなかには、女性の姿もあるというのだ!

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【立ちそば放浪記】まいたけ天のオバケ! 薄暗いビルで密かに行列を作るサラリーマン御用達のそば屋・新橋『おくとね』

サラリーマンの街・新橋。私(中澤)は今、駅に直結した「新橋駅前ビル」の入り口に立っている。ここでふと立ち止まってしまったのには理由がある。このビルの入り口から先がやたら薄暗いのだ。その暗さと言えば、駅とビルの間にハッキリラインが見えるレベル。電気はついているので営業していることは間違いないのだが……妙にもの寂しいオーラを放っている。

ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ちそば放浪記」。今回は、なんとも探求心を煽られるこのビルの一角に隠れたこだわりのそば屋をご紹介したい。その名も『おくとね』である。この店のまいたけ天を知ったら最後、他の店でまいたけ天を食えなくなるレベルだ

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【閲覧注意】34秒の戦慄! 皮も頭もない巨大なウナギが鉄板の上でもだえまくる姿がトラウマすぎる

高い。高いけど美味しい。 「土用丑の日」と聞くと無性に食べたくなる……! そう、ウナギのことである。贅沢な食べ物の代表格、ウナギ。食卓にあがる日はウキウキしっぱなしだ。

……が、しかし! そんなノンキなことを言っていられるのも今日までかもしれない……。これから紹介する動画は、閲覧注意。あなたは今までに、皮も、頭もないウナギが、鉄板の上で焼かれ、悶え苦しむ姿を見たことがあるだろうが? まさに戦慄だ。もう一度言う、閲覧注意! ちゃ、ちゃんと警告したからな……!!

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【正直レビュー】Amazonで90%OFFだったから「ライオンのたてがみ」を買ってみた / そして飼いネコにかぶってもらった

とっても便利な Amazon。何時間も眺めては、色々な物をカートの中に放り込んでしまう。無駄遣いって良くないなあ……そう分かっていてもサイトをのぞくのが止められない。なぜなら Amazon ではセール品も売られているので、「今日は何がお安いかしら?」とついついチェックしてしまうのだ!

今回ご紹介する「ライオンのたてがみ」も90%OFF で売られていたもの。こんなにお安いのなら買ってもいいかな、と心がグラついて1つ購入してみたところ、飼いネコに嫌がられてしまった。しゅん……。

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【怪しすぎ】定価2万5000円以上する『隠しカメラつき時計』が Amazon で3480円になっていた / 安定の中国製か? ゴミクズ覚悟で買ってみた!

突然だが皆さん! 「探偵7つ道具」と聞くと何を思い浮かべるだろう? 古くは虫眼鏡、万年筆型懐中電灯。現代ならやはり「カメラ」だ! とくに潜入調査に使うカメラは小さければ小さいほどイイ。さりげなく身につけられたらもっとイイ!! だが、真に使える隠しカメラは高いのだ。庶民の手には届かないのだ。

……が、しかし! 先日、Amazon をパトロールしていたら、なんと!! 『隠しカメラつき時計』が定価2万5000円超のところ87%オフの3480円で叩き売られているではないか! 怪しい香りプンプンだが、3480円ならゴミでも諦めがつく。人柱覚悟で、実際に買ってみた。

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最近「写ルンです」が流行ってるからiPhoneで撮った画像と比べてみた / ボケ感がイイっていうヤツの気持ちがわかった気がする

最近若い人の間で、「写ルンです」がひそかに流行っているらしい。昭和丸出しの世代には、説明する必要がないだろう。平成世代のために説明すると、これは富士フイルムの使い捨てレンズ付きフィルムである。近頃はほとんどの人が写真をスマホで撮影すると思うが、昔はこの商品が主流だった。

私(佐藤)もカメラは高価で購入することができなかったので、写ルンですをしょっちゅう使っていた。最近その価値が見直されて、販売が伸びているという。好む人たちは、「フィルムのボケ感がいい」とか「温かみがある」とか言うそうだ。そうなのか? ということで、久々に撮影してみたところ……。全然まともに撮れへんやないか!

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