春の訪れを感じつつも、まだまだ厳しい寒さが残る今日この頃、やはり湯船で体を温めると疲れが癒されるものである。そう感じるのは人間だけではないようで、日本人にとっては、温泉を楽しむニホンザルの光景は当たり前な感じとなっている。
しかし、外国人からしたらかなり珍しいようで、海外メディアが「温泉を楽しむニホンザル」を取材したところ、大きな注目を集めているというのだ!
春の訪れを感じつつも、まだまだ厳しい寒さが残る今日この頃、やはり湯船で体を温めると疲れが癒されるものである。そう感じるのは人間だけではないようで、日本人にとっては、温泉を楽しむニホンザルの光景は当たり前な感じとなっている。
しかし、外国人からしたらかなり珍しいようで、海外メディアが「温泉を楽しむニホンザル」を取材したところ、大きな注目を集めているというのだ!
海の殺し屋・サメ。その獰猛(どうもう)なイメージと鋭い牙は、今も昔もパニック映画の王者である。サメってマジで怖いよな! なんでも食べるようなイメージあるし。
そんなもっぱら食べる側のサメってどんな味がするんだろうか。気になったので、くら寿司に行くことにした。なんでくら寿司かって? それは、くら寿司の新メニュー「海賊シャリカレー(450円)」にサメが入っているからだ! これまで散々ビビらせてくれたお礼参りじゃー!!
ツラい、ツラい、マジでツラい。花粉症はマジでツラい。花粉から逃げ切る術はほぼなく、部屋の中だろうとヤツらは目や鼻に侵入してきやがる。鼻水は “スンッ” と流れ落ち、目をパッチリ開き続けることも困難だ。だがしかし……。
こんなにツラいのに「花粉症じゃない人」からすると、何がどう苦しいかサッパリわからないらしい。……それだけならいいが、中には「大げさでしょ(笑)」などと小馬鹿にしてくるヤツらまでいる……許せん! お前ら……強制的に花粉症にしてやるからな!!
2017年3月3日、東京・銀座に加熱式たばこiQOSの旗艦店「iQOS ストア銀座」がオープンした。国内8店舗目で床面積は最大規模とのこと。オープン初日にお店に行ってみると、この日から発売開始となる、新バージョン「iQOS 2.4 Plus(税込1万980円)」を求める人で長い列が出来ている。
店内では、3月中旬より発売開始となる2種の新フレーバーの試喫ができる。2階のラウンジでも同じく味を楽しむことができるのだが……。来店者たちはバンバンiQOSを吸っているのに、全然臭くない! 驚くほど空気が汚れていなくてマジでビビった!
もう皆さんすっかり忘れていると思うけど、先週の金曜日。つまり1週間前の2017年2月24日は初めての「プレミアムフライデー」だった。月末の最終金曜日は15時に退社しようという働きかけが行われていたのだが、その結果どれだけの人が早く会社を後にできたのだろうか?
ある調査によると、2月24日に早く帰った人は調査対象約3000人のうち、たったの3.7パーセントだったそうだ。これのどこがプレミアムなのか……。
最近はInstagramをはじめとする画像共有サイトが人気を博しているが、たくさんアカウントをフォローしていると、「んんん……!?」と二度見してしまうような投稿を目にすることがある。
まさに、そんな写真が話題になっているので紹介したい。ハリウッド美人女優の画像に違和感を覚えて思わず三度見してしまうのだが、読者の皆さんはどこが変だか分かるだろうか!?
ドナルド・トランプ氏が米国大統領に就任してから1カ月が経ったが、相変わらずそのお騒がせぶりはメディアによく取り上げられている。
今までに大統領は、政治の経験がなくビジネスマンとして事業を拡大して富を築いた訳だが、そんな氏の関連会社で働いたことがあるネット民が、‟どんな職場だったか” をネット掲示板『Reddit』に告白! 一体、どんなコメントやエピソードが飛び出すのだろうか!?
広大な大地の恵み・長野県。私(中澤)は大阪出身だが、長野県が好きだ。というのも、親が大学時代長野に住んでいたため、子供の頃から年1回、多いと2~3回通っていたのである。ウチの家族にとって旅行と言えば長野県だった。というわけで、信州そばも子供の頃からよく食べている。
ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ちそば放浪記」。今回は、本格信州そばが食べられるという立ちそば屋を訪れた。店の名は『みのがさ本店』。激戦区秋葉原の路地裏にひっそり佇む店である。
本日3月3日は「ひな祭り」である。しかし、それだけではないぞ。3(み)と3(み)で「耳の日」でもあるのだ! いつも年中無休で働き続けてくれている耳。1年に1回くらいは、彼らをねぎらってやってもいいじゃないか。働きづめの耳を休ませてあげたい!
そのためには、耳栓をして耳への負担を減らしてあげるのがベストだろう。でもどれがいいの? というわけで、Amazonで人気の耳栓を3つ購入し、どれがもっとも音が聞こえなくなるのか調べてみた。自らを超劣悪な音環境に置いて検証した結果がこれだ!
ミルクを注ぐだけで食べられるコーンフレークは、忙しい朝にピッタリな食品である。しかし、すぐにコーンフレークがミルクを吸い込んでブヨブヨにふやけてしまい、サクサクした食感が楽しめなくなってしまうのが欠点だ。
そんな問題を解決するために、あるネットユーザーが「その発想はなかった!」と言いたくなるようなライフハックを披露! しかし、ネット民の意見は賛否両論で、真っ二つに意見が分かれているというのである。
私(佐藤)は帽子が好きだ。冬の間はハットをかぶって、寒さを防ぐと共に、自分なりにオシャレを気取っていた。街に帽子屋があれば、大体覗いて品揃えをたしかめて、気に入ったものがあれば買う。そんな帽子好きの私でも、被って街に出ることをためらうキャップを見つけてしまった……。
そのキャップとは、女性向けのエナジードリンク「お嬢様聖水」のロゴ入りキャップである。なぜか被って出かけることをためらってしまうのだが……。
働けることって素敵だ……そうシミジミ思ってしまう動画をご紹介したい。登場するのは、自立する決意をした1人のホームレスの男性だ。
動画には、男性が仕事をゲットできたときの様子が収められているのだが、そのリアクションといったら! ネット上で多くの励ましや共感の声が集まっているのだ!!
世界的に ‟市民権” を得た感があるコスプレは、ハロウィンの時だけでなくアニメやゲームのイベントなどでも楽しまれ、かなり凝ったコスチュームに身を包んだ人であふれ返ることもある。
夢中になったらコスプレはやめられないとも聞くが、ある美人ママ&美少女な娘のディズニーコスプレが「完璧すぎる!」と話題となっているので紹介したい。そのデキが、驚くほど超~ハイレベルなのである!
アメリカを代表する人気ロックバンド、レッド・ホット・チリ・ペッパーズ(以下レッチリ)は、2016年6月に通算11枚目となるニュー・アルバム『ザ・ゲッタウェイ』をリリースし、現在はワールドツアー中だ。
そんなバンドのギタリスト、ジョシュ・クリングホッファーがスマホでライブを撮影しまくるファンにウンザリして、その気持ちをステージで表現した方法が傑作だと話題になっているのだ!
1990年の後半、TV番組「ウッチャンナンチャンのウリナリ!!」にレギュラー出演。可愛らしい顔立ちと天然キャラでブレイクした台湾出身のマルチタレントといえば『ビビアン・スー』さんだ。
そんなビビアンさんも今年で41歳。もうすっかり大人の女性に……と思いきや! 公式インスタグラムで現在写真を見ると……超若っけぇぇぇえええーーー!! しかも一児の母だというから驚くしかない。
2020年開幕の東京オリンピックに向けて、喫煙の規制が厳しくなろうとしている。厚労省が受動喫煙対策として示した新たな案は、一部例外を認めながらも飲食店では原則禁煙。さらに違反喫煙者には、30万円以下の過料を科すらしい。
これに対して、ネット上では「厳しい」という意見がある一方で、「素晴らしい!」と歓迎する声もある。以下で詳しく紹介しよう。
春はもう近くまで来ているというのに、汗ばむような陽気の日もあれば、震えあがるような寒い日もある。なかなかコートをしまうことができず、日によっては何を着ていいのかわからない。暖かくなったとはいえ、まだまだ冬といって良いのかもしれない。
その証に、温かいものが今もまだ美味しいと感じられる。例えば、東京・新宿にある創業100年以上の庶民派食堂・「長野屋」の肉豆腐だ。寒風が吹きすさぶような日にこれを食べると、素朴な味ながらもぜい沢とさえ思える。素朴で控えめな味に、心の底から温まるだろう。
一瞬の判断が命取りとなる自動車事故。もしそれが高速道路であれば、危険度は一気に増すため、ドライバーはいつも以上に慎重な運転を心がけなければいけない。時速100キロで急ブレーキを踏もうものなら……想像するだけでゾッとする。
だからこそ、高速道路では追突するだけでなく追突されないことも考えるのが大事だが、中でも危険と隣り合わせになるのが「渋滞」だ。当たり前のようにスピードを出す場所で起きる真逆の現象。一歩間違えると自分だけでなく、周りも命を落としかねない。
世界には、思わずタメ息が出るほどの美女がたくさんいる。とりわけ、美女大国として有名なのがロシアだ。ああ、1度でいいからスタイル抜群のロシア美女とお近づきになりたい……私(りょう)を含め、そう思う男性は多いはず。
そんな男性諸氏が絶対に目が離せなくなる動画があるのでご紹介しよう。超絶美女ロシア人のスタントから「別の意味」で目が離せない!
なにかと政治家は、政策を叩かれたり汚職スキャンダルがニュースになったりと、あまり褒められることがないように思う。しかし、カナダの ‟セクシーすぎる” ジャスティン・トルドー首相は別格である。
そんな、首相の完璧なお尻にネット女子が大興奮し、大騒ぎになっているというのだ! 「生まれ変わったら首相のズボンになりたい!」なんて黄色い声が飛び交っているぞ!!