ベトナムへ旅行に行ってみたら、街にスーパーがほとんどなくて驚いた。肉は肉屋、野菜は八百屋で買う暮らしは人間らしくて良いものだ。しかし、おみやげの雑貨やお菓子を購入するには少し不便だなァ。
そこで「スーパーマーケット」とスマホで検索してみれば、なんと『イオンモール』がヒットするではないか。地方都市のみに飽き足らず、イオンは海外まで進出していたもよう。なんというアグレッシブさだ。果たしてベトナム風イオンとは……?
ベトナムへ旅行に行ってみたら、街にスーパーがほとんどなくて驚いた。肉は肉屋、野菜は八百屋で買う暮らしは人間らしくて良いものだ。しかし、おみやげの雑貨やお菓子を購入するには少し不便だなァ。
そこで「スーパーマーケット」とスマホで検索してみれば、なんと『イオンモール』がヒットするではないか。地方都市のみに飽き足らず、イオンは海外まで進出していたもよう。なんというアグレッシブさだ。果たしてベトナム風イオンとは……?
スパ! ルカだ。Androidユーザーでもあるマサイ族の戦士・ルカだ。ゴーにもらったスマホもAndroidだったし、その後、いくつか機種変したけど、これまでずっとAndroid。根っからのAndroidっ子だった。
そう、「だった」……!!
というのもな、オレ、今日からiPhoneユーザーになったんだ!! ちなみに機種はiPhone 8 Plus。カバーは水色! ハローアップル〜〜!!
オーストリアの首都・ウィーンには様々な名物スイーツが存在している。ケーキ界の大スターたる『ザッハトルテ』もウィーンの生まれだ。その元祖はどこか? という問題は法廷で争われた過去があり、結果『カフェ・ザッハ』が『オリジナル』の称号を勝ち取った。
そんな正真正銘 “元祖ザッハトルテ” をいただきに、少しオシャレにキメた私は颯爽とウィーンの街へ繰り出したのだ。裁判してまで守り抜いたオリジナルザッハトルテのレシピには、一体どんな謎が秘められているのかしら? なんだかドキドキしちゃうな!
とか思ってたら……!
スパ! 危なかった……。久々の大ピンチだった。九死に一生スペシャルに出れるくらいの窮地だったわ……。何が起きたって、Facebookよ。突然、調子が悪くなってだな。最終的にはログインできなくなっちゃったんだ。
「それくらいで……(笑)」なんて思うなよ。日本のゴー(羽鳥)とFacebookでやりとりする連載「マサイ通信」は、オレの主たる収入源。Facebookが使えなくなったら、おのずと収入も……ってな。ヤバイだろ?
東アジア地域の都市部には、レベルの高い日本食を安く提供する店が多くある。食の心配をせずに旅することができて良い。ベトナム旅行中にフードコートへ立ち寄ると……おっ、回転寿司を発見! 金額は分からないけれど、まぁ知れているだろう。
繁盛していそうなこともあり、迷わず入店してみた。ところでレールをよく見ると、笑っちゃうくらい高速で回転しとる。日本の3倍ほどもあろうかという速さだ。我々が知る回転寿司と同じ動力なんだろうか? っていうか……
よく見るとコレ、寿司ですらなかったのである。
映画『パラサイト 半地下の家族』はもうご覧に……なってますよね当然? もしまだなら、今すぐ観に行ってほしい! 深刻な社会問題を軸にしつつもコメディあり、家族愛あり、さらに……おっとネタバレになるのでここまでにしておくが、とにかくあらゆるジャンル映画の魅力がギュッと凝縮された大傑作なのだ。私はすでに2回鑑賞した。
ところでこの映画に出てくるジャージャーラーメン(チャパグリ)がやたら美味しそうに見えたのは私だけでないはず。食べてみたいなぁ……ゴクリ。と、思ったら公式レシピが公開されたので、さっそく作ってみたぞ! しかも劇中と同様「8分」で!
スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。挨拶はそのへんにして、やっぱスゲーよ、ドラゴン。みんなも知ってるだろ、ドラゴン。そうよ、空飛ぶドラゴンよ。空を自由に飛び回るドラゴン。あれ本当にスゲーよな。
オレ、初めて見たのは2019年の正月だったんだけども、またドラゴンを見る機会があってだな。そりゃもう大興奮よ。オレだけじゃなく、みんなが興奮。もちろんオレは、スマホで思いっきり写真を撮りまくったよ。
0円。無料。タダに勝てるものはありません。今回は、ガチ本場の外国料理をタダで食べる方法をご紹介します。
と言うと、「料理は0円でも、どうせ料理以外でお金がかかるんでしょ?」と勘繰る人がいるかもしれませんがマジで0円です。お通し代とか入場料とか一切必要ありません。その方法とは……
スパ! ゴー(羽鳥)から聞いたんだが、日本にも「子供を楽しませるのが上手いおじさん」がいるらしいな。どういうわけか、チビッコたちが笑う “ツボ” を心得ているおじさんだ。そんなおじさん、マサイにもいる。
ということで今回は、マサイの村でチビッコたちの笑顔をかっさらいまくるおじさんのパフォーマンスを動画で見て欲しいと思っている。なーに、1分ジャストの動画が2本あるだけだ。日本でも応用できるかもしれないぞ?
3Dプリンターって凄いですよね。それまでは複数のパーツに分けるなどしなければならなかったものや、従来の鋳造技術では不可能だった複雑な構造のものを作れてしまったり。
そんな画期的な技術ですが、恩恵を受けているのは人間だけではないもよう。ロシアにて3Dプリント製の義肢を作ってもらい、絶望的な状態から復活したネコがいるそうです。
ポルトガル第2の都市『ポルト』に “ハリー・ポッターゆかりの地” がある、という件は以前の記事でお伝えした。おまけにこの街は、なんと映画『魔女の宅急便』のモデルになったとも噂されているのである。どちらも魔法使いモノとは偶然か、あるいは必然なのだろうか。
実は『魔女の宅急便』のモデルと噂される場所は、世界各地にいくつか存在している。 “赤い屋根が続く小高い街を河川が横切る” という印象的な風景に、似ている場所が複数あるらしい。しかしその中でもポルトは、他の候補地を一歩リードする強みを持っているのだ。
なんと宮崎駿監督は、映画製作前しばらくポルトに滞在していたらしいのである! ……まぁ、だからといって「どこが正解」と公表されているわけではない。けど『魔女の宅急便』に影響を与えた可能性が高い街、というだけで十分スゴイ。……で、どれくらい似てるのかな?
バイリンガルってマジ凄い。私(中澤)は「今年こそ英会話できるようになりたい」と毎年思っているが、現状はヒアリングさえ満足にできないレベル……本当、耳の構造から向いてないんじゃないかと思ってしまう。
しかし、知り合いのパキスタン人留学生は、母国語の他に英語は標準装備で、さらに日本語での会話も少しずつできるようになってきている。尊敬だ。そんな外国人留学生たちは日本語学校でどんな授業を受けているのか? 授業参観してみたぞ!
フランスの冷凍食品専門店『Picard(ピカール)』が華々しく日本上陸をとげたのは約3年前。その所在地はといえば青山、代官山、麻布十番に中目黒……誰もが憧れるオシャレタウンばかりである。必然的にピカールに対して “オシャレ” “高級” というイメージを持つのだが……。
実際に本場・フランスへ行ってみると、ピカールがあるのは決してオシャレなエリアばかりではない。むしろ「八百屋、クリーニング屋、ピカール」といったふうに、さりげなく生活圏内に存在している感じだ。
聞けば日本に比べて値段もかなりリーズナブルらしい。軽い気持ちで入店してみたところ……日本では絶対にありえない商品を発見してしまったぞ!
スパ! ルカだ。マサイ族の戦士・ルカだ。今回もリクエストボックスに届いた質問に答えるぞ。まずは質問主「ヒカリサス」さんから。
「私はムダ毛が夢に出てきてうなされたことがあるんですが、マサイの女性はムダ毛処理するのか聞いてみてほしいです。もし、男性ならではのムダ毛処理があるなら聞きたいです」
……夢にまで見ているってのが心配だが、とても良い質問だ。このムダ毛処理に関しては他の人も気になっているようで、たとえば「ひめリンゴ」さんからも……
2020年1月27日、衝撃的なニュースが舞い込んできた。NBA史を代表するスーパースター、元ロサンゼルス・レイカースの「コービー・ブライアント」氏が搭乗中のヘリコプターが墜落、そのまま亡くなったという。41歳だった。
日本ではマイケル・ジョーダンやデニス・ロッドマンに次ぐ知名度を誇り、特にジョーダン引退後のNBA人気はコービーが牽引してきたと言っても過言ではあるまい。今回はコービー・ブライアントを偲び、そのスーパープレイ動画をご紹介したい。