晴れの日は「いい天気」、雨の日は「悪い天気」。そう、雨は憂鬱な気分になりがち。……なーんていうのは、もう過去の話になっちゃうかも!
雨が降って初めて絵が浮かび出す素敵なアートが話題になっているのだ。しかも、誕生の秘密は、あっと驚く発想力が。さっそく動画「Rainworks – Rain-Activated Art」で確認してみよう。
晴れの日は「いい天気」、雨の日は「悪い天気」。そう、雨は憂鬱な気分になりがち。……なーんていうのは、もう過去の話になっちゃうかも!
雨が降って初めて絵が浮かび出す素敵なアートが話題になっているのだ。しかも、誕生の秘密は、あっと驚く発想力が。さっそく動画「Rainworks – Rain-Activated Art」で確認してみよう。
2001年、サッカーと少林寺拳の異色の組み合わせで世界に衝撃を与えた映画『少林サッカー』。中国では少林寺関係者が本当に「少林サッカースクール」を設立するというニュースもあったことを記憶している人もいるかもしれない。
現実世界のピッチで少林サッカーが見られる日に期待が寄せられたが、それに先んじて香港ラグビー界がやってくれた! 香港でカンフーとラグビーを組み合わせた「カンフーラグビー」が披露されていたのである。その様子は動画「Kung Fu Rugby: Rugby Sevens 2015」で確認できるぞ!
いくら科学が進化しても、解明することのできない出来事は起き続けている。UFOや幽霊の目撃情報は世界中で毎日のように報告されている。これらの現象はこの先も解明されることはないのだろうか?
最近カザフスタン共和国で、ナゾの物体が撮影されたことが判明した。その物体はかなり長い間浮遊していた後に消えてしまったそうだ。これは一体ナンだ!?
近年、世界の高層ビルは群雄割拠の戦国時代へと突入している。高さを求めたビルが次から次へと建設。ドバイにあるブルジュ・ハリファ(828メートル)の牙城は揺るがないものの、もはや高さ400メートルを超えるビルはめずらしくなくなってきた。
観光名所となる上に景色も絶景……。いいところを挙げれば、いろいろとある超高層ビルだが、危険も伴うもの。例えば窓の清掃がそうだ。この度中国で撮影された映像を見れば、命の危険と隣り合わせということがよくわかる。
いよいよ日本 “再” 上陸まで2週間チョイとなった、アメリカの大手ファストフードチェーン「タコベル(Taco Bell)」。なんでも遠い昔の1980年代に一度だけ日本にも進出したものの、すぐに撤退してしまったのだという。
そんなタコベルは、アメリカにおいてはメチャクチャよく見かける “おなじみすぎるチェーン店” だ。本当に、どこに行ってもタコベルが店を出している。ということで日本再上陸より一足お先に、アメリカ本土でタコベルを食べてきた!
突然だが、皆さんはガスボンベを運ぶ際、どのような運び方をするだろうか。業者に任せる人がほとんどだと思われるが、どうしても個人で運ぶなら底の丸いフチを利用してコロコロ……斜めにした状態で運ぶであろう。それが一般的だ。
しかし、動画「Fastest way to load a truck hauling gas barrels」に収録されている海外の運び方は、ひと味もふた味も違った。はたしてどのような方法だったのか。その詳細は、次の通りだ!
古今東西ドッキリ動画。世界中で、ゾンビ襲来など非日常系から、エレベータで下痢をかますなど日常の延長系まで、さまざまなドッキリ動画が公開されている。さて、今回のドッキリ動画は女性モデルに「新作香水のCM撮影」と香水を渡すところから始まる。しかし、その中身は……なんと「ウンコのニオイがする水」!
モデルはどんな反応をするのか? プロ根性で撮影を乗り切るのか? その様子は動画「Poop Spray Perfume Prank」にバッチリ収められているぞ。
プロスポーツ選手は、競技人生の中で新たなチャレンジをすることがある。野球に例えるならば、投手であった選手が野手に転向……といったような具合だ。ただ、同じ競技ならまだしも、違う競技に転向することはほとんどない。
というのも、いきなり専門外のスポーツをやってうまくいくほど、プロの世界は甘くないからである。が、しかし! ある陸上選手はラグビーに転向し大成功。神速とも呼べるスピードを思う存分披露している。
夜空に輝く満月が、我らの地球と太陽と一直線に整列し、月全体が地球の影に入る神秘的な現象を「皆既月食」という。運が良ければ月が真紅に染まり、それはまるでのり弁の上に鎮座まします梅干しのようであるそうな。
そんな皆既月食はめったに見られぬレア現象。日本で観測されたのは昨年2014年の10月8日以来であり、次のチャンスは2018年の1月であるという。ということで……日本じゃなくてベトナム南部のホーチミンシティで観測してきたぞ!
テレビや雑誌、広告などで笑顔を振りまいているのは、キレイで、カッコイイ男女ばかり……。しかし、メディアの人々が “完璧” なのは、いわば当たり前のこと。なぜなら、その一瞬が切りとられる背景には、顔や体を魅力的に見せるために、ありとあらゆる手が尽くされているからだ。
今回、そんなトリックの一つが公開された。人間の体は見る角度、撮る角度によってココまで違うということを、自分の体を使って教えてくれた女性がいるのである。彼女は様々な角度から、自分の体を撮影したのだが……ほおおお。確かに、角度によって別人のごとく違っているではないか。
3Dデータから、みるみるうちに立体物をプリントできる3Dプリンタ。趣味の模型の制作から、医療器具の製造での活用など、さまざまな分野で革命を起こしている。
2015年1月にアメリカで行われた北米国際自動車ショーで、現地ベンチャー企業が世界初の3Dプリンタで出力した自動車を発表して話題となった。そんななか……実は! 早くも中国企業も3Dプリンタで作った自動車を披露していたのである。
しかも、ちゃんと道を走ってるー! その様子が動画「China Unveils First 3D Printed Car in Hainan」に収められているぞ。
日本を代表するガッツリ系ラーメンとして知られ、日本一信者の多いラーメン店として知られるお店といえば、「ラーメン二郎」である。
最近は日本のラーメンも数多く海外へ進出しているが、なぜか二郎系のラーメンが海外で人気があるといった話はあまり聞いたことが無い。
ラーメン二郎は日本以外だと人気が無いのだろうか? そんな疑問を晴らすべく、今回はアメリカ人のアイクさんにラーメン二郎を食べてもらうことにした。
写真を見ただけで「一度でいいから泊まってみたい!」と思わずにはいられないホテルがある。その理由は「眺めが最高」「高級感が違う」「ユニークなサービス」など様々だが、とにかくパッと見ただけで惹かれるホテル。世界中に点在するそれらを、画像とともに紹介していくのがこの企画。
日々暖かくなり、外に出かけたいモードが高ぶってくるこの時期に合わせて、第2弾をご紹介したい。今回は、南国の島にあるホテル「コンラッド モルディブ ランガリ アイランド」。まさに「楽園」と呼ぶのがふさわしいホテルだ。
バスケがしたいなぁ……。漫画『スラムダンク』で三井寿が、数年のブランクがあってもなおバスケがしたかったように、常日頃からそう思っている人も多いだろう。ボールとゴールさえあれば、ついやりたくなるのが、バスケである。
そして今回ご紹介する男性もバスケが大好きなひとり。彼はどこであろうとお構いなし。たとえショッピングセンターの中であろうとも、バスケがしたくて仕方なくなってしまう。
人は誰しもできるだけ束縛されたくないと考えているはず。それは子どもでも同じこと。ただし幼い子どもの場合は、親が安全を考慮して、囲いのあるベッドを使用することもある。
とはいっても、自由に動き回りたい! ということで、ある赤ちゃんの脱獄の一部始終をご紹介しよう。おそらく見ているあなたは、「そうきたか!」と驚くに違いない。ナンという巧みな脱獄術。まだ幼いからと侮っていると、驚かされることになるだろう。特に自分の子どもには……。
モデルの定年はせいぜい30歳……なんて誰が言い出したのだろうか? あまりにもカッコイイ高齢者モデルが話題になっている。なんと北京で開かれたファッションショーに、白ヒゲの筋肉ムキムキおじいちゃんモデルが登場、観客を魅了しまくったのだ!
たくましい体は『ドラゴンボール』の亀仙人のようでもあり、威厳あるたたずまいは『三国志』蜀の劉備に仕えた将軍・黄忠のようでもある! その堂々たるモデルぶりはYouTubeの動画で確認できるぞ!
就職や進学などで一人暮らしを始めると、当然、実家のペットとは離ればなれになる。「寂しいなあ」と思いつつも、Skype や Facetime などを使えば、距離が一瞬にして縮まって、ペットの様子を見ることができるのだから嬉しくありがたいものだ。
しかし、姿を見れば、声をかけたくなるのが人情。ということで、コンピュータの画面越しにペットに話しかけたら、どんなリアクションが返ってくるのだろう? 気付かない、無視、なんて悲しい結果になりそうだが、今回は「あれれ? 飼い主さんの声がしたのに、姿が見えない……」と反応し、飼い主をキュン死に追い込んだニャンコをご紹介したい。
サイズが極小な上に、鮮明な映像を撮ることができるビデオカメラ「GoPro」。その性能は凄まじく、たとえマウンテンバイクのダウンヒルレースであっても問題なく撮れてしまう。
そんな超万能カメラのGoProだが、なんと香港の超高層ビルの上から撮影した恐ろしい映像があるのでご紹介したい。ただ、かなりの高所なので閲覧注意。仮に高所恐怖症であれば、これからご紹介する動画「GoPro: Dizzying Footage Of Urban Explorers In Hong Kong」は、見ない方がいいだろう。