ビジネスホテルの朝食が出張の大きな楽しみの1つである。宿泊価格とのバランスを考えながら、できる限りお得に美味しい朝食にありつきたい。たとえ仕事が忙しくても、ご当地メニューを食べて少しでも観光気分を味わいたいものだ。
そんなわけで先日、大阪出張の際に選んだのは「ホテル法華クラブ大阪」。もともと法華(ほっけ)は朝食メニューが充実していることで知られているのだが、大阪の法華クラブではなんと……たこ焼きも串カツも食べ放題なのだァァアアアアアアアーッ!
ビジネスホテルの朝食が出張の大きな楽しみの1つである。宿泊価格とのバランスを考えながら、できる限りお得に美味しい朝食にありつきたい。たとえ仕事が忙しくても、ご当地メニューを食べて少しでも観光気分を味わいたいものだ。
そんなわけで先日、大阪出張の際に選んだのは「ホテル法華クラブ大阪」。もともと法華(ほっけ)は朝食メニューが充実していることで知られているのだが、大阪の法華クラブではなんと……たこ焼きも串カツも食べ放題なのだァァアアアアアアアーッ!
黄色い輪が目印の「パインアメ」といえば、日本国民ほぼ全員が食べたことがあるんじゃないかというほどの知名度を誇る、お馴染みのパイナップルキャンディだ。
そんなパインアメがお酒になったと聞いたら、しかも1杯あたり100円以下と聞いたら もう、飲むしかない!
ってことで試飲&美味しい飲み方を探してみました!!
サブスクリプショォォォオオンッッ! みんなサブってるか? 久しぶりだな。サブスクにとても興味がある男、サブスクマンだ!! 久々の登場で俺も俺自身のキャラをだいぶ忘れかけているが、とりあえず勢いで駆け抜けてみたい。サブスクリプショォォォオオンッッ!!
今回、初月だけサブってみるのは、株式会社ロスゼロが販売する日本初の食品ロスサブスク「ロスゼロ不定期便」だ。主役は様々な理由で行き先を失った “食品ロス予備軍” たち。食べるだけで社会貢献できる画期的なサービスである!
私(佐藤)の知る限り、ホットドッグとは細長いパンに切れ目を入れてソーセージを挟んだものだと考えている。ハンバーガーに比べてホットドッグは軽んじられている気がしたので、ファストフード9社の商品を購入して食べ比べを実践したほど、ホットドッグが好きだ、愛している。
最近、ファミレス「ジョナサン」でもモーニングでホットドッグを提供していると知ったので食べに行ってみると、自らの偏ったホットドッグ観を反省するに至った……。
これまでになく実用的。デザインもキレイで使いやすく、自分じゃなかなか買わないけどあると嬉しいという絶妙なラインを攻めてきた。
なんの話かって言うと、デンマーク発祥のオシャレで可愛い雑貨ショップ「フライングタイガー」の福袋「開運ドラゴン&便利よくばりセット」の総評だ。
個人的にはアリよりのアリ、というか むしろ大好き。2024年は大当たりと言ってもよいほどの良作だったので、ご紹介しよう!
年末といえば大掃除。換気扇やベランダなど 普段は手が回らないところをピカピカにできれば、安心して新しい年を迎えられるというものだ。
……そう考えたところで気が付いた。最近車を洗っていなかったなぁ。
ってことで、今回の記事は洗車企画だ。ダイソーで買える商品だけで車内外をまるっと掃除してみて、最後に使いやすかったアイテムを発表しちゃおうじゃないか!
やっぱり師走は師走である。11月は夏のような陽気もあった2023年だが、12月に入ると一転。しっかり寒くなったため、暖かグッズを買いに走った人も少なくないだろう。冬は冬、寒いものは寒い!
さて、今の時期いろんなところがいろんな商品を出しているが、イオンでなかなか強気なものが売られているのを見つけた。その「ピースフィットウォーム超厚地」は別格保温で桁違いに暖かいらしい。ほぅっ……!
冬の防寒着の定番・ユニクロの「ヒートテック」シリーズ。2003年の発売以来、もはやヒートテックのない冬など考えられないほど一般的になっている。
寒がりの私は発売当初からヒートテックを愛用しているのだが……。今年、古いヒートテックを買い替えたのを期に、ある重大なことに気づいてしまった。
俺たちの心のとんかつチェーン「かつや」が本日2023年12月7日より、毎年恒例の激熱イベント『年末感謝祭』を4日間限定で開催する。私(あひるねこ)を含む世の “かつや者” たちが、本格的に師走の到来を感じるのもちょうどこの時期である。
「かつや」はイベントの開催に際し、「日頃より応援してくださるお客様に感謝の気持ちを込めて」と神妙な面持ちで語っているが……お前は一体何を言っているんだ? 寝ぼけてんのか!? 感謝するのは我々の方だろう。むしろありがとう。
先日、出先であるガチャガチャのお店に立ち寄った時のこと。いろんなガチャがあるな~、と思いながらラインナップを眺めていると……なんだかめちゃくちゃ見覚えのあるデザインが視界に飛び込んできた。
ガチャのタイトルは「米袋」。どうやら米袋柄のバッグが入っているようだ。タイトルもデザインも米袋すぎて思わずニヤッとしてしまった。
しかも筆者が住んでいる新潟の米袋が2種類もラインナップされてるじゃないか。これは県民として是非ともゲットしておかなければ……!
全国47都道府県全てにチェーン展開している、お馴染みのカレーチェーン店『カレーハウスCoCo壱番屋』。グループ店舗も合わせると、店舗数は今や国内だけで1200店舗以上だという。
その1200以上ある店舗の中でも、日本最南端のココイチは沖縄県の離島、石垣島にある。しかも1日10食限定の、この店舗でしか食べられない「石垣島限定メニュー」なるものがあるという情報を聞きつけた。
果たして、どんなメニューなのか? さっそく食べてみたところ、ココイチで “過去イチ” ……いや、カレーチェーン店で1番じゃないか? と思ったくらい美味かったので、全力で食レポしてきたぞ! というわけで、ご覧いただこう。
クリスマスに食べたいものと言えば? やっぱりケンタッキー? ですよねぇ……とでも言うと思ったか、このチキン野郎! 何度でも繰り返すけどクリスマスにケンタッキーはやめておけ。本当に食べるべきディナーは他にあるのだッ。
実は3年前にも同じことを書いているのだが、極めて重要なので改めてお伝えする。そう、ガストのテイクアウト&デリバリー限定メニュー『自家製ローストチキン』こそが最強であると。今から実際に購入してみるので、その実力をとくとご覧あれ。
可愛さ・品質・プチプラの3拍子がそろった安定感のある韓国コスメ「エチュード」でも、年末になるとラッキーバッグ、つまり福袋が発売される。
2023年12月6日時点では 公式オンラインショップと楽天市場店にてラッキーバッグの取り扱いがあるが、筆者的には公式オンラインショップでの購入がおすすめである。
本記事ではその理由と、ラッキーバッグの中身&使用例をご紹介するぞ!
「物議」って聞くと穏やかじゃない印象がある。賛否両論というか、世間の声が割れる感じ。食べ物で言うと、よっぽど味や見た目が攻めてる場合、物議を醸したりする。昆虫食とかまさにそうだ。
英語圏向けに日本食情報を発信しているYouTubeチャンネル『Japan Eat』で「日本で最も物議を醸す食べ物」という動画が投稿されていた。イナゴの佃煮とかかな? と思いきや、紹介されている食べ物は今では当たり前になったアレでした。
およそ3年前、筆者は岡山県の銘菓「きびだんご」を初実食する記事を書いた。安政3年(1856年)より続く岡山県の老舗和菓子屋「廣榮堂(こうえいどう)」から「元祖きびだんご」という商品を取り寄せ、レビューしたのである。
その記事において、同店では「元祖きびだんご」の他にも、「黒糖きびだんご」や「抹茶きびだんご」、「スポーツきびだんご」などが売られていると書いたのだが、このたび読者の方から「『スポーツきびだんご』も気になるのでレビューしてほしい」との声を頂いた。
確かに気になりすぎる。ぐうの音も出ない。なぜ筆者は「スポーツきびだんご」なる商品を3年間もスルーしていたのか。なぜ「スポーツきびだんご」なる存在を認知しておきながら、のうのうと3年間も無為に過ごしていたのか。自分でも不思議で仕方ない。
ぬるいご飯が好きな人もいるだろうが、私は熱いものはアツアツで、冷たいものはキンキンに冷えた状態で食べたい、食事の温度過激派である。
誰かに提供してもらえるレストランならまだしも、自炊は作るのも、サーブするのも、食べるのも自分という一人三役なので意外とせわしない。気づけば料理が冷めていることもしばしば。全メニューがアツアツで食べられることは少ない。
そんなある日、ニトリが「フードウォーマープレート」なるものを発売していると知った。これに乗せれば、料理が最後までアツアツのまま食べられるという。
独身時代は駅まで3分だった私の都会ライフも、結婚してから徒歩25分の田舎ライフに変わった。ギリギリに家を出ても間に合っていたのが、時間にルーズなバスのために1本分早く起きるのだ。
そんなバス通勤に嫌気が差し、1年前、人生初の原付購入へと踏み切った。
沖縄県の離島、石垣島を代表する名曲といえば、夏川りみさんが歌う「涙そうそう」をイメージする人も多いのではないだろうか? リリースされてから30年以上経つが、現在でもテレビやラジオで聴くことがあり、カラオケでも多く歌われている。
その夏川りみさんのご家族が経営するスナックが石垣島にあることをご存じだろうか? 実は私(耕平)は8年前に1度お邪魔したことがあり、メチャメチャ楽しい時間を過ごせたことを記憶している。
そして時が経ち、あの時の楽しさもう一度堪能したい……と思い、今回石垣島に行った際に8年ぶりに再訪した。そこで体感したのは、あの時と変わらない空間だった。ということで、その様子をご覧あれ!