ここ最近、アニメ推しの愛知県。県知事が『ソード・アート・オンライン』のキリトになったり、全国の知事の中でもかなりキャラが濃い。
そんな愛知県がまたやった! 愛知県警がオリジナルアニメを公開したのである。全国の警察で初となる試みの真意とは……?
ここ最近、アニメ推しの愛知県。県知事が『ソード・アート・オンライン』のキリトになったり、全国の知事の中でもかなりキャラが濃い。
そんな愛知県がまたやった! 愛知県警がオリジナルアニメを公開したのである。全国の警察で初となる試みの真意とは……?
2018年も残り2か月を切った。冬季オリンピックやサッカーW杯など世界では様々なことがあったが、つい先日ここ日本でおそらく「今年1番切ない事件」が起きてしまった。
テレ朝ニュースによれば、明治大学の女子トイレに侵入したとして会社員の男が現行犯逮捕されたという。男は「お腹の調子が悪く男子トイレと間違えて入った」と容疑を否認しているというが、もし男の証言が事実ならば切なすぎやしないだろうか? 頼むからやめたってくれや……。
日本各地、いや世界中どこへ行っても変わらぬ味で出迎えてくれるスターバックス。右も左もわからない旅先で、いつもの味に出迎えられホッとした経験があるのは記者だけではないだろう。そんなスタバがこの度、地域限定ドリンクを出したことをご存じだろうか。
2018年11月12日から、大阪限定で『大阪 めっちゃ 抹茶 フラペチーノ』を販売開始。変わらないスタバも良いが、こういう変化球も嬉しい。はじけたネーミングも大阪らしくて期待大だ。さっそく飲んでみたので、以下をご覧あれ~!
二度見……いや、三度見した。スーパーの冷凍食品コーナーを物色していたら、大阪王将の冷凍餃子パッケージに恐るべきフレーズが書いてあったのだ。油いらず水いらずフタいらず──。
焼いて作る羽根つき餃子なのに、最初は何を言ってるのかと思った。でも……これがマジのマジ。フタなしでパリパリの羽根つき餃子ができてしまった……ということで、今回検証してみた冷凍食品は大阪王将の餃子である。これ、ホントにスゴい!
世間がまだハロウィンムードに包まれていた10月某日。私(あひるねこ)は生まれて初めて「IKEA」を訪れた。その結果、入口横の飲食エリアで満足して帰りそうになったところまでは前回お伝えした通りだ。
しかし、私は帰らなかった。なんとか踏みとどまり、上の階にある家具などを見て回ることに成功したのだ。ここがIKEAか……。感動したのも束の間、その途中で私はレストランを発見する。へー、なんだか面白そうだな。そうだ、ちょっと豪遊してみよう。
買い物をしていると、思わず二度見する商品に出くわすことがある。例えば先日、私はドンキで『静岡おでんカレー』なるレトルトカレーを発見したのだが、その商品がまさに「思わず二度見」であった。というのも、そのパッケージには “串に刺さったおでん” がカレーのソースポットに入っているイラストが描かれていからだ。
このパッケージのレベルでおでんが入っていたら……これはもうカレーではなく「おでん」なのではないか? いや、しかし「おでんカレー」というからには、「カレー」と言うべきか? おでんなのかカレーなのか……一体どっちなんだぁぁぁぁああああ!? となってしまったので、実際に購入して食べてみることにした。
牛丼や焼肉丼を食べるとしたら、多くの人の頭に最初に浮かぶ選択肢は、吉野家やすき家などの牛丼チェーンではないだろうか。しかし私(佐藤)はあえて、惣菜と持ち帰り弁当の「オリジン弁当」をオススメしたいと思う。とくにガッツリ食いたい人は、牛丼チェーンに行っている場合ではない!
なぜなら、オリジンには牛カルビ焼肉丼があるからだ! このメニュー、肉の量をシングルからトリプルまで選ぶことができる。トリプルの肉の量がハンパない!! 1561キロカロリーの超ボリュームなのだ!
マクドナルドから新商品が出ると、必ずといっていいほど毎回話題になる。テレビCMはもちろんのこと、ネット上でのPR戦略もうまく、何かと話題に欠くことがない。だが、意外にも知られていない事実がある。
それは全国で11店舗、都内でもわずか3店舗でしか購入できない商品があるということ。その商品は「ニトロ・ブリュー・コーヒー」という。水出しコーヒーに専用サーバーで窒素をふくませた、黒ビールのようなドリンクメニュー。これをいまだに知らない人が多くいるようだ。
バンド経験のある人なら、1度は夢見たことがあると思う。音楽雑誌やサイトでインタビューを受けること。その夢、簡単に叶うぞ。複数枚の画像をアップして、適当にテキストを入力するだけで、自分たちの架空のアーティストのデビューぺージを作ることができるジェネレータが登場した。
その名も「POP BAND MAKER」だ。「バンドあるある研究会」監修の元、作り出されるぺージは、かなりホンモノっぽい。こんなバンド、マジで居そうだ。
最近、コンビニの食べものは著しい進化を遂げている。各社オリジナルブランドに力を入れており、いまや弁当や冷凍食品に「コンビニ=マズい」という考えは古くなった。そしてかれこれ1年前くらいだろうか、ファミマは「お母さん食堂」というコーナーを設けた。
ネーミングは最高にウマそうだが、気になりつつも食べたことがなかった私。しかし、時は来た。このところ、レンチンを攻めている身としてスルーすることは許されない。ということで、これ外したら致命傷だろっていう「甘口たれの牛カルビごはん」をチョイスした。レンチンで出来上がるのに焼肉屋さんで食べるような感じらしいが、どこまでホント?
前からずーーーっと思ってたんだけど、よくある人気作品のコラボカフェって、メニューがバカみたいに高いよな。ただのソフトドリンクが600円って舐めてんのかコラ!
その点、2018年11月16日から東京・池袋に期間限定オープンする「エヴァンゲリオン酒場」はすげえよ。だってアルコール1杯390円だもん。チェーンの居酒屋かよ。
大手コンビニ3社といえば、セブンイレブン・ローソン・ファミリーマートである。2016年まではそれに続く形で「サークスKサンクス」が存在したのだが、現在はファミリーマートに吸収合併され、既存の店舗はファミマへと変貌している。
実は都内には、まだ1店舗だけサークルKサンクスが存在している。最近ネット上で話題になり、「ファミマ化に抵抗した?」との噂が広まったのだが、それは本当なのだろうか? お店に行って話を聞くと、意外な事実が判明した。
明らかに波が来ている。ノリに乗っているルメール騎手から買えばプラス収支になるかも──そうお伝えしたのは先週のこと。実際、自称「3連単の申し子」の記者(私)はJBCの3レースすべてルメール騎手から購入し、スプリントをマテラスカイとの軸2頭から5頭の流しで的中させた。なお、同レースを制したルメール騎手は4週連続G1勝利を達成した。
3度あることは4度あるし、4度あることは5度ある──。という言葉は今勝手に作ったが、今週末のエリザベス女王杯もルメール騎手と一蓮托生。倍プッシュで高額配当を狙っていくことにした。競馬で冬のボーナスを捻出だ!
近年ネットやメディアで取り沙汰されている絵本の萌え絵化。アニメのような絵柄の絵本が本屋に並ぶことについて、「子供に悪影響」「児童書にふさわしくない」といった声もあがっている。
そんな絵本萌え絵論争に、アニメ風の『にんぎょひめ』などを出版している河出書房新社が回答しているためご紹介したい。「『萌え絵を描いてください』とお願いしたものではなく……」
渋谷ハロウィンに潜入すべく、キティちゃんのコスプレをしたのがつい先日のこと。いつもの自分と違う姿へ変身することにすっかりはまってしまったアラサーの記者は、さらなる願望を抑えられなくなっていた。
「ロックスターみたいな感じでかっこよく変身してみたい」
──何をどうすればロックスターになれるのか頭を悩ませてたが、ゴスファッション店を経営している知り合いがいたことを思い出した。もしかすると彼なら私の無茶苦茶な願いを叶えてくれるかもしれない。とりあえず、取材交渉のため連絡を取ってみたところ……
高い山があれば登りたくなるなんて話をよく聞くが、私はそうでもない。例えば料理。片付けるのも面倒だし、家で食べるなら手軽にササッと済むものを好んでいる。最近はそこらへんで売っていてもウマいものが多いし、わざわざ手間暇かける必要はない。何なら人間はレンチンだけで生きていけるとさえ思っているくらいだ。
が、しかしっ……
先日、スーパーの冷凍食品売り場をパトロールしていたところ、スルーできない商品を発見した。味の素の冷凍餃子(239円)で、どうやら日本一売れているらしい。餃子となれば話は別! これをビールのお供にできたら最高なので、火を使う冷凍食品にも挑戦してみることにした。そしたらよぉ……
歳をとると、新しいものに触れるのに億劫になってしまう。それが未知なるものとなると、なおさらだ。知らないモノに触れるなら、知っているモノに触れて安心していたいと思うのは自然。それはたとえば、若者の間で定番と化しているアプリ「Tik Tok」のようなものだ。
Tik Tokとは一体何なのか? 何だかよくわからないけど、とりあえず始めてみることにした。もうすぐ45歳になるオッサンの私(佐藤)がこのアプリに参加したら、どうなるのか? まさか若者に袋叩きにあったり……。いや、それはないにしても、何が待っているのかわからない。とにかく始めてみた!
ネット上で “修羅の国” と呼ばれている福岡県北九州市は、どことなくデンジャーなイメージが先行している一方「住みたい田舎ランキング」で1位にも輝くギャップある地域だ。最近さらに「日本新三大夜景都市」にも選出されたらしい……個性が豊か過ぎるだろ。
そんなわけで今回は、北九州市の夜景に注目してみた。毎週土・日に運航している「夜景観賞クルーズ」に乗り込み、船上からギラギラに輝く工場夜景を眺めてきたのだが……結論から言うと最高だ。さすが全国屈指の工場地帯、寒さを吹き飛ばすほどの大・大・大迫力だったゾ!
東京・渋谷といえば、世界でも有数の繁華街だ。駅周辺は商業施設やビジネスビルが立ち並び、朝から晩まで人が絶えることがない。そんな場所で、落ち着いて作業を行う喫茶店を見つけるのは難しい。大抵どこでも混み合っているし、時間帯によっては他の客の声がうるさくて作業ができない。とくにハチ公口方面で静かなお店はないに等しいだろう。
その点、桜丘町にあるルノアール渋谷南口店はとても過ごしやすいお店だ。穴場的な場所にあり、それほど混みあっておらず、午前中なら集中して仕事にかかることができる。