こんにちは、カンです。
気づけば桜の季節になりました。ロケットニュースのインターンとして活動を始めてから、あっという間に2か月が経ち、ついにインターンを終えました。
そこで最後の記事として、この2か月間のインターンを振り返った感想を書いてみたいと思います。
こんにちは、カンです。
気づけば桜の季節になりました。ロケットニュースのインターンとして活動を始めてから、あっという間に2か月が経ち、ついにインターンを終えました。
そこで最後の記事として、この2か月間のインターンを振り返った感想を書いてみたいと思います。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているカンバ族のチャオスだよ。今日はランチで行ったポテトの店について話すね。
その店の名前は「アル・ムカラム・ファストフード」。イスラム教の人たち向けのレストランだ。
僕が中に入るとスタッフはとてもフレンドリーで、やさしく迎えてくれたよ。
定額料金を払うとお得にホテルを利用できる「ホテルサブスク」をご存知だろうか。私は「2拠点生活」や「ワーケーション」に憧れて登録したものの、なかなか使う機会がなく、サイト内で使えるポイントが鬼のように貯まっていた。
そろそろ思い切ってポイントを放出しよう。そう決意した私は昨日、ちょっと高級感のある「都内の温泉旅館的なホテル」に泊まってみたのだが……そこで少し不思議な体験をしたので報告しておきたい。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしている、ポテト大好きなカンバ族のチャオスだよ。
今日は、友達とポテトを食べに行ったときの話をするね。
僕らが行ったのは「Snack and Chill(スナック アンド チル)」というお店。くつろげそうな名前である。
でもね、実際はちょっと違ったんだ。
こんにちは、カンです。
日本の皆さんは、恋愛をするとそれを周りに見せるタイプでしょうか?
私は、恋愛をしてある程度時間が経てば、周囲に話してもいいのではないかと思っています。
しかし日本に来てみると、周りの日本人の友人たちがあまり恋愛を表に出さないことに気づきました。恋愛をオープンにすることが比較的一般的とされる韓国とは異なり、日本では静かに恋愛をするのが一般的であることに驚きました。
今回は、日韓における恋愛の見せ方の違いについて考えてみたいと思います。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日はコーヒーを飲みに行ったお店の話をするね。
僕が行ったのは「ビルク・レストラン(Biruk restaurant)」というお店で、名前はエチオピアの言葉らしい。
昔から疑問に思っていることがある。それは、昭和の漫画やアニメ・ドラマに登場するガキ大将やわんぱく坊主は、「なぜ鼻に絆創膏を貼っているのか?」だ。絆創膏を貼っていること自体は不思議ではない。何かしらをやらかして、擦り傷・切り傷の類ができたのだろう。
問題はその場所である。鼻筋辺りに貼っていることが多いのだが、どういう状況でその部分にキズができるのかがわからない。
そこで私(佐藤)は暇にかまけてアレコレ考えをめぐらせた結果、『サビオ』にたどり着いたのだった。もしかして、サビオが起源じゃないの?
ジャンボ〜! チャオスだよ。今日はポテトを食べに行ったときの話をするね。
僕が入ったお店の名前は「Metro Choice Quality Meals」。なんだかしっかりしていそうな名前だ。
店の入口には看板が出ていて、「ポテトにサラダ無料」と書かれていた。
これがなかなか魅力的でね。通りかかったときに、その言葉に引き寄せられるようにして入ってしまったんだ。
ついこの間のこと、高速バスに乗っていたら事故に遭った……と言っても、大事故ではない。幸いケガ人も出ていない接触事故なのだが、私は最後尾の左側座席に座り、イヤホンをつけてスマホを眺めていたため全く気がつかなかった。
バスターミナルを出発してわずか20分ほど。バスが路肩に停車し、マイクを持った運転手さんが口を開いた。「私も10年以上運転手をしておりますが、こんなことは初めてです……」
ジャンボ〜! チャオスだよ。今日はコーヒーを飲みに行ったときの話をするね。
入ったお店の名前は「Tesfa Ethiopia Coffee Restaurant」。いかにもコーヒーが強そうな名前のお店だ。
彼と酒を飲み交わすことは、もう二度とないかもしれない。
先日、信頼している親友と、久々に飲みに行った。
結果から言うと、素晴らしい夜になった。
メシはウマイし、話も白熱。「本当に話せてよかった」と握手して別れた。
だが、彼と酒を飲み交わすことは、もうないかもしれない。
なぜなら──「ノンアル飲み会」が最高だったから。
ジャンボ! ケニアの首都ナイロビから、ポテト評論家の僕、チャオスが地元密着すぎるランチの様子をお届けするよ。
今回のレポートは、街角で見つけた小さなポテト屋さんについて。看板には「ポテトにはコカ・コーラが合う」なんて書いてあるけれど、実態はもっと不思議な場所だったんだ。
そのお店は、開いたテントを張っただけの本当に小さなローカル店。まず驚いたのは、店員さんがとてもおっとり……というか、かなり適当なんだ。
スマホには2種類しかない。AndroidかiPhoneかである。新品iPhoneの高さに嫌気が差した私(中澤)は2年前、2万円のビックカメラSIMフリースマホ福箱2024に入っていたXiaomi Japanの「Redmi Note 11 Pro 5G」に機種変更した。初めてのAndroid。初めてのSIMフリー。
キャリアメールを捨てた時、重い荷物を下ろしたような開放感があった。もうiTunesのバックアップ失敗に怯えることもない! まさしく独立記念日のような祝福に満ちた気持ち。あれから2年──
私は、iPhoneに機種変更した。
こんにちは。カンです。
李相日監督の映画『国宝』は、日本で2025年に大きなヒットを記録した後、同年11月に韓国でも公開されました。壮大なスケールや華やかな舞台演出、そして歌舞伎の女方(おんながた)という珍しい題材によって、多くの観客から高い評価を受けた作品です。
しかしその一方で、韓国では「そもそも歌舞伎とは何なのか」という声も少なくありませんでした。映画自体は評価されているのに、歌舞伎という芸能についてはよく分からない、という反応も見られたのです。
こうした反応の背景には、日本と韓国の文化的な違いも関係しているのかもしれません。
世界一のサーカスをめざし、ごく普通の大学生が木下サーカスに入団して9年目。横浜公演で念願の舞台デビューを果たした私は、その後も新潟、仙台、静岡……と各地を転々とする巡業生活を続けていた。
スポットライトを浴び、観客の拍手に包まれる。そんな非日常の輝きに満ちたステージに「安定」という言葉は存在しない。今回はサーカスの舞台に立ち続けるためには避けて通れない怪我との付き合い方について書いてみたい。
連日、ニュースでは「物価高」という言葉が飛び交っている。正直、聞き飽きた感すらあったのだが……ついに私自身、その生々しい波に飲み込まれてしまった。
先日、セブンイレブンで小さなパック(450ml)のオレンジジュースを手に取った。たまにあるだろう、発作的に「どうしてもオレンジジュースが飲みたい!」という衝動が。私はワクワクしながらレジへ向かった。
すると、対応してくれた店員さんは、さらりと私にこう告げた。
「289円です」