ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、いつも僕の車を修理してくれている整備士さんの話をしようと思う。
この日、車の点検と整備をお願いした相手は、アセンボという名前の整備士さんだった。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、いつも僕の車を修理してくれている整備士さんの話をしようと思う。
この日、車の点検と整備をお願いした相手は、アセンボという名前の整備士さんだった。
2026年7月22日『ポケモンGO』がリリースされてちょうど10年目を迎えた。おそらく「今でもやってる人いるの?」と感じる方もいらっしゃると思うが、そう今でも結構多くの人がポケモンGOで遊んでるんです。
当時、ピカチュウとゼニガメしか知らなかった私も気付けばポケモンGOの10年選手になっていた。なぜここまで長く『ポケモンGO』を続けられたのか? おそらく理由はたった1つだ。
視覚障害者になって一番変わったのは、見えないことではなかった。
耳で生活するようになったことだ。
私は目が覚めると、まず枕元に置いてあるスマホを手に取る。
画面をタップすると、スマホが話しかけてくる。
「6月13日、土曜日。5時47分」
私の一日は、この声から始まる。
ちなみに朝が早いのは、視覚障害とは関係ない。
おじさんだから勝手に目が覚めるのだ……。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、最近ケニアでとても増えている屋台メシを紹介したい。
街を歩いていると、パンとゆでたまごを売っている人を本当によく見かけるようになった。今では、どの角を曲がってもいるんじゃないかと思うくらい人気なんだ。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
この前、ポテトを食べに「Lee Pick Hotel(リーピックホテル)」というレストランへ行ってきた。
お店に着くと、店員さんたちがみんな、とても疲れた顔をしていたんだ。
僕は気になって、「どうしてそんなに疲れているの?」と聞いてみた。
ジャンボ〜! ケニア・ナイロビでタクシー運転手をしている、カンバ族のチャオスだよ。
今日は、僕が最近行った小さなローカル食堂を紹介するね。
店の名前は「PK Kuku Kienyeji」。スワヒリ語で「地鶏」という意味だよ。
私が心筋梗塞で病院に担ぎ込まれてから2カ月が経ちました。緊急手術から1週間後には退院、その3日後には普通に働いていたので、自分でも驚くほど順調に回復している……つもりです。
さて、つい先日読者の方から「退院後はどんな生活を送っていますか?」との質問を受けました。特に珍しいことは無いんですが “私のケース” としてご紹介しましょう。
あきらめないでコツコツ続けることって、本当に大事だと思う。
しかも、ものすごくお得だ。
続くかどうかは、その日の気分にも左右される。
だから私は「毎日やらなきゃ」とは考えない。
できる日はやる。できない日は休む。
それでも、1日1回でもいいからコツコツ続けていると、毎日が少しずつ面白くなってくる。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしている、ケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、僕が見つけたちょっと不思議なレストランを紹介するね。
そのお店には看板がなく、店の名前も書いてなかった。
でも、お店の前を通るだけでポテトのとてもいい香りが漂ってくるんだ。通りを歩いている人たちも、その香りにつられて思わず振り向くくらいだったよ。
「これは食べてみたい」
そう思って店の中へ入ってみた。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
最近のケニアでは、各地で政府への抗議デモが続いている。
もともとは2024年、増税法案に反対する若者たちのデモから始まったんだけど、その後は警察の対応や政府への不満も重なって、大きな社会問題になっている。そして今も、追悼や抗議のデモが各地で行われていて、ナイロビの街も少し緊張した空気なんだ。
そんな日のこと。僕はポテトを食べに行った。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、ポテトを食べに入ったお店で起きた出来事を報告したい。
お店の名前は「Gold Star Fries(ゴールド・スター・フライズ)」。
名前だけ聞くと、おいしそうなお店だ。
でも、店に入った瞬間、ちょっとイヤな予感がした。
私は視覚障害者4年生で、カラオケが大好きだ。最近は、嵐の「Five」をお風呂で猛特訓している。
今は歌詞の暗記が必要になり、レパートリーが激減している……。とはいえ、今年は嵐への感謝を込めて、カラオケは嵐1本でいくつもりだ。
ちなみに歌は、自他ともに認める「ド下手」である──と、どうでもいい近況はこのくらいにして本題に入る。
私の日常のほとんどは、誰かの助けやアプリに頼りながらなんとか回しているが、そんな中で数少ない「一人で完結できる場所」がある。
それが、自宅から徒歩1分のところにあるコンビニだ。
ここは特別な場所だ。点字ブロックもナビアプリも使わず、自分の感覚だけでたどり着ける。
目が見えていた頃から通っていた、いわゆる「近所のいつものコンビニ」。
たぶん、誰にでも一つはあるあの感じの場所だ。
ポケモン初の屋外常設施設『ポケパーク カントー』がオープンしたのは今年2月のこと。オープン当初の熾烈なチケット争奪戦もやや落ち着いたようで、先日初めて同テーマパークへと足を運んできた。
さて、今回は「初めてのポケパーク カントー」と題してレビュー記事をお届けするが、そこはとてもとても平和なポケモンだらけの世界であった。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は最近オープンしたポテト屋さんの話だよ。
気になったので立ち寄ってみたら、ちょっと不思議なソースと出会ったんだ。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、僕が夕食を食べようと思って立ち寄ったレストランについて報告したい。
そのお店の名前は「Avies Fryz Yummy」。チキンとポテトを販売しているお店だ。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、僕が夕食を食べに行ったレストランについて報告したい。
そのお店の名前は「K-Tam」という。
チキンとポテトのお店で、「K-Tam」には「甘いもの」という意味があるそうだ。