ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているカンバ族のチャオスだよ。今日もゆるくレポートしていくね。
この前、スーパーの入り口にある小さなレストランでホットドッグを食べてきたんだ。
なお、店名はやたら長くて英語だった。
そこにいたシェフが陽気でね。とにかく声がデカくて、ずっと笑っているタイプ。
通りがかる人みんなに声をかけて、「食べていきなよ!」って感じでガンガン呼び込んでいたんだよ。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているカンバ族のチャオスだよ。今日もゆるくレポートしていくね。
この前、スーパーの入り口にある小さなレストランでホットドッグを食べてきたんだ。
なお、店名はやたら長くて英語だった。
そこにいたシェフが陽気でね。とにかく声がデカくて、ずっと笑っているタイプ。
通りがかる人みんなに声をかけて、「食べていきなよ!」って感じでガンガン呼び込んでいたんだよ。
この記事を書いているのは私が心筋梗塞になってちょうど10日後。その間、緊急搬送・手術・入院を経て今ではピンピンしているのが自分でも不思議でなりません。
さて、短期集中シリーズ『実録 心筋梗塞になりました』の第4回は、2回目の手術と退院までをお届けします。ぜひ「緊急搬送編」「手術編」「心筋梗塞になった原因編」と合わせてご一読ください。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているカンバ族のチャオスだよ。
今日は僕がポテトを食べに行った、とある場所の話をするね。そこは名前もない店なんだけど、小さなバスがたくさん出入りするバスステーションの中にあるポテト屋なんだ。
いきなりではありますが、私、P.K.サンジュン48歳『心筋梗塞』になりました。いや、自分が1番ビックリしてるんですが、とにかく心筋梗塞になってしまったのです。
私を襲った心筋梗塞はどんな姿でやってきたのか? 個人的に体験した範囲でありますが、何話かに分けて「実録 心筋梗塞になりました」をお届けしていこうと思います。
愛知県長久手市、広大な公園内にスタジオジブリ関連施設が点在する「ジブリパーク」。
楽しみ方はいろいろあるが、見どころは「サツキとメイの家」「地球屋」など、作品世界を再現した実物大建築物だろう。しかし「どんな部屋があるのかな」「どれくらいリアルなのかな」と事前に調べたときに、SNS上にほとんど写真がないことに気づくかもしれない。これらの建物内部は完全に写真撮影禁止。
その代わり総合展示施設「ジブリの大倉庫」には、実物大ジオラマのなかで登場人物になりきって写真を撮れる「ジブリのなりきり名場面展」がある。
初めてジブリパークを訪れた筆者。このメリハリに感嘆してしまった。コンテンツ保護のための撮影禁止ではなく、体験価値を守るための最善策と思えたからだ。
※以下「どんな展示があるか」に文章上で一部触れています。ネタバレを避けたい方は先に進まず戻ってください。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日はランチで入った、ちょっと不思議なお店の話をするね。その店には名前がなかったんだ。
看板もなくて、「ここが店なのかな?」と思うような場所だったよ。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。今日はランチで行ったレストランの話をするね。
そのお店の名前は「Papa’s Place(パパズ・プレイス)」で、テーブルに店名が書かれているシンプルなお店なんだ。
初めて行ったけど、スタッフはとてもフレンドリーだったよ。
サイゼリヤのモーニングこと「朝サイゼ」が話題だ。当サイトでも以前に紹介しているが、フォッカチオのドリンクバー付きセットが300円と破格も破格。話題になるのは自然の流れと言っていいだろう。
店舗限定ではあるが、嬉しいことに最近は実施店舗がさらに増えているそうだ。公式サイトが2026年3月26日に発表した情報によると、都内だけでも10店舗以上が朝サイゼの実施店舗リストに載っている。
残念ながら、私の近隣の店舗はリストに名前が見当たらないのだが、1ミリの可能性に賭けてお店に行ってみた。すると……結果的に「もしかしたら朝サイゼ非対応店舗の方が色々な意味でオイシイかもしれん」と思うに至ったので共有したい。
小学校や中学校のイベントなどでよくあるタイムカプセル。10年後に集まってみんなで掘り起こそう……なんていうのが定番だが、なかなか果たされることはないように思う。
2015年、長崎市のとあるイベントで「10年後の手紙」というタイムカプセル的な企画があったようで、亡き母は私宛に手紙を書いていた。
2025年10月、亡き母からの手紙は無事に私の元に届いたのだが、それは偶然とは思えないようなタイミングと内容だった。
東京23区でも導入が検討され始めたごみの有料化。約3年前に多摩地区へ引っ越した私(あひるねこ)は、すでにその洗礼をたっぷり浴びている。
スーパーや100均の袋でそのままごみ出しができた23区時代とは一変。今回は「ごみを捨てるのにお金がかかる」という現実が、私の生活をどう変えたのかをお伝えしたい。
信用取引はやめとけ。株をやっているとそんなことをよく言われる。信用取引って何かと言うと、証券会社からお金を借りて株式を買ったり、株券を借りてそれを売ったりすることだ。
自分の持ってるお金より大きい額を動かせる信用取引。そんな信用取引において、よく「ヤバイ」と言われるのが追証(おいしょう)というシステムなんだけど……正直、やらかしました。追証、発生しちゃった。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、ランチで入ったレストランの話をしたいと思う。
その店の名前は「Heros Grill Restaurant」。
ムスリムのお客さんが多い店らしく、料理は全体的にスパイシーとのことだった。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、今のケニアの大雨について話したいと思う。
いまケニアではかなり強い雨が降っていて、道路があちこちで冠水しているんだ。
場所によっては、もう道路というより川みたいになっているよ。
ここ数年でネットカフェの数が激減しているらしい。「東洋経済オンライン」の2025年の記事によれば、2008年からの20年足らずで、全国の店舗数は4分の1程度まで減少したそうだ。
数年前、私(あひるねこ)がよく利用していたネカフェが閉店した時も非常に残念だったが、よくよく考えると、あれはかなり奇妙な状況だった。
もう時効のはずなので、当時のことを少し書いてみようと思う。
ジャンボ〜! ケニアのナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、ちょっと残念だったポテト屋さんの話をするね。
この前、僕は「Yetu Delicacies Restaurant」というレストランにポテトを食べに行ったんだ。
でも、店に入った瞬間から様子がおかしかった。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているケニア人(カンバ族)のチャオスだよ。
今日は、僕が食べに行った “うまいポテト屋さん” の話をするね。
その店の名前は「Delicious Fries Restaurant」。日本語にすると「うまいポテト屋」みたいな名前である。
かなり自信満々な店名だけど、行ってみたらなるほど納得だったよ。
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているケニア人、カンバ族のチャオスだよ。今日はちょっと残念だったポテト屋の話をするね。
この前、ランチでポテトを食べに行ったんだ。入った店は名前もない小さなレストランで、働いていたのはマサイの男性だったよ。
でもね、店に入っても「いらっしゃい」みたいな感じはなくて、スタッフは他のマサイの仲間とずっと話していたんだ。ちょっとだけ、「おや?」って思ったんだ。