「コラム」カテゴリーの記事 (156ページ目)

【俺のヘビロテ】沢井メグのわりと一途な「ヘビロテ曲ベスト10」 やっぱりな台湾バンド『Mayday』とまさかの『戦国鍋TV』

たかが1曲、されど1曲。どんな人でも、“お気に入り曲” が、1曲や2曲、いいや10曲くらいはあるはずだ。そして、あまりにもその1曲が好きすぎて、延々とループして聞いてしまう人も多いだろう。それすなわち、ヘビロテ(ヘビーローテション)……。

そんな「ヘビロテしてしまった曲」を、ロケットニュース24編集部員たちが自慢気にベスト10形式で紹介するのが、『俺のヘビロテ』である。約3カ月ぶり、5人目の打者となるわたくし沢井メグの “ヘビロテ曲ベスト10” をご紹介したい。

ヘビロテしている曲をさらすなんて、なんだが自分の内面をさらけだすようで恥ずかしい限り……! でも語っちゃうからついて来てねっ!!

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【コラム】開店したてのお店で起きる問題と その対策 / 初日以上に客が来る日はないと肝に銘じろ

春から夏にかけて新規店舗の開店が相次ぐ。今年は特に新しいお店を取材しているのだが、お客さんが殺到するのは仕方がないとして、段取りがなってない店が多い! そりゃ行列になるわ。準備不十分、というか「オーダーが殺到することを想定してオペレーションしてないんか?」と思うようなことに遭遇することばかり。

初日はお店にとって、もっとも効果的にプロモーションできる日だというのに、初日にして「2度と来るか!」と思わせてしまうお店が多い。そこで、開店初日の問題点と対策について、考えてみたいと思う。

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【コラム】大好物で食中毒になった場合「もう一度それを好きになる」手っ取り早い方法

突然だが、筆者は無類の貝好きである。生でもいいし、火を通してもいい。1日3食どころか5食が貝でも余裕のOKだ。たまに「もしかしたら前世はラッコだったのかも……」と思うほど、とにかく貝類全般が大好きなのだ。

そんな貝大好物の筆者は、4年ほど前に北海道で食中毒になってしまった。原因は……貝である。詳細は後述するが、結論からいうと筆者は食中毒発生から わずか4日で、苦手になりかけた貝を再び愛することに成功した。今回は「大好物で食中毒になった場合、もう一度それを好きになる方法」を伝授したい。

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【コラム】おつりの千円札がクシャクシャだと異様にテンションが下がるのは何なのか

一万円札を崩すのはある種の賭けである。なぜなら、手元にやってくる千円札がクシャクシャの千円札かもしれないからだ。コンビニで一万円札しかなかったとき……。

手元にやってきた千円札が、「なにがどうしてそうなった……!」と思うほどクッシャクシャだったとき、言いようのない残念な気持ちに襲われる。あれは一体なんなのか。

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【コラム】長時間オナラを我慢した末にトイレに行ったのに「パッスゥー」だったときの裏切りは何なのか

なかなか人生は思い通りにはいかない。肛門もだ。青天の霹靂(せいてんのへきれき)という諺(ことわざ)もあるが、肛門の霹靂にも注意したい。寝耳に水という諺もあるが、「寝耳に屁」でも同じ意味合いになると思う。私は言いたい。肛門に。

一体なぜ、思い通りに動いてくれないのかと。天邪鬼か。問題児か。長時間オナラを我慢した末にトイレに行ったのに、音消しの意味で「大」レバーを流したのに、なぜお前ときたら「パッスゥー」とスカした態度を見せるのか! あれは一体なんなのか。

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【色恋相談室】「新入社員男性を好きになりました」

今回は、「オフィスラブ」に関するご相談です。自宅警備員を除く大半の社会人は、1週間のうち約5日間、1日のうち約8時間を職場で過ごします。そこにオトコとオンナがいれば、色恋沙汰が生まれるのも当然のこと。さて、どのようなお悩みでしょうか?

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【コラム】下着ショップのお姉さんが背肉を「背中に流れた “お胸”」と主張するのだが / 腹肉は “下に流れたお胸”

男性にとって禁断の聖域「女性下着ショップ」。ランジェリーの園で何が行われているかを、むねやけサンデー記者のコラム「サービス精神が旺盛すぎる女性下着ショップの店員さんは背肉を無理やり胸にしようとする」で知った人もいるかもしれない。

下着ショップの店員さんは、ブラの試着の際に背肉をグイグイとブラの中へ入れてくるものだが、お店のお姉さんに聞いたところ、あれは決して背中についた贅肉ではないらしい。背肉は “背中に流れてしまったお胸” ! ブラにグイグイやるのは “流れてしまったお胸を元に戻す作業” であるというのだ。

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【コラム】サービス精神が旺盛すぎる女性下着ショップの店員さんは背肉を無理やり胸にしようとする

男性は知らない方が多いかもしれないが、ブラジャーを買いに行くと、試着の際に店員さんがいろいろとチェックをしてくれる。サイズを測ってくれたり、胸がきちんとブラジャーに収まっているかを確認してくれたり。さらには、正しい装着方法なんかも教えてくれるなど、至れり尽くせりなのだ。

そんな女性の強い味方である下着ショップの店員さんたちなのだが、なかにはサービス精神が少々旺盛すぎる人もいる。そういう店員さんは決まって、背中のぜい肉を無理やり前に持ってきてブラジャーの中に入れ、胸にしようとするのだ。

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【コラム】駅とかコンビニで知らない人が使ったあとすぐのトイレは絶対使えない / 少しでも臭いがしたらマジで無理

通勤や遊びに行くとき突然もよおした場合、駅構内のトイレや近くのコンビニに駆け寄ってトイレを使うということはきっと少なからずあるはず。

だが、筆者(私)は漏れる一歩手前であっても「知らない人がすでに使っている場合」は、諦めてほかのトイレへ行ってしまう。

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【コラム】人の顔つきはこんなに変わる! 過去の免許証写真を並べて見えてくるものについて

私(佐藤)は常に失くすことなく、持ち続けているものがある。それは免許証だ。取得したほぼ全部の免許証を保管している。全部でないのが残念なのだが、財布にいつも入れているのである。

もしも過去の免許を処分してしまうという人は、今後保管することをおすすめしたい。というのも、免許証の写真ほど自分の変化を感じ取れるものはほかにないからだ。「顔つきは変わる」ということを、自分を通して感じ取ることができる。人は本当に変わって行くのだ。

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【コラム】なぜネットショッピングで “低評価レビュー” ばかり読んでしまうのか?

Amazonや楽天などの、ネットショッピング。お外に出なくても、ワンクリックでお買物できるのだから、実に便利なものだ。しかし製品を実際に見ることができないのが、当然とはいえ “玉にキズ”。

そこで大きな味方になるのが、製品レビューである。実際に使ってみた人々の様々な意見を参考に、購入をジックリと検討できるからだ。が、なぜだろう。筆者は、なぜだか低評価レビューばかり読んでしまうのだ。あの気持ちは、一体なんなのか?

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【色恋相談室】「穴にこもる男性心理が知りたい」

今回のご相談は女性から寄せられた、「男性心理」に関するお悩みです。同じ人間とはいっても、オトコとオンナでは付いているものが違うのですから、何を考えているのかわからないのは、ある意味当たり前のことですよね。今回は、「穴にこもる男性心理」に的を絞り、紐解いていきましょう。

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【あるある】5月半ばになっても花粉症に苦しんでいる人にありがちなこと30連発

一般的に、花粉症に悩む人が最も増えるのは、2〜4月頃。スギ花粉と言う名の細菌兵器がばらまかれるのが、大体それくらいだ。だから、花粉症持ちの人は「その時期は猛攻に耐えるしかない」と半ば諦めながら覚悟しているに違いない。

しかし、同時にこう思っているのではないだろうか。「5月頃になれば、少しは楽になるはず。いや、完全に解放されるはず」と。もちろん、花粉症のタイプにもよるから一概には言えないが、そう信じてGWまで戦ってきた人は、実際に多いだろう。

ところが! 花粉症のタイプなのか何なのかよく分からないが、GWを過ぎ、5月の半ばになっても、花粉症が全く治まらない人も。今回はそんな人にありがちなことを、個人的な体験を元に、あるあるという形でお届けしたい。題して「5月半ばになっても花粉症に悩んでいる人にありがちなこと30連発」だ。

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【色恋相談室】「どこからが浮気? 浮気の境界線を教えてください」

今回のご相談は年齢不詳の男性から寄せられた、「浮気の境界線」に関するお悩みです。浮気……、筆者愛用の国語辞典には、「心が浮ついて変わりやすいこと。愛情がほかの人に移りやすいこと」と記載されています。具体性がないので、境界線がビミョーですよね。というわけで、浮気の境界線を定義づけしたいと思います。

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【色恋相談室】31歳男性「男なのにソーセージが好きってヘンですか?」

今回のご相談は、31歳男性から寄せられた、「酒のツマミ」に関するお悩みです。酒は、男女の距離感を縮める際、ひと役買ってくれるありがたい存在! ただし、お酒ばかりガブガブ飲み続けると、酔いが回って色恋どころではなくなります。そこでツマミと一緒に味わうことになるのですが、ツマミで悩むことってありますかね? 基本的には、好きなものを注文すれば良いと思うのですが……。

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【あるある】歯並びが悪い・悪かった人あるある30

「芸能人は歯が命」というが、芸能人じゃなくても歯が与える印象は本人が思っている以上に大きいものだ。まっすぐ並んだ真っ白な歯には清潔な印象を持つ。しかし、それは持って生まれたものによるところが大きい。

歯並びは骨格と歯の大きさなどのバランスによって大きく左右される。抜ける順番も大事だ。ゆえに、本人の努力ではどうにもならないのだ。かくいう私(筆者)も、何がどうしてそんな生え方になってしまうのかというほどにガタガタであった。そんな当時の歯がゆい気持ちをあるある形式でまとめたのが、以下である。

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【ミラクル・ロマンス暴走】セーラームーンのガチャガチャをなんだかんだでコンプするまで回してしまったらこうなった

ひと昔前まではたしか、ガチャガチャは子供の娯楽であったはず。だが最近のガチャガチャはどうだろう? どうも、狙われているのは自分を含む、「大きいお友だち(おとなたち)」ではなかろうか⁉︎ そんなふうに思わざるを得ない商品展開なのである。

今回、私(筆者)が暴走モードに突入してしまったガチャガチャも、価格・題材からして、どう考えても対象年齢30才前後のお友だち用なのだ。その正体はというと、お察しの通り、今なにかとアツい『セーラームーン』。このガチャ、1回300円というなかなかのお値段。しかし反則レベルに可愛すぎて、私の思考回路は完全にショートした。

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【色恋相談室】26歳女性「結婚前提に付き合っている彼氏の名字がダサい」

今回のご相談は、26歳女性から寄せられた、「名字」に関するお悩みです。皆さんは、ご自身の苗字を気に入っていますか? もしくは気に入らないですか? 筆者の場合、“菊池” 姓は割と多い名字なので、気に入っているとか気に入らないなどの感覚はなく、「普通」としか答えようがないのですが、自分の名字にこだわりを持つ人も存在するようです。

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スポーツジムの風呂に潜む妖怪5選

以前の記事で、「スポーツジムに潜む妖怪5選」をご紹介した。きっとジム通いをしたことがある人なら遭遇したことがあると思うが、今回は風呂付きのスポーツジム限定で会うことができる「スポーツジムの風呂に潜む妖怪5選」をご紹介しよう。

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【色恋相談室】27歳男性「カノジョといえども他人を家に泊めたくない! 俺は心が狭いですか?」

今回のご相談は、27歳男性から寄せられた、「お泊まり」に関するお悩みです。男と女が深い仲に発展すれば、そりゃ大人ですから、お泊まりする夜もあるでしょう。そこに生じる悩みとは、イビキなのか、歯ぎしりなのか……一体どのような内容なのでしょうか?

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