「コラム」カテゴリーの記事 (154ページ目)

【ぼっち充】一人ハネムーンを楽しむ人の画像でコラ画像をつくったら結婚した気分になれた

コラ画像とは、もとの写真に別の写真から切り取った画像を貼り付けて作る、合成写真だ。当サイトでも、しばしば効果的に利用している記者もいる。私(筆者)はコラ制作の技術がないのもあり、滅多に行わないのだが……。

とある画像をみて、無性に自分の画像を埋め込みたいと思ってしまい……実行してしまった。その画像とは、一人でハネムーン旅行をしてきた、和才記者のレポートに掲載されていた、2枚の写真だ。

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【実録注意喚起】いま流行中の「iPhone7のテストユーザーに選出されました」 は巧妙なフィッシング / 釣られてみたらこうなった

迷惑メール、並びにフィッシング詐欺は、その存在や手口が広く知れ渡っているにもかかわらず、被害が絶えない……。かくいう私(筆者)も先日、見事に釣られた一人だ。それも、「あやしい」と感じているにもかかわらずである。

そのアヤシイ釣り師とは、今まさに猛威を振るっている、「iPhone7のテストユーザーにあなたが選ばれました!」というメッセージこの詐欺に釣られるとどうなるのか、そしてなぜ釣られてしまったのかを迷惑メール評論家のGO羽鳥監督のもと検証してみたので、以下に順を追って説明したい。

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【注意喚起コラム】「血尿が出た!」と思って病院に行ったら意外なことが原因だった

下半身を露出したまま、しばらく便器を見つめていた。ついに来やがった……。これが血尿というヤツか!? 見るからに毒々しい色をしている。まるでコーラを便器にぶちまけたかのようだ。

こんな尿が出るなんて、自分の体の中で今一体何が起こっているのだろうか? 不安とショックで、パンツをはく気になんてなれない……。

──以下は、「コーラ色の尿が出た私(筆者)の実体験」である。黄色い尿しか経験がない人には想像できないかもしれないが、奴らは突然やってくる! その原因を知らなければ、きっと多くの人が私と同じように焦ってしまうだろう。

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髪を乾かさずに寝て起きたらスゴイことになってた / あるいは「くせっ毛」の魂の叫び

おそらくわからないだろう、直毛の人にくせっ毛の気持ちは……。おそらくわからないだろう、直毛の人にくせっ毛が味わう梅雨の辛さは……。「いや、わかる」だなんて言われたくない。気休めなんか聞きたくない! くせっ毛にとって「水分」と「湿気」は敵だ。たとえどれだけ髪を整えたとしても、この2つに触れる度に元のメチャクチャになってしまう……。

・なんじゃコリャーッ!!

私(佐藤)は猛烈なくせっ毛のクセに、最近髪が伸び放題になってしまっている。自分でもヤバいと思っていたのだが、ついに事件が起こった。前日の晩に風呂に入り、乾かさずに寝てしまったのだ。翌朝目を覚まし鏡を見ると……。なんじゃコリャーッ! と自分でも叫びたくなった。

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【色恋相談室】「大好きなカノジョがいるけど、寂しさに負けて浮気がやめられない俺」

今回のご相談は、「浮気」に関するお悩みです。浮気性なパートナーに振り回されているのかと思いきや、ナント相談者ご本人が浮気魔とのこと! イチオウ本人に罪の意識はあるようですが、それでも浮気がやめられない男心に鉄槌を食らわせたいと存じます。

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大都会岡山に初めて行った東京都民がマジで驚いた10の理由

インターネット上で「大都会岡山」と絶賛されている日本トップクラスの大都会・岡山県。東京生まれ東京育ちの筆者は、いままで東京都こそが日本一の大都会だと思い込んでいた。

だが、そこまで大都会と言われているなら実際に行って、どれほどまで大都会なのか確かめなければならない。ネットの情報が正しければ、私が想像できないぐらい相当な都会なのだろう。

今回は岡山県を初めて旅行して感じた、「大都会岡山に初めて行った東京都民がマジで驚いた10の理由」をお伝えしたいと思う。詳細は以下のとおりだ。

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【色恋相談室】32歳女性「ソフレ関係を解消したいです」

今回のご相談は、32歳女性から寄せられた、「ソフレ」に関するお悩みです。ソフレとは、「添い寝フレンド」の略。添い寝する関係の異性を指します。同じベッドで一夜を明かすことがあっても、添い寝以上の行為は起こさないのがソフレの定義です。あんなことやこんなことはモチロンご法度! さて、そのソフレ関係において生じたお悩みとは……?

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GO羽鳥の【実録】迷惑メール「突撃ハゲアタック(中編)」予告編

本編はコチラ↓
【実録】私のハゲ写真が勝手に「薄毛対策メルマガの広告」に使われていたので広告の作者に挨拶しに行ってみた(中編)

Report:迷惑メール評論家・GO羽鳥

【疑問】グルメ系口コミサイトになぜコンビニのレビューを投稿するのか? その内容から見えてきた傾向

日常的にグルメ系の口コミサイトを活用している人も多いと思う。行ったことのないお店や、食べたことのないメニューについて、役立つ情報が載っていることが多い(そうでない場合もあるが)。

・なぜコンビニレビュー?

その口コミサイトで最近よく見かけるものがある。それはコンビニのレビューだ。店舗は違っても同じチェーンであれば、基本的に品ぞろえはほぼ同じ。地域差は若干あっても、商品の味もそう変わるものではない。なのにナゼ、コンビニレビューをしてしまうのか? これらの投稿をしている人は何を訴えたいのか? 独自に解析してみた。

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【俺のTシャツ】脳天杭打ちレベルに激ヤバい! ハードコアチョコレートの『プロレスTシャツ』が狂気を感じるカッコよさ!!

たかがTシャツ、されどTシャツ。どんな人でも、“お気に入りTシャツ” の1枚や2枚は持っているはず。そんな「オキニTシャツ」を、ロケットニュース24編集部員&記者たちが得意気&自慢気に紹介するのが『俺のTシャツ』のコーナーである。

つい昨日、GO羽鳥編集長が出会って3秒で即買い決定なTシャツを紹介していたが、第9回目となる今回は、そのGO羽鳥編集長とわたくしP.K.サンジュンが、一目見た瞬間、「超カッコィィイイイーーー!!」と声をあげダブルKOされた、ハードコアチョコレートの『プロレスTシャツ』DA!

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【コラム】しこりまくってる奴はいつか必ず破滅する

「しこって、しこって、しこり倒したい!」 という欲求は、誰もがある程度、潜在的に持っているものかもしれない。そこに性別や、表面的なキャラは関係ない。むしろ、一見大人しそうな人ほど、ひと皮剥けば「しこりたい願望」がビンビンに脈打っていることはザラにある。

そんなハードなシコラーたちに、私(筆者)は、ひと言だけ物申したい。「いい加減にしとかんと、破滅するぞ」と。「いつでも止められる」と思っているかもしれないが、しこることがもたらす快感は一種の麻薬。どっぷりハマってしまったら……人生を崩壊させる危険性を孕(はら)んでいるのだ。

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【俺のTシャツ】伝説のプロレス団体「W★ING」ファンなら出会って3秒で即買いレベル! 黄昏番長の『ジ・ウインガーTシャツ』が狂わしいほどカッコE

たかがTシャツ、されどTシャツ。どんな人でも、“お気に入りTシャツ” の1枚や2枚は持っているはず。そんな「オキニTシャツ」を、ロケットニュース24編集部員&記者たちが得意気&自慢気に紹介するのが『俺のTシャツ』である。

前回は、セガのゲーム機『メガドライブ』ファンならば出会って4秒で即買いレベルのTシャツを紹介したが、今回ご紹介するのはプロレスT。伝説のプロレス団体「W★ING」ファンなら出会って3秒で即買いマチガイナシ! さすらいのTシャツ作家「黄昏番長(たそがればんちょう)」が制作した『ジ・ウインガーTシャツ』である!!

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【実録】私のハゲ写真が勝手に「薄毛対策メルマガの広告」に使われていたので広告の作者に挨拶しに行ってみた(前編)

日本には古くから「人の褌(ふんどし)で相撲を取る」ということわざがある。自分のフンドシは使わずに、他人の使用済みフンドシで相撲を取ろうとする変態力士……の意味ではなく、“他人のものを利用して自分の利益を得ようとする” ことを言う。

同じような意味のことわざとしては、「人の薄毛で育毛を語る」というものがある。さっき私(筆者)が考えたのだが、絶対にやってはいけない大罪だ。というのも……なぜか私のハゲ写真が、勝手に「薄毛対策メルマガの広告」に使われていたのである!

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『呪怨』とかマジで無理!「恐がりな人あるある」48連発

ジメジメとした梅雨が明ければ、夏はすぐそこ! 夏といえば、ホラー映画に怪談、お化け屋敷、肝試しとなにかと “怖いもの” が人気だ。きっと怖い話を、ゾワゾワと楽しむ人が多いのだろう。

その一方で、 怖い話が苦手な人だって世の中には存在する。かくいう私(筆者)もその一人。ということで今回は、ホラー映画なんて見ていられない「恐がりな人あるある」48連発をお届けするぞ!

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GO羽鳥の【実録】迷惑メール新シリーズ「突撃ハゲアタック(仮)」予告編

GO羽鳥の【実録】迷惑メール新シリーズ「突撃ハゲアタック(仮)」、ついに公開!

【実録】私のハゲ写真が勝手に「薄毛対策メルマガの広告」に使われていたので広告の作者に挨拶しに行ってみた(前編)

Report:迷惑メール評論家・GO羽鳥

【ホントにあったスゴイ話】殺伐とした建築現場で、「仕事」をわかっていなかった弟がとった行動

皆さん、家族仲が良いだろうか。私(佐藤)の家族は仲がいい。少なくとも私はそう自負している。私が郷里の島根を離れていることを除けば、いつでも会えるし何でも話し合う。恵まれている方なのかもしれない。

家族の話といえば、私はどうしても忘れることのできない弟のエピソードがある。私(長男)は、双子の弟(次男)と10歳離れた弟(三男)の3人兄弟。下の弟とは2人で暮らしたこともある。それくらい仲が良いのだ。その弟が仕事というものを始めたときのことが思い出される。

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【女子に忠告】LINEやFacebookなどのメッセージアプリで微妙な関係にある男にやってはいけないたった1つのこと

私(佐藤)はかねてから思っていることがある。それは、「男ってバカだな~」ということだ。これは何も私が賢いと言っている訳ではなく、自らを省みて痛感することだ。バカだ、どうしようもないバカだ。そのバカを止められないバカさ加減に、自分でも笑いが止まらなくなることしばしばである。

・メッセージアプリでやってはいけないこと

その最たるものについて、お伝えしたいと思う。男は単純である、深いところにまで考えが至るということはほぼない。考えたとしても、実に子どもっぽい発想の産物でしかないのだ。そこで女性の皆さんにはよくよく覚えておいて欲しい。LINEやFacebookのMessengerで、これだけはやってはいけないこと。それは……。

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【色恋相談室】俺と別れた元カノが4日後に新しい彼氏を作っていた件!

今回のテーマは、「破局後から、次の恋への進み方」です。これ、本当に難しいんですよね。一般的には、仕事や趣味に没頭せよと言われていますが、筆者の場合は無理でした。おそらく、大半の人がそうだと思われます。仕事や趣味に没頭する以外で、終わった恋と決別する方法を模索していきましょう。

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【思い出の拷問】10代で “出会った” 2つの拷問が今でも忘れられない件

相手を痛めつけ、尊厳を踏みにじり、肉体的・精神的に苦しめる「拷問」。もちろん……もちろん、自分は関わりたくないものだし、この世から抹消すればいいとも思っている。それでも、なぜだろう? 正直言って、ほんの少しだけ気にもなる……きっとそういう人も多いだろう。

私(筆者)もそんな一人だが、10代で出会って以来、心に住み着いてしまった2つの拷問があるのだ。あれは……一体……なんだったんだろう? と今日も空を見上げては、ぼんやりと思い出しているのだ。

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【コラム】結婚したい独身男女が求めるべき「たった一つ」のこと

今さら言うまでもないが、どうやら結婚しなくても十分楽しくやっていける時代らしい。価値観は人それぞれだし、幸せな独身ライフがある一方、地獄のような結婚生活だってある。なので、このコラムは「結婚した方がいいよ! 結婚万歳!!」 というものではない。

筆者の周辺にも、未婚のアラサー・アラフォー男女が多くいる。そしてその多くが、聞いてもいないのに「あー、結婚してぇ!」「彼氏が欲しい!」と言っているのだ。今回はそんな結婚したい男女に、既婚者として一言物申したい。

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