夏といったらコミケやフェスなど、楽しいイベントが盛りだくさん! 仲間と夜通し音楽を聴いたり、太陽の下で遊ぶのはマジで最高!
だけど、楽しいからと言って食事や水分補給を忘れると、熱射病など具合が悪くなってしまうことも。でもイベント会場の近くってあんまり食事をするトコもないし、どうすればいいの!?
夏といったらコミケやフェスなど、楽しいイベントが盛りだくさん! 仲間と夜通し音楽を聴いたり、太陽の下で遊ぶのはマジで最高!
だけど、楽しいからと言って食事や水分補給を忘れると、熱射病など具合が悪くなってしまうことも。でもイベント会場の近くってあんまり食事をするトコもないし、どうすればいいの!?
上野界隈をぶらぶらしていたある夜、偶然見っけたとてつもなく難しい名前のお店。
JR山手線「鶯谷」駅前にある伝説の24時間居酒屋「信濃路」の従業員が独立。鶯谷でもひときわ怪しいホテル街のどまん中に、おかしな名前の居酒屋をオープンした……というのは、実は後から知った話。
「東瀛」と書いて「とうえい」と読むコチラのお店。古代中国の人ぴとは日本のことを “仙人が住む神の山” と位置づけ「東瀛」と呼んでいたらしい。そんなウンチクのあるステキな名前だが、敷居の高さは半端なかった……。
うだるような暑さが続く日本列島。連日の猛暑に身も心も参ってくるが、避暑地で冷たいものをいただく……そんな素敵なプランはいかがだろうか? サッパリ系もいいが、どうせなら冷たくて超濃厚なソフトクリームをオススメしたい。
日本を代表する避暑地の一つである栃木県は那須地方。その那須でとんでもなく濃いーソフトクリームを発見した! 南ヶ丘牧場の「プレミアムソフトクリーム」である! ソフトクリームの概念を超えたその濃さは、衝撃的ですらあるのだ。
ナポリタン……。そう耳にしただけで、いてもたってもいられなくなる魔性のメニュー。口にするまで、そのささやきは収まらず、心の隅に居座る憎いやつ、それがナポリタンだ。
家で作っても、洋食店やレストランで食べてもおいしいが、喫茶店で食べるナポリタンもまた格別。そんな「喫茶店ナポリタン」の王道ともいうべき、東京は浅草の『ロッジ赤石』をご紹介したい。
冷たい麺類が欠かせない季節になってきた。そうめん・そば・うどん・冷やし中華……。おいしいだけでなく、夏バテで食欲がないときでもノドの奥にチュルチュルとすべり込む冷たい麺は、この時期なくてはならない存在だ。
関西で、冷たい麺類とセットで欠かせないのが「缶のめんつゆ」だそうだ。冷蔵庫に常備されていて、そうめんやもりそばは、缶のめんつゆで食べる家庭が多いらしい。一体どんな味なんだ……? というわけでさっそく食べてみたぞ!
暑いこの時期、特においしく感じられるものの1つが、おなじみの炭酸飲料『スプライト』だ。そのスプライトのスプラッシュカートが、ハンパなくやばい! CMでも放送されているのでご存知の人は多いだろうが、カートに乗って水しぶきを浴びるアレである。
以前ロケットニュース24では、『スプライト』のスプラッシュ自販機について紹介したが、今年のスプラッシュカートは、前回に負けず劣らず無遠慮な激しさだ。実際に体験してきたので、その時の様子をレポートしよう!
一部のコンビニに設置されているイートイン。店内で買ったものをその場で食べられるスペースであり、利用したことがある人も多いだろう。そんなイートインスペースを持つコンビニの中でも、今回はちょっと変わったコンビニを紹介したい。
そのコンビニは「ファミリーマート+まいどおおきに食堂東池袋四丁目店」。名前の通り、ファミリーマートと食堂が合体しており、中のイートインスペースでは、食堂と同じ様な感覚で料理が食べられるという。では、そこではどんなメニューが出るのか? 味はどうなのか? 実際に行って確かめてきたぞ。
サイゼリヤで170円払ってフランス貴族になる方法や、丸亀製麺で130円天丼を食べる方法など、さまざまなコスパ良い食べ方を教えてくれた自称 “コストパフォーマー” の佐藤記者。
彼は日々最高の「アルティメットコストパフォーマンス」を求め修行をしているというのだが、中華料理ファミレス『バーミヤン』で編み出した「1000円で満腹かつベロベロになる方法」を超えるコスパ良い贅沢は無いという。
1000円なら腹いっぱいかベロベロ、どちらかになることは可能だと思うが、その両方いけるとは! しかも、それがファミレスなら店舗もたくさんあるし、どこでだってお札一枚で満足できるではないか!! さっそくコストパフォーマー佐藤と一緒にバーミヤンへ行くと、以下の方法を教えてくれた。
京都を代表するグルメの一つが鱧(はも)である。関東ではなかなか目にする機会さえない高級魚である。ただでさえ敷居の高い街京都で鱧を食べたいと思っても、そもそも相場がわからないし、「どうせ高いんだろうなー」と思って諦めてしまう人も多いはずだ。
だが待って欲しい。鱧(はも)が600円で食べられるお店を京都で発見したのだ! 四条烏丸に店を構える「京都ハナビ」である。良心的すぎる価格に感動すること間違いなしの同店をご紹介したい。
いよいよ梅雨明け宣言もされつつある日本列島。照りつける暑さから身を守るためには、水分補給が欠かせない。冷たいドリンクは、スーパーやコンビニでも買えるが、自動販売機を利用する人も多いはずだ。だがしかし……。
気付けばいつも同じものばかり飲んでいる、そんなことはないだろうか? かくいう私もその一人。だが、世の中には無数の商品がある! きっと気に入るものもあるはず! そこで自動販売機で買える、「普段はなかなか手を出さないドリンク」10種類を飲み比べてみたので、ご紹介したい。
“夜のお菓子”として有名な、静岡県浜松市の銘菓といえば春華堂の『うなぎパイ』だ。そんな有名菓子メーカーである春華堂が、2014年7月20日にスイーツのテーマパーク『nicoe』をオープンした。
なんと nicoe がオープンするにあたって、数多くのクリエイターたちがデザインや料理の監修を手掛け、物凄い完成度となっているというウワサを聞いた。こ、コレは行ってみなければなるまい!
女性だけでなく、みんなが大好きな甘い甘いスイーツ。世間では今日も新作スイーツが登場し、世の人のハートをわし掴みにしているが、これだけスイーツが溢れている時代、「それ見たことあるよ」「味が想像できる」という商品も少なくない。だがしかし……。
とある日、駅構内で、「なんじゃこれ!」と叫んでしまうレベルのスイーツに巡りあった! 『ロッキーマウンテンチョコレートファクトリー』の「キャラメルアップル」だ! 見た目が斬新すぎて、味も全く想像できない! 食うしかないでしょ……! というわけでさっそく食べてみたぞ!!
ビールやバーボンのツマミにも最適で、おやつにも最高の牛肉を使った高級食品といえば『ビーフジャーキー』である。
だが、ブランドもののビーフジャーキーは100グラム1000円、コンビニで売っているのですら同じぐらいの値段の場合があり、庶民には手が届かない金額だ。
日本だけでなく、世界中にファンを持つ大人気アニメ・ゲームといえば『ポケモン』だ。そんなポケモンにまつわるカフェ、その名も「ピカチュウカフェ」が、東京・六本木に期間限定でオープン! そこではどんなメニューが出るのか? 味はどうなのか? 実際に行ってきたのでレポートしたい。
フライドポテトがビビるぐらい美味しいことで有名な回転寿司といえば『スシロー』だ。
あまりにポテトがウマいため、スシローファンの女子高生のあいだでスシローへポテトを食べに行くことが「ポテロー」といわれるぐらい人気だが、そんなスシローが完全に開き直っていることが判明した。
今やすっかり全国区になった感もある「台湾ラーメン」だが、ご存知の通り発祥は名古屋である。醤油ベースのスープに、ひき肉・にんにく、そしてがっつりと唐辛子で味付けされた、辛うまい中華そばだ。
そんな台湾ラーメン発祥の店とされるのが、名古屋を中心に8店舗を構える、『中国台湾料理 味仙』である。噂によれば、そんじょそこらの台湾ラーメンとは比較にならないほど激辛で激ウマらしい。食うしかねえだろ……! というわけで、名古屋の味仙で台湾ラーメンを食べてきたぞ!!
タイのビールといえば、シンハービールが有名である。1933年にタイで生まれ、王室にも認められた由緒あるプレミアムビールだ。ラベルに刻まれた獅子のマークでご存知の人も多いことだろう。現地ではシンハーの生ビールが飲めるが、日本ではオペレーションの問題などがあり、取扱店は極端に少ない。
日本ではビンでしか飲んだことがない人のほうが多いはずだ。かくいう私もその一人。だが、シンハーの生ビールが飲めるお店が東京・湯島にオープンしたという……。行くしかねーだろ! というわけでシンハーの生ビールを提供する、サイアム食堂に行ってきたぞ!!