2015年3月14日、東京から富山・金沢間を結ぶ北陸新幹線が開通した。特に日本三名園である「兼六園」に足を運び、美しい庭園を楽しむという人は多いと思うが、そんな人にぜひ行ってほしいお店を紹介しよう。
それは兼六園からも歩いてほど近いほどにある和風カフェ「つぼみ」。ここでは金沢マニアも絶賛する、究極のわらびもちやくずもちを食べることができるのだ。
2015年3月14日、東京から富山・金沢間を結ぶ北陸新幹線が開通した。特に日本三名園である「兼六園」に足を運び、美しい庭園を楽しむという人は多いと思うが、そんな人にぜひ行ってほしいお店を紹介しよう。
それは兼六園からも歩いてほど近いほどにある和風カフェ「つぼみ」。ここでは金沢マニアも絶賛する、究極のわらびもちやくずもちを食べることができるのだ。
2015年3月21日から5月17日までの期間限定で、セガとサンシャイン水族館がコラボした特別展『毒毒毒毒毒毒毒毒毒展(もうどく展)』が開催されている。これを記念して、会場の神奈川県横浜市の「マークイズみなとみらい」5F特設会場と同じフロアにある、「オービィ横浜」のカフェで衝撃的なメニューの提供が行われているのだ。
それはカエルを使ったフロッグバーガーである! ナニそれ!? 名前を聞いただけでも驚いてしまうのだが、実物を見てさらにビックリ!! カエルバーガーと言いながら、カエルがバンズ(パン)から完全にはみ出しとるやんけ! カエルがバーガーに頭を突っ込んでいるように見えるではないか~ッ!!
ファミリマートで売っている「焼貝ひも」(108円)。コレは北海道産の帆立(ホタテ)貝ひもを使ったファミマオリジナルのおつまみで、筆者なんかは酒のつまみとしてよく購入する一品だ。
そして、そんな「焼貝ひも」の中には、ごくまれに真珠が入っているとされ、パッケージの裏には「この商品は貝類の特性として、まれに真珠状の核をつくり、白い粒として付着している場合がありますのでご注意の上お召し上がり下さい」と明記されている。
コストパフォーマンスも味もバツグン! セブンイレブンファンのなかでも特に評価が高い冷凍食品といえば「具付きつけ麺」だ。
そのまま食べてももちろん美味しいが、記者(私)のおススメの食べ方は、冷蔵で販売している「ポテトサラダ」を混ぜる食べ方である。
以前の記事で、神奈川・横浜のキリンビール工場でしか食べられない、スタウトビールで煮込んだ牛肉を使用した『スタウトビーフカレー』についてお伝えした。スタウトをふんだんに使い、牛肉の旨みとビールの旨みが一体となったカレーは、究極と呼ぶにふさわしい逸品であった。
そのキリンビール横浜工場のレストラン「Spring Valley Brewery」が2015年3月25にリニューアルオープンしたぞ~! 残念ながらカレーはメニューからなくなってしまったが、おいしいメニュー発見! それはジャンバラヤである!! これを食べつつ出来立て一番搾りを飲むと、最高すぎてマジでヤバいッ!!
1980年代に一大ブームを巻き起こした「ビックリマンチョコ」が、数々のコラボレーション商品をリリースしている。これまで、「初音ミク」「ももいろクローバーZ」「パズル&ドラゴンズ」バージョンのビックリマンをリリースしてきたが、今回は「キャプテン翼」のビックリマン……その名も『キャプ翼マン』が登場だ!
キャプテン翼といえば、ビックリマンと同じ1980年代に一大ブームを巻き起こし、世界中のサッカー少年に影響を与えたと言われるサッカー漫画の金字塔。どちらにもハマった世代としては気になる! というわけで『キャプ翼マン』を実際に購入してみたぞーー!!
そばとうどん、どちらが好きだろうか? 私は断然そば派である。地元が島根であり、幼少期から割子そば(出雲そばの食べ方のひとつ)に慣れ親しんだためか、イマイチうどんの良さがわからない。それはさておき、2015年2月にそば界を激震させる食べ方が話題となった。それはそばの上にフライドポテトを乗せる「ポテそば」である。
大阪の「阪急そば若菜」が新商品として販売を開始した。実はひそかに、東京にもお目見えしていた。大手そばチェーンの「名代 富士そば」が店舗限定で提供を開始していたのだ。ポテトとそばは本当に合うのか? という訳で実際に食べてみたところ、これはかなりアリだ! そば派の間で定着しそうな予感である。
何を食べてもハイクオリティ、安心安定のウマさを誇るファストフードと言えば『モスバーガー』である。本日2015年3月24日、そのモスバーガーで、肉を使用せず、大豆を使ってお肉の食感を表現したハンバーガー「ソイ野菜バーガー」が発売された。
世の中には、すでに大豆で作ったお肉風の惣菜が存在するが、本物の肉と比べるとどうもパチモン感が否めない。大豆はどんなに頑張っても大豆だっぺ。でも、俺たちのモスバーガーだ。モスのことは信じてみたい……! ということで、さっそく食べてみたぞ!!
高知県の名物といえば「かつおのたたき」に「ショウガ」など、全国的に有名なものが山ほどある。だが、高知県出身者にとって、なぜかなじみ深い名物といえば「エチオピア饅頭」らしい。
記者(私)はエチオピア饅頭の存在を最近知ったため、いったいどんなものなのかと調べてみると、見た目はよくある温泉饅頭のような見た目のようだ。味がエチオピアっぽいのだろうか? と思い売っているお店を探すと……!
突然の私事(わたくしごと)で恐縮だが、筆者(私)は「おかずだけでいい人」である。あまり褒められたことではないのだが、おかずとご飯を一緒に食べるのが、なんとなく好きではないのだ。その代わりにと言ってはなんだが、妙にご飯だけを欲する瞬間がある。
そんな時、私はある食べ方により、普段はひと口、ふた口しか食べないご飯粒を、ものの数秒でサラリと平らげた挙句、勢いのある日は2杯目に突入するのだ。実はこの食べ方を、以前あの国民的アイドルであるSMAPの中居くんも絶賛していた。一体どんな食べ方なのか、オススメにして究極のレシピを以下に公開したいと思う。
近年、コンビニエンスストアが様々な進化を見せている。健康志向の「ナチュラルローソン」や、100円均一の「100円ローソン」、さらには「卓球が楽しめるファミリーマート」などもあるが、2014年9月にオープンしたのが、“ちょい飲みできるコンビニ”、その名もcisca(シスカ)である。
シスカは大手コンビニエンスストア「ミニストップ」の新業態で、今後徐々に増えていく見通しだ。ちょい飲みできる……コンビニだと……? これは気になる! ということで、2015年2月にオープンしたばかりのシスカ2号「神田多町店」に行ってみたのでご報告したい。
料理店の中心部・キッチンで、磨き抜かれた腕をふるうシェフたち。調理場の戦士たちには、それぞれ強いこだわりがあるに違いない。格式や規模を問わず、「美味しい料理を届けたい」という思いは、全シェフが持つ共通精神であろう。
そんな気高きシェフたちがオススメしてくれる料理なら、絶対に美味しいハズ……! というわけで、「“シェフのオススメ下さい” と注文したら何が出てくるのか?」を様々なお店で検証するのがこの企画! 第3回目は、大手牛丼チェーン店『吉野家』だ!!
日本一フライドポテトの美味しい回転寿司として知られ、「ポテロー」とあだ名がつくほど多くのファンがいる店といえば『スシロー』である。
だが、最近はあまりにポテトの人気が出過ぎたせいかフライドポテトを販売休止。ポテローマニアたちからは「ポテトが無いスシローはただの寿司屋」と言われてしまう状態になっていた。
しかし、最近スシローにフライドポテトが復活! さらに高級ポテトの『インカのめざめ』や、美味しいコーヒーやパフェも低価格で販売スタート!! まさに “無敵の店” として復活を遂げたのである。
パクチーがぐいぐい来てる。パクチーとはもちろん、英名をコリアンダー・中国名を香菜・日本名を「カメムシソウ」という、好き嫌いが真っ二つに分かれる “賛否両論野菜・パクチー” のことである(パクチーはタイ語)。
数年前には考えられなかったが、飲食店のメニューにパクチー料理が当たり前のようにあったり、スーパーでパクチーを購入できたり、さらにはパクチー料理専門店が増えていたりと、「パクチニスト」にはたまらない状況……と言いたいところなのだが……。
中には「とりあえずパクチーのっけとけばいいんでしょ?」的な、パクチー愛のない『ビジネスパクチー丸出し』のお店もある……。今回は「黒帯パクチニスト」として、今後のパクチー文化発展のためにも、ある提案をしたい。
「Have a break, Have a KitKat」のキャッチコピーでお馴染みのチョコレート菓子、キットカット。日本ではさまざまな種類の商品が販売されており、その種類の豊富さは世界的に有名である。
そのキットカットがファストフード店のメニューになった! その名も「キットカット サンド」である。ファーストキッチンで2015年3月19日より販売しているので早速食べてみた。
今、ロケットニュース24編集部内で静かなブームが起きている。それは、コンビニ発の『冷凍つけ麺』である! 先日のサンジュン記者の冷凍つけ麺レポート以降、実は各記者たちは最寄りのコンビニで各々こっそり冷凍つけ麺を購入。人知れず自宅にて自分流のチョイ足しをしながら、つけ麺とともに晩酌を楽しんでいたことが判明した。
それなら各自、自慢のチョイ足しレシピを公開しようではないかということで、今回はわたくしDEBUNEKOのアレンジレシピを以下にご紹介したい。ちなみに私のレシピは『冷やし中華風つけ麺』だ!
好きなラーメンランキングで、上位に入るもののひとつに「とんこつラーメン」がある。豚骨スープにストレートの細麵が特徴だ。言うまでもなく、九州・博多発祥であり、都内にも数多くのお店が存在する。
そんなとんこつラーメンを提供する、一風変わったお店が最近オープンした。そのお店「ビヌちゃん」は、スタッフが全員ネパール人。ネパール人の主人が都内の店舗で修行して、2015年3月中旬に東京・新中野に店を構えたのである。実際に食べてみたところ、これがかなりウマい! 正統派のとんこつラーメンの味を完全に我が物としているのだ。