ツナ。筆者は幼い頃から缶がデフォルトだと思っていたし、基本的には缶タイプしか食べたことがない。というか、まさかツナが自分で作れるとは思っていなかったし、作ろうと考えたこともない。おそらく多くの人が筆者と同じであろう。
だがつい先日「ツナって超簡単に作れるんだよ」と知人から聞き、半信半疑で試してみたところ……マジ簡単! 「ツナってこんなに簡単に作れるんだ」と感激したのだが、食べたらマジ感動!! 「ツナってこんなにウマいのかよ!」と、震えるウマさだったのでご紹介したい。
ツナ。筆者は幼い頃から缶がデフォルトだと思っていたし、基本的には缶タイプしか食べたことがない。というか、まさかツナが自分で作れるとは思っていなかったし、作ろうと考えたこともない。おそらく多くの人が筆者と同じであろう。
だがつい先日「ツナって超簡単に作れるんだよ」と知人から聞き、半信半疑で試してみたところ……マジ簡単! 「ツナってこんなに簡単に作れるんだ」と感激したのだが、食べたらマジ感動!! 「ツナってこんなにウマいのかよ!」と、震えるウマさだったのでご紹介したい。
どの冷たい飲み物にも言えることだが、氷が溶けてしまった飲み物はオイシさが半減してしまう。……いや、正直いってマズイ。それは今流行りのコンビニカフェも例外ではない。時間に経過と共にどんどん薄まっていくカフェラテ……。
コンビニのアイスカフェラテが大好きな私(筆者)も、どうしてもそこが引っかかっていたのだ。──しかし。世の中には、薄まらないアイスカフェラテ(オレ)だってあるのだ! それは、ミスドの『氷コーヒー』である‼︎
ピザ。それは頭の中に浮かんだ瞬間から、脳裏にこびりついて離れない魅惑のグルメ。「カロリーが……」「こんな時間だし……」「1人だと……」と、いくら自分に言い訳してみても、口に運ぶそのときまで “ピザ呪縛” から解き放たれることは……ない。
そんな魅惑のピザは「生地・ソース・チーズ・具」のコンビネーションで成り立っているが、このたびあの「ピザハット」から、史上最高レベルに具がひしめき合う “具だらけのピザ” が登場したのでご紹介したい。その名は『シュプリームシリーズ』といい、具の密度はまさに「具と具の男祭り」状態である!
デカ盛りの店では丼のフタが本来の役目を果たさないことが多い。そんなお店では丼のフタの用途がない訳で、いっそ客に出すときにフタを使わなければ良いのに、そう思うことが良くある。わざわざフタを添え物にするくらいなら、なくて良いではないかと。
しかし東京・中野の天ぷら専門店「天喜代」に行き、その考えは変わった。なぜなら、ここの大江戸天丼(1600円)はフタが締められないものの、フタがなければいけない理由があるからだ。それは、フタで巨大な穴子天を支えているのである! デカすぎるから自立しない、それほど巨大なのである! マジでデケェエエエッ!
世の中には、いつだって行列の超人気飲食店が存在する。常に行列ということは、きっとさぞかし美味しいに違いないが、入店まで何時間かかるかわからない行列の最後尾に並ぶのは、それなりに勇気がいるもの。頑張って並んでも、途中で売り切れてしまうリスクだってあるのだ。
どうすれば「確実に」お店で食事ができるのか? 答えは1つ……、一番乗りすればいいのである。そこでロケットニュース24では「超人気行列店は何時に行けば一番乗りできるのか?」を徹底検証! 第3回は都内屈指の大人気かき氷店、東京は谷中の『ひみつ堂』だ!!
突然だが、皆さんは「ちばらき」という言葉を聞いたことはあるだろうか? 見ての通り、「千葉」と「茨城」をかけあわせた言葉。両県の県民によると、自虐的に使ったり、東京の人が言っているイメージがあるらしい。似たようなところで群馬と埼玉をセットにした「ぐんたま」とう造語もあるのだとか。
それはさておき、まさに両県の境・千葉県香取市には『ちばらぎ』というお菓子があるという。なんというインパクトのある名前……! 気になって仕方がなかったので購入してみたところ、ユニークで美味しいお菓子だったので報告したい。
もつ鍋・ラーメン・うどんなど、美味しいグルメ盛りだくさんの福岡県。つい先日、福岡に訪れたときのこと、博多在住の知人に「珍しいカツ丼があるよ」と教えてもらったのが、今回ご紹介する狐狸庵(こりあん)のカツ丼である。
「福岡まできてカツ丼か……」とは思ったものの、地元民がオススメする店にハズレなし! というわけで連れて行ってもらったところ、うどん屋なのにどのテーブルからも「カツ丼!」「カツ丼!!」「カツ丼ッ!!」とカツ丼コールが止まらないではないか!
ドカーンと食べごたえがあるサイズなのに、わりと手頃な値段で売っているのがパイナポーことパイナップルだ。スーパーでも八百屋さんでも、もぎたての姿で売られており、ひとつ購入するだけで部屋の中がトロピカル! アジアの香りも漂ってくる。
だが、「どうやって皮を剥けば良いのか分からない」という人も多いだろう。いきなり輪切りにするのもアリだし、くり抜いてみるのもグッドであるが、今回、動画つきでご紹介したいのは “タイの屋台式パイナップルの剥き方” である。
世界中で愛されている南フランス発のコスメブランド「L’Occitane(ロクシタン)」。日本では渋谷、池袋、新宿にカフェも展開しており、そちらも大人気だ。
最近、ロクシタンカフェ渋谷店が改装をしていたのだが、なんと!! そこに日本初の「ロクシタンバー」がオープンするらしい! オープン日は2015年6月6日だ。ナチュラルで可愛いイメージのロクシタンカフェがバーになっちゃうなんて、一体どうなるんだろう? 気になりまくったので、さっそく潜入してきたぞ!
トークバラエティ番組『マツコ & 有吉の怒り新党』(テレビ朝日系)で取り上げられ、にわかに話題沸騰している「クリームシチューをご飯にかける問題」。マツコ・デラックスさん・有吉弘行さんともに、かけることには否定的であり、かなり強い口調で拒否反応を示していたわけだが、実は老舗洋食店でご飯にクリームシチューをかけて提供するメニューがある。
東京・新宿の老舗洋食店アカシアには、ご飯にカレーとクリームシチューをかけたメニューが存在するのだ。ちなみにこのお店は、ビートたけしさんが若き日に通ったと言われている名店。マツコさんと有吉さんには、ぜひここの料理を体験していただきたい。
ロケットニュース24がお届けしている「“シェフのオススメ下さい” と注文したら何が出てくるのかやってみた」シリーズ。おかげさまで10回を超えたが、今回はこれまでに登場した10人のシェフを、本編には書けなかった裏話を交えながら振り返りたい。
筆者はこの企画を “グルメ記事” ではなく “ヒューマンドラマ” だと考えており、店の特徴より「シェフの人間性がどう出るのか?」を見逃さないようにしている。思えば10人のシェフには10通りのドラマがあった……! ぜひご覧いただきたい。
コンビニ各社による「淹れたてコーヒー」の勢いが止まらない。店舗によっては専用マシンが、1台どころか3台も備え付けられていたり、コーヒーを軸としたラテやフラッペも登場するなど、もはやコンビニの「淹れたてコーヒー」は生活の一部になりつつある。
大手コンビニエンスストア・ローソンも「アイスカフェラテが安くてウマい」ことは以前もお伝えしたとおりだが、実は『アイスミルクティー』も侮れないウマさであることをご存じだろうか? まさに意外と知られていない “ドヤ顔知識” だから、ぜひ参考にしてほしい。
中華料理店で食べる美味しいチャーハン。家庭でも作ろうとチャレンジするものの、なかなか上手に作ることができない。
店と自宅ではコンロの火力も違うし難しいのだろうが、どうしてもあのチャーハンを作ってみたい! ということで、中料理のプロにチャーハンのコツを聞いてみることにした。
日々、目まぐるしい勢いで進化を遂げるラーメン。定番の味も美味しいが、魚介系・豚骨系・ポタージュ系……などなど、今日も日本のどこかで “進化系ラーメン” が産声を上げているに違いない。
今回は、そんな進化系ラーメンの中でも「その手があったか!」と思わずにはいられない、新感覚ラーメン店を発見してしまったのでご紹介したい……。主役は羊! 子羊!! そう、なぜか今までラーメンとは巡りあわなかった「ラム骨」を使った一品なのだ。
いま大ブームのステーキ店「いきなり!ステーキ」。最初にグラム数を指定するとすぐに焼いてくれることから、「1人ステーキ」が好きな人からも愛されているお店である。
「いきなり!ステーキ」もスピード感のある提供だが、さらに素早くステーキを出す店があったら絶対スゴいはず!
一般的に関東では「歌舞伎揚げ」、九州では「どんど揚げ」と称される米菓子を、関西では「ぼんち揚」と呼ぶらしい。製造しているのはズバリ「ぼんち株式会社」という1931年創業の老舗お菓子メーカーである。
その「ぼんち揚」が、コイケヤの辛うまポテトチップス「カラムーチョ」とコラボした『ぼんち揚 カラムーチョ味』を発売するという情報をキャッチ! ……てかそれ絶対にウマいやつじゃん!! というわけで、『ぼんち揚 カラムーチョ味』を食べてみたのでご報告したい。