パクチー大好き人間を「パクチニスト」と命名してから、1年の月日が経とうとしている。今や女性の好きな食べ物でも、トップ10に食い込んでこようかというパクチーだが、今回はパクチーをいったん置いておいて、次なるブームを予言したい。
ズバリ、パクチーの次にブームになるのは『クミン』である! そのポテンシャルはパクチーと比べても遜色なく、“手軽さ” に関してはパクチーを大幅に上回っている!! これは……来るで来るでクミンブーム! クミナーが出現する日も近いぞッ!!
パクチー大好き人間を「パクチニスト」と命名してから、1年の月日が経とうとしている。今や女性の好きな食べ物でも、トップ10に食い込んでこようかというパクチーだが、今回はパクチーをいったん置いておいて、次なるブームを予言したい。
ズバリ、パクチーの次にブームになるのは『クミン』である! そのポテンシャルはパクチーと比べても遜色なく、“手軽さ” に関してはパクチーを大幅に上回っている!! これは……来るで来るでクミンブーム! クミナーが出現する日も近いぞッ!!
唐突だが、失恋すると大抵の男は女々しく弱々しくなってしまうと筆者は思っている。恋がキミをそうさせるのかもしれないが、泣いても悩んでいても彼女は戻ってこない!
そんな気持ちで、肉にオサレな〇〇ソースなんかをかけるなんて、漢(おとこ)としてこそばゆい! そこで提案したいのが、失恋時のニンニクである。失恋した時こそ……漢は黙ってニンニクなのだ! すりおろしタイプのニンニクペースト!! そう、スーパーやコンビニで売っているチューブ式のあれだ。
一般的に「世界三大料理」と呼ばれているのは、「フランス料理」「中華料理」「トルコ料理」の3つである。だがもし「新・世界三大料理」を決める機会があるならば、「イタリア料理」は確実に3本の指に食い込んでくることであろう……。それくらいイタリアンはウマい。
今や日本にも数えきれないほどのイタリア料理店があるが、今回ご紹介する東京・白山の『こむぎこ』は、地域に根付いた “和風イタリアン” ともいうべきお店。中でも「コンビーフとキャベツのパスタ」は、毎日食べられるほど飾り気なく、スッと入ってくる一品なのだ。
最近は専用の醤油も開発されるほど、日本人になじみ深い“THE 和風ファストフード”といえば「たまごかけご飯」である。
筆者も忙しい朝によく食べるが、ハンドブレンダー『ブラウン マルチクイック』のレシピサイトに、ヒジョーに興味深い内容が掲載されていた。
なんとハンドブレンダーを使って混ぜるだけで、超美味しい進化系たまごかけご飯を作ることができるのだという。これはチャレンジしてみるしかない!
エスニックブームが到来して久しい今日このごろ。サークルKサンクスが、2015年9月8日からタイ料理のトムヤムクンをモチーフにした『トムヤムクンまん』の取り扱いを開始した。ウッソ! マジかよ!! あのトムヤムクンを “まん” にしたの? たぶんスープだろ? どうやって ”まん” にするっていうんだよ。
超気になるわー! 気になって眠れないわー! トムヤムクンまんってどんな味がするんだろう? っていうか、トムヤムクンってどんな味だろう? そう……私(中澤)はトムヤムクンを食べたことはおろか、見たことすらない。これは神が与えたもうたチャンス。トムヤムクンの味を知る絶好の機会に違いない!
エビエビエビエビABーーーッ! 以前の記事でもご紹介したが、筆者は「リンガーハットでエビを100匹トッピングしようとした」ほどエビが大好きである。甲殻類アレルギーでもない限り、エビが苦手な人はそう多くはあるまい。
とある日のこと。お昼ご飯を買いに大好きなサンドイッチ店『サブウェイ』に出向くと、「エビ5匹100円でトッピング」の文字が目に飛び込んできた……。こ、この手があったか! これなら腹いっぱいエビが食える!! というわけで、サブウェイでエビを限界までトッピングしてみたので、ご覧いただきたい。
イタリアの大都市ミラノ。世界的に有名なファッションの街であり、ACミランとインテルミラノという2大ビッグクラブが本拠地にしているこの街には、高級レストランが何軒もある。
例えば、超有名ブランド “ブルガリ” 運営の「ブルガリホテル ミラノ」内にある『イル・リストランテ』は、その1つだろう。
実はこちら、各界の著名人が多く訪れるらしいのだが、その “常連客” の中には、ACミランの本田選手もいるのだとか……。これは行きたい! 本田選手と同じもの食べたいー! ……というワケで、実際にミラノまで足を運び、本田選手がオーダーするというパスタを食べてきたので、写真とともにレポートしたい。
ウマい店は行列が途絶えない。何時間並んでも食べたい料理は、この世に確かに存在する。だが予約すら困難で、「予約が取れたとしても7カ月待ち」という店は、そこまで多くないハズだ。今回はガチで予約から7カ月後に、ようやく辿りつけたお店をご紹介したい。
それは東京・吉祥寺の『肉山』というお店。その名の通り、肉のフルコースが味わえるのだが、期待を裏切らない……いや期待を遥かに超えた「至高の空間」が確かにあったのだ。
お土産と言えばお菓子。お土産に困ったらとりあえずお菓子を買うという人も多いだろう。最近はコンビニで買えるようなお菓子の地域限定版も多く、逆にどのお菓子を買ったらいいか悩んでしまうこともあるだろう。
そんな関西地域限定品に最強の商品が登場! その名も「じゃがビー たこ焼き味」だ!! 関西と言えばたこ焼き! さっそくお土産じゃなく自分のために買ってきた!!
ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ちそば放浪記」。前回の『かめや』が神そば屋だったため、今回は少し毛色の違うそば屋に行ってみた。東京都千代田区小川町にある『河北や』だ。
なんとここは、“肉そば” を出すお店らしい。「いやいや、肉そばって普通のそば屋のメニューですやん」と思ったあなた。名前こそ同じでも、一味違うのだ。ここの肉そばは、鶏で出汁をとり、具にも鶏肉を使う山形県河北町の名物 “つったい(冷たい)肉そば” だ。
エンナァジイイイィィィッッ!! みんな! エナってる? 本家エナジーマンはこのところ多忙。だから今回は、ロケットニュース24のなかでもエナジーマンの次にエナジードリンク好き、疲れていてもいなくても、エナジードリンクばっかり飲んでいるという、わたくしエナ子が「久々にキターーーーーーーー‼︎‼︎‼︎」と興奮した一品をご紹介するよ! その名もズバリ、『集中リゲイン』。これが……マジでウマいの。かつ、効く。しかもパッケージが斬新!
時代はコンビニグルメ戦国時代。各社の社運がかかったコンビニグルメは、人気が無ければ即刻 棚から姿を消してしまう。そしてこの激戦の時代に生き残ったものを、人は「定番」と呼ぶ。
「う~ん、今日のランチは何にしようかな」と迷ったとき……大丈夫! そんな時は定番を選んでおけば間違いないさ!! 今回は定番商品の中から絶対的なウマさを誇る、セブンイレブンの『THEチーズバーガー』をご紹介したい。
2015年9月16日に、クリスピー・クリーム・ドーナツからハロウィン限定のドーナツが発売される。“Mad for Monsters(モンスターに夢中)” と題した『モンスタードーナツ』だ。発売前の限定ドーナツを沢井記者といち早く食べてみたゾーーーー!
正直に言おう。筆者は “普段甘いものを食べない系男子” である。「そんな奴に任せていいのか?」と声が聞こえてきそうだが、ハロウィンを楽しみたい気持ちは皆さんと変わりはない。任せてほしい!! 見た目、味、そのこだわりをドドンっと正直にお伝えしたい!
時々ムショーに食べたくなるものが、人それぞれあるはずだ。ある人は焼き鳥と言い、ある人はラーメンというかもしれない。私(佐藤)はそのひとつに餃子を挙げたい。餡の詰まった、皮パリパリのアツアツ餃子をハフハフ言いながら食いたい。特に寒くなり始めたときに、アツアツを食いたいのである。
そんな私が最近行ったお店は、私の求める餃子とは全く違っていた。皮はパリパリというよりも、ムッチリ。餡はいくぶん少な目である。しかしそのムッチリとした皮からジュワリと肉汁があふれ出てくるのだ。何よりも特徴的なのはデカいこと。ジャンボ餃子という名に恥じないスケールであった。
突然だが、年に7回ある「31日」と「3月1日」は何の日かご存知だろうか? そう、サーティーワンアイスが31%OFFになる日だ。そしてそして、今年は何の年にあたるか知っているだろうか? 実はサーティワンアイスクリームの生みの親「バスキンロビンス社・70周年記念」の年なのだ!
ということで、皆さんにお知らせしたいお得な情報がある。 な、なんと……! 生誕70周年を記念して、明日からサーティワンでダブルコーン・ダブルカップが31%OFFになるというのだ!! 繰り返す、明日からサーティワンでダブルコーン・ダブルカップが31%OFFだゾーーーッ!!
江崎グリコから2015年9月7日より全国で『パピコ濃いホワイトサワー味』が期間限定で発売されているぞ〜!!
ご存知の通り、パピコとはチューブ型で、一袋に2本入っているアイスだ。連なった2本をパキッと折り離し友達や家族、恋人と分けあえるとこができちょっとしたコミュニケーションにも使える。
定番でもあり懐かしくもあるアイスクリームが期間限定で “濃い味” とは……さっそくパピコ新商品『濃いホワイトサワー味』を食べてみた!
2015年9月、“飲むプッチンプリン” こと『プッチンプリンオーレ』が、東日本エリアのコンビニエンスストアで販売開始された。「ウホ! そう来たか!!」 と驚きを隠せない新商品ではあるが、もしかして話題だけ先行している可能性もあるのでは……?
夢は「プッチンプリンの泉で泳ぐこと」である筆者としては、本当に “飲むプッチンプリン” になっているのか確かめねばなるまい! もし違ってたら、グリコに猛抗議してやるんだから!! というわけで、『プッチンプリンオーレ』と『プッチンプリン』を飲み比べしてみたのでご報告したい。