沖縄に欠かせないお酒といえば、オリオンビールと「泡盛」だ。米で作られた日本最古の蒸留酒と言われる泡盛は、その独特の風味が全国的にも受け入れられ、水割りやロックでたしなむ人が多い。だがしかし……。
それでも独特のクセに、イマイチ泡盛に手が伸びない人も少なくないハズ。そんな人には今回ご紹介するファミマ限定『泡盛コーヒー』を一度試してみてほしい。現在、沖縄で密かにブーム中といわれているが、全国的ブームになってもおかしくない超優秀な一品である。
沖縄に欠かせないお酒といえば、オリオンビールと「泡盛」だ。米で作られた日本最古の蒸留酒と言われる泡盛は、その独特の風味が全国的にも受け入れられ、水割りやロックでたしなむ人が多い。だがしかし……。
それでも独特のクセに、イマイチ泡盛に手が伸びない人も少なくないハズ。そんな人には今回ご紹介するファミマ限定『泡盛コーヒー』を一度試してみてほしい。現在、沖縄で密かにブーム中といわれているが、全国的ブームになってもおかしくない超優秀な一品である。
以前、大手家具販売店のイケアがたったの500円で「オリエンタルビュッフェ」を開催していることをご紹介した。そんなイケアが、今度は “999円で16種類のサーモン料理を楽しめる” 期間限定の食べ放題「サーモンビュッフェ」を開催する。
オフクロの味は「鮭の塩焼き」を豪語するわたくし、中澤星児。サーモン料理食べ放題と聞いては黙ってはおれぬ。イケアに凸(とつ)だ!
私(佐藤)は思う、回転寿司の発明は寿司業界に革命を起こしたのだと。想像してみて欲しい、もしも回転寿司がここまで普及しなかったら、寿司はもっと距離の遠いものではなかったか? そう思うと、あのベルトコンベアがあったればこそ、手軽に寿司を楽しむことができるのではないだろうか。
その回転寿司もさらに進化を遂げて、最近では「回らない回転寿司」と言われるものまで登場している。これは直線的な動きをするコンベアを使用したものだ。その直線コンベア寿司のシーンに「かっぱ寿司」が参戦! 東京・青山に新店舗をオープンしたぞ! 売りは野菜寿司。
賢明な読者諸君であれば、ロケットニュース24編集部が絶大に支持しているイタリアンレストランをご存じのはず。そのお店とは、茨城県の有名ピッツェリア「アミーチ」である。このお店は何を食べても本当に美味しい! 私(佐藤)は以前訪問したときに、「人気漫画『ジョジョの奇妙な冒険』に登場する料理を再現したコース」を食べ、あの味が未だに忘れることができない。
そのアミーチが、再び伊勢丹新宿店に期間限定で出店しているぞ! 先日紹介したときには「イタリア風モツバーガーを提供」していたが今回は、『揚げピザ』と『オッソブッコ』だ!
中国人の日本製炊飯器への愛情が止まらない。皆さんも量販店や空港で旅行中の中国人が、それはそれは嬉しそうに大量の炊飯器を購入する姿を見たことがあるだろう。爆買いだ。
日本製のものを愛してくれるのはありがたいが、そこまでしたくなるほど中国の炊飯器はイケてないのだろうか? 炊いたらコメが爆発でもするのか!? というか、あんな重いものをいくつも持ち帰るなんて中国人は何を考えているんだ!
気になって仕方ないので、私・沢井メグが中国に炊飯器を買いに行くことにした。
ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ちそば放浪記」。これまで、フォアグラ玉子とじ丼セットや、製麺会社企画のそば屋等、それぞれに話題になりそうな趣向を凝らしたクオリティの高い店ばかりだった。
今回ご紹介する店は、そういった見栄えの良さや華やかさとは無縁であるものの、ストイックにそばの味を極めるということに関してはNo.1かもしれない。言うならば “男のそば” である。
仕事帰りにふらりと立ち寄れる立ち飲み屋は、オジサンにとって憩いの場だ。最近は随分おしゃれな立ち飲み屋が増えている。オジサンにとって親しみやすい呼び名としては、「スタンド」の方がふさわしいかもしれない。
そんな、昭和レトロな雰囲気を丸出しにした立ち飲み屋が東京・大久保に存在する。そのお店「久”留米(グルメ)ひとつぼ 北新宿店」は、見るからに味のある雰囲気。1杯ひっかけるのに、持って来いのお店である。
突然だが、豚肉の最も美味しい食べ方はなんだろうか? ポークソテーもウマいし、豚じゃぶもウマい。逆にどう食べたらマズくなるのか不思議なほど美味な豚肉だが、一番人気はなんといっても「とんかつ」だろう。
ある意味で “国民食” ともいえる とんかつだが、一口食べた瞬間「肉汁のスコールや~!」と叫びたくなる程、ジューシーで激ウマなとんかつをご紹介したい。そのお店の名は東京・浅草橋の『丸山吉平』という。
イタリアの食文化と言えば、パスタやピザを真っ先に思い浮かべる人は多いだろうが、忘れてはいけないのが「カフェ」である。日本人にとって緑茶が、またはイギリス人にとって紅茶がそうであるように、イタリア人とコーヒーは切っても切れない関係だ。
イタリアには『バール』と呼ばれる個人経営の小さなカフェが約16万店舗もあると言われており、イタリア人一人一人が行きつけのバールを持っているそうだ。そんなイタリア人は、まさに国民のほとんどが「コーヒー通」と言っていいだろう。
ちなみに日本でも大人気の “あの大手コーヒーチェーン” もイタリアには店舗を構えられないほど、彼らはコーヒーにこだわりを持っている。それでは、そんなコーヒー通のイタリア人があまり海外では見かけない、日本独特の商品である『缶コーヒー』を飲んだらどう感じるのだろうか?
もしイタリアで通用したならば、缶コーヒーは世界で認められる美味しい日本の食文化と胸を張って言えるはず! そこで実際にイタリアまで行き、現地のイタリア人に日本の缶コーヒーを飲んでもらってきた! 気になるレポートは、以下のとおりだ!
私(佐藤)は、いろいろな場所をよく歩きまわる。知らない街を歩きまわってみると、思わぬ景色に遭遇することが良くあるからだ。見知った街でも通りを1本迂回したりして、思わぬ発見に期待したりもする。歩いてみて得られる発見は思いのほか大きいものだ。
さて、そんな私が最近東京・大久保駅周辺をうろうろと歩きまわってみたところ、道端に置かれた飲食店の看板と遭遇した。そこには、「名物カレーのっけ焼きそば 850円」と書かれている。なんだコレ? カレーなの? 焼きそばなの? とりあえず食ってみればわかるだろうということで、早速お店へと向かった。
ビジネスマンは単に目の前の仕事をこなすだけではなく、ストレスとも戦わなければならない。社会には様々なストレスが蔓延しているが、上司や取引先にキレられるなど「職場でのストレス」に悩んでいる人も多いことだろう。
ストレスがたまったときは、美味しいものを食べるのが一番! ちょっとずつ寒くなってきたし、しゃぶしゃぶなんて最高だ。そこで今回は、大手しゃぶしゃぶチェーン店『温野菜』で、「職場でキレられてもストレス解消できる料理」を聞いてみたぞ!
“ラピュタパン”、『ハイジ』のヤギのチーズ、『美味しんぼ』の本村米……皆さんにもひとつやふたつ、食べてみたいアニメ飯があるのではないだろうか?
アラサー真っ只中の筆者(沢井)が、ダントツで食べたいのは何と言っても『セーラームーン』の 「まこちゃんのお弁当(まこ弁)」だ。セーラージュピターことまこちゃん特製の炊き込みご飯が、死ぬほどウマそうなんだよなぁ……。
そんな “まこ弁” に心を奪われて早20年。思い余って自分たちで再現するほど思いを募らせていたところ、ついに公式から “まこ弁” が登場したのである! これは、行くしかねぇぇぇ!! まこ弁を求めて『セーラームーンCrystal』コラボカフェに行ってみた!
以前の記事で、サブウェイにて「エビを限界までトッピングして下さい」と注文した結果、“40匹の限界エビサンド” のオーダーに成功したとご報告した。食べ応え抜群、大好きなエビにまみれた筆者は、大いに満足したのだが……。なんだこのモヤモヤ感は?
心の内を明かせば、エビもいいけどやっぱり肉が食べたい! ニク食わせろニクーーー!! だがサブウェイに行っても「ローストビーフ」のトッピングについては一切メニューに書いておらず「無理だよな」……と諦めかけたそのとき! 神様、いや “サブウェイ神” が筆者に微笑みかけてきたのだ!!
海外でレストランに入ると、まれに日本語のメニューが用意されていることがある。日本人にとっては有り難いサービスだが、必ずしも全ての日本語メニューが、日本人にとって読みやすいわけではない。
中には「う〜ん」と意味を考え込んでしまう日本語メニューもある。そしてそんなアバウトな日本語を、訪れた日本人旅行者が書き換え、正しい表記に修正しているケースも珍しくない。
私事で大変恐縮だが、筆者(私)が先日イタリア・ミラノを訪れたときもそうだった。レストランに日本語のメニューが用意されていたのだが、どうやら間違いがあったようで、先に来た日本人が訂正している。それが誰だったのかと言うと……なんと、長友さん! インテルの長友選手が日本語のメニューを書き換えてるやん!!
日本が世界に誇る料理と言えば…… SUSHI! そう、寿司だ!! 一昔前までは、「生の魚を食べるなんて……」と敬遠する人も多かったようだが、時は2015年。海外旅行をしていても、寿司バーや寿司を売るデリカテッセンなど、よく見かけられるようになった。
けれども、実はそこで売られているモノの多くが、カリフォルニアロールやレインボーロールなど、本来の寿司から進化したもの。シンプルな “マグロ” や “イクラ” なんかとは、ちょっと違うのだ。では、海外の子供たちが、そういった “本物の寿司” を食べたらどんなリアクションをとるのだろうか……? その模様が収められた動画『KIDS vs. FOOD – SUSHI』を見てみよう!
以前の記事で、コンビニおでんでも人気の具材、たまごの食べ比べをお伝えした。私(佐藤)の独断で調査した結果、たまごはセブンイレブンに軍配が上がった。今回はおでんの人気具材のなかでも上位の大根を食べ比べることに。
前回は店舗による違いがあった可能性があるので、今回はローソン・ファミリーマート・セブンイレブン、いずれも違う店で商品を購入。はたしてその結果は!?
以前の記事で、ローソンの定番ホットスナック「からあげクン」を全15種食べ比べできるイベントについてお伝えした。ここのところヒット商品を立て続けに開発しているからあげクンを食べ比べできるとは! まさに神イベントといっても良いだろう。
チケットはなんと即日完売! 参加したかったという人も少なくないはずである。実際に会場に行ってみると、めくるめく からあげクンの世界に、来場者は舌鼓を打っていたのである。約3000個用意された15種の商品は約100名の参加者によって、食いつくされたのであった!