ジャンボ! ひさびさにポテ活の報告でもしようかな。
今回食べに行ったのは、ケニアは首都ナイロビのママ・ルーシー・ロード沿い、たくさんの人やバスが行き交うロータリーにあるお店。
お店の写真をスマホで撮っていたら、道ゆく人に「気をつけないと、スマホを盗られるよ」と声をかけられた。私は少し怖くなって、すぐに店の中に入ったんだ。
ジャンボ! ひさびさにポテ活の報告でもしようかな。
今回食べに行ったのは、ケニアは首都ナイロビのママ・ルーシー・ロード沿い、たくさんの人やバスが行き交うロータリーにあるお店。
お店の写真をスマホで撮っていたら、道ゆく人に「気をつけないと、スマホを盗られるよ」と声をかけられた。私は少し怖くなって、すぐに店の中に入ったんだ。
ご褒美アイスの王様ハーゲンダッツ。北欧っぽい名前だが実はニューヨーク生まれで、1980年代に日本で一大ブームを巻き起こした。筆者も初めて食べたときは「こんなアイスあんの!?」とカルチャーショックを受け、とくにクリスピーサンドは好物として食べてきた。
しかしそれから数十年────極めて個人的な感想だが、なんだか最近は甘さがずっしり感じられてしまう。
外国の甘味は総じて味が濃いし、同じくアメリカの「ベン&ジェリーズ」のアイスなんて現地で食べると脳天を突き抜けるような甘さ。それに比べるとハーゲンダッツは上品で食べやすい。変わったのはライフスタイルとか加齢とか食習慣とか、筆者のほうだろう。
ところが、新発売の「クリスピーサンド ゆずホワイトショコラ」を食べたら衝撃を受けた。過去記事で江川記者がレポートした「玉露」に続き、日本的な要素を表現した「JAPAN MIND(ジャパン マインド)」第3弾だという。
数あるファミリーレストランの中でも、得体の知れないヤバさを全方位に放出しているのがバーミヤンだ。これまで何度もその恩恵にあずかってきたが、あれは一体何のつもりなのか?
今回は、そんなバーミヤンのヤバさに改めて注目したいと思う。どこにでもある中華ファミレスに秘められた内なる狂気……。個人的には、いまだに納得がいっていないのである。
ボソボソと小声で失礼します。2025年8月26日からJR東日本エリアの駅なかコンビニ・NewDays(ニューデイズ)で『増量フェス』が始まりました。他のコンビニと比較すると目立たない存在かもですが、意外と優良なキャンペーンなんです。
というわけで、最寄りの駅にあるNewDaysまでひとっ走りしてきたところ、思った通り『増量フェス』はお得なものが多い!
買い物へ行くとオマケ付きのお菓子(通称 食玩)をついつい購入してしまう。遊びゴコロ溢れる商品が多いので、コレクションするのが超楽しいのだ。
さて、今宵もお菓子コーナーを調査していたら……ちょっと見逃せない商品を発見してしまった! 大人気キャラクター『星のカービィ』のチョコエッグだとぉ!?
9月がもうすぐそこまで来ているけど、まだ8月だ。残暑が厳しく秋の気配を1ミリも感じないのに、すでにユニクロではヒートテックの販売を始めている。そしてケンタッキーでは、2025年8月20日から月見バーガーの販売が始まっちゃっているんだよ。
しかもだ、店舗限定商品の「トリプル月見バーガー」は9月2日に販売終了予定なのである。うっかりすると食べ損ねちまうじゃねえか! ってことで、目玉焼き風オムレツが3つものったトリプル月見を食べてみることにした。写真ではたいそう立派な見た目なのだが、実物もはたしてこんな感じなのか? 比較してみた!
2025年8月26日、全国の松屋で『コムタム風ポークライス』の販売が始まった。このメニューは以前、一部の店舗で販売されていたもので、今回はベトナム大使館の協力を得て完成したグローバルメニューである。
発売初日はベトナム大使も松屋に駆け付けるとの情報が入ってきた一方で、私はとても迷っていた。というのも、以前食べた『コムタム風ポークライス』は「それなり」という印象しか無かったからだ。
あなたにとって「生涯最高のカレー」は、誰が作ってくれたどんなカレーだろうか? 私にとっては亡き母が作ってくれたカレーが生涯最高であり、おそらくこれからも変わることは無いだろう。あー、母ちゃんのカレーが食べてえな!
つい先日のこと。そんな母のカレーには及ばないものの「これは人生最高レベルなのでは?」と震えるカレーと出会ってしまった。方向性は全く違うが、目が見開いてしまったほどウマいカレーなのである。
山芋の一種、自然薯(じねんじょ)。
筆者はこの食材に対して、なんとなく「とろろにして食べるもの」というイメージを持っていた。蕎麦や豆腐と一緒に食べると、とろみが追加されておいしいんだよなぁ。
しかし、どうやら自然薯の食べ方はそれだけではないらしい。先日立ち寄った「AKOMEYA TOKYO」で、なんとふりかけになって販売されているのを発見した。
岐阜県美濃加茂市にある「若尾製菓 直売所」。多分、名前を聞いてピンと来る人はほとんどいないと思う。
アクセスは正直よくない。工場の駐車場にひっそり建つ小さな直売所だ。ところが、一歩中に入るとお得がいっぱいなのだ。
そう、ここではB級品のお菓子が直売所価格で手に入る、知る人ぞ知るお得スポット。
しかもラインナップの中には、誰もが知るテーマパークで販売されているチョコクランチや、有名観光地のお土産菓子まで紛れ込んでいる。
さらに再現度の高い食品サンプルまで格安で買えるというから驚きだ。
先日2泊3日で大阪へ出掛けてきた。滞在中は現地のグルメをこれでもか! と堪能。‶天下の台所″ たる所以を存分に体験してきた。中でも……
特に印象に残っているのが『ちりとり鍋』という珍しい鍋料理。あまり聞き馴染みが無いかもしれないが、これがとにかく美味しくて感動したので紹介させてほしい。
元気ですかーーー! 元気があれば何でもできる。元気があればカルディにも行ける。そして1000円あればカルディで大満足できる!! シリーズ『最高な1000円の使い方』の第35回は「カルディコーヒーファーム」が登場だ。
コーヒーや輸入食品を多く扱うカルディは、商品のラインナップがかなり豊富。ゆえにセンスがモロに問われることになりそうだ。果たして参加者たちはどんな買い物をしたのだろうか?
もちろん今回も勝者を決めるのは読者のみなさんです! お気に入りのオーダーに清き1票をよろしくお願い致します!!
新潟には「バスセンターのカレー」をはじめ、ご当地カレーがいくつか存在している。「五十六(いそろく)カレー」と呼ばれるカレーもそのうちの1つだ。
このカレーの名前は知っていたけれど……そういえばちゃんと食べてみたことがないな。
ということで、先日実際に五十六カレーを食べてみたら……生まれて初めての経験をすることになった。
道の駅「果樹公園あしがくぼ」の物販コーナーを見ていたら、ひときわ豪華な包みの干し蕎麦が売られていた。ゴージャスに包装されている箱の蕎麦で、なんと価格は1330円!
価格的にも、ちょっと豪華なお土産にピッタリであるが、あくまで自分で食べる用に購入した。
無花果(いちじく)の季節だ。あちらこちらから、おすそ分けいただく今日この頃。随分多くの無花果と相まみえているが、そんな記者でも見たことも聞いたこともない無花果が、産直市場にいた。
その名も『バナーネ』というらしく、フランスからやって来た品種らしい。パッケージに「激甘 バナーネ」と書いてあるので、随分甘いのだろう。さっそく、いただいてみるざんす!
レトルトカレーといえば、無印良品を思い浮かべる人が多いはず。カレーだけでも40種類以上を取り揃えており、そのほかにも加熱調理でカンタンに食べられるレトルト商品を多数販売している。バターチキンカレーの火付け役といっても過言ではないだろう。
「レトルトカレー = 無印」の考えに異論はないのだが、あえて私(佐藤)は「ニシキヤキッチン」を推したい。無印に負けず劣らず種類豊富で味も良いのだ。そんなニシキヤはカレーライスのために設計されたスプーンを販売している。レトルト専門店のカレースプーン、その使い心地をたしかめたところ、平皿でもカレーを食べやすいと判明した!
こないだ、ちょっと足を延ばして大きめのスーパーに行ったところ、冷凍食品コーナーで脳汁が出た。なにしろ、日常生活であまり見かけない商品が売られていたのだ。テンションが上がって当然だろう。
その商品とは日清の「パパパック」。調べたところ、どうやら2024年9月に新しく発売されたやつらしい。ちょうど1年前くらいか……いろんなスーパーをパトロールしまくっているのに初めて見たぞ!