いやぁ、もうすぐそうめんの季節ですね〜! ……と言いたいところだが、実際のところ5月末くらいにはそうめんの季節が始まっていた気がする。今年の夏は暑すぎる。そして長すぎる。そうめんの季節は年々長期化しているといえるだろう。
そんなワケで、すでに若干そうめんに飽きかけている私であったが……「そうめんのつゆに豆乳を使うと前代未聞の味になる」という話を聞きつけ、俄然そうめんを鍋に投入する気がわいてきた。豆乳だけに。
でも、そうめんに豆乳って……正直あまり合う未来が見えないような??
いやぁ、もうすぐそうめんの季節ですね〜! ……と言いたいところだが、実際のところ5月末くらいにはそうめんの季節が始まっていた気がする。今年の夏は暑すぎる。そして長すぎる。そうめんの季節は年々長期化しているといえるだろう。
そんなワケで、すでに若干そうめんに飽きかけている私であったが……「そうめんのつゆに豆乳を使うと前代未聞の味になる」という話を聞きつけ、俄然そうめんを鍋に投入する気がわいてきた。豆乳だけに。
でも、そうめんに豆乳って……正直あまり合う未来が見えないような??
「推し活ブーム」からの流れもあって、ぬいぐるみを持ってお出かけする「ぬい活」が人気である。
子供や若者以上に、このブームを喜んでいるのは、大人になってからもぬいぐるみを大事にしている古参のぬいぐるみ愛好家じゃないかと思う。まあ、私なんですけど。
というわけで、今回、訪れたのはぬいぐるみと一緒にお茶できるカフェ! しかもぬいぐるみ用のスイーツまで出てくるとか……。
大事なぬいぐるみと一緒に訪れたら、そこは完全なる夢の世界でございました。
海外の番組を見ていると『POP tarts』と描かれた、派手なパッケージの謎商品がよく映る。気になったので調べたら、その正体はアメリカで親しまれている『朝食用の商品』とのこと。
んでコチラ、ネット通販を利用すれば簡単に購入できることが判明! なにやら面白そうなのでさっそくお取り寄せ……したのだが、現物を見てビックリ。これが朝食ってマジ(笑)?
おいおい、やたらと くら寿司が混んでるぞ……何かあるのか? 7月11日、金曜日の夕方に通りがかった くら寿司に行列ができていた。
店舗前の のぼり を見ると、「北海道フェア」を始めたらしい。ふむ、回転寿司的に北海道フェアはコモン。そんなに混むような展開にはならないと思うが……とりあえず並んでみるか。
7月11日より、カルディで「スパイスバッグ」の販売が始まっている。
最初商品を見た時は、正直「売れ残りそうだな」と思った。お得感そんなに無いし、普段使いしにくいカラーをしてるうえ、販売時期もあんまり良くない。
だがその予想に反して、「スパイスバッグ」はオンラインストア即日完売の快挙を果たしたのだ。これは完全に想定外。
なぜ今年のスパイスバッグはこんなにも売れたのか……その謎を探ってみたところ、答えは意外なところに繋がっていた!
連日の暑さで食欲も湧かないけれど、身体は汗で失った塩分を求めている。お馴染み「ペッパーランチ」では、夏の限定メニュー「ねぎ塩牛タンペッパーライス」を販売中だ。
注目したいのがその価格。「税込1000円以内に収める」という開発ミッションを実現し、ライス普通盛で税込990円だという。え、ホントに牛タン? 豚タンじゃなくて!?
「地鶏」と聞くと、なんだか高級な印象がしてテンションが上がる。それもそのはず、一般的な鶏肉と比べ栄養価が高く旨味が強いのが特徴なのだとか。
そんな地鶏を、超リーズナブルな価格で満腹MAXまで堪能できる夢のような食堂を発見した。しかもこのお店、調理方法がちょっと珍しくて……
現在、伝説の駅そば『常盤軒』が期間限定で復活していることが話題である。「日本一ウマイ」と言われた北海道音威子府駅にある駅そばで、私(中澤)も通常営業していた時代に旭川から半日かけて食べに行ったものだが、当時音威子府駅のノートには駅そばを食べに来た人の足跡が残されていた。
旅の風情も風の噂も味となるのが駅そばの良いところ。そんなわけで、今回も伝説の駅そばを訪問したい。訪れたのは福井。JR福井駅にある駅そば『今庄そば』は、人呼んで「北陸四大立ち食いそば」の1つである。
「栃尾揚げ」をご存じだろうか。新潟県長岡市にある「栃尾地域」などでよく食べられている、大きくて分厚い油揚げである。
筆者の家では普段、焼いた栃尾揚げに納豆を乗せて食べることがメジャーだ。栃尾揚げが入っている袋の説明文にも、焼いて食べるよう書かれていることが多い。
だけど……要は油揚げなんだし、もっといろんな料理に使えるんじゃないだろうか。
岐阜市の住宅街に、ちょっと変わったスーパーがあるという噂を聞きつけた。その名も「ハイショップふじた」。
名前からして昭和の香りが漂うが、外観からは想像できない “本気スイーツ” が話題とのこと。
正直、スーパーのスイーツといえば「まあまあおいしいけど、感動はない」くらいのイメージだが、今回はその印象がひっくり返された。
黄色に青い文字と赤いマークが映える松屋の看板。遠目からでも松屋と分かるその配色は、知らない街で見かけるとちょっと安心する。しかしながら、今回訪れた松屋はそういった勝手知ったる安心とは一線を画す存在感を放っていた。
伝統すら感じる和風の門構えは松屋の軽やかさとは対極。まるで料亭のようで格式すら感じられる。これガチで松屋なんですか?
2025年は例年よりも早く夏になっている感じがする。気温は余裕で30度を超えてるしゲリラ豪雨で全国的に騒がれるようになってきたあたり、これからさらに暑さは厳しさを増すことだろう。
ここまで暑いと素麺(そうめん)がより美味しくなるが、ちょっと気になるものを見つけたので買ってみた。その名も「究極の素麺」である!
福袋というと年末年始のイメージが一般的だが、ここ数年で「夏福袋」というものが台頭しはじめた。取って付けた感はあるものの、消費者側は安く買えるし、企業側としてもたくさん売れるしで、まあなんだかんだWIN‐WINだよな。
リンドールでお馴染みのチョコレートブランド「リンツ」も、7月11日より『サマーラッキーバッグ2025』という名の夏福袋を販売している。お高いリンツのチョコを安く買えるとあって、楽しみにしていた人も多いに違いない。店頭で入手してきたのでさっそく開封していくぞ〜!
ついに明日終了のAmazonのプライムデーセール。
アパレル・食品・家電など、さまざまなカテゴリーの商品を特別価格で手に入れる最後のチャンスだ!
本日は『下町バームクーヘン』の訳ありバームクーヘンメガ盛り1kgが1500円とマジで破格!
Amazonプライムデーセールは明日終了なのでこのチャンスを見逃さないでほしい。
それではさっそくご覧いただこう。
ここにもいたかっ……! 先日、コープをパトロールしていたところ、そう思わずにはいられなかった。
なにしろ、視線の先にあったのは冷凍たこ焼き。しかも、コープのプライベートブランド(PB)ときた。たこ焼きにドハマりしている身で、見つけてしまったからには買うのは義務であろう。
かの有名な『ぜんざい』が島根県・出雲地方発祥の食べ物とされていることを初めて知ったのだが、世の中にはそれに類似する『塩ぜんざい』なる食べ物もあって、同じく出雲発祥とされているのだそうだ。全部初めて知った事実である。なるほど理解!
……と思ったら、『塩ぜんざい』発祥の地たる出雲には『塩ぜんざい』という名前のパンも存在しており、局地的に人気を博しているという事実も同時に判明した。さすがの私もこれには「どういうこと……?」と声を震わせずにいられない。ぜんざい界隈、ややこしすぎだろ。
いつからだろうか? その名前を聞くようになったのは。「ヤマグチクレープ」、皆さんは聞いたことはないだろうか? 私(佐藤)は割と頻繁に、都内を中心に地域の情報を調べているのだが、ある時からカタカナ表記の「〇〇クレープ」の名前をよく目にするようになった。
調べたところ、その多くがヤマグチクレープのフランチャイズなのである。人の顔を模したロゴマークが目印で、どうやらこれらは仲間であるらしい。総本店が千葉・市川市にあるらしいので、行ってみたところ、その店構えに驚いた! 普通の民家じゃないか!?
大阪万博でトップクラスに評判が良さげなイタリア館。万博でレストランを運営しているのは、都内にも店舗を持つイタリア発のイタリアンフードマーケット「イータリー」だ。
そのイータリーが、万博で提供したメニューの一部を全店舗で提供開始……! 期間は2025年7月10日から8月31日だそう。これは食べに行くしかないだろ……!!