2020年12月10日から全国の『なか卯』にて販売が始まった『ローストビーフ丼 超・豪快盛り』。こちら、すでに販売されていた『ローストビーフ丼 豪快盛』を超える存在として爆誕した狂気を感じる一品だ。
公式HPによると、ごはんは並盛の2倍で、ローストビーフは3倍にもなるという。値段は税込み1800円とそれなりなものだが、大量のローストビーフという魅力には抗いがたい。さっそく食べてみたぞ!
2020年12月10日から全国の『なか卯』にて販売が始まった『ローストビーフ丼 超・豪快盛り』。こちら、すでに販売されていた『ローストビーフ丼 豪快盛』を超える存在として爆誕した狂気を感じる一品だ。
公式HPによると、ごはんは並盛の2倍で、ローストビーフは3倍にもなるという。値段は税込み1800円とそれなりなものだが、大量のローストビーフという魅力には抗いがたい。さっそく食べてみたぞ!
ハンバーガーチェーンの中でも、こと「肉感」においてはバーガーキングだ。ゴロゴロした100%ビーフのパティには誇りすら感じる。肉を味わいたいならバーガーキング。
2020年12月11日、そんなバーキンがフェイクミートのハンバーガーを販売開始した。100%植物性パティを使用したハンバーガー、その名も「プラントベースワッパー(税込590円)」である。約2年間の試行錯誤を重ねたというこの商品。実力はいかほどか? さっそく「ワッパー(税込490円)」と食べ比べてみよう。
「バーミヤン」といえばすかいらーくグループの中華レストランである。全国に約340店舗展開しており、ガストに次いで店舗数の多い同グループのブランドだ。そのバーミヤンに子分がいるのを知っているか?
子分とは、全国にたった1店舗しかない「ばーみやん軒」である。ここはバーミヤンのメニューをさらにファストフード化したお店だ。早いだけでなく安い! Wの餃子定食のお値段なんと税別448円!! 税込でも500円で釣りが来る! ダブルなのに!! お~い! このお店をもっと増やしてくれ~!!
ゴディバに行くと、ショコリキサーをついつい買っちゃうことない? あれ、美味しいよね。つい先日、チョコを買うついでになにか飲もうと、何気なくメニューを見たところ……「アイスコーヒーが売ってる!?」
あまりにシレっとした顔でメニューに載っていたため気付かなかったが、アイスコーヒーや紅茶まであるではないか。なんでも、ゴディバのチョコにも合うようにできているとのこと。こりゃあ、飲んでみるっきゃないぜ!!
『すかいらーく』グループには、多数のチェーン店が存在する。洋食の「ガスト」を筆頭に「ジョナサン」、中華の「バーミヤン」、最近店舗が増えつつある唐揚げ専門店「から好し」……など。実はその仲間に、寿司屋があることをご存じだろうか?
「魚屋路(ととやみち)」という回転寿司チェーンである。実際に行ってみると、寿司もさることながらプリンの本気度にビックリした。さすがすかいらーく!
この冬のサイゼリヤはヤバいかもしれない。もちろんいい意味でだ。2020年12月9日、サイゼリヤは冬のグランドメニューの改定を行った。その目玉は大人気「辛味チキン」が巨大サイズになった「骨付きもも肉の辛味チキン」であるが、実はもう1つ見逃せない新メニューが登場していることをご存じだろうか?
そう、それこそが『イタリア風もつ煮込み』である。これまでは千葉県と大阪府の一部店舗でしか販売されていなかった同メニューが、満を持して全国販売を開始した。ズバリ、この冬のサイゼリヤは本気だ。
“歯が折れるかと思った系アイス” といえば、井村屋の「あずきバー」を置いてほかにない。我々の歯に何か怨みでもあると言わんばかりの、あの硬さが、思わずクセになっている人は少なくないハズだ。
しかしそんな井村屋が、どうしたことだろう。2020年12月8日より、全国のセブンイレブン限定でフワッフワの「モンブランアイス」の販売を開始したではないか。井村屋よ、遂に路線変更か……!? 取り急ぎ、食べてみることにしよう。
豊富なカスタマイズで、自分だけのオリジナルカレーが作れるといっても過言ではないCoCo壱番屋。しかし、予算を考えれば1度のオーダーで加えるトッピングはせいぜい1~2品だろう。
ところが、宅配・テイクアウト限定の、あるセットを頼むと、めちゃくちゃゴージャスなカレーが誕生することをご存知だろうか。1度経験すると「もう店舗では食べられない!」というお得さだ。
体が温まるチゲ。鍋というだけでも十分なのに、さらに唐辛子で真っ赤になっている。寒い時期でもポカポカ。芯から温まって額の汗すら心地いい。まさに完全冬用鍋である。
日本でもすっかりお馴染みとなった感じがあり、たとえば松屋とやよい軒は現在チゲメニューを販売している。両チェーンともに冬の風物詩となったメニューだが、高コスパなのはどちらなのか? 食べ比べてみたぞ。
今、あるラーメンが日本中のネット民をザワつかせている。SNS映えに特化した、虹色のラーメン『ハッピーレインボーラーメン』だ。こちら、SNS映え投稿分析を専門とするスナップレイスという会社と、外食産業のアスラポートが共同で開発したもの。
2020年12月8日に写真付きのプレスリリースが出されると、その余りにも迷いが無さすぎるヤバい外見にネット民は騒然。「ゲーミングラーメン」などという呼び方も生まれるなど、かなり注目を集めている。見た目のヤバさはSNSやネットニュースですでにご存じの方も多いだろう。では、味のほうはどうなのか? 実際に食べにいってみた結果……
みんな大好きサイゼリヤがクリスマスシーズンに合わせ(?)超ド級の新メニューをブチ込んできた。その名も『骨付きももの辛味チキン』──。そう、同店でも屈指の人気を誇る「辛味チキン」が、とんでもないサイズになって登場だ。
安定感抜群の辛味チキンがそのままでっかくなっちゃうなんて……なんとロマンあふれるメニューだろう? というわけで、販売を開始したばかりの『骨付きももの辛味チキン』を実際に食べてきたのでご報告しよう。
粉ものの王者タコ焼き。言わずと知れた大阪の名物であり、大阪出身である私(中澤)はお菓子のように食べていた。もはや好きとか嫌いとかではない。アメ村などに出かけたら気づけば口に入ってる感じだ。
とは言え、誰がそばに乗せろと言ったァァァアアア! 責任者出てこいや!! 大阪人でもそう叫びたくなるメニューが富士そばで発売されるという。
ちょっとしたことで、その日の気分が変わるものだ。スターバックスは2020年12月9日より、限定カスタマイズを開始。どんな限定ものかというと、チョコレートで出来た “クマ” を追加できちゃうのだ。
さっそく試してみたが、見た目がとても可愛らしく思わず幸せな気持ちになれるシロモノだった。これはなかなかニクいサービスではないか。数量限定なので、早めにスタバに行くことをすすめたい。
純粋な価格の安さなら「丸亀製麺」を遥かに凌駕する「はなまるうどん」が昨日2020年12月8日、とんでもない激得アイテムを発売した。その名も『うどんチケット』。別に勝手に略したワケではなく、正式名称が『うどんチケット』である。そう、『うどんチケット』。
やる気あんのかお前っていう感じのネーミングだが、これが実にスゴイのだ。1000円で購入できる回数券タイプのチケットとしては、相当上位に位置するのではないか。自宅や会社、学校の近くに「はなまる」がある人は必見である。
家にいる機会が多くなると、ついつい間食してしまいがち。運動不足で体重も気になってくるところだが、やっぱり口寂しい……。そんな時にAmazonで見つけたのが「天然生活【訳あり】豆乳おからクッキープレーン500g」である。
豆乳とおから、なにやら体によさそうではないか。これならカロリーを気にせず間食できるかもしれない。実はこの商品、以前から気になっていたのだが、商品名の「訳アリ」とレビュー内容がどうしても気になり手が出なかったのだ。というのも……
新作が出るたびに話題となるスターバックスのドリンク。通常の新作であれば、基本的にほぼ全国の店舗にて飲むことができるが、2020年12月2日に登場した『ジョイフルメドレー ハニー ムース ティー ラテ』はレア度が高い。
こちら、スタバの「六本木ヒルズ メトロハット/ハリウッドプラザ店」でしか飲むことができないのだ。いったいどんな仕上がりなのか、実際に飲んでみたぞ!
回転寿司チェーンの中でネタの大きさには定評のあるスシロー。口一杯頬張れるサイズのホタテを出してくれるのは、大手チェーンの中でスシローだけだ。
そんなデカネタが最高であることは言うまでもないが、多少お値段が高めに設定されていることも多い。2貫100円こそ回転寿司の真髄だろ? というわけで、回転寿司マニアに2020年12月7日時点で食べられる「2貫100円皿(都市型店舗は120円)」の中で、高コスパなネタを聞いてみた。
エンナァジイイイィィィッッ! みんなエナってるか? 久しぶりだな。エナジードリンクをこよなく愛する男、エナジーマンだ!! と思ったけど、実は全然久しぶりじゃねーぞ。なんと俺、おとといも登場してたんだな。週2でエナれるとか最高だよホント。
さて、コンビニに行ったら絶対置いてあるでお馴染みの超没入エナジードリンク『ZONe(ゾーン)』については今さら説明不要だと思うが、その待望の新作が本日2020年12月8日、いよいよ発売されたんだぜ。前もって編集部宛てに実物が送られてきたんで、さっそくブチかましてやろうと思う!