ジャンボ。
拝啓、親愛なるみなさまへ。またまた、私が訪れたレストランについてのご報告だよ。今回は「Najmi Fast Food」という名前のレストラン。ナイロビ市街地のモイ・アベニュー通り沿いにあるお店なんだ。
このあたりは、電話をしながら歩くときは、とっても注意しないといけない場所。なぜかっていうと、電話をひったくって逃げちゃう危険な少年たちがいるから。だから私は自分の電話をしっかり持って、とても注意深く歩いていたんだ。
ジャンボ。
拝啓、親愛なるみなさまへ。またまた、私が訪れたレストランについてのご報告だよ。今回は「Najmi Fast Food」という名前のレストラン。ナイロビ市街地のモイ・アベニュー通り沿いにあるお店なんだ。
このあたりは、電話をしながら歩くときは、とっても注意しないといけない場所。なぜかっていうと、電話をひったくって逃げちゃう危険な少年たちがいるから。だから私は自分の電話をしっかり持って、とても注意深く歩いていたんだ。
秋はマッシュルームの季節! しかしながら、エノキやシメジほどは頻繁にマッシュルームを食べる習慣のない日本において、マッシュルームは “ちょっと高いキノコ” である。それがオオゼキで山盛り箱入り500円で売られているのを見つけた! 今年は豊作なのだろうか?
私にはかつてヨーロッパを放浪していた時期があって、アッチはマッシュルームが非常に安価。私にとって貴重な栄養補給源だった。くる日もマッシュルームを食べ狂い、私はついに “最高のマッシュルームの食べ方” に到達したのである。懐かしいなぁ。
久々に大量のマッシュルームをゲットしたので、最高のマッシュルームの食べ方……やっちゃおうかな!?
2025年9月23日から、ローソンで激アツな限定ハイボール缶の販売が始まった。その名も「ザ・ラディ・ハイボール / THE LADDIE HIGHBALL」。値段は600円。
アイラモルトの中でも際立つ特徴を持つ、ブルックラディのハイボール缶だ……! ウィスキーおじさんの私も楽しみすぎて徹夜してしまった。最速でゲットしてきたので、さっそく飲んでみよう。
これまで人類は数々の “夢” を叶えてきた。空を飛ぶ、宇宙へ行く、ロボット(AI)を作る──。そして今、新たな夢が実現しようとしている。そう、ファミチキ食べ放題である。
ファミリーマートが2025年9月27日・28日に開催する話題の企画『夢のファミチキ食べ放題』。人類ならば参加はマストだろうが……残念ながらチケットは即完売。そこで今回は、ファミチキ食べ放題をセルフで開催してみることにした。
栃木のアンテナショップをふらふら歩いていたところ、レモン牛乳グッズ一色となっている棚が目に入った。
栃木に行ったことは無いが、レモン牛乳は何度か飲んだことがある。あのどこか懐かしい素朴な味わいは、見つけるとついつい飲みたくなってしまうんだよね。
せっかくだし何か一つくらいコラボ食品を買って帰ろうと物色していたら、あまりにも異質すぎる商品が目に付いた。なになに、「新感覚!レモン牛乳ラーメン」だと……!?
おや、なんだいこれは? 今は8月末。京都駅で新幹線を待っていたところ、土産物売り場で興味深いものを見つけた。金の箱に入ったブラックサンダーだ。
新発売らしく、京都限定とも書かれている。ふむ、「京都ブラックサンダー お濃茶」というのかい。1296円で8個入っているらしい。ググると、7月16日から売られていたもよう。
京都限定の抹茶のブラックサンダーと言えば、緑の箱のやつ(20個入り、1452円)がお馴染みだ。しかし新しく出た金のやつは、緑の2.6倍も抹茶原料を使用しているらしい。じゃあ、食べ比べるしかないよなぁ……!
筆者が在住している新潟県には、「栃尾揚げ」と呼ばれる巨大で分厚い油揚げがある。
我が家では焼いた栃尾揚げに納豆を挟み、刻んだ長ねぎと一緒に食べることがほとんどなのだが……要は油揚げなんだし、もっといろんな味付けと相性がいいんじゃないだろうか?
実際、栃尾揚げでハムカツ風の料理を作った時にもソースとの相性がすごく良かったし。
ということで、勘で「相性がよさそう」と思った調味料を6種類かけて食べてみることにした。
ここ数ヶ月、冷凍たこ焼を狂ったように食いまくる生活をしている。
間違いなく人生で一番食べているが、それでもイケちゃうのがたこ焼のスゴいところ。せっかくなのでもっともっと食べたい! なんなら店舗でも食べてみたい!!
あの山本が、七割? 一瞬、我が目を疑った。
山本といえば十割。もう広辞苑の「十割」の意味に「山本食品を指すこともある」と書いても良いくらい、山本=十割のイメージが強い。
あって二八。そんな山本が……七割? これはもう買うしかない。
元気ですかーーー! 元気があれば何でもできる。元気があれば まいばすにも行ける。そして1000円あれば まいばすで大満足できる!! シリーズ『最高な1000円の使い方』の第36回は小型スーパー「まいばすけっと」が登場だ。
大型スーパーと比較するとそこまで商品数は多くないものの、スーパーゆえに多彩な買い物を期待できるハズ。果たして参加者たちはどのように1000円を使い切ったのだろうか?
もちろん今回も勝者を決めるのは読者のみなさんです! 最後にお気に入りのオーダーに清き1票をよろしくお願い致します!!
ドライブが気持ち良い季節がやってきた。つい先日、気ままに中国自動車道を走らせており、少し休憩しようと西宮名塩(兵庫県)のサービスエリアに立ち寄った。
ちょうどお昼時だったので、ついでにご飯を食べようとフードコートを覗く。地元で育てられた豚を使ったとんかつに、神戸南京町の中華店が監修したラーメンと、どれもこれも美味しそうだ。
その中で記者の目を引いたのが『大阪ソウルフードうどん / そば』。兵庫県のSAなのに大阪をウリにするところがざっくりしていて、その日の適当なドライブにも相応しい気がした。食べてみようではないか。
浅草といえば雷門、浅草寺、花やしき……。
そんな人気観光スポットエリアに、ちょっとしたコース料理気分を楽しめる変わったバーがあるのをご存じだろうか?
その名も「試食BARアサクサ」。
全国各地の隠れた名品を集めたショップで、無料で色々と試食できるのだ。
こうした試食スタイルのお店はいくつかあるが、おでかけ好きな友人が「ここは絶対ハマるよ!」と太鼓判を押すのがこの店。
実際に訪れてみると、珍味からスイーツまでズラリ。珍しい商品との出会いもあり、めちゃくちゃ楽しかった!!
それなりに長く生きていても “人生初” は意外と多くある。昔から名前は知っているけれど、実際は巡り合ったことがないもの。私にとって『ミルクセーキ』がまさにそうであった。
別に避けていたワケではないものの、これまで何故かミルクセーキと出会わなかったのだが、つい先日のこと。人生初の長崎県で人生初のミルクセーキを注文した私は、率直にビビり散らかしたことをご報告したい。
コストコの人気商品『トリプルチーズタルト』はマジ ““ 神 ”” だと思う。超おいしくて、二度見するほどデカくて、慈善事業みたいに安い。なお私はコストコへ行ったことがなく、コストコへ行く知人を見つけては買ってきてもらう作戦でコレをゲットしている次第だ。
ま、コレが気軽に買えたら私は今ごろ深刻な食べ過ぎに陥っていたはずなので、ある意味コストコが遠くて幸いだったといえよう。しかしコストコのチーズケーキ食べたい衝動は突然やってくる。そのたび私は「どこか近くに “コストコのチーズケーキの類似品” はないものだろうか?」と思うのだ。
……すると先日! “日本のコストコ” と呼ばれるスーパー『ロピア』でチーズケーキが新発売されているのを見つけたぞ!! これはコストコの代用品になりえるのか!?
‶平成レトロ″ の特集を見ていた時のこと。ふと、小学生の頃によく行っていた「コロちゃんのコロッケ屋」というお店のことを思い出した。
その名の通りコロッケをメインに扱う惣菜チェーンで、2000年代は全国の至る所で見かけるほどの大人気ぶりであった。とにかく安くて美味しかったんだよなぁ。
みなさんは『ポークビンダルー』なるグルメをご存じだろうか? ポークビンダルーとはインドのゴア地方発祥のカレーのことで、旧宗主国であるポルトガルの影響を受けていることでも知られている。
つい先日のこと。たまたま食べたポークビンダルーに衝撃を受けた私は、そのことを記事にした。すると読者の方から気になるポークビンダルーのお店について複数の情報をいただいた。ポークビンダルー……マジで愛してしまいそう。
先日、西日本や中部地方の各地域に展開しているスーパー「ラ・ムー」に行ってきた。
激安スーパーであることは知っていたのだが、実際にお店の中に足を踏み入れたのは初めてだ。
新鮮な気持ちで売り場を歩いていると、噂に違わぬ激安ぶりでビックリ。これって時が止まっているレベルで安いような……?
──とそこでお惣菜コーナーにてちょっと気になる商品があったので購入してみた。その名も「一口山賊焼き」だ。
使い勝手がいいことから需要が高まり続けている冷凍食品。リーズナブルなことも人気の理由の1つだが、先日なんと1600円もする商品が売られているのを見かけた。
さすがに高いな……っていうか、買う人いるのかよ……と思ったものだが、実際は飛ぶように売れていたからビックリ! そしてそうこうしているうちに在庫はラスイチ……もう迷ってる場合じゃない!!
きっかけは、セブンイレブンで「もちもちリング」なるドーナツを見かけたことだった。名前も、形状も、ミスタードーナツの「ポン・デ・リング」にかなり似ている。「ポン・デ・リング」のフォロワー的な商品なのだろう。
その時ふと、「世の中には他にもポン・デ・リングっぽいものが存在するのだろうか」と思い、筆者なりに探してみた結果、やや短めの芋づる式に2点ほど見つかった。つまり「ポン・デ・リング」と「ポン・デ・リングっぽいもの」を合わせると計4点になる。
こうなってくると、この4点を食べ比べて「真のポン・デ・リング」を決めたい気持ちに駆られる。いや、「真のポン・デ・リング」は間違いなく「ポン・デ・リング」なのだが、しかしいざ比べてみれば「フォロワーが本家を食う」ような波乱も起きるやもしれない。
みなさんご存知の通り、今年(2025)はサンマが豊漁だ。ここ数年、不漁だった分を取り戻さんとする勢いで素晴らしい。しかも肉厚で食べ応えがあるのだから、最高である。
毎日塩焼きでも良いが、たまには違うレシピも……という時にちょうど良いレシピがある。漫画『きのう何食べた?』の17巻に登場する「サンマのガーリック焼き」だ。