2025年12月29日から はま寿司の福袋(福箱)の販売が始まっている。去年(2024年)は開店30分前に店舗へ行くも、すでに大行列ができてて前方で完売。なんの成果も得られないまま帰宅した。
それだけに今年こそは……と気合を入れていたのだが、当日は15分前にお店に着く「舐めプ」をした。なぜなら、並ばずとも普通に買えるだろという気持ちがあったから……!
2025年12月29日から はま寿司の福袋(福箱)の販売が始まっている。去年(2024年)は開店30分前に店舗へ行くも、すでに大行列ができてて前方で完売。なんの成果も得られないまま帰宅した。
それだけに今年こそは……と気合を入れていたのだが、当日は15分前にお店に着く「舐めプ」をした。なぜなら、並ばずとも普通に買えるだろという気持ちがあったから……!
2025年4月にリブランドしたチーズ菓子専門店「BAKE」。創業は2013年のBAKEだが、福袋の販売は今回が2回目になる。
昨年は年明けまで比較的余裕があった印象だが、今年は初めてバッグのノベルティが付く。これは早めに動いたほうがよさそうだと判断し、発売初日に足を運んだ。
安定していることや継続していることからあえて外れることって難しい。歳を重ねるごとに実感するし、組織や母体が大きくなればなるだけ保守的になっていくことは仕方のないことなのだろう。
だが、全国チェーンである「nana’s green tea(ナナズグリーンティー)」の福袋は、毎年新しいテーマに取り組み、我々ナナズファンを楽しませてくれるんだよね。だから何度開封しても飽きないし、とても魅力的な福袋なのだ。
今年のテーマはあまり聞き馴染みのない「和ポップ」とのことなのだが、一体どんな世界観が広がっているのだろう。全く想像がつかないけど、ナナズの福袋にはこの4年で培った安心感があるからね。どんなもんか、いざ開封〜!
つけ麺でおなじみのチェーン店『三田製麺所』が今季、初となる福袋(福箱)を発売した。三田製麺所はチェーン店ながら、かなりハイレベルなつけ麺を食わせる店であると思う。ただ1つだけ難があるとすれば、それは「店舗数が少ない」こと。
三田製麺所の2026福袋のメインは「麺類1杯につき1枚だけ使える500円券」らしい。私の生活圏内には三田製麺所がない……しかしながら、私が美容院へ行くため月イチで通う中野には、三田製麺所がある。
「美容院へ行くたびに三田製麺所へ寄れば、割引券を使い切れる」。そう踏んだ私は、三田製麺所の福袋を購入することにした。それがあのような結末を迎えるとは、このとき誰が想像し得ただろう……?
世界最強のカップ麺ブランドと言えば、ご存じ『日清カップヌードル』である。日本はもとより世界でも「カップヌードル」は共通語で、海外のスーパー等でも高確率で見かけるグローバルブランドだ。
日清カップヌードルが世界最強ブランドであることには多くの理由があるのだろうが、個人的には「飽くなきチャレンジ精神」を挙げたい。というか、カップヌードルほど多彩な味が発売されたカップ麺は他にあるまい。
1992年に誕生した日本発祥のハンバーガーチェーン「フレッシュネスバーガー」。他のファーストフード店と比べるとちょっぴり高級な印象だが……そのぶん味は別格! 頑張った日のご褒美としてよく利用している。
さて、そんなフレッシュネスバーガーが2025年12月26日より福袋の販売を開始した。今年は全店舗で購入が可能とのこと。さっそく入手してきたので中身をみてみよう。
リーズナブルな価格で豪華なケーキが楽しめる、夢のような食べ放題チェーン「スイーツパラダイス(以下スイパラ)」。今から約10年前、学生だった頃にめちゃくちゃお世話になっていた。
確か当時は、70分コースで税込1500円程と破格の設定だったと記憶しているのだが、現在はどのようになっているのだろうか? 昨今の値上げの波には逆らえず、システムが大幅に改悪されていたりして……
東京湾アクアラインの中間に位置する海ほたる。なかなか行く機会はないけど、久しぶりに行ったらその戦艦みたいな外観にテンションが上がりまくった。幸いにして天気も快晴。歩いているだけで楽しい~!
ついつい普段のパーキングエリアの2倍ブラブラしていたら、4階のノースキャビンで気になる看板が目に留まった。それはクリームパンの看板だったんだけど、もの凄くクリームが詰まっているのである。9割クリームでもはやパンが皮みたいだ。
むしろ疑わしい。本当にこんなにクリームが詰まっているのだろうか?
カフェのごはんって、なんであんなにおいしいんだろうか。
自宅でもあのオシャレな雰囲気を出してみたいとは思うんだけど……いろんな野菜が使われていたり調理に手間がかかっていたりして、なかなか再現できないんだよな。
そんなことを考えながらネットサーフィンをしていたところ、ある日「GREEN SPOON(グリーンスプーン)」というサービスを発見した。
「PRESS BUTTER SAND(プレスバターサンド)」の福袋が今年も登場した。
毎年あっという間に完売する人気のシリーズで、ファンの間では年末年始の風物詩になりつつある。
福袋は価格帯によって3種類が用意されているが、今回はその中でも、もっとも安い「PRESS BUTTER SAND 福袋〈梅〉(5400円)」を購入した。
定番から季節限定まで6種類も入っているという。……これは気になりすぎる。
ツルッと食べてサクッと出て行く。その性質上、立ち食いそば屋のメニューはシンプルになりがちだ。特に、駅周辺の立ち食いそばになるとツルサク傾向が強くなるためか、トッピングは簡素なパターンが多い。
だが、足立区の京成関屋駅前にある立ち食いそば屋『雑賀屋』には、なんと松阪牛を使ったそばがある。その名も「松阪牛ホルモンかつカレーそば(※券売機の表記通り)」。盛りすぎィィィイイイ!
毎月28日──。我らオリジナルチキン原理主義者にとって、これほど神聖な日はない。そう、月に一度のお楽しみ! ケンタッキー「とりの日パック」の降臨日である!!
ところが今月、そんな私たちの聖域に激震が走った。なんと本日2025年12月28日より、「とりの日パック」の内容がリニューアルされるというのだ。しかもそれが、あろうことか完全なる改悪だったのである……。
大阪王将は毎年何種類かの福袋を販売しているが、今回私が購入したのは「秘密のおまかせ福袋」というもの。大阪王将の公式通販サイトで販売されているもので、価格は3999円(税・送料込み)だ。
商品の販売ページには「うれしいと感じる場合も、ショックと感じる場合も、お得と感じる場合も、お得と感じない場合もあるかもしれません」とか「ドキドキを楽しんで」といった文言が踊っており、好奇心を刺激してくる。
OK。中身を確かめてみようじゃないか。というわけで、ポチったら……開封した瞬間に「は?」となったので報告したい。
ジャンボ。やあ、みんな。僕だよ、チャオスだよ。今日はまた別のポテト屋さんについてレポートするね。
今回僕が行ったのは、サザン・バイパス道路沿いにある「ジャネッツ・イン・ホテル(Janet’s inn hotel)」というレストラン。
この店で、とても不思議な出会いがあったので素敵な思い出をシェアしたい。
毎年夏冬と、様々な企業とコラボした福袋を販売しているジョリーパスタ。福袋が登場した時から毎回欠かさず買っているのだが、いつもグッズのクオリティが高くて驚かされるんだよね。
今冬のコラボ相手はまさかの絵本『くまのがっこう』。さすがに想定外すぎたけど、温かみのあるイラストとよく合う、あったかアイテムが詰め合わされたかわいらしい内容となっている。それに、昨年と比べてみたら、値下がった上にクオリティがアップしていたぞ……!