スタイリッシュで、動きやすくて、汚れにも強いジーンズ! クローゼットの中に1本や2本は持っているんじゃない? でも、ジーンズってかさ張るんだよな……。旅行に持っていこうものなら、それだけでカバンはパンパン。困るわぁ。
今回は、そんな悩みが解決されそうなライフハックを紹介したい。このたたみ方を使えば、なんとジーンズが500mlペットボトル大の片手サイズになってしまうというのだ。マスターすれば10秒でできる! これは覚えるしかない!!
スタイリッシュで、動きやすくて、汚れにも強いジーンズ! クローゼットの中に1本や2本は持っているんじゃない? でも、ジーンズってかさ張るんだよな……。旅行に持っていこうものなら、それだけでカバンはパンパン。困るわぁ。
今回は、そんな悩みが解決されそうなライフハックを紹介したい。このたたみ方を使えば、なんとジーンズが500mlペットボトル大の片手サイズになってしまうというのだ。マスターすれば10秒でできる! これは覚えるしかない!!
さる2017年10月2日(月)から、ついに加熱式たばこ『glo(グロー)』の全国販売がスタートした。それと同時に新味も追加され、選べるフレーバーは4銘柄……かと思いきや、さらに宮城限定で4銘柄、ぜんぶあわせて8銘柄がリリースされているのだ。
宮城の人しか味わえない4銘柄とは、はたしてどんな味なのか? 全国で発売中の4銘柄とあわせて、8種類すべてのフレーバーを徹底レビューしてみようと思う。
当たり前のように感じるが、暖かい布団にくるまって寝ることや1日3回の食事は本当にありがたいことだ。しかし、毎日繰り返していると、人はいつの間にか感謝の気持ちを忘れてしまいがちになる。
そこで今回は、“感謝の気持ち” を思い出すようなニュースを紹介したい。「誕生日は刑務所で過ごしたい」と訴えたホームレス男性の過酷な人生を知ったら、どれだけ自分が恵まれているかを痛感せずにはいられないはずである。
奈良の秋を彩る一大イベントと言えば、奈良国立博物館で開催される「正倉院展」だ。その正倉院宝物にも見られる “ロウケツ染め” はご存じだろうか。これは天平時代から伝わるとされる、歴史ある染色法。簡単に説明すると、模様となる部分に蝋(ろう)を垂らし防染していく技法だ。
今回はそんなロウケツ染めを体験できる工房があると耳にし、記者が実際に挑戦してみた様子をお届けしたい。気軽に取り組める内容だったので、大人はもちろん子どもにもオススメだぞ。
ここ最近、密輸に関するニュースが世界を賑わせている。肛門に金の鎖(×4)を隠したり、肛門に黄金(600グラム)を隠したりと、古典的な手法「肛門系」が多発中。世界中の税関職員たちの意識は肛門に集中しているといっても過言ではないだろう。
そんななか、欧州帰りの日本の女子大生(21)が大麻の密輸容疑で逮捕された。おそらく誰もが「女子大生も肛門に……いや、もしくは……!!」と妄想したと思われるが、彼女が大麻を隠していたのは肛門ではなく、残念ながらホットドッグだったという。
しかし、このニュースを知った某ドラッグ事情通は、悲しむどころか怒っていた。
2017年10月2日、スポーツ庁はビジネスマンの運動不足解消のために「スニーカー通勤」などの “歩きやすい服装” を推奨するキャンペーンを来春からスタートさせると発表した。
そこで、いち早く動いたのが「洋服の青山」だ。同社はスニーカーのような履き心地に、ブリヂストンのタイヤ技術を応用しグリップ力を高めた『走れる革靴』を10月7日に発売するという。ネット上では「こういうのが欲しかった」など、歓喜の声が挙がっている。
ゆるキャラムーブメントもひと段落した今日この頃。話題になるキャラも少なくなり、兵(つわもの)どもが 夢の跡……そんな中、10月2日にTwitterアカウントが開設されたのが立憲民主党のゆるキャラ・立憲民主くんである。
元民主党の「民主くん」が、リッケンバッカーのエレキギターを持ったこのキャラ。あっ! 立憲だからリッケンか……って、ミュージシャンと楽器オタク以外で誰が分かんねーん!! しかも、よく見てみると、このギター激レアじゃね?
会社や企業の公式SNSページは、基本的にお堅いものだ。それだけにミスだけは絶対にNG。もし従業員が個人的なことを書いてアップしてしまったら、内容によってはか~なりマズいことになってしまうこともある。
まさに、そんな事態が起きて問題に……と言いたいところだが、真逆のケースが発生して話題になっている。なんでも、米ラジオ局が誤って『個人的なコト』をSNSにアップしたにもかかわらず、「カワイイ!」と大人気になったというのである。
先日、大阪でラーメン屋店主が大麻所持で逮捕された。かねてより客から「大麻のニオイがする」という声があったという。このニュースに、ネット上では「大麻のニオイってわかるのかよ!?」「その客、何者だ?」と驚きの声が上がった。
そして同時に! 人気漫画のあのシーンを思い出したという声も続々。それは『名探偵コナン』の「ペロッ……こ、これは、麻薬!!」である。いやいや、これもありえないでしょ!? でも実際のところどうなの? ドラッグ事情通に話を聞いてみた。
話題のワードがランキング形式で表示されているTwitterのトレンド。切り取られた単語のみの表示であるため、トレンドだけを見ると意味が分からないことも多く、あらぬ誤解を招くことも。
2017年10月6日、小池百合子東京都知事が代表を務める「希望の党」が打ち出した経済政策『ユリノミクス』がトレンドを賑わせている。
さっそく、Twitterでは、政策についての意見が投稿されているが、そんな中、「キマシタワー!」と明らかにテンションが違う勢力が散見された。一体何がキマシなのか?
振り込め詐欺の登場以来、銀行のセキュリティが格段に厳しくなった。一昔前は印鑑と通帳さえ持っていけば どの銀行でも比較的自由に口座の開設が出来たものだが、最近では審査に次ぐ審査、ATMに足を運べば「詐欺に注意」の文字が飛び交っている。ある意味で時代の流れなのだろう。
つい先日、銀行に備え付けのATMで現金を引き出そうとしたときのことだ。ATMが「暗証番号を変更してください」と通知して来るではないか。20年近く使っている暗証番号をこのタイミングで変更しろと……? うーむ、こんな通知は見たことがない。ぶっちゃけ不安だ。
「ゲームは1日30分まで!!」「ご飯の後にしなさい!」「暗いところでやらない!!」。小さい頃、こんなことを言われた経験はないだろうか? 私もガッツリ言われていたが、大人になって監視の目がなくなり、完全に破っています。お母さん、ごめんなさい。
ついつい時間を忘れて遊んでしまいがちだが、あまりにもスマホゲームにハマりすぎた女性に悲劇が起こってしまったそう。休日に朝からブッ通しでゲームに興じた結果、失明してしまったというのだ。
学校に欠かせない備品のひとつである「黒板」。チョークの粉が飛び散ったり、手や服が汚れたりと欠点はありつつも、文字の見やすさや費用の安さから、今も変わらず使われ続けているのが現状だ。
しかし今後、黒板の常識が変わるかもしれない。なぜなら……有能すぎる黒板が発表されたからである! その名は『Picasso(ピカソ)』。2017年10月5日現在、クラウドファンディングで出資者募集中の製品だ。
結婚式の日は、できるだけ「大安」や気候のいい時期を選びたいものだ。しかし、そうなると、自然と結婚式が込み合う時期は重なってしまう。時には「親友2人の結婚式が同じ日になってしまった……」なんてことも起こり得るかもしれない。
いやいや、そんなこと現実にあるはず……と思いきや、まさに同様の悩みを抱えるネットユーザーが出現! そして海外掲示板サイト Reddit で相談しており、さまざまなアドバイスが集まっていた。今回は、その中から厳選して6通りの解決案を紹介することにしたい。
2016年に訪日外国人旅行者数が過去最高を記録し、ついに2000万人の大台を突破した。今では都市部だけにとどまらず、地方を訪れる人も増えているようだ。
異国の地・日本に来て、外国人旅行者はどのような “違い” を体験しているのか。ということで今回は、海外掲示版サイト「Quora」のユーザーたちが日本に来て驚いたことを挙げていたので、いくつか紹介したいと思う。
頼みごとを断らなければいけない場合、相手を納得させるだけの言い訳が必要になる。ただ、世の中にはいろんな人がおり、時には「そんなの通用するかよ!」と叫びたくなってしまうような言い訳で、責任逃れをする人だっている。
例えば、今回ご紹介する話もそのひとつ。Twitterユーザーのエリーさん(女性)が、自宅のメンテナンスを頼んだところ、業者から思わぬ言い訳! なんと「黒猫が “ノー” と言ったから」との信じられない理由で、作業を断られてしまったのだ!!
我々の生活に欠くことができない歯医者さん。できれば頻繁には関わりたくないところだが、もし歯医者さんが消滅し、自力で虫歯を治療しなくてはならない環境になったとしたら……考えるだけで恐ろしい。日本全国の歯医者さんたち、本当にいつもありがとうございます!
それはさておき、あなたは歯医者に出かけたとき、こんな疑問を持ったことはないだろうか? それは「歯医者の診察台でスリッパは脱ぐべきなのか? それとも履いておくべきなのか?」というもの。今回は歯医者さんに、ズバリ質問してみたのでご覧いただきたい。
車に乗る時、シートベルトの着用は道路交通法で定められている。もし6歳未満の幼児を乗車させるならば、チャイルドシートの使用が義務付けられているのは周知の通り。だが、なかには「少しの距離なら……」と子供を膝に乗せて、車に乗ってしまう保護者もいるようだ。
だが、今回紹介する画像を見たら、その “少しだけ” が命に関わることを痛感するはずだ。ある母親がSNSに「チャイルドシートの重要さ」を訴える衝撃的な画像をアップ。あまりにもショッキングな光景で、シェア数が30万件を超えるほど話題になっているので紹介したい。
人生にハプニングはつきもの。日常生活において、良いことがあれば思わしくないことも起きるのは、どこの国でも同じである。
今回ご紹介するトルコで起きた出来事も、ひとつの例だ。その様子を映した動画の時間はたったの4秒間! まさに “あっ” という間のハプニングをご覧いただきたい。
2017年6月、愛知県で発覚した主婦5人による金塊の密輸事件。密輸だなんて大それたことを、一般人が “割のいいバイト感覚” でやってしまうものなのかと、衝撃と共に話題となったものだ。
そして、また金塊の密輸事件が起こったという。今回は未遂で済んだというのだが、別の意味で、衝撃的な事件であった。