突然だが、ペットロボット「ファービー」をご存知だろうか? 「ファービー」とは、1998年に米国で登場してから、これまで日本で約320万個、全世界で約4000万個以上も販売されている人気のコミュニケーション・トイだ。
現在、そんなファービーを44体も組み込んだ “オルガン” が注目を浴びている。今回はその驚異の楽器『ファービーオルガン(THE FURBY ORGAN)』の全貌を収めた動画をご紹介したい。
突然だが、ペットロボット「ファービー」をご存知だろうか? 「ファービー」とは、1998年に米国で登場してから、これまで日本で約320万個、全世界で約4000万個以上も販売されている人気のコミュニケーション・トイだ。
現在、そんなファービーを44体も組み込んだ “オルガン” が注目を浴びている。今回はその驚異の楽器『ファービーオルガン(THE FURBY ORGAN)』の全貌を収めた動画をご紹介したい。
甘かった。ここ数日の暖かさで完全に油断していた。このまま冬はゆるやかに終わるものだと、もうすぐ春になるものだと、勝手に思い込んでいた。花粉の飛散が始まったというニュースに現(うつつ)を抜かしていた。甘かった。ヤツは、そんな簡単に引き下がるようなタマではなかったのだ。
先月2018年1月22日、東京を大混乱におとしいれたあの雪が、またしてもこの地に降り注いでしまうようだ。そう、冬将軍による犯行である。花粉人気への嫉妬か否か。その隠しきれない狂気が、再び我々に襲いかかろうとしている……。
世界中で後を絶たない強盗事件。しかし「壁に耳あり障子に目あり」とはよく言ったもので、最近ではあらゆる場所に監視カメラが設置され、事件がより早く解明されるようになった。
今回ご紹介するのも、まさに防犯カメラによって撮影された強盗事件の様子……なのだが、犯人があまりにもバカすぎると海外で話題になっている。さて、現場でいったい何が起こったのだろうか?
無差別テロになりかねない深刻なバグが iPhoneで見つかったという。それは「たった1文字を受信するだけでクラッシュ状態になる」というもの。下手をすると再起動ループに陥るというのだ。
何それ怖い! このバグは、iMessageだけでなく、Twitterや、Facebook Messenger、WhatsAppなどのSNSやメッセージアプリでも確認されているそう。そんな恐ろしい文字を送りつけられたらどうしたらいいんだ!
全国に数多く存在する絶叫アトラクション。恐れを知らない絶叫マニアたちのため、アトラクションも日々複雑に進化している。そこへ、一旦原点に帰ろうよ的な狂ったアトラクションが近日オープンすることになった。その名も『EDGE THE HARUKAS(エッジ・ザ・ハルカス)』。
大阪にある日本一高いビル、「あべのハルカス」が舞台であるという時点で嫌な予感しかしなかったが、その予感は悪い意味で的中することになった。どんなアトラクションかを簡単に書くと、地上300メートルを、命綱をつけて、ただ歩くのである。……頭がおかしいのだろうか?
うさぎを主人公にしたビアトリクス・ポター原作の絵本『ピーターラビット』は、世界中で愛されている名作である。そんな作品がハリウッドで実写映画化され、2018年2月9日の全米公開以来大ヒットを記録している。
ところが、劇中の「食物アレルギーを描いたシーン」に批判が殺到。保護者や食物アレルギーの子供を支援する団体から抗議の声が挙がっている。
あまり期待しないで100円グッズを購入し、予想以上にイイ商品だったりすると「勝った……!」って気分になる。今回ご紹介する商品は、勝ったも勝ったで大勝利、おそらく台所に立つ人であれば、誰もが欲しくなる一級品であると確信している。
商品名は『ミニスライサー ケース付き』で、プロデュース・バイ・ダイソーだ。できることは見たまんま「スライス」なのだが、サイズ、性能、そして “ケース付き” という特徴が三位一体となり、実にパーフェクトな仕上がりになっているのだ。
元レスラーのザ・ロックことドウェイン・ジョンソンは俳優へ華麗なる転身を遂げ、カーアクション映画『ワイルド・スピード』シリーズなどに出演し、ハリウッドで大活躍中だ。
そんな彼の最新作『Skyscraper』のポスターに、一部のネット民から「物理学的にあり得ない」との声が! すると……他のユーザーからも様々なコメントが飛び出し、事態になったようだ。
2月も半ばを過ぎ、受験シーズンもいよいよ終盤。今年2018年はロンドンブーツ1号2号・田村淳さんの青山学院大学受験のほか、東京大学受験者の中にセンター試験で全科目満点を取った天才が現れるなど、受験に関する出来事が話題となった。
そんななか今回ご紹介するのは、全問正解できたら天才……と言えるかもしれない、4つのクイズを収録した人気の動画だ。さて、あなたはいくつ正解がわかるだろうか?
テレビのニュースなどで、事件や事故の現場の状況を伝えるイラストを見たことがあるだろう。人物や車の配置、現場住居の間取りなどをわかり易く伝えるのに役立つあの絵だ。イラストレーターなどの作画ツールを使って同じようなものを作ることは出来るのだが、正直手間と時間がかかる。
そんな人にオススメしたいのが、PC用ソフトの『3D事件・事故イラストレーター』である。こちらでは期間限定でベータ版を無料配布しており、対応OSはWindows10/8.1/8/7 の各日本語版。私(佐藤)のパソコンでは使えそう……。というわけで、私が20歳の時にやってしまった「自分史上最低な自損事故現場」をこのソフトで再現しよう。
夢に見たことが現実に起こることを “正夢” というが、今までに読者の皆様は実際に経験したことがあるだろうか。「以前にも似たようなことがあったな……」というデジャブ的な感覚を味わったことはあっても、頻繁に正夢は起きるものではないのでは……と思う。
ところが、ある男性は夢に出てきた5つの数字でロトを買ったところ見事に当選、40万ドル(約4350万円)をゲットしたというのである!
犯行現場を目撃された容疑者が逃走した場合、映画やドラマなどでは目撃者の情報をもとにモンタージュが作成されたり、プロに人相書きを依頼するシーンが登場する。
しかし現実の世界では、いつもそうとは限らないようだ。というのも、犯行を目撃した人がヘタウマの極致のような人相書きを作り、全く似ていないのに容疑者の身元が判明する奇跡が起きたというのである。
星の数ほどある100円グッズの中でも、特にワクワクしてしまうのが「光り物」、すなわち照明である。直球勝負でオシャレかつ便利な照明も最高だが、下品にベカベカと発光する光り物グッズも捨てがたい。しかし、「ほんわか光る」照明も実に良い。
ということで今回ご紹介したいのは、ろうそくみたいに「ふっ」と息で消せるLEDキャンドル、その名も『ふっと、息で消せるLEDキャンドル』である。そのまんまである。
繁華街を歩いていると、必ずと言っていいほどポケットティッシュを配っている人に遭遇する。アルバイトらしきスタッフが広告を挟んだティッシュを「お願いしまーす」と渡す光景を、これまで幾度となく見てきた。そして、彼らが通行人に無視される光景も、同じくらい見てきた。
私(あひるねこ)は割とティッシュは欲しいタイプなのだが、多くの人は、ティッシュ配りにまるで関心がないように見える。しかし、本日2018年2月15日だけは、無視せず受け取った方がいいと思うのだ。いつものようにスルーしてしまい、後で後悔しても知らないぞ!
今年こそ体を鍛える! と決意した人は、今、どれくらいトレーニングが進行しているだろうか? まさか、年明けから2カ月しか経っていないのに、すでに諦めたりしていないだろうなあ。ひょっとして、「もう少し暖かくなったら……」なんて思っているのかもしれない。イカン! そんなんじゃ、今年も諦めるに決まってるッ!! 少しはやる気だせよ!
とはいえ、その気持ち、わからんでもないぞ。ということで、トレーニングが長続きしない人のために、すぐに始められる簡単な努力をお教えしよう。そもそも大きいことを始めようと思うから続かない。シンプルが1番だ。
エチケットとして鼻毛の処理は欠かすべきではない。だが、気が付かないうちに伸びていて、鼻からチョロリと出ているもの。それが鼻毛だ。せっかくトリマーで刈っても、忘れた頃にはもう出ている。うっとうしいーーー! 誰か何とかしてーーーーッ!!
そんな方にピッタリのお店が存在した! 鼻毛脱毛専門店だ。マジかよ、そんなの商売になるのか? と思いながらも実際に行ってサービスを利用したら……コレがめっちゃイイ!! 1回の利用で、約1カ月は鼻毛の心配をすることはなさそうだ。