はま寿司による巧妙な罠だった可能性。2022年1月27日から始まった、「旨ねた100円祭り」の話だ。通常価格が税込み165円な人気の3品が、週替わりで税込み110円になるというフェア。
2月2日までの第1弾では「厳選まぐろ中とろ」が税込み110円になっており、中とろのボーナスタイム状態! コスパ良くお腹いっぱい食べるチャンス……と思いきや、フェアと同時に投入された ある超高級魚がリーサルウェポンすぎるのだ。こんなの出されたら、どうしても食べてしまうやろ!
はま寿司による巧妙な罠だった可能性。2022年1月27日から始まった、「旨ねた100円祭り」の話だ。通常価格が税込み165円な人気の3品が、週替わりで税込み110円になるというフェア。
2月2日までの第1弾では「厳選まぐろ中とろ」が税込み110円になっており、中とろのボーナスタイム状態! コスパ良くお腹いっぱい食べるチャンス……と思いきや、フェアと同時に投入された ある超高級魚がリーサルウェポンすぎるのだ。こんなの出されたら、どうしても食べてしまうやろ!
Oh、ジーザス……ッ! 場所は京都の二寧坂(にねいざか)。「このストリートにある」という情報だけを頼りに、あえてスマホも地図も封じ、1軒のスタバを探し続けていた筆者。端から端まで歩いても100メートルあるかどうかという程度の範囲。
スタバなんてどこにあっても目立つものだ。秒で見つかると思っていたが、全く見つからねぇ!! あまりに見つからなさすぎて、お腹が痛くても二日酔いでも神に懺悔しない筆者が祈っちまったぞオイ。
いつものようにダイソーを巡回していると『キャンピングトースター(税込550円)』なるものを発見した。パッケージの写真によると、スタンドにパンを並べてコンロで加熱するだけで、簡単にトーストが焼けるらしい。
まさかトーストを焼くためだけのギアが並ぶとは、ダイソーのキャンプ用品もニッチになってきたなぁ……なんて思いつつ、さっそく使ってみたので感想をお伝えしよう!
「千早ぶる神代も聞かず竜田川からくれなゐに水くくるとは」言わずと知れた、在原業平の歌だ。竜田川は奈良県の斑鳩町竜田を流れる川で、紅葉の名所として知られる。
みんな大好き “竜田揚げ” の名は、この歌から来ているのではないか……なんて話もあるが、詳しくは各々で調べてくれ。今回はモスバーガーにて2022年1月27日より販売開始した『とり竜田バーガー』を紹介したい。
寒い時に辛いものを食べたくなる。汗をかくとその後冷えてしまうのに何故だろう。体が一瞬の暖を求めているのだろうか。それはさておき。
びっくりドンキーにて、2021年1月26日より新商品「豆乳胡麻担々バーグディッシュ」と「チーズダッカルビ風バーグディッシュ」の販売が開始。いざ、尋常にいただきます!
2022年1月25日の15時から、松屋のとんかつ業態 松のや にて気になる新メニューが登場した。その名も「チキン・コルドンブルー」。
フランス料理らしいのだが、どんなものか要約すると「ハムで巻いたチーズをチキンで巻いて揚げた」ものらしい。なんだい、その食いしん坊の夢を全部ブチ込んだかのごとき料理は? 絶対ウマいに決まってるだろ!!
恥ずかしながら私は節約や貯金が苦手である。いつも今月こそはムダ遣いしないぞ、と思うものの毎日のようにコンビニでお菓子やジュースを買ってしまう。
ところがどっこい、雑誌の節約特集などには必ずといっていいほど「コンビニに寄り道しないこと」と書かれている。
そんなにコンビニの買い物ってダメなわけ?
というわけで「スーパーとコンビニで全く同じ商品を買ってみて合計金額の差がどれくらいになるのか」調べてみた!
ピーナッツ! 早くも今年4号目に突入した「週刊デアゴスヌーピー」であるが、皆さんもすでにお気付きの通り、ここ最近のデアゴスティーニはちょっと牛歩が過ぎる。こんなペースで完成するのか? ってくらい進行が遅いのだ。
前回なんてベンチの一部を追加しただけだぞ。デアゴスティーニ軍曹よ、お前にはバランスという概念がないのか? 今週も同じような感じだったらさすがに怒るでしかし。ところが……いざ開封してみたところ、先週よりもさらにヤバそうな予感が極大でありんす。マ、マジなのかこれは……!
ついに「毎日利用したい」と思えるスーパーに出会ってしまった。店内がキレイで品揃えが豊富……さらに抜群の鮮度と圧倒的な低価格が特徴の『生鮮市場TOP』に出会ってしまった! なんでも埼玉県に本社を置くマミーマートが運営しているスーパーらしい。
先日たまたま立ち寄った(高麗川店)のだが、買い物をした後の満足度は過去最強クラス。ただ安いだけのスーパーにはない “良さ” があふれまくっていたので、この機会にぜひ皆さんにも知っていただきたい。生鮮市場TOP……マジで無敵かも!
本来ならば、この記事は「いきなり! ステーキ(以下、いきステ)」のエビフライを中心にお伝えするつもりだった。いきステでエビフライ。なかなか珍しい組み合わせと言っていいかと思う。
しかしながら、メンチカツのせいで当初のプランがすべて崩れてしまった。エビフライの衝撃をメンチカツがすべて吹き飛ばしてしまったからである。
毎日寒いですね。しかし寒くてもつい飲んじゃうのが、スタバのフラペチーノだ。つい先日新作が出たところだが、2022年1月26日よりまたもやニュードリンクが登場!
その名も『ベイクド&クリーミー 生ホワイトチョコレート フラぺチーノ』といい、お察しの通りバレンタイン限定商品だ。さっそく記者も、いただきまーす!
旅には時に思いもよらない出会いがある。ちょっとそこに行く時間が違えば出会わなかったであろうこととの袖振り合う瞬間。先日、北海道に行った際もそういう瞬間に巡り合えた。
それは小樽で暴風雪警報が発令された夜の翌朝のこと。私(中澤)が凍った川を「スゲー!」という感じで撮影していると、隣から声がした。「この川は毎年鮭で埋め尽くされるんだ」と──。
2021年の12月6日、イオンモール札幌発寒店内の「ルピシア」で器物損壊事件が起こったことをご存知だろうか。
犯人が派手に店内を荒らす映像が出回り、Twitterは一時騒然。その光景に心を痛めたファンたちが、ルピシアを応援しようとオススメの茶葉を呟きまくり、奇しくも様々な人が新しい茶葉を知るきっかけとなった。
その中でも特にツイートが多くて気になった茶葉が「オルヅォ」だ。聞き慣れない名前だが、一体どういったお茶なのだろう?
どんなものにでも、突き詰めれば本物の元祖なり本家はあるものだ。まあ都内のその手のラーメン屋は、どこもかしこも元祖とか本家を名乗っていて、言ったもん勝ち感があるが……しかし今回のは本物だ。
いまや全国の蕎麦屋で定番のメニューとしてだいたい存在する感のある「にしんそば」。ルーツは諸説あるようだが、とりあえず京都ではガチな元祖とされるお店があるという。こういうのって、知ってしまうと食べておきたくなるよな。
寒がりなので冬の外出は貼るカイロが欠かせない。ていうか、むしろテレワークでもずっとカイロを貼っている。
ここ数年、ジワジワと「低温系の貼るカイロ」が増えているのをご存知だろうか。
痒いところに手が届く革命的な発明で、私の冬は大きく変わった……。そんな「低温系カイロ」、実は種類によってけっこう違いがあるので独断と偏見でレビューしたい。
少し前に人生初の京都入りをし、寝る間も惜しんでエンジョイしまくっていた筆者。いやー、いい所ですね京都。初めて来ましたが、すっかり気に入りました。名物の十万石饅頭すら売ってない埼玉の場末から引っ越したい。
あまりに見たいものが多すぎて、気づけばろくにメシも食っていなかった。腹が減ったぜ。ここは1つ、グルメ方面でも京都を堪能したいところ。
京都のグルメと言えば……せや! ぶぶ漬けやんな!! 知っとるで!? 京都の人はぶぶ漬けを勧めてくるってもっぱらの噂や!!! 京都に来たからには、ぶぶ漬け一択ゥゥウウウウウウ!!!
先日、自宅にダンボールが2箱届いた。1つはアマゾンのベストセラー商品、もう1つはカスタマーレビューでボロクソに言われている最低評価の商品だ。どちらの箱にも「節分の衣装」……つまり “鬼のコスチューム(お面)” が入っている。
今回はアマゾン最低評価アイテムの下剋上がテーマ。チャンピオンを相手に1対1のタイマン勝負をしてもらう。果たして最低アイテムは悔しさを晴らすことができるのか。レビューで盛大にブチギレられている「鬼のお面」の底力をぜひご覧いただきたい。
近所の回転寿司に行ったらオススメのネタが「おじさん」だった。何を言っているか分からなぇ……となっているのは、数時間前の私と同じく「おじさん」という魚が存在することを知らない人だろう。
そう、「おじさん」は魚。ついさっき知った私が言うのもアレだが、寿司ネタにもなるらしい。だから、寿司屋でオススメされているわけだが、タイやヒラメ、ブリと一緒に「おじさん」が並んでいるインパクトはなかなかのもの。そのせいで、気がつけば注文していた。