厳しい、厳しい、本当に厳しい。喫煙者を取り巻く環境は日に日に厳しくなっている。公共の喫煙所は激減し、灰皿のあったタバコ屋は潰れ、都内のコンビニで灰皿を見かけたのは何年前のことだろうか? 寅さんじゃないが、本当に喫煙者はつらいよ(でもやめない☆)。
とはいえ、これも世の流れ。愛煙家たるものルールを守ってタバコを楽しみたいものだ。もちろん「歩きタバコ」なんて絶対にダメなのだが、最近ちょっと気になるのが喫煙所のちょっと外でタバコを吸う連中である。彼らはいったい何のつもりなのだろうか?
厳しい、厳しい、本当に厳しい。喫煙者を取り巻く環境は日に日に厳しくなっている。公共の喫煙所は激減し、灰皿のあったタバコ屋は潰れ、都内のコンビニで灰皿を見かけたのは何年前のことだろうか? 寅さんじゃないが、本当に喫煙者はつらいよ(でもやめない☆)。
とはいえ、これも世の流れ。愛煙家たるものルールを守ってタバコを楽しみたいものだ。もちろん「歩きタバコ」なんて絶対にダメなのだが、最近ちょっと気になるのが喫煙所のちょっと外でタバコを吸う連中である。彼らはいったい何のつもりなのだろうか?
「東京ばな奈」という菓子がある。東京土産として有名な人気商品だ。筆者は東京生まれ東京育ちであるにもかかわらず、食べたことがない。以前から食べたいとは思いつつ、なかなか実食までは至らずにいる。
東京以外に住んでいる方なら、土産に買って食べたり貰ったりすることもあるだろう。しかし東京人はその潮流から外れがちである。最近ふと思ったのだが、むしろ東京に居着いている人間ほど「東京ばな奈」の体験が抜け落ちやすいのではなかろうか。
つまりは「東京ばな奈」のドーナツ化現象である。バナナなのかドーナツなのかややこしくなってきたが、ともあれ筆者はこうも思った。自分が「東京ばな奈」を初実食し、その魅力を伝えることで、少しでもこの現象を改善できる可能性も残されているのではと。
日本ハムといえば? そう聞かれたらプロ野球が話題の今だと「新庄ビッグボス」だと答える人が多そうだ。しかし、負けないくらい票数を集めそうなのがシャウエッセン。それもそのはず1985年からウマさは変わらず、いつ何時でも安定の味を提供してくれる存在だからだ。
パンに挟んでよし、鍋に入れてよし。何なら単品で食べてもよし。そんな具合に用途が幅広いのもシャウエッセンのいいところだが、冷凍食品で「シャウエッセンドッグ」という商品があることをご存じだろうか?
自慢じゃないが、3ヶ月前に引っ越したばかりのウチ(新居)の浴室の鏡は最高すぎる。横に長くて、浴室自体が広くも見えるのだ。──ところが!
フロの最中、くもりまくって何の意味も成してない〜!!
こんなに素晴らしい鏡があるのに意味がないなんて悲しすぎる。ということで浴室用の「鏡のくもり止め」をAmazonで探してみたところ3種類ほどあったので、ぜんぶ買って比較検証してみたのだが……
ここ最近の社会状況を見ていると、時短営業によってまたしても夕食難民が増えそうな気配がする。かといって、仕事が早く終わるわけ無いし、自炊する気持ちも時間も無い……
って人のために、今回は私が思う「マジで優秀なコンビニ飯」を紹介したい。引っ張るのもアレなのでいきなり言うと、セブンイレブンの『ジューシー鶏つくね(税込300.24円)』である。
突然だが、あなたはフードコートにどんなイメージをお持ちだろうか。私(中澤)は、「いろんなものが食べられる反面、ラインナップはベタ」というイメージがある。どこでも食べられるものを全力で揃えました感。
しかし、上野マルイのフードコートをブラついていたところ、思わず二度見してしまうものを発見した。それはショートケーキの看板だったのだが……嘘だろ!? 虹色してやがる! こんなに目がチカチカするショートケーキは初めてだ!!
先日、通勤前に駅前の観光案内所で「ペットボトルの水」を買った。というのも、地元の水『飯能水』が美味しいと評判らしい。観光協会によると、関東有数の名水として知られ、まろやかな味わいが特徴とのこと。「また飲みたい」とリピートする観光客も多いという。
そこまで絶賛されているなら “地元(埼玉県飯能市)が誇る名水” を飲んでおくべきだろう……と思い、1本購入した次第。あらためて見ると “すごい美味しそうなオーラ” が漂っている。しかしこの後、衝撃の事実を知ってしまうことに。いやマジかよおいいいいいい!
以前に比べてヴィーガン(完全菜食)向けのお店が増えている。大豆ミートを使った料理や、動物性食品を使わない料理も少しずつ増え、菜食中心の生活を送っている人は選択肢が増えたのではないだろうか。
とはいえその幅は狭く、街へ出ると利用できるお店はまだまだ少ない。そう気づいたのは、最近努めて肉や油物、甘いものを控えるようになったから。繁華街ではなかなかお店に入れない……。
サウナは息苦しくなるほど暑くあって欲しい。我慢しながら汗をかくのが良いのだ。そもそも修業的なことが好きな私(中澤)。銭湯に行ったら1回はサウナ室に入るくらいにはサウナも好きである。
ゆえに、全く気付かなかった。自分の入り方が間違っていたことに。初めて “サウナー” と銭湯に行ってみたところ、サウナの入り方が目からウロコだったのである。なんだこれ!? 超気持ち良いー!!
2022年2月4日から全国のコメダにて、新作シロノワールの販売が始まった。この時期の恒例と化したゴディバ監修のシロノワール。毎年めっちゃ人気なんだよなぁ。
さっそくレビューするべくコメダに向かったのだが……出てきたものは、あまりにもコメダ感のない一品だった。えっ、お前コメダ? 本当にコメダなの?
やれ「新規感染者数が〇万人を突破」だとか、「オミクロンは弱いから風邪と変わらない」など、いまだ新型コロナウィルスに関する話題は後を絶たない。ねえ、コロナ。そろそろ大人しくしてくれないか?
それはさておき、昨年末12月に政府が『新型コロナワクチン接種証明書アプリ』の運用を開始していたことをご存じだろうか? ぶっちゃけ、私、P.K.サンジュンはついさっき知ったばかりなのだが、物は試しでインストールしてみることにした。
突然だが「急げ!」と言いたい。なぜならば、私は今回のネタ「Wi-Fiプロジェクター」を10998円で購入したのに、いま見たら定価(11998円)の29%(3500円)オフである8498円で売られているからだ……ッ!!
どうもAmazonのプロジェクター界ではこういった激しい価格変動が起こりやすいようで、過去に当サイトで報じた「7000円のプロジェクター」でも同様の “突然の値下がり現象” が発生(約2000円オフ)していた。
しかしそれを考えても今回の値下がりは “もうこれ以上は無いのでは?” というレベルであり、最初に結論を書いてしまうと「絶対買い」なのである。いいや、私が買った1万円チョイでも “買い” の判断。なぜならば──
2021年、みなさんはどんなグッズを手に入れただろうか? ロケットニュース24記者の2021年も、いろいろな商品を買って試してみた1年だった。
今回はそんな記者10人が、「2021年に買ってよかったグッズ」を厳選。この商品に出会えてよかった。そう思える素敵な商品をみなさんに紹介したい。
はー、死ぬまでに京都観光してぇなぁ……と、都内の駅で「そうだ 京都、行こう。」のポスターを見るたびにもう何年も思い続けていた筆者。
行きてぇ行きてぇと思っていたら、コロナが落ち着いていたころにJR東海から京都への招待状が。2022年1月7日から3月13日まで実施予定の「禅と湯 ととのう京都」というキャンペーンを、PRのため体験させてくれるらしい。
これは渡りに船ということで、京都にて色々と体験した筆者。「禅と湯」のうち、「湯」に関する部分はPart.1の記事をご覧いただきたい。本記事では、「禅」に関する部分をレポートしていくぞ!
世はまさに餃子戦国時代である。コロナ禍となって以降、お家時間が増えたこともあって冷凍食品や通販の利用頻度は上昇。おそらく “冷凍食品業界が右肩上がり” というニュースを目にしたことある人は多いだろう。
ただ、そのぶん競争は激化。より美味しいものを求める消費者に応えるべく、どこも試行錯誤して違いを生み出そうとしている。そんななか山が動いた。2022年2月6日より、味の素が家飲みと健康志向に着目した冷凍餃子を2つ同時に発売する予定なのだ。
1度でいいから「サウナ付き大浴場」をひとり占めしたい──というわけで、最強ビジネスホテルの呼び声高いドーミーインにやって来た。ドーミーインといえば、豪華な朝食ビュッフェと温泉大浴場がついていることで有名。で、実を言うと……!
施設によっては「日帰り入浴」や「ショートステイ」などが可能で、今回訪れた『ドーミーインEXPRESS目黒青葉台』は……なんとドーミーイン自慢の大浴場を貸切できる「デイユース & ソロサウナプラン」があるらしいのだ! それでは、ちょっと天国へ行って参ります!
牛すじをひとかけら口に入れた瞬間、私は確信した。『いきなり! 牛すじ煮込み重(税込780円)』がギルティだということを。もう少し具体的に言うと、いきなり! ステーキ(以下いきステ)のスタッフが牛すじをじっくりじっくりコトコトコトコト煮込んでいることを。
なにせ、お肉はホロホロで口に入れたらすぐに溶ける。牛すじだけど、筋(すじ)っぽさなど皆無。これはまさしく、しっかりと煮込まれている証拠であろう。うん、間違いなく美味い。