最近は容姿を基準にナンバーワンを選ぶ美人コンテストなどが、批判の対象になることが少なくないようだ。
そんななか、2018年の “世界一ブサイクなワンコ” が発表されたというので紹介したい。「世界一醜い犬コンテスト」で優勝したワンちゃんは、ブサイクというよりも個性的で愛嬌があると思うのだが、読者の皆様はどうお思いになるだろうか!?
最近は容姿を基準にナンバーワンを選ぶ美人コンテストなどが、批判の対象になることが少なくないようだ。
そんななか、2018年の “世界一ブサイクなワンコ” が発表されたというので紹介したい。「世界一醜い犬コンテスト」で優勝したワンちゃんは、ブサイクというよりも個性的で愛嬌があると思うのだが、読者の皆様はどうお思いになるだろうか!?
あれ!? 飼い主さんが消えちゃった! 今、ネット上では、イヌやネコに「飼い主が消えちゃう手品」を見せることが流行している。やり方は簡単で……
1:動物の目の前に立つ。場所は部屋の入口あたりがベスト。
2:ブランケットや大きめなタオルを頭の上まで引き上げ、全身をスッポリ隠す。
3:ブランケットなどを落とす瞬間に、廊下に逃げる。
……子供騙しな手品だが、多くの動物たちが「あれ? 飼い主さんは!?」とびっくり仰天。その模様を収めた動画が多数アップされては、人気を集めているのだ!
スパ! やった!! やった〜! ついにキターーーッ\(^O^)/ ことし2018年の3月下旬に発売されたオレとゴー(羽鳥)の共著本『マサイのルカがスマホで井戸を掘る話(学研プラス)』が、やっとこさオレの元に届いたのだ〜٩( ᐛ )و
送ってくれたのはゴー……ではなく、この本を編集してくれたサトシ(ムー編集部・望月晢史)だ。なんでも、本が刷り上がった直後、つまり発売前の時点で発送したらしいんだけど、それは未だに届かず。つまりロスト(紛失)したんだな。
日本時間の2018年6月29日18時42分、スペースXが国際宇宙ステーション(ISS)に向けて補給船ドラゴンを発射した。今回の補給ミッションでは、なんとエアバスとIBMが協力して作り上げた、宇宙飛行士を補佐する「CIMON(サイモン)」というAIロボットが同乗するぞ!
海外メディアは「スター・ウォーズのリアルR2−D2!」的な反応を見せているが、我々日本人からするとガンダムのハロを思わせる球体フォルムでもある。ただ、その顔があまりにも微妙すぎる。
2018年6月29日、サッカー日本代表はロシアW杯でセネガルにフェアプレーポイントで競り勝ち、決勝トーナメントへと駒を進めた。しかし、ポーランド戦の終盤、0−1とビハインドながらフェアプレーポイントで予選突破を狙う戦いをしたことで、いまだに賛否両論の声が噴出している。
結果がすべて。一方ではギャンブルすぎる、時間稼ぎはフェアプレーらしくない──。確かに歯切れの悪い予選突破だったことは間違いない。だが、西野監督のギャンブル成功を見て、こう思った人は多いのではないだろうか。西野監督、持ってるな──と。
注目のW杯ポーランド戦。決勝トーナメント進出をかけたこの試合、後半の日本代表の時間稼ぎには大きなブーイングの声があがったが、試合に負けて勝負に勝ったとも言える。なにはともあれ、決勝トーナメント進出が決定した。
次の相手はベルギー。もし、勝った場合、日本サッカー史上初のベスト8となるが……このベルギー代表が予選と本大会であげているゴール数がヤバイ。ウイイレかよォォォオオオ!
朗報! 朗報!! 現在、右肘内側側副靱帯の損傷でチームを離脱している大谷翔平選手(エンゼルス)が再検査を受けた結果、手術を回避して復帰することが決まった。ゼネラルマネジャーのエプラー氏が「まずは打者として復帰する」と述べている。
日本の子供達は塾や受験に山盛りの宿題といい、とにかく大変な毎日を送っているようだ。海外は日本よりもゆとり教育が実践されていると思われがちだが、実際のところはどうなのだろうか!?
そこで、オーストラリアで2人の子供を育てている筆者の妹の話をもとに、海外で子供を育てるメリット&デメリットについて紹介してみたいと思う。もちろん、オーストラリアでの子育てとひと口に言っても様々なので、あくまでも1人の体験談と考えていただければ幸いだ。
絶大な人気を誇る米国出身のカリスマラッパー「エミネム」。そんなエミネムのライブ会場で、聴覚障害者の人たちも楽しめるよう手話通訳を担当したひとりの女性が注目を浴びている。
しかしエミネムといえば、マシンガンのごとく言葉を繰り出す “超高速ラップ” が特徴のはずだが……果たして本当に手話通訳することが可能なのだろうか?
ついに起きてしまった禁断の戦い。それが「ライトセーバー vs キャプテンアメリカの盾」である。ライトセーバーと言えば、いわずと知れたジェダイのメインウェポン。宇宙船の隔壁を切り裂いたりビームを跳ね返したりと、技量とフォース次第では “何でも切れる感” が半端ない武器だ。
そんなライトセーバーに対するのは、キャプテンアメリカの盾。こちらはヴィブラニウムという架空の金属でできている。作中ではソーのムジョルニアやウルヴァリンの爪でも破壊できず、アイアンマンのビームさえも跳ね返す “何でも耐える感” が半端ない盾だ。「切れる vs 耐える」勝負の行方やいかに。
大波乱のW杯。はたして、日本はグループリーグを勝ちあがり決勝トーナメントに駒を進めることができるのか? 今夜行われるポーランド戦は注目の一戦と言えるだろう。
そんな中、ポーランド政府観光局東京支局が、日本のテレビ局に対して遺憾の意をTwitterに投稿しているためお伝えしたい。
なんだかんだで盛り上がっているW杯。グループリーグも残すところあと少し、決勝トーナメントに進出する国が続々と決まってきているが、そんな中、大番狂わせが起こった。
前回W杯の覇者・ドイツのグループリーグ敗退が決定したのである。おいおいマジかよ!? ドイツと言えば前評判はバリバリの優勝候補やったやん……。まさかのこの負けにドイツ大使館もガチへこみしていた。
日本では子供を喜ばせたいばかりに、キャラ弁などの凝ったお弁当作りに精を出す親御さん達は少なくない。
そんな親心は世界共通のようで、あるアメリカ人のパパは、毎日子供のお弁当用ペーパーバッグにイラストを描いているのだという。その献身と激ウマぶりにオバマ大統領も感激して、SNSでシェアしたほどだというのである!
目にもとまらぬ早業とはこのことか! ルービックキューブを2人組で早解きする動画がいまネット上で注目されている。最速記録にチャレンジしているのは中国の2人で、チュエ(Que)くんと彼の師匠であるイエ(Ye)さんだ。
ペアで完成させるとなると、相手の動きを予測しつつ解いていく必要があるので、ソロプレイとは一味違った難しさになりそうである。2人はどんなパフォーマンスを披露してくれるのだろうか?
あ然とする審査員、スタンディングオベーションで騒然とする会場。この度、鳥肌が立つような天才がオーディション番組『America’s Got Talent 2018』で発掘された。
ステージに立つのは13歳の少女。モジモジしながら話す様子には歳相応のシャイさが見え隠れするが、歌い始めた瞬間……マジかよ……!
鳴かぬなら鳴くまで待とうホトトギス。徳川家康の忍耐強さを表したことで有名な俳句だが、現代人も時として待つしかない場面に遭遇することはないだろうか? 例えば、家族や恋人のショッピングに付き合うとか……。
そんな買い物に付き合わされたメンズの画像を集めたInstagramのアカウントが、ネット民の男性を中心に共感を呼んでいる。一度は目撃したことがあるだろうデジャブ感……数々の待ちシーンが投稿されているのでご紹介したい。
女の子もヒーローになれる!とは、2018年6月10日に放送された『HUGっと!プリキュア』の名ゼリフ。性別や年齢なんて関係ない! 勇気や知恵、自分の頭で判断する能力、行動力……などを振り絞れば誰だってヒーローになれるのだ。
この度も、ある男女がそれらの力を駆使してヒーローになった。高速道路に捨てられた子ネコをレスキューしたのだが、その模様を収めた動画に拍手喝采が集まっている。
ファストフード店のドリンクとしておなじみの「シェイク」。人気の理由を挙げるならば、おいしいことはもちろん、安ければ100円……ちょっと贅沢なものでも数百円あれば楽しめるところにあるだろう。
そんな気軽に楽しめるシェイクだが、先日、米国で「世界一高級なミルクシェイク」がギネス世界記録に認定された。いったいどんなシェイクに仕上がっているのか、詳細は以下の通りである。