コンビニからデパ地下まで、至るところで販売されている『バームクーヘン』。ドイツ発祥の洋菓子ではあるものの、日本では祝い事の引き出物などとしても人気を博すほどの定番商品となっているのは、ご存知の通りだ。
そんな中、バームクーヘン専門店として抜群の知名度を誇る「ねんりん家」が、羽田空港の出発ゲートラウンジ内の店舗限定で『バームクーヘンサンドイッチ』という変わったサンドイッチを販売しているらしい。果たして、その激レア商品のお味はいかに。
コンビニからデパ地下まで、至るところで販売されている『バームクーヘン』。ドイツ発祥の洋菓子ではあるものの、日本では祝い事の引き出物などとしても人気を博すほどの定番商品となっているのは、ご存知の通りだ。
そんな中、バームクーヘン専門店として抜群の知名度を誇る「ねんりん家」が、羽田空港の出発ゲートラウンジ内の店舗限定で『バームクーヘンサンドイッチ』という変わったサンドイッチを販売しているらしい。果たして、その激レア商品のお味はいかに。
ムネリンこと川﨑宗則選手がシーズン開幕直後に福岡ソフトバンクホークス入団し、早いもので約3カ月が経った。アメリカ帰りということで序盤こそ調整に時間を要したが、今ではチームに欠かせない存在となったのはご存知の通りだ。
そのムネリンといえば、国境を越えて愛される明るいキャラクター。ただ、日本球界に復帰したことで、もう英語でヒイヒイ大爆笑を生み出す姿は見られない……と思いきや、英語でインタビューに受け答えしている動画が YouTube に公開されていた。もちろん、ムネリン節は炸裂だ!
東急田園都市線は2017年7月7日、渋谷駅の線路内発煙の影響で一部区間で振替輸送を実施していることを発表した。帰りの足で、田園都市線を利用する人は十分に注意して欲しい。以下は東急電鉄の発表である。
強い毒を持つアリ「ヒアリ」が国内で相次いで見つかり大問題になっている。兵庫にはじまり、大阪、愛知、さらには東京とその規模は拡大中。ヒアリは殺人アリと言われるだけに、もはやアリを見るだけでビビってしまう人も少なくないだろう。
専門家でもない限り自分でヒアリと判断できず、恐怖心が芽生えるばかりだが、現在頼りになる存在が話題になっている。「ヒアリだと思ったそのアリ、本当にヒアリですか?」と Twitter で投げかけているヒアリ警察さん(@_Solenopsis)がそうだ。
家にいながらワンタッチで欲しいものが手に入る。ネットショッピング最高。そんなネットショッピングの中でも利用者の多い楽天が、2017年上半期の売り上げランキングを発表した。
ファッション、家電、美容などなど様々な部門がある中で、衝撃のランキングとなっているのが楽天ブックスの「書籍」ランキングである。3位「うんこ漢字ドリル」2位「うんこ漢字ドリル」、気になる1位は……「うんこ漢字ドリル」!!
暑い夏! 冷やし中華がことさらウマい!! 冷水で引き締めた中華麺の上に、さくさくキュウリに塩気のあるハム、歯ごたえ満点の中華クラゲ、真っ赤なトマト。錦糸卵も忘れずに載っけて……と、ちょっと待って!
冷やし中華には、「錦糸卵」こと、細く切った薄焼き卵を合わせるのが一般的。でも実は「目玉焼き」を載せると激ウマなのだ!
2017年7月5~7日の日程で開催している「国際文具・紙製品展(ISOT2017)」。この会場で、「これは売れる!」と思う製品を見つけたので紹介したい。通常メモを取るとなったら、メモ帳を利用するだろう。最近はスマホアプリでメモを取るという人もいるはずだ。
では、メモを取ることが難しい環境や、スマホを持ち歩くことができなかった場合、どうしているだろうか? 高所作業中の作業員や病院で看護にあたる人たちにとって、メモ帳は時に不便な場合がある。その問題を解決するのがウェアラブルメモの「WEMO」だ。これはペンさえあれば、メモの取れる優れモノ!
まずは何も言わずに “七夕のうた” こと『たなばたさま』を歌ってみて欲しい。2番まであるが1番だけでいい。出だしが「ささの葉さらさら~♪」から始まるあの歌である。
……どうだろうか? きちんと歌えただろうか? おそらく多くの人が「ささの葉サラサラ~♪ フンフンフ……あれ? なんだっけ?」と、次のフレーズが出てこないハズだ。みんなが知っているハズなのに出てこない「ささの葉さらさら」に続く歌詞とは一体……。
くら寿司の「シャリコーラ」とは、甘酒をベースにした炭酸飲料である。「シャリ」と「コーラ」、この2つが合体するだけで、十分混乱に値するナゾの言葉だ。それをさらに進化(?)させた商品が、2017年7月7日から発売開始となる。
その商品とは、「シャリコーラシュークリーム(税抜き100円)」である……。なんだ……。シャリなのか? コーラなのか? シュークリームなのか……。ナニがやりたいんだコラッ!!
ガーリガーリー君、ガーリガーリー君、ガーリガーリー君! ていうか暑いよ! こう……ジメジメしてる!! こんな暑い日には、“アレ” が食べたくなるよな。そう、ガーリガーリー君、ガーリガーリー君、ガーリガーリー君! ガリガリ君食いてェェェェエエ!!
そんなガリガリ君たちに超朗報である。なんとガリガリ君の販売元である赤城乳業が、2017年7月10日にガリガリ君を無料配布することを発表したのだ。マジかよ! 場所は東京・品川駅だ。これは行くっきゃねえ。集え、ガリガリ君たちよ!!
沖縄を除いて梅雨明けは宣言されていないけど、もう夏でいいよな。すでに夜間でも25度を超える熱帯夜を迎えて、暑さにゴリゴリ体力を奪われる。まだ夏も始まったばかりだというのに……。大至急スタミナを補給したい! という人に、てんやのオススメメニューを紹介しよう。
それは、穴子10倍丼である! お好みで穴子10本を注文し、ご飯に盛れば完成!! 高いのかな? と思ったら、これが意外と安かった!!
「この味がいいね」と君が言ったから七月六日はサラダ記念日。そう、本日7月6日は、俵万智さんの同名歌集でおなじみ『サラダ記念日』だ。ならば、とりあえずサラダを祝っておかなくては! という単純極まりない動機で編集部を飛び出した私(あひるねこ)。
ふらっと入ったコンビニで思ったのだが、最近はどのコンビニのサラダも種類が豊富である。そのぶん値段も様々……。そこで、コンビニ大手3社の「高級サラダ」の中で、1番おいしいサラダを決めてみることにしたぞ! 値段はどれも約500円だ。それでは『サラダ記念日』スタートぉぉぉおお!!
豪雨に見舞われた九州北部。2017年7月5日、福岡・大分の2県は数十年ぶりの大雨となり、大雨特別警報が発令された。なお、特別警報とは、警報の発表基準をはるかに超える重大な災害が起こる可能性が高い場合に、気象庁から発令されるものである。
一夜経った現在(6日12時30分時点)でも、この2県には特別警報が発令されており、予断を許さない状況が続いているようだ。そんな中、SNSでは、現地の状況を伝える投稿が相ついでいるため、まとめてお伝えしたい。
過激な内容のブログを公開して、物議をかもしている女優・実業家の松居一代さん。YouTubeに夫の船越英一郎さんに関する情報を暴露し、Twitterアカウントを開設。今では積極的にネットを活用している。
その松居さんが最新のブログで、ついに船越さんに宣戦布告! これは泥沼化が避けられないのでは……。
それは、つけ麺というにはあまりにも大きすぎた。大きく、ぶ厚く、重く、そして大雑把すぎた。それは、正に肉塊だった。
都内を中心に店舗を拡大している「野郎ラーメン」は、二郎を思わせる男のためのラーメンチェーンだ。それが今回、どういうわけかテレビアニメ『ベルセルク』とコラボし、『つけ麺ベルセルク』なる商品を全店で発売開始。そのつけ麺が、予想以上のとんでもない代物だったため紹介したい!
スマホ全盛の現代。何でもカンでもスマホで済ませることもできる。しかしその一方で、アナログな製品の価値も見直されている。レンズ付きフィルムの「写ルンです」が爆発的に売れているのも、アナログでなければ出せない “味” があるからではないだろうか。
今回紹介するサービス「OSMO(オスモ)」もまた、アナログならではの味を楽しむことができる。これはスマホアプリを使ってスタンプをデザインし、専用の端末でスタンプを作ることができるというもの。インク浸透印の「シヤチハタ」社が手掛けた、今の時代にふさわしいスタンプ制作サービスだ。
2017年6月、ローソンはゴディバとのコラボ商品「ショコラロールケーキ」を販売した。この商品は発売初日に20万個を販売し、3週間の販売予定が2週間に繰り上がるほどの売れ行きだったのだとか。
まさか、食べ逃した人はいないだろうな……。もしも逃したのなら、今回は買い逃すな! 7月4日からコラボ第2弾の『ショコラプリン(税込320円)』が販売されてるぞ~! 食ってみたら、やっぱりウマい~~ッ!!
2017年7月5日、世界最大級の旅行サイト「トリップアドバイザー」が、世界・アジア・日本それぞれの『テーマパークランキング2017』を公開した。いつかは行ってみたい素敵なテーマパークだらけだが、ネット民の大好物、三重県の「ナガシマスパーランド」は見事ランクインしたのだろうか?
2017年7月6日、ついに大物ストライカーが来日する。そう、元ドイツ代表であり、数々のビッグクラブでプレーしてきたポドルスキ選手のことだ。サッカーファンなら必ず知っている大物だけに、彼のJリーグ参戦を待ち望んでいるファンは多いことだろう。
これから加入するヴィッセル神戸にフィットできるのか。そして日本の文化に慣れることができるのかなど、不安に思う人もいるかもだが、どうやらその心配はなさそうだ。なぜなら、彼は来日前からすでに日本に馴染んでいるようなのである。