みんな海鮮食べてるか! 肉も野菜もスイーツもイイけれど、魚も貝もウマいよな!! 古来から島国育ちの日本人の体には、魚介好きの血が流れているのだ……たぶん。
それはさておき、海鮮好きの人に朗報だ。2016年3月3日から6日までの4日間、東京は日比谷公園にて『ジャパン・フィッシャーマンズ・フェスティバル2016』が開催されているぞ! エビ・カニ・ホタテ・牡蠣・あんこう……。ウハ! こいつはたまらねえ!!
みんな海鮮食べてるか! 肉も野菜もスイーツもイイけれど、魚も貝もウマいよな!! 古来から島国育ちの日本人の体には、魚介好きの血が流れているのだ……たぶん。
それはさておき、海鮮好きの人に朗報だ。2016年3月3日から6日までの4日間、東京は日比谷公園にて『ジャパン・フィッシャーマンズ・フェスティバル2016』が開催されているぞ! エビ・カニ・ホタテ・牡蠣・あんこう……。ウハ! こいつはたまらねえ!!
安い早いてウマいの代名詞と言えば、 “餃子の王将” ──。パパッと食べて飲みたい時に便利だよね! 記者もよくお世話になっている。ただ彼氏や彼女と、また女子会なんかに使う店としては、なんか違う。そう、これまでは……。
2016年3月3日、京都市にオープンした “GYOZA OHSHO” はそんな概念をくつがえしてくれる。というかもう、私たちの知る “王将” の影は1ミリもない、超おしゃれな店舗なのだ。まだこんなポテンシャルを秘めていたなんて、さすがは王将だぜ!! さっそく紹介していこう。
独特の匂いで好き嫌いがハッキリわかれるパクチー。エスニック料理の流行とともに、広く知られるようになったこの香草。最近では、ポテトチップスの味となって発売されるなど、すっかり定着した感がある。
そんなある日、吉祥寺を歩いていると「パクチーそば」なる文字が目に飛び込んできた。パクチーのそばだと!? しかも「富士そば」やないか……。これは食べてみなければなるまいッ! 「立ちそば放浪記」の名にかけて!!
「マルちゃん」といえば、赤いきつねや緑のたぬきでお馴染みの一流製麺メーカーである。だがなんと、そのマルちゃんがアメリカで、現地の人も敬遠するほどマズいカップ焼きそばを販売しているという。
当サイトでは奇跡的に、そのアメリカ版カップ焼きそばの入手に成功。そこで、4人の記者が試食を行ったところ……衝撃的な味もさることながら、ひとりの記者が驚くべき反応を示すこととなったので、その内容をお伝えしよう。
本日2016年3月2日。大手サンドイッチチェーン店「サブウェイ」から、期間限メニュー『炭火焼牛カルビ』が発売された。どう考えても激ウマなこと間違いなしの肉サンドだが、せっかくならお腹いっぱい胸いっぱいに牛カルビを堪能したいもの。
そこで近所のサブウェイまで足を運び、「牛カルビを限界までトッピングして下さい」と注文することに。これまで同店では何度か “限界トッピング” に挑戦しているが、結果的に『限界牛カルビサンド』は史上最強のボリュームとなったのだ。
関西発のあっさり系ラーメン店・どうとんぼり神座(かむくら)。白菜の旨みが凝縮されたスープは、あっさりしていて飽きず、週一で食べたくなる一品だ。
そんな神座が2016年3月1日からラーメン一杯注文で「からあげ食べ放題」のキャンペーンを開催しているぞ。神座のあっさりラーメンが、からあげに合わないわけがねェェェエエエ!
みんな大好きモスバーガーが2016年3月2日、同社初となるフードコート向けパスタ専門店 “ミアクッチーナ”を兵庫県でオープン! ちょっと待てちょっと待て。モスがパスタ……!? 一体全体どういうことなのか、誰か説明してくれ。ハンバーガーとパスタって、全然違うから!!
気になって仕方がないので、百聞は一見に如かず。行って食べてみたところ、モスのこだわりがビシバシと感じられる、かなり満足度の高い店に仕上がっていたよ。これはめっちゃイイ感じですやん。近くにあったら週一で通いたいレベルだぞ。ということで、モスパスタの全貌をさっそく紹介したい。
ルマンドやアルフォートなどでお馴染みの菓子メーカーといえばブルボンだ。そのブルボンが昨年の2015年に地域限定で発売したところ、大きな反響を呼んだ “ちょっと変わったチョコレート菓子” が本日2016年3月1日、全国発売となった。
その名は……「スライス生チョコレート」である! 筆者も以前から気になってはいたが、まだ食べたことのなかったこのチョコレート。全国発売となった今日、やっと入手することが出来たのでその感想をお伝えしたい。
横浜中華街といえば、日本にいながらにして本場の中華料理が食べられる人気のグルメスポットだ。その横浜中華街になんと、おやつのベビースターを使った中華風のB級グルメが楽しめる「ベビースターランド」があるという。
な、なに? 中華街でベビースターの中華料理!? B級グルメといえども、もしや本格的な味が楽しめるのでは……ということで、横浜中華街へ行って、その料理を食べてみることにしたぞ!
冬になると食べたいもの。おでん、お鍋、そして “豚まん” ──。福岡県出身の記者が県下一、いや下手したら日本一肉汁があふれるに違いない! そう思っている肉まんがある。北九州市小倉にある「揚子江」の豚まんだ。
大きさも尋常じゃなく、1つ食べるだけでお腹がはち切れそうになるほど。本当に大満足の逸品なのだが、残念なことに県外ではあまり知られていないらしい……。えらいこっちゃ、この豚まんを知らずして人生を終えちゃあ、もったいない。こちらが福岡が誇る豚まんだよ!!
安くて美味しいファミレスランチを食べ比べた「ファミレス日替わりランチ王決定戦」が終わった直後、筆者のもとに、人気ファミレス『ガスト』から一通のメールが届いた。その内容を要約すると、「ランチメニューを大リニューアルしたので再評価を希望!」といった感じである。
おいおいマジかよ。『ガスト』の人に呼び出しされて怒られたらどうしよう……とか思ってビビりつつも、美味しいランチが待っているのでは……と期待して、「それならば、受けて立とう!」と返事。そんなわけで、さっそくガストに突撃してきたぞ!
ブヒブヒ! 本日3月1日は「豚の日」である。これはアメリカで発祥した記念日だが、豚が人々にとってありがたい存在であることは日本も変わらない。「ビーフもチキンも好きだけど、やっぱり豚肉が好き!」という人は多いことだろう。
今回ご紹介するレシピは「豚の日」にちなんで『豚肉のコンフィ』だ。“コンフィ” と聞くとお洒落すぎて腰が引けてしまうかもしれないが、ビビることはない。要するに油でゆっくりゆっくりと煮るだけである。時間はかかるが、極上の一品に仕上がるぞ。
都内の練馬春日町駅(大江戸線)から徒歩数分の場所に、いつの間にか見慣れないカフェができていた。オレンジ色の看板に茶色い文字。「おお! ついにこの辺にも『コメダ』ができた──!?」と、心躍らせたのもつかの間。看板のカタカナ部分をよく読むと、コメダではなくミヤマ。『ミヤマ珈琲』と書いてある。
どうもルノアール系列のお店のようだが……なんだろう、このメガネがズリ落ちるような感覚は。『コメダ珈琲店』を連想せずにはいられない佇(たたず)まいに、私の胸は少々ザワついた。そんな気持ち故か、気になりつつも素通りし続け早1年──。ついに先日、私(DEBUNEKO)はミヤマ珈琲の扉を開けた。
ココイチのカレーは世界一ィィィイイイ! 高級カレーもインドカレーも、もちろん家で作るカレーも最高だが、いつどこで食べても同じ味で激ウマのココイチこと「カレーハウスCoCo壱番屋」は、野郎どものお腹と心を満たす世界一安定感のあるカレー屋である。
そんなココイチに限らず、カレーと最強タッグを組める唯一の食材が「カツ」であることに、異論がある人は少ないだろう。それぞれ単品でも十分に強いのに2つが交わったときの破壊力はマジで最強クラス! カツカレーこそカレー界のエースで4番でキングで覇者なのだ。
シャクッと水気の多い食感が魅力のキュウリ。生で良し、煮て良し、焼いて良し。酢の物やピクルス、炒め物やスープの具など、あらゆる場面で使い勝手の良い野菜である。きっとキュウリを食べたことがない人はいないだろう。しかし、あなたはこの野菜の最もウマい食べ方を知っているだろうか?
サブ的なイメージの強いこの野菜は、実は、とある手順を踏むだけで激ウマメインディッシュになるのだ。しかも、それは誰にだってできる簡単さなのだが、実践していない人は多い。せっかく宇宙一ウマくなるというのに……。今回はそんな最強の食べ方をあなただけにこっそり教えたい。
UK発の自然派コスメブランドとして、日本にも数多くの店舗を構えるLUSH(ラッシュ)。中でも特にこだわりの商品を作る場所『ラッシュキッチン』では、シェフと呼ばれる人が毎日新鮮な野菜や果物を使って商品を手作りするそうだ。キッチンで作るコスメだなんて素敵。一体どんな風に作っているのか、のぞいてみたい……!
というわけで今回、私(DEBUNEKO)は娘と一緒にラッシュキッチンでの “調理風景” を見学、さらに特別な “原材料で作ったランチ” も堪能してきたので、大量の画像と共に徹底的にレポートするぞ! それはそれは夢のような空間であったことを先に述べておく。是非アナタも覗いてみて!
さまざまなメーカーから発売されているエナジードリンク。筆者のお気に入りは『モンスターエナジー(Monster Energy)』で、仕事のときはもちろん、眠すぎてたまらないときやドラクエの復活の呪文を解析しているときにも愛飲している。
そんなモンスターがカンボジアでも売っていた。ただのモンスターではない。売っていたのは日本の2倍のサイズの『メガモンスターエナジー(MEGA Monster Energy)』。モンスター級のモンスターだったのだ!