「パワー」と聞けば “力” を示す言葉であることを理解できる。では「パワー弁当」と聞いたら?
そう、力の出る弁当と理解して差し支えない。そんな力強いネーミングの弁当屋が埼玉・草加市にオープンしていた。その名も『草加パワー弁当』だ。きっと素敵な激盛グルメに出会えるに違いない! ということで、さっそくパワーチャージってみた!
「パワー」と聞けば “力” を示す言葉であることを理解できる。では「パワー弁当」と聞いたら?
そう、力の出る弁当と理解して差し支えない。そんな力強いネーミングの弁当屋が埼玉・草加市にオープンしていた。その名も『草加パワー弁当』だ。きっと素敵な激盛グルメに出会えるに違いない! ということで、さっそくパワーチャージってみた!
映画やアニメ、ドラマなど、実はこれまで様々なコラボ商品を発売しているローソンストア100。次なるコラボ相手は、なんと世界的ギタリストの布袋寅泰さんだ。本日2021年4月7日より3つの新商品が発売されている。
それにしても、ローソンストア100と布袋寅泰のコラボだなんて、一体どんな内容になっているのだろうか? 想像もつかないという人は多いと思うが、いざ実物を見てみると、これが必要以上にアホっぽい仕上がりで思わず笑ってしまった。布袋さん、アンタそれでいいのか!?
スターバックスが2021年4月7日より、モバイルオーダー&ペイとデリバリー限定商品『チャイ チョコレート フラペチーノ』の販売を開始した。価格は税込616円(店内利用の場合)。さっそく飲んでみたのだが、思わず「こんなの待ってた!」と言ってしまうほどの美味しさだ。
こちらの商品、上記したように購入方法が限られている。店頭注文できないので、慣れていないと戸惑うことも多かろう。ここでは買い方と共に、ドリンクの味をお伝えしたいと思う。
丸亀製麺が香川県丸亀市発祥ではないというのは有名な事実。「じゃあ、どこから始まったのか」と言うと、兵庫県の加古川である。加古川市加古川町にある丸亀製麺の1号店は2021年4月現在も元気に営業しているようだ。
とは言え、チェーン店なんてどの店舗も一緒でしょ? こう思う人は多いのではないだろうか。少なくとも、私(中澤)は思っていた。でも、姫路に行く用事があったから寄ってみたらなんかちょっと感動しちゃった。
コロナ禍で家飲みが増え、飲み代が安く済むようになった分、つい家で飲みすぎてしまう人は多いのではないだろうか。帰りの心配をしなくてもいいので寝落ちするまで飲んでしまったり、在宅ワークをしている人などは仕事場にお酒がある誘惑に勝てなかったり……。
そんなついつい飲みすぎてしまう方にとって気になるビールが発売された。アサヒ「BEERY(ビアリー / 税抜181円)」である。こちらアルコール度数0.5%と普通のビールの約10分の1という代物だ。
0.5%ってほぼ普通のビールの10分の1。酔わないのはいいけど……ビールとして美味しいの? というわけで、従来のビールとノンアルコールビールなどと飲み比べをしてみた。
チョコレートが大好きだ。チョコレート菓子が大好きだ。ゴディバに代表される高級チョコレートも当然美味しいが、個人的には「たけのこの里」も「ポッキー」も「クランキーチョコ」も全部好き! 真面目な話、世の中からチョコが消えたら、覚せい剤どころじゃない闇チョコが横行するよね。
それはどうでもイイとして、ありとあらゆるチョコレート菓子の中でも私、P.K.サンジュンが「これだけは外せない!」と愛してやまないのが、ブルボンの『ルマンド』である。このたび、そのルマンドの高級形態『贅沢ルマンド』が発売になったというのだが……。
一部のファンからは「日本のコストコ」と称される激安スーパー、ロピア。都心部の方にはあまり馴染みが無いかもしれないが、関東地方を中心におよそ50店舗を展開している、いま最もアツいスーパーである。
ロピアの前身は肉屋だったこともあり、特に肉類が抜群に安いのだが、先日店内を散策中にロピアオリジナルの「焼肉のたれ」を発見! 実際に試してみたところ、かなり有能な商品だったのでご報告しよう。
先日、大丸東京デパートで「ご当地パン」の催事が期間限定で行われていた。ズラリと並ぶ地元の人たちに愛されるパンは、関東出身の私にはどれも物珍しいものばかり。
見たことも聞いたことも食べたこともないのに、なんだろうこの懐かしい感じ……。エモさ満点のパンに、つい手が伸びた――。
3月下旬、プレミアムアイスの代名詞「ゴディバ」と「ハーゲンダッツ」から、揃って春の新商品が登場。いずれも税込300円オーバーの高級品だが、その分、期待も高まる有名ブランドだ。
どの商品もゴージャスで美味しそうだが、ナンバーワンはどれだろうか? 価格もサイズもほぼ同じ、ご褒美アイスとしてのポジションも同じといっていいだろう。いわばライバル、因縁の対決といっても過言ではあるまい!
勝者を決めるべく、高級アイス対決「春の陣」として勝手に食べ比べてみたのでご覧いただきたい。
暇つぶしにロケットニュースを読んでいて、「残ったスープ固めるパウダー」というアイテムが話題であることを知った筆者。
プライベートでカップ麺を食べることが滅多に無い筆者は、カップ麺のスープに関するあらゆる問題と無縁な人生を送ってきた。この手のアイテムに需要があるということだけでも、新たな知見を得られて興味深かった。
今回はキャンペーンでの配布で、現時点で「残ったスープ固めるパウダー」は恒常的に手に入るものではない。そして、ネット上では売って欲しいという声も。ふむ、欲しいのか……。これって要はアレなのだろうし……つまり、市販のアレで同じことができるんじゃないか?
手軽に他国の料理を食べられる世の中になって幸せだ。旅行もしづらいこんな世の中だからこそ、各地のご飯でも食べて気持ちを落ち着けたいところではないだろうか。
「ほっともっと」では2021年4月2日より、アジアンフェアをスタートしたとのこと。企画の第1弾として『ガパオライス』と『ルーローハン』を販売している。さっそく食べてみたのだが、口に入れた瞬間アジアの風が吹く大満足の品だったことを報告したい。
私(佐藤)の持論では、料理は過剰に盛り付けると要塞のようになってしまうらしい。たとえば以前紹介した、むさしの森ダイナーのいちごパンケーキは、いちごを増量すると「いちご要塞」と化してしまった。
最近東京スカイツリータウンソラマチにオープンした、「ニダイメ野口鮮魚店」の大盛り海鮮丼もまた、過剰な盛り付けにより「魚介要塞」になっていたのだ。しかもその見た目はめちゃくちゃ強そうに見える……。
みなさま、こんにちは。炭水化物爆弾クッキングの時間です。今日は、気持ちが高ぶる春ならではの逸品。「やきそばマシマシ牛丼オムカレーMIX」です。
先日、私たちのすき家が4月7日から期間限定で「やきそば牛丼オムカレーMIX」を販売すると発表したことで日本中が歓喜に沸いておりますが、中には待ちきれない人だっているのではないでしょうか。そのような方のため、作るコツをお伝えします。
スシローの寿司って最近ウマくなったと思わないか? もちろん、昔から回転寿司の味としては上位だったんだけど、私(中澤)はここ最近特に輪をかけてウマくなったように感じている。なんか飽きないのだ。私が週3日くらいスシローに行くようになったのもそのためである。
私だけの気のせいかと思っていたら、なんとそれにはちゃんと理由があった。スシローへの取材で判明したためお伝えしたい。
群雄割拠の冷食業界。商品たちが生きていくには熾烈なポジション争いを勝ち抜かなくてはいけない。お客さんに選ばれなければ、そして店長の期待に応えなければ即解雇。実を言うと、結果がすべての厳しい世界なのである。
それだけに店頭に並んでいる商品は限られるが、置く場所に余裕があるお店だと他で見ないようなタイプを売っていることがある。例えば今回取り上げる日清食品のチキンラーメン「金の炒飯」とかそうだ。
カルディに行ったときに見つけたら絶対買おうと思っていたものの、なかなか目にすることがなかったカルディオリジナル商品の『あまおう苺バター(税込753円)』。ナニソレ? いちご味のバターなの? それともバター味のいちごジャム? ……と気になって仕方がなかった。
見かけることがなかったがゆえに、期待値上がりまくりだった『あまおう苺バター』。ついに入手したので、開封してみた。一体どんな味がするんだろ~。
回転寿司が好きだ! 寿司ってだけでも最高なのに、おまけに回るってどういうことだよ!? ディズニーランド以上の夢の国だろォォォオオオ!!
思わず取り乱してしまったが、それも素晴らしい回転寿司に出会ったから。海鮮王国・石川県の『もりもり寿し』がさすがのクオリティーだったのである。生ずわいがにデッケェェェエエエ!!!
日々、激しいレギュラー争いを繰り広げている「我が家のご飯のお供」たち。梅干しや納豆、鮭フレークといったベテラン勢が安定した活躍を見せているため、新入りの付け入る隙は皆無……かと思われたが、ここ数カ月で一気に存在感を高めたニューカマーがいる。
そいつの名は、かば田の「ラー油きくらげ」。かば田といえば、福岡県民おなじみの辛子明太子メーカー、ふっくら艶やかな「昆布漬け辛子明太子」が人気だ……しかし! テキトーに買った「ラー油きくらげ」のポテンシャルが恐ろしすぎたので、皆さまにも紹介したい。
これも時代なのだろうか? 2021年4月5日、大手食品加工メーカー「日清食品」が日本初のタンパク質強化カップ麺『カップヌードルPRO 高たんぱく & 低糖質』の発売を開始する。
ある意味、ダイエットの御法度だったカップ麺がついに「高たんぱく & 低糖質」をウリにするようになったとは……! というわけで、事務所に届いた『カップヌードルPRO』をいつもの「日清カップヌードル」と食べ比べてみたのでお知らせしたい。
なんじゃこりゃあ!! これはドラマ『太陽にほえろ!』におけるジーパン刑事(松田優作)の言葉だが、まさか自分がリアルに叫ぶ日が来るとは思わなかった。しかも、手元にあったのは血でなく餃子。こっちもまさかである。
さて、そんな感じになってしまったのは神奈川県横浜「とんとん」の餃子。横浜で餃子と言われてもあまりピンとこないところではあるが、フタを開けたら衝撃の連発! 正直これまで食べてきた中でもトップクラスに入るウマさだ!!