ジャンボ〜! チャオスです。ケニアのナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスです。さーて、今回から始まったプチ連載、それが『海外のテイクアウト』だァ! とはいえ、いま海外にいる特派員はオレとルカしかいないのでケニア限定になっちゃうけども……。ま、いっか!
記念すべき第一回目は、ナイバススーパーマーケット(Naivas Supermarket)内にあるフードコートでのテイクアウト(お持ち帰り)! ここナイバスには新鮮な食材が山ほどあるからナイロビ在住なら要チェックね。
ジャンボ〜! チャオスです。ケニアのナイロビでタクシー運転手やっとりますチャオスです。さーて、今回から始まったプチ連載、それが『海外のテイクアウト』だァ! とはいえ、いま海外にいる特派員はオレとルカしかいないのでケニア限定になっちゃうけども……。ま、いっか!
記念すべき第一回目は、ナイバススーパーマーケット(Naivas Supermarket)内にあるフードコートでのテイクアウト(お持ち帰り)! ここナイバスには新鮮な食材が山ほどあるからナイロビ在住なら要チェックね。
「プリンパン」とは何なのか? 名前は知っていてもその正しい定義を知らない。そこでいろいろなプリンパンを探し求めて、行ける範囲で旅をする「プリンパンを探す旅」。その第2回は、当サイトの読者に教えて頂いた店だ。東京の「吉田パン」亀有本店。
こちらでは月替わり商品で「プリンサンド」を販売しているらしいので、さっそく食べに行ってみたぞ!
今週ついに発売された「かつや」狂気の新商品『王道ロースカツ定食(税抜1030円)』と『王道とん汁定食(税抜990円)』。気合いMAXで『王道ロースカツ定食』との対戦に臨んだ私(あひるねこ)であったが、危なく命を落としかけたところまでは前回お伝えした通りだ。
さて、その続編に当たる今回は、テイクアウトした『王道とん汁定食』との対戦の模様をお送りしたい。こちらも『王道ロースカツ定食』同様、いやそれ以上に強烈な内容となっているため、私もありとあらゆる手段を尽くして勝ちに行くつもりである。いざ、リベンジの時……!
2021年5月11日、12日を従業員の「働き方改革の一環」として全店休業していたスシロー。私(中澤)もその間スシローを我慢していたため、本日14日、喜び勇んで店に行ってみたところスシロー創業祭が開始されていた。その名も「超すし祭」第一弾。
繰り返す。超すし祭……DA。ただのすし祭を超えてしまっているのである。バ、バカな……一体どれほど祭りあげていると言うのか? その祭度を調査するべく、全てのネタを食べてみることにした。
先日、ローソンのカップラーメンコーナーで見慣れない商品を見つけた。手羽先の唐揚げを世に広めた「世界の山ちゃん」である。有名ラーメン店の味をカップ麺で再現するのはわかるが “手羽先風味のラーメン” に需要はあるのだろうか……ガチで食べたい人はいるのだろうか。
いやいや、もしかしたらウマいのかも。だんだん分からなくなってきたぞ。だって、こんなにも堂々とコンビニカップ麺コーナーに並んでいるくらいだからな。気になる……というわけで、買って確かめることした。手羽先ラーメンいただきますっ!
なんだかんだ言いながら、みんなが気になる “あの男” が実は東京にいた。男の名は「林下 清志(はやしした きよし)」──。そう、ビッグダディの名で知られ、一時は各種メディアで引っ張りだこだった、あの林下清志さんだ!
風の噂では「東北の家が全焼した」「浅草でマッサージをしている」「沖縄の飲食店にいるらしい」などと耳にしたが、2021年5月現在、ダディは東京都江東区のステーキ店『ステーキ食いやがれ』の店長を務めている。こりゃ行くっきゃない案件だろ……!!
「アークランドサービスホールディングス株式会社」という企業をご存じだろうか? 「かつや」を筆頭に、肉めし「岡むら屋」、からあげ「からやま」、タイ料理「マンゴツリー」、カレー「camp」などなど、18ものブランドを展開する会社だ。
そのブランドで開発中のメニューや未発売のメニューを販売する実験店舗が存在した! そのお店「MWキッチン(ミールワークスキッチン)」では、週替わりメニューを平日限定30食、たったの500円で提供しているのだ!
開発中のメニューなので「内容や盛り付けなどが毎日同じとは限りません」とのことだが、専門店のランチであることには変わりない。しかも500円だと!? なんてステキな店なんだーーっ!!
住んでいる地域や個々人の思想にもよるだろうが、なんの気兼ねもなしに外出ができるようになるのは まだまだ先のようである。もちろん外出もしたいが、旅行へ行けるようになるのは一体いつになるのだろうか……(トホホ)。
そんななか、『てんや』がなかなか粋なメニューを発売してくれた。聞けば、“まるで四国を旅している気分になれる天丼” らしいのだ! おお~、イイね〜ッ!
ジュースの自販機のようなたたずまいながら、「渾身のだし」の煽りが強い『だし職人』の自販機。おいしそうなだしが並ぶ中、ひと際存在感を放っていたものがあった。
それは、高級食材として知られるすっぽんのスープ。すっぽんと言えば滋養強壮……なんかスゴい味がしそう。
ジュースの自販機に売ってるスープの値段と比べるとややお高めだけど、すっぽんなんて食べたことないし、スープはどんな味がするのだろう? 実際に買って確かめてみよう!
世はまさに “ふわふわ” 戦国時代。各方面でより “ふわふわ” させようと必死である。みんな、ふわふわ好きね。記者ももちろん、ふわふわは好きだが、どちらかと言えば “もちもち” 派。
しかし、もちもちを堪能できる専門店は、ふわふわに比べて少ない。こうなれば、自分でチャレンジするしかないだろう。ちょうど、森永製菓の公式YouTubeで作り方が紹介されている。こちらを見ながら実践してみることにしよう。ちなみにこれは、ホットケーキの話です。
JR新宿駅の南口コンコースに「駅弁屋 頂(いただき)」があることを知ってから、だいたい週イチのペースで出勤前にのぞいている。オフィスで鉄旅気分を味わうためだ。各地の「うまい!」が彩りよく詰まった駅弁選びは、1度ハマったらなかなか抜け出せない。
今回、目をつけたのは新宿駅一押しの幕の内……その名も『新宿弁当』である。なんでも新宿から甲州、信州に向かう中央線の沿線から “おいしいおかず” をたっぷり詰め込んでいるという。よしよし、いいぞ。今日の昼飯はこいつで決まりだっ!
ついにこの日がやって来た。いや、来てしまったと言うべきか。先日発表され話題になった「かつや」の新メニュー『王道ロースカツ定食(税抜1030円)』と『王道とん汁定食(税抜990円)』が昨日2021年5月12日、いよいよこの日本列島に解き放たれたのだ。
カツをおかずにカツ丼を食らうというほぼバグみたいな基本コンセプト。そしてそれに『王道』と名付ける謎のセンス。既存メニューをただ組み合わせただけにもかかわらず、ここには「かつや」の狂気のすべてが詰まっていると言っても過言ではない。
全国の “かつや者” たちよ、この狂気を受け止める覚悟はできているか? 私(あひるねこ)は当然できている……!
「マリトッツォ」ブームが極まっている。カルディの冷凍マリトッツォは相変わらずの高い人気を誇り、スターバックスも店舗限定で販売を行っている。ここへ来て、さらにブームを後押しするかのように、「山崎製パン」(ヤマザキ)がマリトッツォシーンに参戦だ!
ヤマザキはスーパーマーケットチェーンの「サミットストア」で、2021年5月8日よりマリトッツォの販売を開始した。あの山崎がこのタイミングで参戦するとは……。食べてみるしかないだろう。そう思い、最寄りのサミットに行ってみるとない! もう1軒に行ってもない! 売り切れている!! まさか、すでに人気商品と化しているのか……。
時々、北海道の銘菓『白い恋人』をムショーに食べたくなるの、私(佐藤)だけではないはずだ。なぜ北海道だけにしか売っていないのか。その気になれば いつでも食べられる北海道の皆さんが、本当にうらやましく思う。
さて、そんな白い恋人の販売元「石屋製菓」は2017年に道外直営ブランド「ISHIYA」を立ち上げて、GINZA SIXに出店している。2019年には、そのブランド唯一のカフェを東京・日本橋にオープンしていた。そのカフェで食べられるパンケーキが、実に魅力的で深い美味さだったのだ……。
日本人なら誰もが幼いころ、ハウス食品の『フルーチェ』に憧れ、「買って」と親にねだったことがあるだろう。その歴史は意外と長く、今年で発売45年。つまり現在50代くらいまでの世代はフルーチェの洗礼を受けて育ったことになる。もはや国民食といっても過言ではない。
ところで最近、そんなフルーチェに知る人ぞ知る『禁断のレシピ』が存在しているとのウワサを聞きつけた。禁断ってことは恐らく非合法……超自己責任・闇アレンジとみるのが妥当だろう。私は記者としての使命感から、危険をかえりみず調査を開始したのだった!
映画『ゴジラvsコング』にアニメ『ゴジラ S.P <シンギュラポイント>』に……ここ最近(2021年5月中旬現在)はより一層、ゴジラが元気でファンの端くれとして嬉しい限りだ。
その活躍の場は広がる一方で、ついには、あのチェリオとコラボ。エナドリ「GODZILLA ENERGY(ゴジラエナジー)」として、各地でその名を轟かせている。圧倒的な存在感を放つそのひと缶を、記者も手に入れてみた。
2021年も、めでたくスタバのいちごの季節がやって参りました。その名も『スターバックス ストロベリー フラペチーノ』は、5月12日より販売開始だ!
スターバックスの名を冠するドリンクに、自ずと期待も膨らむ。さっそく飲んでみたところ、その名に込められた意味が少し理解できた気がした。とてもシンプルだが、間違いない味なのだ。
ひとりで気軽に食べられる焼肉を提供する「焼肉ライク」が、2021年5月11日から一部を除く全国の店舗にてジンギスカンの提供を開始した。昨今のお一人様ブーム的な流れによって、1人からでも入れる焼き肉屋は増えたように思うが、ラム肉を提供する店舗はそう多くないのではなかろうか。
あっても基本的に2名以上からの利用となっているところが多く、複数人での利用は昨今の情勢的に抵抗もある。そんな中での焼肉ライクのこのムーヴは、隙間を突いた面白い試みに思える。はたしてどのような感じなのか、実際に食べてみたぞ!
マクドナルドのチキンマックナゲットって何気にウマイ。そう、何気に。激ウマというわけではないのだが、ふわっとした鶏肉とカリカリの衣が織りなすハーモニーは、ちょっとした瞬間に食べたくなる。普段、意識してないんだけど、いなくなったら寂しい幼馴染のような存在だ。
そんな幼馴染は眼鏡を外すと可愛かった。チキンマックナゲットの魅力を再発見できるレシピが判明したためお伝えしたい。
とてもショックを受けている。まさかこんな結果になろうとは。完全に私の負けだ。『燻製シート』すご過ぎるって! 食材を包むだけで簡単に燻製ができるというシートなのだが、正直ナメていた。
「言うたって、実際に燻したほうが美味しいんでしょ?」と思っていた。が、しかし!! 実際に使用すると、驚き桃の木山椒の木。正直、シートの方が美味しいよぉぉぉぉぉ~~~。あの……泣いても良いですか?