「グルメ」カテゴリーの記事 (39ページ目)

『日清オンラインストア』の「おトクすぎるヒミツの福袋」はガチでお得!! ノベルティまで日清らしくて最高 / 福袋2026

『日清オンラインストア』の福袋に毎年助けられている。ひと箱にカップめん・ライスが、わんさか入っていて、買っておけばいざという時の備えになるし、何より美味しい。

例年、サイトに出た瞬間売り切れるイメージであるが今年(2026)は数が多いのか、まだ購入できる模様(2025年12月18日現在)。さらにここ数年、ノベルティはカレンダーと決まっていたのだが今年入っていたのはまさかの品。これは日清ファンでなくともほしいのでは……!? 

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【万博の味】ほっかほっか亭なのに1430円! リュウジ監修・ハンガリーの「グヤーシュ」が大人の味でウマい

開幕前はあれやこれやと言われていたものの、気付けば大盛況のうちに幕を閉じた大阪・関西万博。ミャクミャクを筆頭に多くのインパクトを残したイベントであったことは間違いない。

その大阪・関西万博の味が「ほっかほっか亭」で復活したという。どうやら2025年12月18日よりほっかほっか亭が、ハンガリー館で提供されていた『グヤーシュ』の販売を開始したらしいのだ。

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【総重量1kg超え】パンチョの「シュクメルリ風パスタ」が3つの理由でヤバかった / もはやこれは戦いだ

数年前に松屋が販売したことをきっかけに、広く知られるようになったシュクメルリ。シュクメルリはジョージアの煮込み料理で、チキンやチーズに加え、大量のにんにくを使用することで知られている。

2025年12月16日、ナポリタンでお馴染みの「スパゲッティーのパンチョ」が『にんにくとチーズの濃厚ソース シュクメルリ風パスタ』の販売を開始した。この段階で申し上げてしまおう。これは戦いであると──。

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「なだ万」の新作季節限定弁当を食べてみた / さりげなく仕込まれる海老芋というテクさと、丁寧な味付け

実は12月3日から、松坂屋上野店地下一階に「なだ万」が入った。弁当や総菜を販売している。「なだ万 松坂屋上野店」だ。

私は上野駅から新幹線に乗る際、山手線を御徒町で降り、松坂屋上野店で弁当を物色することが多い。「なだ万」の弁当も速攻で全制覇してしまった。

どれも美味かったのだが、16日から新しく季節御膳「冬あかね」が出たという。42日間限定(1月31日まで)で販売される新作だ。さっそく試してみることに。

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【福袋2026】買わないほうが損するアフタヌーンティー・ティールームの福袋「ニューイヤーズバッグ」は今年も約8000円お得! 店頭でまだ買える可能性アリ

昨年初めて購入し、あまりのお得さにびっくりしてしまった「アフタヌーンティー・ティールーム」の福袋。

事前に出た情報によると、今年は基本的に事前予約となり、店頭販売はほとんどの店舗で行われないとのこと。

だからこそ買い逃すわけにはいかんと11月末にしっかり予約して先日取りに行ったのだが……最寄りの店舗、なんか普通に店頭で売ってたんだよな。つまり、場所によっては手に入れるチャンスがまだ十分あるってこと。

さっそく開封して中身がどのくらいのお値段なのか計算してみたのだけど、今年も脅威のお得度だったぞ。アフタヌーンティーのカフェをよく利用する人なら絶対に買うべき福袋だ!

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アフリカ最大級スラム「キベラ」にある『キッコーマン・レストラン』が熱い! 日本の醤油でポテトが絶品!!【カンバ通信:第430回】

ジャンボ〜! チャオスだよ。今回も、僕が訪れたレストランについてレポートするね。

アフリカ最大級スラムでもあるキベラスラムに『キッコーマン・レストラン』というお店があるんだ。

このお店は、キベラスラムで一番人気のレストランだと言ってもいいだろう。

スラム・ツアーでキベラを訪れる観光客にとってのホットスポットになっている。

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【総重量1.7kg】イオンの恵方巻に攻めた節分スタイル登場! 試食で出てきたのは、まさかの… / 早割は1月10日まで

まだクリスマスも終わっていないというのに、イオンから「2026 イオンの恵方巻」お披露目会の案内が届いた。

「さすがに早すぎない?」と思いつつ足を運んでみると、そこには来年の節分に向けた恵方巻の豪華で多彩なラインナップがずらり。

銀座の名店〈鮨よしたけ〉監修の海鮮恵方巻や、総重量約1.7kgのごくぶと巻、かに・いくらを贅沢に使った華やかな恵方巻まで、合計23種類31品目が勢ぞろい。

そしてなぜか、日本の節分からはイメージが遠く離れたメキシカンな一品まで並んでいた。

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【謎】広島県呉市のご当地グルメ『呉冷麺』は「冷やし中華」と何が違うのか? 注意深く食べてみた

瀬戸内海に面する広島県の呉市(くれし)。古くは村上水軍が根城にしていたとされ、明治時代以降は帝国海軍の軍港として栄えた街として知られている。現在も海上自衛隊呉資料館、通称『てつのくじら館』がある。

さて、この秋に生まれて初めて呉市に足を運んだときのこと。せっかくならばご当地っぽいものが食べたい……と選んだのが、呉市名物の『呉冷麺』である。ただ友人いわく「ほぼ冷やし中華」らしいのだが……。

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【1日29食限定】伝説のすた丼屋の新メニュー『クリスマスモンスター丼』がヤバすぎるビジュアルだった → 爆食した結果…

“ガッツリ系” チェーン店の最前線を行く「伝説のすた丼屋」。毎年この時期になると、クリぼっちの心と胃袋を満たすべく、とんでもないメニューが登場する。そう、今年もあのモンスターがやってきたのだ。

その名も『クリスマスモンスター丼(税込2290円)』。なんと1日限定29食という超レア枠で12月1日から販売がスタートした。SNSやテレビを毎年賑わせる大人気企画だけあって、期待値は爆上がりだ。

今回はご飯バージョンと油そばバージョンが選べるのだが、油そばだと普通に二郎系インスパイアになりそうな予感がしたので、ここは迷わずご飯を選択。果たして、このモンスターを制覇することはできるのか……? 忖度なしの実食レポをお届けしよう!

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【家焼肉】プロの料理人は言った。「そんなの業スーでザブトンですよ」と。〜ぼっち忘年会最強プラン決定戦〜

予算5000円内で、各々の「ぼっち忘年会」をせよ。

そんな指令が下り、どうしようか悩んでいたところ、プロの寿司職人である親友は言った。

「そんなの、業スーでザブトンですよ」と。

詳しく聞いたら、もう試さざるを得ない衝動にかられていた。

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【流行語】大阪王将に「麻辣湯」が登場! 完成度高めで ”麻辣湯デビュー” にいいかもよ!!

2025年の新語・流行語大賞に「麻辣湯(まーらーたん)」がノミネートされた。麻辣湯はいわゆる “ガチ中華” を代表するメニューの1つで、実は昨年どころか数年前から注目を集めていたグルメである。

ここ1年ほどは大手企業もこぞって麻辣湯関連のメニューを展開しているが、2025年12月16日より「大阪王将」も麻辣湯市場に参戦! 大手中華チェーンが手掛ける麻辣湯とは? さっそく食べてみたのでご報告しよう。

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かつや新作「豚ロース天とチキンカツ丼」が今年最強クラスの特大ボリューム! コメダ超えの “逆写真詐欺” に震えた

毎年恒例の年末感謝祭が終わった……その翌日の2025年12月15日。俺たちの「かつや」が、今年最後となる期間限定メニュー『豚ロース天とチキンカツ丼』(税込979円)を発売した。

生き急ぐかのような疾風迅雷のリリースペースだ。さすが俺たちの「かつや」に明日はない!

そこでさっそく味わいに行ってみたところ、危なくこちらの明日もなくなりそうになったため、詳細をお伝えしよう。

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【未知との遭遇】謎のウマさ!『牡蠣陳麻婆豆腐 牡蠣ソース仕立て』は革命的なメニューかもしれない / なお絶対にランチで食べるべき

ちょっとすごい料理を食べてしまったかもしれない。何の話かと言うと、2025年12月15日から「陳麻婆豆腐」が一部の店舗で販売している『牡蠣陳麻婆豆腐 牡蠣ソース仕立て』のことである。

麻婆豆腐は普通に好き、牡蠣はメチャメチャ好きな私はノコノコと牡蠣に釣られて食べに行ってみたのだが、ちょっと『牡蠣陳麻婆豆腐 牡蠣ソース仕立て』は革命的な料理なのかもしれない。

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『ステーキけん』が残り3店舗の絶滅危惧チェーンになっていた → 久々に行ってみたら想定外のメニューに遭遇

ロードサイドのハイエナと呼ばれ、飲食業界に大きな爪痕を残したレストランチェーン『ステーキけん』。かつて至る所で見かけたが、現在は千葉・東京・岩手にある3店舗しか残っていないとのこと。

料理を頼むと無料で豪華なサラダバーセットがついてきたりと……個人的には好印象なお店だったのだが、現在はどのようになっているのだろうか? 久しぶりに行って確かめてみよう。

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タリーズ1万円福袋「2026」は買うべきか? ドリンクチケット15枚を死守、さらに昨年と組み合わせる “粋な演出” も

コーヒー系の福袋で「1万円」というのは相当にお高い。だから中身が充実しているのは当たり前。むしろ1万円払ってショボかったら最悪なので、高額な福袋を販売しているコーヒーチェーンはそれなりのプレッシャーがあることだろう。

そのためだろうか。タリーズの1万円福袋は、毎年パワープレイで購入者を満足させるような内容になっている。具体的に言うと、ドリンクチケットが大量に入っているのだ。

ただし、時代とともに枚数が減っていることも事実で、2022年の1万円福袋ではそれまでの20枚から15枚に大幅減

果たして2026年の福袋はどうなっているのか? 昨今の物価高を考えれば、またしても “大幅減” の波が来ても不思議ではないが……!?

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【知ってた?】京橋千疋屋のお得な直売所が都内にあった! クリスマスケーキも直売所価格で予約受付中

京橋千疋屋に直売所があることを知っているだろうか。

先日、門前仲町方面に行く予定があり、「ついでにどこか面白いところはないかな」とGoogleマップを眺めていたところ、「京橋千疋屋 直売所」という文字が目に飛び込んできて、思わず手が止まった。

京橋千疋屋といえば、自分へのご褒美にも手土産にも使える名店。まさか直売所があるなんて知らなかった。しかも清澄白河駅から徒歩数分らしい。

これは寄るしかない……! 期待を胸に、オープン直後を狙って訪問してみた。

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【ソロ活】クリスマスマーケットは「女ひとり」でも楽しめる! 実際に会場で飲んでわかった周囲の視線と快適さ

2025年も気づけば街はすっかりクリスマス仕様。街中はクリスマスソングに溢れ、イルミネーションが輝き、世間は完全にホリデーモードである。

一方の私はというと、婚活パーティに敗れ、今年も無事にぼっちクリスマスが確定したわけだ。とはいえ、子どもの頃からクリスマスへの思い入れだけは強い。ツリーの飾りつけや街中に流れる定番ソング、あのキラキラした空気感は正直いくつになってもワクワクしてしまう。

「独り身でも関係ねえ! クリスマスは味わいたい!」そんな勢いのもと、私はとある場所へ向かった。

そう、クリスマスマーケットである。

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ロイホの公式通販商品『ロイヤルホストデリ』の福袋、今年はひと味違う…!! まだ購入できるかも/ 福袋2026

味も空間もお値段も高級路線のファミレス、ロイヤルホストが展開する公式通販サイト『ロイヤルホストデリ』から今年(2026)も福袋が出たぞ! お店で食べる味も確かであるが、取り寄せも変わらず美味しくて、福袋関係なく記者は定期的に購入している。

発売された瞬間売り切れる福袋が少なくない中、こちらは普段から販売しているものを詰めているためか、余裕を持って注文できるところも嬉しい。もちろん在庫がまだあるため(2025年12月15日時点)気になった人は、ぜひチェックしてみてほしい。今年(2026)はいつもと比べてひと味違うという、嬉しい変化もありだ……! 

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新橋駅に漂うトリュフの香りの正体はこれ!「Truffle mini」の看板商品『白トリュフの塩パン』が結局一番美味い

新橋駅には、時々とても気になる匂いが充満している。特定の食材のものだ。どこかの飲食店が出所に違いない。

新橋に来る時は常に何らかの予定があるため無視し続けてきたが、今回は余裕があった。いざ探してみると出所はすぐ明らかに。ここだったか……! 匂いのとおりの店名じゃん

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【圧倒的破壊力】ステーキ宮の「チーズヴェールハンバーグ」がヤバい! 目の前でチーズがドバドバ注がれる演出がえげつない

つい先日、「ステーキ宮」の平日限定ランチを取り上げたところ、担当者から「チーズヴェールハンバーグもすごいのでぜひ食べてみてください!」と連絡をいただいた。

来店されたのでご存じかと思いますが、見た目のインパクトがすごい『チーズヴェールハンバーグ』も販売中でございます。Xでは過去トップレベルにインプレッション数を獲得しており、注目されている商品でございます」とのこと。

……マジかよおい。平日ランチのことで頭がいっぱいで完全にノーマークだった。これは食べねばなるまい。というわけで、チーズヴェールハンバーグ目当てにステーキ宮に再訪したでござる!

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