「グルメ」カテゴリーの記事 (362ページ目)

サラダバーで有名な『シズラー』に行ったら絶対「チーズトースト」を食うべき! 行くなら三鷹店!!

チーズを使った料理の魅力は、なんといってもアノとろけるような食感ではないだろうか。とろ~りと溶けたチーズがのっていれば、大抵のものは美味しくなるといっても過言ではない。

その真逆のチーズトーストが「シズラー」にある。シズラーのチーズトーストはカリカリ系だ、まったくとろ~りとしていない。だが、それが美味いんだな! シズラーといえばプレミアムサラダバーが有名だけど、主役はサラダバーじゃない! チーズトーストだ! チーズトーストを食いに行くお店なんだ!!

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【第三の王将】トリチリにプルコギ焼飯……「餃子の王将」と書いてるけど鹿児島の王将がなんか違う → 味は? 食べてみた結果

1週間屋久島に行っていた私(中澤)。屋久島の自然は素晴らしかったが、船で鹿児島に戻ってきた時はそれはそれで安心した。たち並ぶのは杉ではなくビル。見慣れた光景がそこにあり、港から出た瞬間こう思わずにはいられなかった。「日常に戻ってきたなー!」と

こうなったら、昼飯はいつも行ってるチェーンで食べたいものだ。そこで鹿児島中央駅近辺を散策したところ、餃子の王将があった。これは渡りに船。一刻も早く食べたいので速攻で入店したところ、あれ? なんかいつもの王将と違うような……?

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ジャケ買いならぬパケ買いした蕎麦の正体は…【家そば放浪記】第55束:サミットストアで買った、沢製麺『北海道深川市産のおいしいそばです』税込375円(1人前125円)

牛乳かと思ったら蕎麦だった……。そんな冗談はさておいて、こちらの商品、パッケージの牛乳っぽいデザイン(色合い)に加えて、商品名まで変わっている。その名も『北海道深川市産のおいしいそばです』。“です” って……。

深川市に何があるのかとパッケージ裏を眺めてみると、「北海道・深川市産のそば粉に北海道で収穫された小麦粉を配合して作り上げました。」としか書いていない。深川市は蕎麦の産地なのだろうか?

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【世界の二郎】タイとシンガポールの『二郎系ラーメン』が外国とは思えないほどハイレベルだった!

『ラーメン二郎』を熱烈に愛する人のことを “ジロリアン” と呼ぶらしいが、「別にジロリアンじゃないけど普通に二郎が好き」という人も多いはず……何を隠そう、私がそうです。しかしながら、普段の生活で二郎へ行ける機会はそう多くない。

なぜなら一般的なラーメン屋と比べ、二郎には細かいルールや専門用語がたくさんある。いくら「気にしないで」と言われようが、一般人には敷居が高いんだよな。いつも混んでるし。

そこで今回、悩める “普通の二郎好き” にオススメしたいのが『海外の二郎系ラーメン』である。もちろん日本の本家・二郎と比べれば生ぬるい部分もあるが、ジロリアンたちの厳しい視線を気にすることなく “二郎っぽさ” を感じられるという点は評価に値すると思うのだ。

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【スタバ新作】『マローネ カシス フラペチーノ』はホワホワっとした優しい味わい / エリア限定ドリンクも同日発売~!

朝晩と、すっかり秋の空気だ。秋と言えば……そう、食欲の秋だ! 暑い夏を、頑張って乗り切ったんだ。ちょっとくらい食べ過ぎ飲み過ぎても、罰は当たらんだろう。

まずは手始めに、スターバックスあたりがオススメだ。2022年9月1日より発売の『マローネ カシス フラペチーノ』は、その名の通りマロンとカシスの異色コンビ! これは期待が高まりますな~~!! 

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【改めて書くけど】びっくりドンキーのモーニングは「ポテサラトースト」しか考えられない! ハンバーグ食ってる場合じゃないッ!!

※不定期連載【改めて書くけど】は、過去に他の記者が書いたネタを、まっさらな気持ちで“改めて感じ” て、“改めて書く” シリーズです。読者の皆様も、過去は忘れて、まっさらな気持ちでお楽しみください。

うかつだった、いまだびっくりドンキーの「ポテサラトースト」には誰も手をつけていないはずと思っていたら、2020年に冨樫さやがすでに書いていた……

それでも私(佐藤)は改めて書く! なぜなら、びっくりドンキーのポテサラトーストが美味いからだ! 知らない人はぜひとも食うべし、マジでハマる美味さなんだよッ!!

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【うまい】セブンの「カヌレアイスバー」がキてる / 急げ! たぶんすぐ売り切れるヤツだぞ!!

基本的にセブンで限定販売される系のアイスは偏差値高め。他のコンビニと比べ、クオリティの平均値が一段高いところにまとまっている感。

多少出来が良くとも、それがセブンのデフォ。だいたいいつもウマいじゃん? みたいになるのだが、久しぶりに頭一つ抜けたアイスが出てきたぞ! それが2022年8月30日発売の「カヌレアイスバー」。

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スーパーのバイヤーが強く推す蕎麦の実力は…【家そば放浪記】第54束:サミットストアで買った、北舘製麺『石臼挽きそば 太切り』税込365円(1人前182円)

このところ、スーパーの乾麺コーナーに行くと、誰かと会話している気分になる(幻聴ではない)。その相手は、この棚の商品群を決めた人物、すなわち「スーパーのバイヤー」だ。野球の打順や、サッカーのスターティングメンバーなどを見て、監督の意図を汲み取るような感覚に近い。

そんな棚も、たまにしゃべる。それこそが “おすすめ” 的なPOP広告であり、今回の場合だと『バイヤーこだわりの逸品』がそれにあたる。

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セブンとのコラボでおなじみ「中華蕎麦とみ田」の餃子がヤバすぎた! 餃子マニアもひれ伏すウマさで大感動!!

結論から言おう。セブンイレブンとのコラボでおなじみ「中華蕎麦とみ田」の餃子がヤバかった。何がどうヤバいのかというと全部である。数々のご当地餃子を食べてきた当編集部だが、これまでで一番と言ってもいいくらいの衝撃を受けた。

なんでも「心の味餃子」という名の餃子は、店主の富田さんが大きな餃子が食べたいという気持ちから3年ものあいだ試行錯誤して作り上げた商品らしい。マジでスゴいぞ、コレ!!

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【デカ盛り】『マグロづくしのビッグマウンテン』を注文したら「それ先に言ってよ」ってなった / 東京・銀座「まぐろ相馬水産」

最近すっかりデカ盛りから遠ざかっているのだが、久々にデカ盛りに挑戦! たまたま見つけた銀座のお店で、「ビッグマウンテン」と名付けられたマグロの丼にチャレンジした。

豊洲市場の仲卸直営店だけあって、ネタは新鮮で味にも大満足! 腹がはち切れるかと思うほどたらふく食べたのだが……、実物を見た瞬間に「それ先に言っておいてよ……」となってしまった

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【ブチギレ】松屋の「ごろチキ」がまさかのレトルトカレー化 → 本物の「ごろチキ」と食べ比べてみた結果…

松屋が誇る空前絶後のアルティメット神メニュー「ごろごろ煮込みチキンカレー」。その異常なまでの中毒性は、多くの「ごろチキ信者」を世に生み出した。「ごろチキ」を唯一絶対の神と崇める者も少なくないという。

無論、私(あひるねこ)もその一人なのだが、実は先日、「ごろチキ信者」たちを震撼させる大事件が発生してしまったのだ。なんと我らが「ごろチキ神」が、まさかのレトルト食品化。松屋公式オンラインショップにて販売が始まったというのである。ななな、何やて!?

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あのサクレレモンがプロテインになった!? 甘酸っぱさの再現度が絶妙! ただし味が違う方向にいってしまっていた…

最近のフィットネスブームの影響を受けてか、近所のローソンにプロテインパウダーのコーナーが出来ていた。

いろいろなプロテインを飲んできた身としては、チェックせざるをえない……!! と思い覗いてみると、よくあるバニラ味やチョコ味のプロテインに混ざって、真っ黄色の異彩を放つプロテインを発見した。

その名も『MY ROUTEIN(マイルーティーン) サクレレモン風味プロテイン』。アイスのサクレレモンが、知らぬうちにプロテインになっていたのだ。こいつはトレーニング後に飲むにはピッタリの予感、試してみるしかねぇ!

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【簡単キャンプ飯】ホットサンドメーカーで作る「ジャンボ大判焼き」が最高! ワイルドな見た目なのに昔ながらの味というギャップがたまらん!

いきなりだが今回は、ホットサンドメーカーで「ジャンボ大判焼き」を……地域によっては「今川焼き」や「回転焼き」と呼ばれているアレを作るぞ。ワイルドな見た目なのに昔ながらの味というギャップに癒されるはず。キャンプで披露したらきっと喜ばれるだろう。

というわけで今回も、YouTubeでキャンプ飯レシピを発信している『兼業主夫のケン』さんのレシピを参考にして作っていく。料理が苦手なおっさん(私)でも、何回か作っているうちにコツをつかむことができたぞ。しっとりふわふわな大判焼きはこんな感じで作ります!

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生まれて初めてホットドッグを食べたアフリカ人、感動のあまり「シェフを呼んでくれ」みたいなことをするの巻 / カンバ通信:第199回

ジャンボ! 今回は、めっっっっっっっっっっっっっっっちゃ美味い朝食を紹介したいと思う。存在こそは知っていたが、いざそれを食べるのは人生初のことだった。オレが生まれて初めて食べた食べ物、それは……

ホットドッグだ……!

なんて美味いんだ……と感動した。あまりの感動に、オレは店のスタッフを呼び出した。そして、こう切り出した。

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【検証】日清カップヌードル「スーパー合体シリーズ」第2弾の発売決定! 一足先に自作して食べてみた結果…

本当に日清食品はバカである(誉め言葉)。本ッ当に日清食品は大バカ野郎である(超誉め言葉)。本当の本ッッッ当に! 日清食品は取り返しのつかないバカの極みである(最高の誉め言葉)。

日本を……いや、世界を代表する超1流企業でありながらも “遊び心” を忘れない日清食品。その日清食品が昨年に引き続き『スーパー合体シリーズ』を発売するというではないか。この野郎、日清食品め! お前ら最高かよ!!

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主役はつゆなり、具なり、薬味なり【家そば放浪記】第53束:サミットストアで買った、茂野製麺『味川柳 ざるそば』税込278円(1人前69円)

こちらのパッケージの「ざる」以降の二文字。「そば」とフリガナが振られている。達筆だなぁ〜。いったいどうして、「蕎麦」が「我む」みたいな文字になるんだろう……と調べてみたら、全然「我む」ではなかった。

こちらの「我む」みたいな文字、実は「楚者」から派生した、今では使われていない “ひらがなの一種” であるらしい。詳しいことは記事末の参考リンクを参照してほしいが、楚者 → そばと読むそうな。へぇぇぇ。

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【優勝】ミニストップの「台湾蜜いもソフト」がヤバすぎた! まだ8月だけど2022年秋の最強スイーツが早くも決定か

いきなりですが「最強スイーツ ~2022秋~ 」は、ミニストップの『台湾蜜いもソフト』に決定です。本当にありがとうございました。確信を持って申し上げますが、向こう3カ月の間に『台湾蜜いもソフト』を超えるスイーツは現れないことでしょう。

サツマイモもソフトクリームも大好きな私、P.K.サンジュンでありますが、正直なところ『台湾蜜いもソフト』に大した期待はしていませんでした。それでもこの圧倒的なウマさ……! 繰り返しますが、この秋は『台湾蜜いもソフト』で決まりです。

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【超ヘヴィ】天下一品がこっそり販売開始していた「チーズパンラーメン」が激烈に重い……

40代も後半になると、脂っこいものが食えなくなってくる。若かりし頃は肉さえ食ってれば幸せだったのに、今では「サラダ最高!」とかいってる始末。イカン! このままでは老人街道まっしぐらだ(この表現さえも古臭い)。

そんな私(佐藤)を試すかのごとく、ラーメンの「天下一品」がすげえ商品をこっそりと販売していた。それが「チーズパンラーメン」である。ただでさえこってりスープなのに、それにチーズパンを添えるとは……。食ったらめちゃくちゃ重かった

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【デカ盛り】2リットルのアイスが盛り付けられたハニートーストに挑戦してみた / 群馬県桐生市「キッチン・マカロニ」

なぜ山に登るのかと聞かれれば、大抵の人は「そこに山があるから」とイギリスの登山家、ジョージ・マロリーのセリフを口にすることだろう。その言葉の意味は、大の甘党が山のように盛り付けられたスイーツを目にしたときも同じではないかと思う。

そう、なぜ山盛りスイーツを食べるのかと聞かれれば、そこに山盛りスイーツがあるからだと筆者は答えよう。

今回挑戦する “山” は、2Lアイスをドカッと盛り付けたハニートーストである。このスイーツは見た目の迫力もさることながら、味や食感も評判らしいのだ。よーし、今年の夏はこれを食べて締めくくるとしよう。

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万能たれ『うまかばい』がマジでばりウマっちゃけど! 九州特有の甘みあるしょう油味で最高!!

いつの間にこんな商品が爆誕していたんだ……! もっと早く知っていればと、後悔しかない。福岡県は久留米の老舗しょう油店・クルメキッコーの、万能たれ『うまかばい』の話である。

九州らしいやや甘めのしょう油たれで、これさえあれば いろいろな料理の味がピシャっと決まっちゃう優れものだ。その名の通り、マジでウマいっちゃけど~! 

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