毎日の食卓の強い味方、それが『久世福商店』だ。出汁をはじめご飯のお供など、ラインアップが幅広く充実していて、心強さしかない。
そんな『久世福商店』商品が詰まった福袋も、やっぱり頼もしい。それどころか愛嬌(あいきょう)まで備わっていて、ぶっちゃけ完璧だ。気になる中身は以下をご覧あれ!
毎日の食卓の強い味方、それが『久世福商店』だ。出汁をはじめご飯のお供など、ラインアップが幅広く充実していて、心強さしかない。
そんな『久世福商店』商品が詰まった福袋も、やっぱり頼もしい。それどころか愛嬌(あいきょう)まで備わっていて、ぶっちゃけ完璧だ。気になる中身は以下をご覧あれ!
時代を席巻したタピオカ……。東京がどうなっているかは知らないが、少なくとも私(まろ)の住んでいる静岡ではかなりの店舗がいつの間にか消えていた。根絶やしにはされていないが、おそらく虫の息といったところ……。
そんな中、「ゴンチャ」だけはいつ行ってもお客さんがいる。次々に新商品が出るし、なんなら店舗も増えた。しかも、今年は全国の店舗で福袋を販売するという。
今までは一部店舗のみでの販売だったから、近くに購入できる店舗が無かったんだよね。今年から取り扱い店舗が増えたということで、さっそく事前に予約して受け取りに行ってきたぞ〜。
私(耕平)は、新年早々ブチ切れている。そして、今まで数々の福袋を購入してきたが、こんなに残念な気分になったことは初めてだ。その原因は、今年のいきなりステーキ「2023福袋」にある。
私はこの福袋が大好きで2021年、2022年と、自宅で店舗の味が再現できる贅沢なセットとして充実した中身だった。そして昨今はコロナ禍の影響もあり店舗に足を運ぶことが減ったことから、このセットを自宅で食べることが個人的な年末年始の風物詩になりかけていた。
ところが今年の福袋の情報が目に飛び込んできた時、その内容に愕然とした。正直、なぜそうしたのかを運営元に問い合わせたいと思ったくらいだ。そこまで思わせる、衝撃の内容とは果たして……。
高級アイスといえば名が上がるのが「ハーゲンダッツ」。スーパーなどの販売店が独自の福袋を販売していることもあるが、ハーゲンダッツ公式の福袋が買えるのは日本でただ唯一、静岡県の御殿場アウトレットのみ。
年始に御殿場に行ける人……というとかなり限られそうだが、わざわざ行く価値は大いにある。なんたってあのハーゲンダッツが50%オフで買えちゃうのだから!
コメダ珈琲店と言えば、言わずと知れた逆写真詐欺の帝王。料理写真より実物の方がボリューミーで客を戸惑わせた前科は数え切れず。昨年2022年には「軽いお食事」がビッグマックより量が多いという事実まで判明した。
そんな帝王・コメダが2023年1月1日から販売開始した福袋は2種類。5500円と7500円なのだが、価格を知った時点で私は “帝王の泣き声” を聞いたような気がした。というのも……
新年早々、新たに知見を得てしまった。シュークリーム専門店「ビアードパパ」の福袋を手に入れることが、こんなにも難しかったなんて……!
こちらのシュークリームが人気であることは知っていた。がしかし、まさか列に約1時間も並ぶことになろうとは(※店舗により差はあります)。以後、ビアードパパ上様と呼ばねばならないレベルである。
冷凍食品の中でもワンランク上な印象のある「Picard(ピカール)」。フランスの冷凍食品専門スーパーマーケットだけあって、普段だとなかなか手を出しにくい価格帯……ではあるのだが、福袋となれば話は別!
なにしろ、オンラインショップだと8663円の福袋がなんと6200円とさらに安くなってゲットできるのである。しかも、嬉しい送料込み(沖縄・離島を除く)。まずは中身をダダダッと紹介しよう!
「昨年10000セット販売! 幻のあの福袋が帰ってきました!」「届いてビックリ! 圧倒的なボリューム!」「ご購入いただいた83%のお客様が満足!」という福袋を楽天市場で見つけた。どうやらヒルナンデスで紹介されたうえに……
2023年1月1日のデイリーランキングで1位(食品:その他)に輝いた商品だという。ここまで “勝ち” が確定した福袋を購入するのはつまらないかもしれない……が、福袋で絶対に損をしたくない方のために買ってみることに。んで結論を言ってしまうと、最高過ぎました。
あけましておめでとうございます! ということでやってきた毎年恒例、ロケットニュースの福袋特集。私は3回目の参戦だが、今回も大いに張り切ってレポートしていきたい。まずは昨年に引き続きカフェレクセル。
今年も株式会社宝島社が開発・プロデュースする北欧デザインのライフスタイルブランド「kippis®(キッピス)」とのコラボで、可愛いトートバッグがひそかに正月の楽しみになっているのだが……、まさかの大幅値上がり!?
たまに手土産なんかで『ゴディバ』を持って行こうと売り場を訪ねると、思いのほかお高くてビックリする。やはり美味しいものは、値段もそれなりにするなあと実感する次第だ。
そのように腰がチョコッと引けちゃう記者のような人間の強い味方が、福袋。今年(2023年)は一体全体どのような中身なのだろうか。いざ、確認だっ……!
ロケットニュース24が総力を結集してお届けしている2023年の福袋特集。我々も長らくこの企画を実施しているせいか「あそこは間違いない」「あれは絶対に外さない」といった知識がある程度は蓄積されている。
そんな中、昨年「ウソだろ?」と期待を大きく裏切ったのがクリスピー・クリーム・ドーナツ。……が、今年の『スペシャル福袋(6500円)』は「去年の爆死は何だったのか?」と感じざるを得ないほど充実の内容となっているぞ。
モスバーガーの福袋といえば、ここ数年は人気キャラクターとのコラボ企画オンリーだ。2021年はリラックマ、2022年もリラックマと続いて、季節外れの春の福袋では、星のカービィとコラボし、夏の福袋ではポムポムプリンが登場した。
そして2023年は、サンリオの人気キャラクター「シナモロール」とのコラボ企画だ。そして、モスバーガーの福袋の人気の秘密として、「購入金額と同じ金額分のお食事補助券」が必ずついてくること。もはやこれだけで勝ち確だ。
そんな毎年争奪率が高い大人気の「モス福袋」だが、私(耕平)は購入の際、ネット予約開始日を忘れるという痛恨のミスをしてしまった! そんな状況で、果たして今年の「モス福袋」はGETできたのか……?
食べられるものを捨てちゃうのは、単純にモッタイナイと思うのだ。個人的には賞味・消費期限がちょっとやそっと切れていても、お腹を壊さないレベルであれば気にしない派だ。
そんなこんなで楽天にて販売されていた『食品ロス福袋』を購入。一部期限ギリギリなものもあるにはあったが、全く問題なし。むしろすんでのところで破棄を避けられてラッキーだ!
昨年「41種類(5万1000円〜1万5300円)のおせちの中からランダムで1つが届く」という触れ込みだった楽天の『福袋おせち』(海鮮かに処)が、今年はなんと「45種類(17万円〜1万8360円)」にパワーアップした。まさにおせちインフレ……一体どこへ向かっているというのか?
おまけに値段は据え置き1万2345円(税・送料込)ときたら、こんなもん絶対に買いだろう。17万円とはいかないまでも、せめて5万円くらいのおせちを引き当てたい! なんなら3万円でもいい!!!