「グルメ」カテゴリーの記事 (223ページ目)
先日、会社近くにある「新宿マルイ アネックス」のレストラン街でランチしようとお店に入ったら、「これから貸し切りになりますので……」と入店を断られてしまった。マジかよ! マルイで貸し切りとかあんの!? 予定崩壊ィィィィイイイ!!
強烈な不意打ちによってKO寸前の私(あひるねこ)の目に飛び込んできたのは、同じフロアにあった「高級寿司食べ放題」の文字。普段だったら選択肢にも入らないが……今日はもう行くしかないだろう。
すごいすごいとは聞いていたが、実際に目の当たりにした「アラブ首長国連邦」は本当にすごかった。私は乗り継ぎのため「アブダビ国際空港」に数時間滞在しただけであったが、それでも心に残ったインパクトはあまりにも大きい。
さて、その「アブダビ国際空港」にあるマクドナルドで食事をしたところ、一食当たりの価格は約2800円! 円が弱すぎるよ……と圧倒的な敗北感にショックを受ける中、そこには1つだけ “日本の誇り” があったのだ。
スーパーの中には、いかにも「全国区の商品です」みたいな顔をしてしれっと地域限定の商品が並んでいることがある。
「ポールウインナー」というソーセージもそんな商品の1つ。東日本出身である筆者は、数年前までこのソーセージの存在すら知らなかった。
先日久しぶりに京都を訪れた際、このソーセージを生まれて初めて食べてみたのだが……なんでこれ東日本ではほぼ売ってないんですか!?
スープストックトーキョーといえばスープ専門店なのだが、1年に1度だけ、店内からスープが消える日がある。
かわりに店内をジャックするのはカレーメニュー! そんな「カレーストックトーキョー2024」が6月21日・22日にかけて開催中だ。
毎年この祭を楽しみにしているカレーファンも多い。毎年うっかり逃し続けてきたのだが、ようやく今年、この祭に参加することができた!
断言するけど、カレー好きなら絶対にスープストックに行くべし!
ついに来たね。ホロライブENの新ユニットが! 2024年6月19日、英語圏向けVTuberグループ「ホロライブEN」から4組目となるユニット「hololive English -Justice-」のデビューが発表された。これは要チェックですぞ! 私(中澤)はほぼ聞き取れないけど!!
そう、英語圏向けのホロライブENはみんなネイティブなのだ。そんなホロライブENのグループ『Promise』のIRyS(アイリス)さんが、サイゼリヤのあるセットを絶賛していた。サイゼリヤは聞き取れたー!
夏が近づくたび、筆者の心は躍る。陽光降り注ぐ青い海、深緑生い茂る山々、夜闇に瞬く花火──それら全てに目もくれず、筆者の眼差しはただセブンイレブンの「冷し醤油ラーメン」を見据えている。
夏と言えばこれである。これを食べなければ夏は始まらないし、終わりもしない。筆者にとって無二の風物詩であり、至高の一品である。
いま「そこまで臆面もなく豪語するほどのものなのか」と思った方にこそ、以下に続くレビューを読んでほしい。本商品の魅力を切々と語っていきたいと思う。
甘じょっぱいタレとジューシーな鶏肉の相性が抜群な鶏の照り焼き。食べ応えも抜群で、時々無性に食べたくなる料理の1つだ。
通常は調味料を混ぜてタレを作り味付けをするけれど……何やら超お手軽に味付けができる方法があるらしい。
気になってレシピを見てみたところ……え!? これって本当に大丈夫なんですか……!?
テレビをほぼ見ない私(中澤)。見るのは日曜日フジテレビの『みんなのKEIBA』だけなので、芸能人もDAIGOにしか関心がない。そんな私が唯一、番組関係なくテレビを見るのがサウナ室だ。
世の中が目まぐるしすぎてテレビを見ている暇がない私にとって、サウナ室だけはぼんやりとテレビを見てもいい余白。そこで先日、サウナ室でぼんやりと見るともなくテレビを見ていたところ、相撲部屋「九重部屋」に突撃する番組がやっていた。へー、クリームシチューにそんな隠し味入れてるんだ。
すき家がタコライスの販売を開始したという。夏季限定の本商品。もうそんな時期か。牛丼チェーンのタコライスと言えば、松屋フーズにもタコライスがあることをご存知だろうか。
え! 吉野家じゃなくて? そうなんです。吉野家の沖縄限定タコライスも有名だけど、何を隠そう松屋フーズにもタコライスが存在するんです。
吉野家は牛丼もウマいが「から揚げ」がとにかくウマい! かつて吉野家のから揚げを初めて食べた当サイトの編集長・GO羽鳥は「吉野家のから揚げがこんなにウマいとは……」と感動に打ち震えていた。
そのから揚げのアレンジメニューが、2024月6月17日(月)から発売されている『にんにくマシマシから揚げ超特盛丼』である。このメニュー、実は吉野家史上「最も頭の悪いメニュー」なのかもしれない。
2024年6月19日から、ピザハットにて知性の喪失を確信させる新商品が2種類登場した。どちらもピザではなく、バーガーだ。
しかも、多くのバーガーチェーンですら微妙な結果に終わることも珍しくない、米を使ったバーガーだ。さっそく試してみた結果……ミラクルが起きていた。
私(耕平)はこれまで沖縄本島を5回訪れている。ただ、その5回とも那覇市から出たことがなかった。
そんな中、先日6度目の訪問にして、初めて中部に行くことにした。目的の場所は「うるま市」。
ただ右も左もわからない中、おすすめスポットを回ろうとコンタクトを取った先……それは、うるま市役所の広報担当だった──。
恐らくここ最近で登場したのだと思われるセブンの新作が、大いなる可能性を秘めている。
それが「これぞ豚っ! 2枚入」だ。お値段321円。ワンチャンありそうな気配を感じて試してみたところ、やっぱり強いことが発覚! これは発想次第で色々とできるぞ……!!
2022年に華麗なる復活を遂げ、現在5店舗を展開している肉めし 岡もと。その正体は2021年に惜しまれつつも閉店した「岡むら屋」で、どちらも唯一無二の「肉めし」がメインのお店である。
2024年6月、その岡もとが『肉冷やし中華』なる新商品の発売を開始した。結論から言うと『肉冷やし中華』はまあまあ良き! 岡もとが着々と武装化していることを印象付ける商品であった。
「メヒコ(Mexico)」というシーフードレストランをご存知だろうか? 都内には浅草と東京ベイ有明に店舗があり、そのほか茨城と福島で店舗を展開している。
最近、常磐道の「守谷サービスエリア」を徒歩で訪ねた私(佐藤)は、守谷にもお店があると知り、実際に訪ねてみたところ……、なんじゃココは~! ナゼここにこの生物がこんなにいるんだ!? となって、一瞬戸惑って、食事どころではなくなってしまった!
ぐいぐいと店舗拡大している資さんうどん。この調子で全国に広まってほしいところだが、近所にまだないという人にとって重宝するのがオンライン販売だ。
記者も定期的に活用しているが、このたび「肉ごぼ天うどん」が登場。九州のうどんと言えばやっぱ、ごぼ天やもんね。しかしあのサクッと感は冷凍でも健在なのだろうか。確かめるべく注文してみた。
先日京都を訪れた際、何か面白いものはないかな……とお店を歩き回っていると、ふとある商品に目が留まった。
達筆な文字が書かれたパッケージに包まれたそれは、どうやら「大徳寺納豆」というらしい。
へぇ、そんな納豆があるんだ。何気なくお値段を確認してみたところ……え、税込901円!?
普通の納豆では考えられないお値段に、危うく声を上げそうになってしまった。いったい何が違うんだろう……!?
気になったので、購入して食べてみることにした。
タコライスをカフェでしか食べたことがない私(中澤)。ゆえに、タコライスにはカフェ飯のイメージしかない。細々と米に混ざるミンチ肉の旨みに、チーズとトマトの酸味が効いた味もどこかオシャレである。
飯を食べる時はガッツリ派の私は、その風味をおかずにして食べてる感じがあまりピンと来ない。入る店によってはタコライスが一番ガッツリしていることがあるため、これまで「タコライスで良いか」と注文していた。だが、そんなイメージは間違っていたかもしれない。
















































