正直そこまでマークしていなかったが、日を追うにつれ日清食品の『完全メシ』の存在感が増している。冷凍食品やカレーメシの完全メシ版があることは知っていたが、先日コンビニでは「菓子パン」さえ完全メシになっていた。
流行っているのかどうかはわからないが、日清食品が完全メシに相当力を入れていることは確か。そんな中、事務所にある郵送物が。中身を開けると完全メシの『ジェラート』が入っているではないか? マジか、完全メシはここまで来てるのか……!
正直そこまでマークしていなかったが、日を追うにつれ日清食品の『完全メシ』の存在感が増している。冷凍食品やカレーメシの完全メシ版があることは知っていたが、先日コンビニでは「菓子パン」さえ完全メシになっていた。
流行っているのかどうかはわからないが、日清食品が完全メシに相当力を入れていることは確か。そんな中、事務所にある郵送物が。中身を開けると完全メシの『ジェラート』が入っているではないか? マジか、完全メシはここまで来てるのか……!
ディズニーランドの人気フード「スモークターキーレッグ」が、4月より値上がりした。
もともと900円だったのが、300円アップの1200円へ。あのスモーキーで、しょっぱ甘くて、ワイルドな肉のファンは多いだろう。
ふと、思った。自宅でそれっぽく再現することはできないか。
ということで今回は、スーパーで手軽に買える材料だけを使い、しかも燻製なしで、ディズニーのターキーレッグっぽい味と雰囲気をどこまで再現できるのか試してみた。
コーヒーが飲めないとちょっとだけ損な気がしてしまう。ホテルのウェルカムドリンクはコーヒーなことが多いし、ご好意で頂く飲料がコーヒーということも多い。コーヒーだけおかわり可能という話もちらほら耳にする。
コーヒーが飲めない身としてはいくら飲み放題であろうと別の飲み物を頼むのだが、「なんでコーヒーばっかり……」と思ったことはこれまで1度や2度ではない。
そんな中、ミスタードーナツでは「ロイヤルミルクティー」が、ホットコーヒー同様飲み放題だという噂をSNSで目にしたのだ。まあ話題になったのは2月頃なので今さらって感じもするのだが、紅茶好きとしてはどうしても気になるので行ってみることに。
酒好きの人にはたぶん経験があるはず。「飲まない」と誓った日に飲んじゃったことが。そういうときに周りの視覚的な刺激を遮断するのに苦労する。居酒屋やバーを見たら飲みたくなるし、酒を見たらもちろん飲みたくなる。
意外な伏兵がツマミだ。ツマミも酒を思い出させる要素のひとつなんだよね。そんな時は飯食って寝るに限る。
……が! セブンイレブンに寄るつもりなら気をつけろ。カップデリのコーナーに最近ひそかに美味そうなツマミが潜んでいるぞ。それが「チーズの盛り合わせ」と「いぶりがっこクリームチーズ」。お前らなんでこんなところにいるんだよ! ってなっちゃうぞ。
2026年4月7日から全国のファミリーマートで『超も~っちりパン』が登場している。ファミマによると「ファミマ社員が過去最高レベル・トップクラスと太鼓判」という自信作のようだ。
とはいえ、正直なところ「もっちり」は世の中に溢れており当初はノーマークであった。……のだが、SNSを中心に「もはや餅」という声まで聞こえてきたではないか。ふーむ、そんなに?
今年3月下旬に販売休止となったサイゼリヤの人気メニュー「若鶏のディアボラ風」。私(あひるねこ)を含む多くのサイゼファンは、いまだにその喪失から立ち直れないでいる。
そんな中、松屋が店舗限定の新メニューを発売した。その名も「ディアボラ風チキングリル定食」。なんという絶妙なタイミングなんだ。
深刻なディアボラ風ロス、略して “ディアボロス” に苦しんでいる私は、さっそく新たなディアボラを試してみることにした。
最近、SNS等でやたらと「西友」の評判がいい。具体的には西友の弁当や総菜を目にする機会が多く「以前の西友とは全く違う」なんて意見もチラホラ目にする。
中でも顕著なのが『ビリヤニ弁当』で、これがコスパと品質の良さを兼ね備えているんだとか。……そんなに? というわけで、最寄りの西友に出かけてみることにした。
スタバが日本上陸30周年を記念して2026年4月8日に「THE STAR フラペチーノ」の販売を開始した。こちら全部で5種類あり、1店舗につき販売されるのは1種類だけ。つまり5種類飲みたければ、5店舗回る必要がある。
地方にも昔に比べるとスタバが増えてきたが、それでも都会のように50メートルおきに店がある(地方民の印象)わけではない。地方暮らしをする記者が、5種類飲もうとするとどのような感じであるか、1日かけて試してみることにした。
「ローホル」と言われる食べものをご存知だろうか? これは一時、ネットを中心に話題となった、 ロ―ソン限定で販売している冷凍のホルモン鍋のことである。略してローホルと呼ばれている。
味はおろか、そんな商品があることすら知らなかったので、最寄の店舗で実際に購入してみた。実のところ最近SNSで、加熱している動画を見てとても美味そうだと思ってしまったので、それにならって私(佐藤)もじっくりと加熱している様子をお伝えしたいと思う。
グツグツと煮立つホルモン鍋の様子を見たら、あなたもきっと食いたくなる。
物価高の今、デパ地下は穴場!
──本記事で私が伝えたいことを一言にまとめると、このようになるだろう。
もちろん、「穴場」といってもデパ地下の商品が急に安くなっているわけではない。高いものは相変わらずめちゃくちゃ高い。
ただ、コンビニの商品が値上げされているが故に、以前より価格差が縮まっているような気がするのだ。具体例を挙げると……
広大な大地と酪農のイメージが鮮烈な北海道十勝平野。なんとなく帯広市もそういう感じかと思いきや、行ってみたら普通に都市であった。なんなら私(中澤)が生まれた大阪南部の町より全然住みやすそう。
そんなことを思うくらい初めての来訪だったので名物グルメも豚丼しか知らなかったのだが、地元民に話を聞いたところ「豚丼以上のソウルフード」が存在するらしい。そこで食べに行ってみることにした。
現在、世界中で「プリングルズチョコ」が盛大にバズっている。プリングルズの筒にチョコレートを流し込んで固めた悪魔的なおやつは、特にアメリカ、日本、韓国等のユーザーにぶっ刺さっているもようだ。
さて、私(サンジュン)も「プリングルズチョコを作ってみようかな~?」と思ったが、ちょっと待てよ。日本にはプリングルズをも凌ぐ最高なお菓子があるではないか。世界よ、これが禁断の『じゃがりこチョコ』だ!
暖かくなってくると、アイスの季節になる。新作が発売されるのは袋に入った棒アイス系が多い。
カップ入りのアイスは王者・ハーゲンダッツ、庶民の味方・スーパーカップ、隠れた実力派・MOWの3巨頭がほぼ占めており、そこに新規参入するのはなかなか難しい……!
2026年4月6日、そんなカップアイス3巨頭体制の中に、ロッテが10年ぶりの新ブランドを発売するという。その名も「アジアに恋して」。
アジアンスイーツをテーマにしたアイスで発売前からちょっとした話題になっていたが、たまたまスーパーで全種類売っているのを発見! せっかくなので全部買って食べてみたのだが、これはすごい……!
ジャンボ〜! ナイロビでタクシー運転手をしているカンバ族のチャオスだよ。今日はポテトを食べに行ったレストランの話をするね。
僕が行ったのは「ジャンボ・チキン・ポイント・レストラン」。
スタッフに「なんでこの名前なの?」と聞いたら、「通りがかりの人を引きつけるためだよ」と言っていた。
たしかに “ジャンボ”って聞くと入りたくなるよね。
パスタ専門店の鎌倉パスタが提供している「パン食べ放題」がSNS上で物議を醸している。
「いくら待ってもパンが来ない」という不満の声がある一方、直近では「数分おきに配りに来るようになった」という噂まで飛び交っている状態だ。
果たして現場はどうなっているのか? 真相を確かめるべく、話題の中心となった “店員が巡回してパンを配るタイプ” の店舗へ行って検証してみた。
私(佐藤)は昔から、森永のチョコレート菓子「小枝」に親しみを持っている。その名の通り、小さな枝のような可愛らしいサイズ感と、サクサクした食感が好みだ。名前からして “小さい” ことがアイデンティティの菓子……のはずなのだが~……。
だが先日、東京駅の地下を歩いていたときのこと。その小枝の概念、およびアイデンティティを根底から覆す、とんでもないものを発見してしまった。その商品は、全長40センチもある、「ロング小枝チュロス」だ。小枝なのにロングって……。しかも40センチもあったらもう小枝じゃないよね!?
つい先日、Xの仕様が変更された。具体的には他言語のポストが自動的に日本語に翻訳され、タイムラインに表示されるようになったのである。それをきっかけに「アメリカ式バーベキュー」が盛大に話題となった。
さて、その「アメリカ式バーベキュー」と同様に話題になっているのが『ピーナッツコーラ』だ。ある日本人ユーザーのポストをきっかけに話題となった『ピーナッツコーラ』だが、果たして実際のお味はいかがなものなのだろうか?