東京メトロで日本橋に行くと、絶対に気になる滋賀のアンテナショップ「ここ滋賀 -COCOSHIGA-」。日本橋駅のB5~12までのどの出入り口からも近く、この辺に来ると確実に視界に入るのだ。
しかし立ち寄ったことは無かった。おぼろげに気になったままで放置しておくのはよくない。きっと私にとって未知の美味いものがあるだろうし。
東京メトロで日本橋に行くと、絶対に気になる滋賀のアンテナショップ「ここ滋賀 -COCOSHIGA-」。日本橋駅のB5~12までのどの出入り口からも近く、この辺に来ると確実に視界に入るのだ。
しかし立ち寄ったことは無かった。おぼろげに気になったままで放置しておくのはよくない。きっと私にとって未知の美味いものがあるだろうし。
腹が減った。そこの松屋にしよう。入ってみたら、券売機に見慣れぬメニューがある。「ピリ辛ニラたま飯」だ。店舗限定らしい。
食べてみたところ、これは担々麺を食べた時に、恐らく多くの人が1度は考えたことのあるヤツ。このスープを飯にぶっかけたら、きっと美味いだろうなぁって。
餃子の王将が『新極王7シリーズ』の取り扱いを開始したのは2026年1月14日のこと。極王とは餃子の王将のプレミアムメニューのことで、通常版よりややお高い価格設定となっている。
気になるのは「高い分ノーマルメニューより美味しいのか?」だが、果たしてエビチリはどうなのだろうか? というわけで『極王海老のチリソース』と「海老のチリソース」を食べ比べてみることにした。
ゴディバのパン屋「ゴディパン」が、昨年11月に西武池袋にオープンしていたそう。それを知ったのは正月のこと。しかも西武池袋限定のパンもあるらしい。
それは気になる。いざ買いに行ったところ、限定はまさかの総菜パン。ビーフシチューだ。ゴディバなのにチョコじゃないだと……? しかし食べたら納得した。これはゴディバだわ。
「コンパクト東京」とも呼ばれる埼玉県の大宮。渋谷など東京副都心からのアクセスもほぼ都内というくらいに行きやすく、都市と郊外の魅力が同居した街は住むのに実用的な機能性を感じる。東京とか横浜ってデカイけど、大宮はもっとぎゅっと集中してるイメージ。
ゆえに、歩くのも楽しい。飲食店も有名チェーンがありつつ郊外の店もあって発見があるのだ。私(中澤)が近頃気になったのが、西口側のマルイ7階にあるレストラン『パステルイタリアーナ』。なんとここ、「ピッツァ食べ放題+700円(税込770円)」という看板が出ているのである。
今年のロケットニュースでは、すでに明太子系の福袋開封がいくつかおこなわれている。どれもそれぞれのメーカーならではの良さがあるのだが、とにかくたくさんの明太子が食べたいって人は「かねふく」の福袋がオススメ!
なんてったって一本物の明太子が1kg確定で入っているのだ。それでいて全体で4000円も特になるというお得っぷり。昨年も思ったけど、これはもう明太子福袋界隈の覇者と言っても良いのでは……?
2026年1月20日よりJR東日本の駅ナカコンビニ「Newdays(ニューデイズ)」で『お値段そのまま増量フェス』が始まった。増量フェスはNewDaysの人気フェアで、まあまあの頻度で開催されていることが特徴だ。
ただし、気を付けて欲しいのは「NewDaysの増量フェスは商品によってムラがある」ということ。その点も踏まえて、過去3回『増量フェス』を利用した記者が今回のオススメ商品をご紹介したい。
前から気になっていたロイズの特別な生チョコがある。器ごと食べられるという「生チョコレート プレシャス(3996円)」だ。
数量・期間限定のため、これまでタイミングが合わなかったが、今年は、ついに購入することができた!
商品名の通り、かなりプレシャス~な体験だったが、だからこそ、ある理由で食べられる人が限られるのは、少しもったいないと感じた。
古来より「一年の計は元旦にあり」とよく言われる。文字通り、一年の計画は元旦のうちに立てるべしとの意味である。
が、そう言われても元旦という極めて短い時間のあいだに一年を通しての計画を立ておおせるなど、個人的には人間離れした所業としか思えない。ゆえにこのたびの年始においては、筆者はただ一つの抱負を打ち立てることにのみ注力した。
すなわち、「1月が終わらぬうちにコメダ珈琲店を初体験する」ことである。色々と噂に伝え聞く同店に興味を持ちつつも、いまだにその地に足を踏み入れたことがなかったのである。
九州をはじめとする西日本で絶対に避けては通れない存在なのがファミレスのジョイフルだ。本社のある大分、それからお隣の福岡あたりだと知らない人はゼロだと言っても過言じゃない。
今じゃ便利になったもので全国どこにいても通販でその味が食べられるが、新年からあまりにバグった福袋を発見。つい買ってしまったので詳細をお伝えしたい。
お金がないから、コンビニおにぎりで我慢した──そんな話も今は昔。最近は普通のツナマヨでも1個200円近く。なんなら300円を超えるものも珍しくない。
そう、もはやコンビニおにぎりは高級品なのだ。そこで今回は、セブンイレブン・ローソン・ファミリーマートの「300円オーバーおにぎり」を買ってきて、各社の違いを比較してみることにした。
2026年1月14日から「餃子の王将」に『新極王7シリーズ』が登場している。極王とは餃子の王将のプレミアムメニューのことで、ややお高い価格設定とリッチな味わいが特徴だ。
もちろんこれまで通りノーマルメニューも販売されているため、ユーザーとしては「高い分おいしいのか?」が気になるところ。この記事では『極王回鍋肉』と「回鍋肉」を食べ比べた結果をお知らせしたい。
エジプトといえば、広大な砂漠にピラミッド。個人的にはジョジョの第3部。と、何となくイメージが持てる国ではあるのだが「エジプトの料理は?」と聞かれるとまったく頭に思い浮かばない。
さて、そんな未知の領域であるエジプト料理の食べ放題が話題を集めているらしい。聞くところによるとコスパが抜群で最高なのだとか。何だか少し恐い気もするが……調査に行ってみよう。
福岡の明太子にもいろいろあるが、空港や駅など大体どこにでも置いてあるのが「やまや」だ。それもそのはず、創業1974年となんと歴史は約50年!
それだけに福岡じゃ泣く子も黙る存在なのだが、新年にお得な福袋を販売しているのをご存じだろうか。
2026年のものは2025年12月頭くらいからすでにHP上で福袋が出現。先行予約することでオリジナルのエコバッグがもらえ、1月上旬から順次発送するゆっくりスタイルだった。
2026年1月14日より餃子の王将が『新極王7シリーズ』の発売を開始している。極王シリーズとは餃子の王将のプレミアムメニューのことで、既存の4種類からメニュー数が大幅にアップデートされた。
いずれもノーマルのメニューと比較するとややお高い価格設定だが、味はどれほど違うのだろう? というわけでこの記事では『極王酢豚』と「酢豚」を食べ比べてみたのでご報告したい。
いつからか中華街と化した池袋西口北側。横浜中華街ほどの観光地っぽいメジャー感はないところにガチさが漂ってるんだけど、ゆえにガチ中華料理屋も多い。街頭にザリガニの看板が出ていたり、推してくるものからすでに未知の風が吹き荒れている。
ランチタイム、そんなディープスポット深部にある中華料理屋に入ったところ、安すぎる食べ放題が展開されていたためお伝えしたい。