スマホが普及した現代社会では、車を運転している最中に電話やメールがくるのは当たり前。でも、そこで画面に目をやると、前方から視界が逸(そ)れてしまい、超キケンだということは誰もが知っていることだろう。
「それじゃあ、カーナビを見るのも危ないんじゃない?」と思った方がいたとしたら、まさに正解。とにかく、運転時は前方に視界を置くのがマストなのである。そこで今回は、運転中の視線に関する危険を回避する為に開発された、話題のアイテムをご紹介したい。
スマホが普及した現代社会では、車を運転している最中に電話やメールがくるのは当たり前。でも、そこで画面に目をやると、前方から視界が逸(そ)れてしまい、超キケンだということは誰もが知っていることだろう。
「それじゃあ、カーナビを見るのも危ないんじゃない?」と思った方がいたとしたら、まさに正解。とにかく、運転時は前方に視界を置くのがマストなのである。そこで今回は、運転中の視線に関する危険を回避する為に開発された、話題のアイテムをご紹介したい。
もはや多くの人にとって、「絶対に欠かすことが出来ないものトップ10」……どころかトップ3に食い込んでいるほど、我々の生活に欠かすことの出来ないスマートフォン。それに伴い、スマホにまつわるアクシデントも増えているが、その一つが「ディスプレイの破損」である。
おそらく多くの人は「ディスプレイが破損したスマホ」を見たことがあるハズだが、自分がなった経験はあまりないに違いない。そこでつい先日、まんまとスマホのディスプレイが破損してしまった筆者が、『スマホのディスプレイが割れてしまった人あるある30』をお届けしたい。これを読んで、その悲しみを少しでもわかってもらえれば幸いだ。
2015年10月26日、民放キー局5社(フジテレビ・日本テレビ・テレビ朝日・TBSテレビ・テレビ東京)は見逃した番組を無料で見られる、ネット配信サービス「TVer」をスタートさせた。これはパソコンで視聴できるだけでなく、専用アプリを使用してスマホやタブレットでも番組視聴が可能になるというもの。
私(佐藤)は早速iOSアプリをインストールして、iPhoneで番組を視聴しようとしたところ……。サクッと見ることができないんだけど……。
ロックファンには、なじみ深いメロイックサイン。フェスに行く人ならば、ロックファンでなくとも見たことがあるかもしれない。握りこぶしを作った後、人差し指と小指を立てるキツネみたいなあのサインだ。
そんなメロイックサインの絵文字が、この度 iPhone で使えるようになったぞ。キターーーー! 信じてたぜアップル!! 嬉しすぎて思わずヘヴィメタルの重鎮バンド「ジューダス・プリースト」の名曲『ヘリオン』のギターリフを歌い出してしまいそうだ!!!
2015年もあと2カ月で終わる。今年もいろいろなことがあったが、やっぱりいつもいいことを思い出して楽しくやりたい! ロケットニュース編集部でも、なるべく楽しく仕事をするようにみんな心がけているのだ。
「俺の生活は編集部イチハッピー! ほかには負けねぇよ!!」、「いや俺のほうが!」とムダに皆で競い合っていると、なんとザ・プレミアム・モルツが「Dancing Tweet」というサイトを公開していることを発見!
世の中には、「隠し機能」と呼ばれるものがある。iPhoneやAndroid、Googleなどの検索エンジン、または家電などに仕込まれていることが多く、言ってみれば開発者の “遊び心” の結晶だ。
今回、私は偶然にもそんな「隠し機能」の1つを発見することに成功したので報告したい。それがまた……周囲に人が多い場所では絶対に試したくない、超シークレットなヤツだったのだ。
自分で撮った動画を大きな画面で見てみたら、映像がブレブレでガッカリ……なんてことはよくある話だ。しかし、もうそんな心配はいらないかもしれない。なぜなら、今までにない画期的な方法で “手ブレ補正” をするカメラが発売されたからである。
筆者はその動画を見た瞬間、驚きと同時に「このカメラ、欲しい……」マジでそう思った。内容をよくよく見てみると、どうやら『オズモ(Osmo)』というカメラのプロモーション映像らしい。では、詳細に迫ってみよう。
危険なことに使う人がいなけりゃ、そんなに騒ぐこともないのだが……話題の小型無人飛行機「ドローン」。最近ではオモチャとして広く販売されるようになり、搭載されたカメラで空撮なんかも出来ちゃう優れものである。
だがしかし、進入禁止の場所を上空から無断で撮影しようとしたり、本物の銃を搭載する等の事件が発生してしまったのだ。今回は、それらの事件に対抗するべく開発されたという、ドローン専用のライフル銃をご紹介したい。
今日(こんにち)の日本においては、『ガチャガチャ』はもはやオトナのたしなみだ。なぜなら 1回の値段が500円するものもあったり、中身がどう考えても対象年齢30才以上の商品が目立つからだ。
そんな、オトナの経済力をもってしないと到底コンプリートし得ない金額になってしまった高額ガチャをコンプしたい時、いちいち童心に返っていたら、あっという間に5000円を失ってしまう──。そこで!! 両替機に走る前に、あるコトをしてみるようオススメしたい。
ロケットニュース24がイチオシしまくる海外ドラマといえば、言うまでもなく『ブレイキング・バッド』である。海外ドラマ史上最高峰の言葉にウソはない! まだ見ていない人は、DVDなりHuluなりNetflixで今すぐ全話見るべきであろう。
そんなブレイキング・バッドの主人公「ハイゼンベルク」ことウォルター・ホワイトのフィギュアがヤバイくらい鬼リアルだったことは記憶に新しいところだが、このたび……というか、夏ごろに第2弾が登場していたので、どこよりも遅くお伝えしたい。
ヤバイくらい鬼リアルな『ブレイキング・バッド』のフィギュア第2弾のキャラクターは……ジェシー・ピンクマン!! ジェシーファンなら即予約であろうYo Bitch!!
メルセデス・ベンツ……。それは、誰もが知る高級車の代名詞である。そのベンツが、2015年9月に行われたフランクフルトモーターショーで、とんでもないコンセプトカーを披露し、世界中から注目を集めているという。
メタリックな外装に流線型のボディー。まさに “近未来” という言葉がピッタリであるが、実はこの車、空気抵抗を最小限に抑えるために、なんと「変形」 するというではないか!! それでは、動画とあわせてご紹介しよう。
iPhone ユーザーが Android を羨ましく感じる点……それは「防水機能」ではないだろうか? Androidには防水スマホがあるのに iPhone にはない! 2015年9月25日に発売された iPhone6s も防水ならず!! 新機種をゲット後、早々に防水ケースを購入した人もいるのではないだろうか?
だがしかし……iPhone6s に関して驚くべき動画が公開されて話題となっている。動画「Apple iPhone 6s vs iPhone 6s Plus Water Test! Is it secretly waterproof? A waterproof review.」によると 6s と 6s Plus は、1時間水につけても正常に動いたというのだ。マジで? iPhone は防水スマホだったの?
今、地球が危ない。先日チリを襲った巨大地震のことは、みなさんも記憶に新しいことだろう。自然の持つ破壊力はすさまじく、人類がいくら抗おうとも「決して超えられない壁」が確実に存在する。
我々が出来ることはただ一つ……。“いざその時” がやってきたときへの備えを怠らないことだけだ。特に飲料水の確保は超重要。水を確保できるかどうかで、生きるか死ぬかが決まると言っても過言ではあるまい。
理想のイヤホンとの出会いに飢えた、イヤホン難民に送る「ベストイヤホンを探す旅」。以前の記事で、ワイヤレススポーツヘッドホン『QY7』を紹介した。この製品は2699円という低価格にもかかわらず、パーツが充実しており使い勝手も非常に良い優れものだ。
とりあえず私(佐藤)は、この製品に落ち着いているのだが、かねてから高評価の製品の新モデルが発売されたことが判明。それはフィリップスのSHE9700シリーズの最新機種である! このシリーズは3000円代で高音質を実現しているとして、人気を集めている。新モデル「SHE9720」の実力やいかに!?
あなたは犬を飼ったことがあるだろうか? 飼ったことがあるという人ならわかるだろう。カワイイ愛犬の写真を撮って、SNSに載せてみたい! しかし、こちらの思った通りにカメラ目線になってくれないのが犬というものだ。
そんな全ての愛犬家の悩みを見事なまでに解決した、スマホ用の神アクセサリが登場したぞ! さぞかしハイテクな代物かと思いきや、なんのことはない、これが至極単純な仕組みなのであった。これでカメラ目線の愛犬の写真が簡単に撮れるぜ。どんなグッズなのか、YouTubeの動画でその全容を確認してみよう!
ディズニーの名作『ふしぎの国のアリス』は、アリスが白ウサギを追って “ふしぎな世界” に迷い込むというお話。そんなディズニーのアリスの世界がもーっと奇妙でヘンテコになっちゃった動画が話題になっている。
何がどうヘンテコワールドになっちゃったかというと……ほえええええ! アリスが、マッド・ハッターが、3月ウサギが!! ゴッホにピカソに葛飾北斎、『ムンクの叫び』みたいな名画タッチになって歌って踊っているのである。そのアニメーションは動画「Why is a Raven Like a Writing Desk?」で確認できる。
つい先日、前モデル「iPhone6」において肛門認証は可能という、実に有益なセキュリティ情報をお伝えした。国家の機密情報をiPhoneに入れている世界の要人たちからアクセス殺到したことは想像に難くない。アメリカ、ロシアあたりは確実であろう。
だが、「ロック解除するために、いちいちパンツを脱ぐのはどうなのか?」という声があったのも事実である。しかも肛門は一期一会。たとえ全裸になってもロックが解除できないという緊急事態も起こりうる。でも安心してほしい。最初から私(GO羽鳥)は、よりスタイリッシュな肛門認証を考えていた。それが「指肛門」である。